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白色、淡黄色LED同時発光、BOOSTモード(ISO:100、絞り:f/4、露出時間:2秒) |
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淡黄色のみ発光、最高光量(ISO:100、絞り:f/4、露出時間:2秒) |
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カメルーンで開催中のネイションズカップU23 集団スプリントで松田祥位が3位に入る |
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U23日本代表チームがカメルーンで開催中のツール・ド・レスポワールに参戦中 |
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スタートを待つ選手達 |
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集団スプリントで3位に入った松田祥位 |
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光量を自由に調整できる3面LED装備のリアライト ムーン CERBERUS |
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ムーン CERBERUS |
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自転車への取り付けはラバーバンドで行う |
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本体自体の受け部分が可動するため、D型断面やエアロシートポストに対応する |
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充電はUSB Type-Cで行う |
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ラバーバンドやUSBケーブルが付属する |
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3面点灯させた場合は非常に広範囲に光が届く |
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ムーン CERBERUS |
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アブソリュートブラック FSAクランクと1×グラベルロード向けの楕円チェーンリングが登場 |
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アブソリュートブラック premium OVAL for FSA 2x 100/4&5 |
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アブソリュートブラック Gravel 1x OVAL 1100/4BCD(シマノ4アーム用) |
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アブソリュートブラック Gravel 1x OVAL 110/5BCD(5アームコンパクト用) |
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アブソリュートブラック premium OVAL for FSA 2x 100/4&5 |
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アブソリュートブラック Gravel 1x OVAL 110 |
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メリダXベースで最新E-BIKEを使用したエクスペリエンスガイドツアー 2月23日開催 |
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ジャイアント 日本法人30周年スペシャルエディション登場、新型スラムRED eTAP搭載モデルも追加 |
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自転車ジャーナリストの難波賢二さん監修のコースとなっている |
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メリダXベースで最新E-BIKEを使用したエクスペリエンスガイドツアーが開催される |
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ランチもツアーの中に入っており、伊豆のグルメを楽しむことができる |
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ジャイアント PROPEL ADVANCED SL DISC SE |
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ジャイアント TCR ADVANCED PRO DISC SE |
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ジャイアント TCR ADVANCED SL DISC RED |
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GIANT JAPAN 30TH ANNIVERSARY BOTTLE |
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トップチューブサイドに30周年を祝うレターが入る |
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見る角度によって色を変えるカメレオンブルーでペイントされた特別モデルだ |
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デビューと同時に発売が開始されるRED eTAP AXS。手元に届くのも間も無くだ |
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伊豆をE-BIKEで楽しむプレミアムサイクリング MERIDA XPERIENCE E-BIKEガイドツアー 2月23日開催 |
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伊豆半島をE-BIKEで巡るツアー |
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ツアーにはランチも含まれる |
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ツアーを監修したジャーナリストの難波賢二氏 |
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ガリビエ峠の等高線を描いた限定モデル Rapha SPECIAL EDITION INSULATED GILET |
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細かいドットパターンの上にステッチで等高線、刺繍でブランドロゴがあしらわれる |
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小物を収納するポケットも備えられている |
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BIG05XX CBN H1 19 Brevet Explore Special Edition Brevet Insulated Gilet Carbon Macro Detail 6 |
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Rapha SPECIAL EDITION INSULATED GILET |
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ジッパーは下からも開けることができる |
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Rapha SPECIAL EDITION INSULATED GILET |
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イーストン EC90SL 軽くて硬くて被らないパワーメーターを自腹インプレ |
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スプロケットロックリング用の工具で固定する |
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ダブル用のスパイダーアームも用意される |
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イーストン EC90SL |
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左右の遊びはこのリングで調整する |
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クランクアーム裏側にロゴが入る |
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チェーンリングに大書されたロゴがいいですね、クール。 |
