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集団前方に位置するアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター)やプリモシュ・ログリッチェ(スロベニア、ユンボ・ヴィズマ) |
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ウィリアム・クラーク(オーストラリア、トレック・セガフレード)を含む逃げグループ |
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ドバイ首長国を東に向かうにつれてアップダウン開始 |
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アタックを仕掛けて独走するトム・デュムラン(オランダ、サンウェブ) |
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登りスプリントで競り合うカレブ・ユアン(オーストラリア、ロット・スーダル)ら |
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UAEツアー2019第4ステージ |
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UAEツアー2019第4ステージ |
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会場のオーブはギャラリースペースも兼ねたカフェ |
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オーブ南青山で開催されたインタープロサイクリングアカデミーのチームプレゼンテーション |
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昨年の活動実績や今年のメンバー、活動方針などを、チーム代表のセバスチャン・ピロッティ氏が説明 |
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OVE南青山で開催されたインタープロサイクリングアカデミーのチームプレゼンテーション |
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インタープロサイクリングアカデミーをサポートするスポーツキッド代表の金谷悟至氏 |
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今年インタープロサイクリングアカデミーに所属する4名の日本人選手と、セバスチャン・ピロッティ代表 |
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インタープロサイクリングアカデミー代表のセバスチャン・ピロット氏 |
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インタープロサイクリングアカデミー代表のセバスチャン・ピロット氏 |
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日本人メンバーと談笑する水野恭兵 |
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懇親会ではフランスらしくシャンパンが用意された |
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写真撮影に応じる石原悠希(写真左)ら4選手 |
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チーム所属2年目の篠田幸希 |
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新加入の小山智也 |
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チャンピオンシステム 同社製ウェアを着用してイベントブース来場で景品プレゼント |
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チャンピオンシステム製ウェアを着用してイベントブース来場で景品プレゼント |
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日本人4選手が所属 世界を転戦するインタープロサイクリングアカデミー |
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ポーランドでトラック世界選開幕 初日種目で日本は決勝進出ならず |
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女子チームパシュート予選 オーストラリアが首位通過 |
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女子チームパシュート予選 日本チームは10位 |
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ポーランドで開幕したトラック世界選手権(写真はスクラッチ) |
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男子チームスプリント決勝 アルカンシエルを射止めたオランダチーム |
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女子チームパシュート予選 日本チームは10位 |
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男子チームパシュート予選 日本チームは12位 |
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男子チームスプリント予選 日本チームは10位 |
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男子チームスプリント決勝 41秒台で優勝したオランダ |
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スポーツフル2019FWモデルの注目作となるのがグラベル系のアドベンチャーライドにぴったりなSUPERGIARAシリーズ |
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タイム OSMOS 伝統を受け継ぐフレンチブランドシューズが復活 |
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4CTテクノロジーが採用されたMTBとロードタイヤの構造図 |
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AIR LINER リム打ちパンクを防ぎ、コーナリンググリップやライドフィールを向上させる |
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グラフェン2.0にアップデートされたMTBタイヤ |
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製品ディレクターのステファン・アントン氏 |
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協力会社テクノロジーオムニユナイテッドシンガポールの研究員ビーニッシュ・ピライ氏 |
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創業者で社長のルディ・カンパーニュ氏 |
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ライオンタイヤ社のコンパウンド工場のラボ |
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様々なコンパウンドの組成が研究されている |
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異なるコンパウンドを配合する部門 |
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素材となるコンパウンド |
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コンパウンドを配合しミックスする工程 |
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シリカと思われる透明なコンパウンド |
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トレッドの原料となるコンパウンド |
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様々なコンパウンドを比率にあわせて混合する工程 |
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ライオンタイヤ社のコンパウンド専用工場 |
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#1 Vittoria is Victory がスローガンだ |
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配合され練り上げられたコンパウンドが生産される工程 |
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コンパウンドの特性を研究し、タイヤトレッドへの構成を決める |
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コンパウンドの組成を原料レベルで開発する |
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コンパウンドの構成要素まで遡って研究する |
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生成されたコンパウンドの研究用サンプルピース |
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ヴィットリアのタイヤが生産されるライオンタイヤ社内の生産工程が公開された |
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耐候性などのテストを行う試験ライン |
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タイヤがセットされた試験機で転がり抵抗テストが行われる |
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耐摩耗性や振動吸収性をテスト |
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転がり抵抗を計測するラインで試験が進むグラフェン2.0採用のコルサ |
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転がり抵抗を計測するラインで試験が進むグラフェン2.0採用のコルサ |
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エンデューロ&EMTBモデルのMOTA |
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MTBタイヤTERRENO パラと呼ばれるナチュラルカラーを採用 |
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グラフェン2.0採用のコンパウンドの手触りとは |
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CORSAを代表とするグラフェン2.0採用ロードタイヤ群 |
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CORSAにもチューブレスレディ(TLR)がラインナップされる |
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CORSA CONTROLにもチューブレスレディ(TLR)がラインナップされる |