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踏み味は固め。カーボンの箱を踏んでいるようなイメージ、と言ったら伝わるだろうか |
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まず、左クランクのフィキシングボルトを外すのですが、これが外れない。最終的に3人がかりで外すことに |
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右クランクについていたキャップを使用してスピンドルを分離 ワンキーレリーズ方式だ |
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パワーメーター対応スピンドル ノーマルと比べて70g程度の増量となるが回転軸そのものなので影響は少なめ 左下のボルトが専用の固定ボルトだ |
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どの角度でも嵌合するが、きちんと向きは合わせるが吉 |
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満充電になるとインジケーターが赤から緑へと変化する |
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待望のスラムRED eTAP AXSが国内初披露 大きな盛り上がりを見せたインターマックス展示会 |
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ファームウェアのアップデートもアプリから行える |
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アップデートの進行状況はシークバーで表示される |
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キャリブレーション画面 左クランクを下にしてキャリブレーションを行う |
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アップデート完了! |
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アプリ単体でもパワー、ケイデンス、トルクエフェクティブ、ペダルスムースネス、バッテリー残量が表示される |
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プロロゴのショートノーズサドル「DIMENSION」も各モデルを展示 |
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スマートフォンで製品の細部を撮影する |
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ブラケットの形状は新型コンポーネントが出るたびに注目を受けるポイントの1つ |
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1×グループセットも新たにデビュー |
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油圧ダンパーを搭載するなどあらゆるシーンに対応するリアディレイラー |
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ブラケットの形状は変わらず、滑り止めの追加などマイナーチェンジが図られた |
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ダイレクトマウント化、パワーメーター内蔵など大きな変更が加えられたクランクセット |
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待望の新型コンポーネントにショップ関係者の方々の期待も高い |
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トライアスロン用のエアロチェーンリングも用意される |
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1×コンポーネント用のシングルクランクセットもラインアップ |
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デモバイクがローラー台にセットされており、実際に乗って変速性能を確かめることができた |
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クォータのエアロロード、KOUGARがフルモデルチェンジを果たした |
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初回出荷はディスクブレーキセットとなる予定だ |
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多くのショップ関係者が集まったスラム発表会。発表から昨日の今日ということもあり、注目度が非常に高い |
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「間違いなく自転車業界で今年1番の注目製品になるでしょう」と意気込むインターマックスの木下さんと近山さん |
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発表から販売までのタイムラグはほぼなく、すぐに出荷が行われていくという |
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高品質かつお買い得な価格が嬉しいメットのヘルメットが勢揃い |
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ジップのホイールはスラムの12速に対応するXDRドライバー対応製品だ |
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コラム部分もエアロデザインとなった |
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横に平たくなったダウンチューブが特徴的だ |
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カステリの秋冬新作ウェア PERFETTO RoS LONG SLEEVE |
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ゴアテックスインフィニウムという新素材を使用する |
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縫い目には外側からもシームが施され、優れた防水性を発揮 |
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メタリックに輝くスパカズのバーテープ |
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シグマのGPSコンピューターROX12.0 Basicもひっそり登場 |
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コルナゴの対象バイク購入で、スマートローラーやパワーメーターをもれなくプレゼント |
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対象のコルナゴバイク購入で豪華アイテムがもらえるプリマベーラキャンペーンの第2弾が開催 |
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スマートローラーのワフー KICKR CORE Smart Bike Trainerもプレゼントされる |
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軽量なステージスパワーも選べる |
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デローザ IDOL DISC 人気のミドルカーボンバイクにディスクブレーキモデルが登場 |
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デローザ IDOL DISC(F1)※写真は完成車イメージです |
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ブレーキがなくなりスッキリとした印象になるシートステー部分 |
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チェーンステーはエンド方向に広がっていく |
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IDOLのロゴマークにハートが入る |
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デローザ IDOL DISC(Black Terra)※写真は完成車イメージです |
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タックス Neo 2 Smart |
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第2世代は水色のアクセントカラーがあしらわれる |
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レッグには固定されたことを知らせるインジケーター(シルバーパーツ上の水色部分)が備えられている |