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RUBINO PRO SPEED、RUBINO PRO TUBLESS READY |
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RUBINO PRO CONTROL |
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グラフェン2.0にアップデートされたロードタイヤ群 |
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グラフェン2.0にアップデートされたMTBタイヤ群 |
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4Cテクノロジーについてプレゼンするケン・アヴェリー氏 |
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ライオンタイヤ社のコンパウンド配合工程ライン |
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バイシクルタイヤ用コンパウンドが配合され、生産されていく |
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ヴィットリア創業者で社長のルディ・カンパーニュ氏 |
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グラフェン2.0採用のMTBタイヤラインナップ |
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4C構造のMTBタイヤのトレッド |
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グラフェン2.0採用のロードタイヤラインアップ |
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グラフェン2.0採用のクロスカントリータイヤ MEZCAL |
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グラフェン2.0へとアップデートされたヴィットリアのロードタイヤを代表するCORSA |
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CORSA のデータシート |
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2次元のハニカム構造をとるグラフェンの概念図 |
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第1世代と第2世代Graphene2.0の性能差グラフ(ロードタイヤ) |
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MTBタイヤにおける第1世代と第2世代Graphene2.0の性能差グラフ |
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グラフェン2.0(左)と第2世代コンパウンド |
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グラフェン2.0と4Cテクノロジーについて解説するケン・アヴェリー氏 |
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タイ・バンコクで開催されたヴィットリアGraphen2.0ローンチ |
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創業者で社長のルディ・カンパーニュ氏 |
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耐候性を測定するオゾンテストなどが行われる試験ライン |
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耐久性、耐摩耗性など走行状態をつくりだし試験される |
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コンパウンド工場内の試験ラボにはテストを行う無数の試験機が並ぶ |
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ライオンタイヤ社とヴィットリアの主要スタッフ |
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MTBタイヤの4Cテクノロジー構造図 |
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ロードタイヤの4Cテクノロジー構造図 |
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RUBINO PRO データシート |
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ラインナップを拡大したTLRケーシングの構造とメリット |
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チューブレスレディ(TLR)のケーシングやトレッドの構造図 |
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”Graphen2.0” ヴィットリアが第2世代のグラフェンと新タイヤラインアップを発表 |
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ひょうたん型のストレッチボールを展開するPOWER POSITION BALL。10年近く使用してもヘタらない耐久性などが特徴だ |
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ライトウェイプロダクツジャパンのコンセプトバイクは定番となりつつある? |
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KCNC製のカラーアルマイトパーツで統一感を演出する |
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ヘッドキャップやサイコンマウントまでも統一 |
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ペダルも |
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プーリーやクイックリリースも赤色だ |
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多くのショップスタッフが参加したセミナー |
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ライトウェイプロダクツジャパンはガーミンの取扱もある。写真はVECTOR |
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HUDのように使用できるヴァリアヴィジョンなども用意している |
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コードギアス感あるヘルメットはシェルカバーを装着したIcarus |
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丸みを帯びたデザインで空力を向上させている |
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大胆なインナーシェル形状で通気性を高めている |
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カーボン製のボトルケージも用意している |
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サイドエントリーのボトルケージ。台座部分を上下入れ替えて、サイドエントリーの方向を変えることができる |
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ボトル下部を支える台座は取り外し、逆サイドに取り付けることが可能 |
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BBBもカーボン製ボトルケージをリリースしている |
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今季より取扱を開始したGO BIKEというブランド。ネックウォーマーの端には息をしやすいように網目が広くなっている |
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逆サイドはより大きな網目となっている。花粉が舞うこれからの季節で活躍してくれるだろう |
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サーファスのイチオシは乾電池式の高コスパ・ヘッドライト |
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乾電池式とされていることが特徴だ |
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SL-200(手前)、SL-80(奥)がサーファスのイチオシアイテム |
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流行のビッグサイズ一眼レンズを採用したCommander |
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品質に拘るエイトの工具 |
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会場の到るところでプチ製品説明会が行われていた |
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キャメルバックのPODIUMが遂にモデルチェンジ。柔らかい素材となりケージへの抜き差しが行いやすくなったという |
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キャップも形状変更が行われている |
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標準でキャップ付きのダートモデルもラインアップに登場 |
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インサレーションを挟み保温保冷性を獲得しているチル、アイスモデルももちろん用意されている |
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キャップは取り外しやすくなったため、洗浄が行いやすい |
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クランクブラザーズはスタンプ・ペダルが人気のようだ |
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ライトの配光を試すことができるレンジも用意されていた |
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BBBはありとあらゆる物を取り扱っている |
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ダブルループ式ロックの使い方をレクチャーしていた |
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SR SUNTOURは国内で補修などを行っているという |
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kuhakuの鍵がモデルチェンジを果たし、使い勝手を高めた |
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鍵部分の太さ、ナイロンカバーの端、ピンどめ部分にマイナーチェンジが加えられている。赤が新モデル |