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幅広いレッグによって安定性を確保している |
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ボディ部分は第1世代から変更はない |
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各種エンド規格に対応するアダプターが付属する |
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Neo Smartシリーズの心臓部分のブラシレスモーターを内蔵した負荷装置 |
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タックス Neo 2 Smart |
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チェーンステーとのクリアランスがシビアなため、購入前に一度確認したほうが良いだろう |
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ターン フォールディングE-BIKE・Vektronのレンタサイクル開始 500円で借りられるスタートキャンペーンは2月28日まで |
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ワンコインで利用可能なスタートキャンペーンを実施!2月28日まで事前予約された方が対象 |
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3月1日からレンタサイクルサービスが開始 |
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BOSCH製ユニットを採用したTernの電動アシスト付き折りたたみ自転車「Vektron(ヴェクトロン) 」 |
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ブロンプトンオーナーの祭典 BROMPTON WORLD CHAMPIONSHIP JAPAN 3月24日開催 |
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ブロンプトンのタイヤとステムを使った輪投げも |
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仲間と一緒に和気あいあいと楽しめるファンイベントだ |
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スタートはル・マン方式となる |
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ブリティッシュスタイルのライダーたちがブロンプトンで真剣勝負 |
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本格コースで最新モデルを堪能できる西日本最大の試乗イベント サイクルモードライドOSAKA2019 3月2~3日開催 |
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新世界王者ファンデルポールが砂のDVV最終戦で圧勝 総合優勝も手中に |
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スタート最前列に並ぶ新世界王者マチュー・ファンデルポール(オランダ、コレンドン・サーカス) |
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男子エリートレースがスタート。クィンティン・ヘルマンス(ベルギー、テレネット・フィデア)が好スタートをみせる |
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序盤、クィンティン・ヘルマンス(ベルギー、テレネット・フィデア)がレースを率いた |
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積極的にファンデルポールを追ったヨリス・ニューウィンハイス(オランダ、サンウェブデヴェロップメント |
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1周目から独走態勢に持ち込んだマチュー・ファンデルポール(オランダ、コレンドン・サーカス) |
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安定したバニーホップでシケインをクリアするマチュー・ファンデルポール(オランダ、コレンドン・サーカス) |
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トーン・アールツ(ベルギー、テレネット・フィデア)に声かけするスヴェン・ネイス |
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2位パックを組むマイケル・ファントーレンハウト(ベルギー、マーラックス・ビンゴール)とトーン・アールツ(ベルギー、テレネット・フィデア) |
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今シーズン29勝目を飾ったマチュー・ファンデルポール(オランダ、コレンドン・サーカス) |
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DVVフェルゼクリンゲン・トロフェー2018-2019第8戦表彰台 |
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テンション急上昇の雪中ダートエンデューロにお邪魔してみた 仕掛け人が考えるオフビのイベントとは |
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試走中は雪が多く残るなか走行を重ねた |
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急遽コース変更のためブルドーザーの後ろに付き、新コースを確認した |
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曇天、雪というシチュエーションながら参加者の顔には笑みが |
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雪の中レースをすることはなかなか無いだろう |
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コース整備のためのブルドーザーが常駐している |
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川越サイクルエンデューロ |
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モトクロスのスタートゲートを使用する |
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大集団で小山を越えていく |
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新コースのため最初の周回はモトクロスの先導付き |
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ウォッシュボードをいく参加者たち |
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ジャンプを決められるセクションも |
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交代はハイタッチで行う |
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時間が経過するとともに走りやすくなっていく |
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キッズたちも重馬場のオフロードコースを走る |
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コブを押して登るキッズたち |
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安全対策をバッチリ行ってレースを走る |
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一生懸命ダートを走る |
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非常に寒かったので焚き火で温まる一時も |
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待機時間もそれぞれ。椅子を持ってくるのはナイスアイデア |
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プロレース並みに応援してくれる |
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踏み固められていく路面 |
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フィニッシュは社長の福本さんがフラッグを振ってくれる |
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仲間のフィニッシュを待ち構える |