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ベルクロも毛羽立たない高品質なものが装備されるように |
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クランクブラザーズの新型MTBホイールの展示も |
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フロントサスペンションのメンテナンス頻度といった情報を共有するセミナーも行われた |
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コストパフォーマンスに優れるセミエアロ系ヘルメットのMaestro |
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エアバッグ式の頭部保護システムもライトウェイプロダクツジャパン取扱だ |
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サイクルオプスのスマートトレーナーもモデルチェンジを果たしている |
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コスパ優れるブランド&プロダクトが目白押しのライトウェイプロダクツジャパン展示会 |
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ペダル面をフルカーボンとし剛性を高めたアウトソールを採用 |
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タイム OSMOS 10(ブラック) |
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タイム OSMOS 10(ホワイト) |
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タイム OSMOS 12(ホワイトブラック) |
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タイム OSMOS 12(ホワイトレッド) |
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1つのBOAダイヤルでフィッティングを調整する |
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カーボンコンポジットソールは剛性と快適性を両立させた硬さに調整 |
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BOAダイヤルと足先のベルクロで好みのフィット感に調整できる |
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ドバイ近くのシャールジャを離れ、半島を東に横断する |
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高速で駆け抜けるレースを観戦 |
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ノボノルディスクとガスプロム・ルスヴェロの逃げ連合 |
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砂漠から巻き上がった砂がコースを走る |
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スプリンターチームを先頭にメイン集団が進む |
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メイン集団を牽引するUAEチームエミレーツ |
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横並びでスプリントするエリア・ヴィヴィアーニ(イタリア、ドゥクーニンク・クイックステップ)やフェルナンド・ガビリア(コロンビア、UAEチームエミレーツ) |
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接戦スプリントを制したエリア・ヴィヴィアーニ(イタリア、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
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今シーズン3勝目を飾ったエリア・ヴィヴィアーニ(イタリア、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
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UAEツアー2019第5ステージ |
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UAEツアー2019第5ステージ |
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ガビリアとの接戦を制したヴィヴィアーニがシーズン3勝目をマーク |
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チャンピオンシステム オンラインショップリニューアルのお知らせ |
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チャンピオンシステム オンラインショップ |
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大人気グラベルイベント日本上陸 グラインデューロ・ジャパンが10月に開催決定 |
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楽しみつつ、本気で走るのがGRINDURO |
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エントリーも困難な大人気グラベルイベント、GRINDUROの日本開催が決まった |
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キャンプや音楽、アート。GRINDUROの魅力は走るだけにとどまらない |
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マヴィック レディースモデルのSEQUENCEシューズを女性アスリートがインプレッション |
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新田祐大がトラック世界選ケイリンで銀メダルを獲得 |
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女子スプリント出場した小林優香 |
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マティエス・ブフリ(オランダ)に次いで2着に入った新田祐大(日本) |
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銀メダルを獲得した新田祐大(日本) |
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縦置きしやすくなるアップデートが行われた縦横両対応のディスプレイスタンド ミノウラ DS-2200 |
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ミノウラ DS-2200 |
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支柱にはフックが備えられている |
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ディスクブレーキの自転車もホールドすることができる |
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ミノウラ DS-2200 |
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ミノウラ DS-2200 |
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横置きにも対応している |
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JR大阪駅にほど近いシマノスクエア |
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ツール・ド・熊野を主催するスポーツプロデュース熊野の角口理事が挨拶 |
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ツール・ド・熊野の4賞ジャージ |
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自転車パーツがアートのように展示されるシマノスクエア |
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ツール・ド・熊野開催地の新宮市に住む山本大喜(キナンサイクリングチーム) |
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「全日本チャンピオンとしての重責を感じている」と話す山本元貴(キナンサイクリングチーム) |
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出場チーム代表としてキナンサイクリングチーム、愛三工業レーシングチーム、マトリックスパワータグが紹介された |
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選手代理で出席したと言う安原監督 |
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ホストチームとなるキナンサイクリングチームの加藤GMと山本兄弟 |
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取材を受ける山本元貴・大喜(キナンサイクリングチーム) |
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取材を受ける岡本隼(愛三工業レーシングチーム) |
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在阪メディアなどが集まったシマノスクエアでの発表会 |
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観戦ツアーやクラウドファンディングを開始 16チームが参戦するツール・ド・熊野記者発表 |
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マヴィック SEQUENCE ELITE |
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ダイヤル+ベルクロで脱ぎ履きもしやすいシューズに仕上がる |
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マヴィック SEQUENCE ULTIMATE SL |
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超軽量アッパーとBOAクロージャーが特徴のトップモデル |
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「BOAダイヤルになって微調整がしやすくなった」 |
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「柔らかいアッパーで長時間のライドでも快適に走れる」 |
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「柔らかくしなやかで優しい履き心地」山本さくら(シエルブルー鹿屋) |
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「高いホールド感が安定したペダリングに繋がる」早川優衣(BMXライダー) |
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