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2時間を走りきってガッツポーズ |
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高圧洗浄機が備えられているため、洗車してから帰宅することができる |
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シャンパンファイトも行われる表彰式 |
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「初心者が気軽に参加できる大会、コースにしたい」と語る川口明さん |
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前橋開催のJCX最終戦で前田公平と織田聖がワンツー 女子は地元の今井美穂が勝利 |
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シケインをクリアする未来のレーサーたち |
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40名以上を集めたキンダーガーデンレース |
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序盤から抜け出した今井美穂(CO2bicycle)と松本璃奈(TEAM SCOTT) |
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パンプトラックで速さを見せた松本璃奈(TEAM SCOTT) |
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「上の上ライン」を走る松本璃奈(TEAM SCOTT) |
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CL1レース表彰台 今井美穂(CO2bicycle)が地元レースを制す |
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物販ブースも数多かった |
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60名がスタートしたC1レース |
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長い欧州遠征帰りの織田聖(弱虫ペダルサイクリングチーム) |
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シーズン最終戦に挑む前田公平(弱虫ペダルサイクリングチーム) |
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JCXランキング首位を守りたい小坂光(宇都宮ブリッツェン) |
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C1レースがスタート。前田公平(弱虫ペダルサイクリングチーム)がホールショットを奪う |
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飲食ブースも豊富で来場者を飽きさせない |
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弱虫ペダル作者の渡辺航先生のサイン会。一人一人丁寧にイラストを描いていた |
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2周目、前田公平(弱虫ペダルサイクリングチーム)と織田聖(弱虫ペダルサイクリングチーム)が抜け出す |
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織田聖(弱虫ペダルサイクリングチーム)と前田公平(弱虫ペダルサイクリングチーム)が抜け出す |
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単独3番手を走る小坂光(宇都宮ブリッツェン) |
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BMX仕込みのテクニックでパンプトラックを飛ぶ織田聖(弱虫ペダルサイクリングチーム) |
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単独3番手を走る小坂光(宇都宮ブリッツェン) |
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4位グループを組む加藤健悟(臼杵レーシング)と斎藤朋寛(RIDELIFE GIANT) |
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乾ききったコースにいたるところでスリップダウンが発生 |
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コース奥のドロップオフを下る織田聖(弱虫ペダルサイクリングチーム) |
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単独3番手を走る小坂光(宇都宮ブリッツェン) |
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前田公平(弱虫ペダルサイクリングチーム)と織田聖(弱虫ペダルサイクリングチーム)が並んでシケインをバニーホップ |
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スプリントで先着した前田公平(弱虫ペダルサイクリングチーム) |
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C1表彰台。前田公平(弱虫ペダルサイクリングチーム)が中央に上がる |
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来季のチーム体制発表を行った弱虫ペダルサイクリングチーム |
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土煙を蹴立てて走る選手たち |
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ライト部分だけを切り離すことができるため、オプションのコードを使用するとスペースのないハンドル周りやヘルメットに装着しやすい |
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バッテリー用のマウントも用意されているため様々な使い方ができる |
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バッテリーにはUSBポートが設けられている |
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雨泥のスーパープレスティージュ第7戦 ファンデルポールが今季30勝目を達成 |
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笑顔のマチュー・ファンデルポール(オランダ、コレンドン・サーカス)とラース・ファンデルハール(オランダ、テレネット・フィデア) |
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ホールショットを奪ったクィンティン・ヘルマンス(ベルギー、テレネット・フィデア) |
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5番手付近でスタートするマチュー・ファンデルポール(オランダ、コレンドン・サーカス) |
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序盤、先頭でレースを進めるクィンティン・ヘルマンス(ベルギー、テレネット・フィデア)とマイケル・ファントーレンハウト(ベルギー、マーラックス・ビンゴール) |
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徐々にポジションを上げるトーン・アールツ(ベルギー、テレネット・フィデア) |
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先頭グループを組むトーン・アールツ(ベルギー、テレネット・フィデア)とマチュー・ファンデルポール(オランダ、コレンドン・サーカス) |
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泥のキャンバーを下るトーン・アールツ(ベルギー、テレネット・フィデア) |
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再び独走に持ち込むマチュー・ファンデルポール(オランダ、コレンドン・サーカス) |
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泥海を突き進むマチュー・ファンデルポール(オランダ、コレンドン・サーカス) |
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スーパープレスティージュ2018-2019第7戦表彰台 |
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タックス FLUX 2 Smart |
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非常にシンプルな作りとなっている |
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