開催日程 レース/イベント名 WEB
「正直このヘルメットで良いですよね!」阿部嵩之
「レイザーは憧れのブランドだった」阿部嵩之
「あの頃のベッティーニとかカッコよかったなあ」鈴木譲
Sサイズを試着する鈴木譲
「軽量性を求めるならZ1なんですね!そうでないならBlade AFで満足できる」阿部嵩之
往年のフラッグシップを思い出させるBlade AF(左)の前頭部デザイン
丸みを帯びたデザインはエアロダイナミクスに優れていそう
「レースで使用していてもストレスは感じませんでした」鈴木譲
「赤色のグラデーションが高級感あって格好良いですよね」鈴木譲
リアのデザインはZ1のよう
GenesisやO2のようなルックスとなっている
「着用してみて性能の良さに驚きました」と言う宇都宮ブリッツェンの阿部嵩之と鈴木譲
Z1のテクノロジーを踏襲して開発されたBlade AF
深い泥に埋もれた担ぎ上げ区間
オフキャンバー区間で先頭を奪うマチュー・ファンデルポール(オランダ、コレンドン・サーカス)
圧倒的なペースで独走するマチュー・ファンデルポール(オランダ、コレンドン・サーカス)
ウイリーでフィニッシュラインを切ったマチュー・ファンデルポール(オランダ、コレンドン・サーカス)
スタートでミスを出し、追い上げる走りを強いられたワウト・ヴァンアールト(ベルギー、チベル・セボンオフロードチーム)
スタートダッシュを決めたローレンス・スウィーク(ベルギー、パウエルスサウゼン・ファストフートサービス)は8位に
淡々とポジションを上げるワウト・ヴァンアールト(ベルギー、チベル・セボンオフロードチーム)
UCIシクロクロスワールドカップ2018-2019第6戦表彰台
スリッピーなコースではいたるところでスリップダウンが続出
スリッピーなコースではいたるところでスリップダウンが続出
雨泥のワールドカップ第6戦 ナミュール要塞を攻略したファンデルポールがシーズン17勝目
宇都宮シクロクロスを走った海外勢、新全日本女王 松本璃奈のCXバイクにフォーカス
How to use レザインGPS ハイテクサイコンの使い方をイチから解説
ウィリエール Cento1 NDR リム/ディスク両ブレーキ対応のエンデュランスレーサー
スマホ1つで心強いナビに レザインGPSで初めての場所へサイクリングに出かけよう
ストラバの魅力的な機能の一つ「Flybys」ライドログの位置情報関係を再現してくれる
ライドログ共有SNSのストラバとも連携する
レザインのGPS ROOTでライドログを管理することができる
スピードや高度など各種データを細かく分析することができる
GPS ROOTにアップされているログをスマホで確認できる
レザインGPSの魅力の一つであるナビゲーション
本格的に練習する人に向けてトレーニングピークスとも連携可能となっている
松本璃奈(TEAM SCOTT)のスコット ADDICT CX
右側クランクはFC-9000。ウルフトゥースの40Tチェーンリングを用いる
リアディレイラーはXTR。MTB選手らしい選択だ
サドルはエルゴンのSMR3 Pro Carbon
ステムはタイオガ、ハンドルは日東。バーテープは左右で色を変えている
ホイールはDTスイスのCRC 1400 SPLINE。IRCのSERACシリーズでチューブレス運用を行う
パイオニアのペダリングモニターが装備された左クランクはXTR
スティーブ・シェネル(フランス、チームシャザル・キャニオン)のキャニオン INFLITE CF SLX
シートチューブには二人の子供の名前が記される。反対側は「KIARA」
バイクのロゴは削れないようクリアテープで養生されていた
フランスチャンピオンを祝うトリコロール
フロント歯数は46-36Tと一般的な構成
プロロゴのサドルにもチャンピオンカラーが入る
マヴィックのコスミック プロ カーボン SL チューブラー ディスクにチャレンジタイヤを組み合わせる
フェリペ・オルツ(スペイン、DELIKIA - GINESTAR)のBH RX TEAM
クランクセットはローター。ALDHUクランクとQRINGSチェーンリングでフロントシングル化している
リアディレイラーはクラッチ機構付きのアルテグラRX
ホイールはBH傘下のEVO。38mmハイトのモデルを複数セット持ち込んでいた
コンポーネントはR8070系アルテグラDi2
見慣れない形状のブレーキローターはスペインのガルファー製
サドルもスペインブランドのKAPH
クリス・ジョンジェワード(オーストラリア、Flanders JBLOOD CX team)のフランダース FORTE
サドルはファブリックのSCOOP。オーストラリア王者のためのスペシャルモデルだ
クランクのみRED。RACEFACEの42Tチェーンリングでフロントシングル化している
コンポーネントはスラムのFORCE1
タイヤはFMB。ホイールはジップの202とCourse 30を混用していた
オーストラリアブランドの「フランダース」
チェーンリングの取り付けを裏側から見る
最速のその先へ 全方位に進化を遂げた新型IZALCO MAX DISCをインプレッション
アディダスロゴを背負った”コルナゴ坊や”がトップチューブに描かれる
ホワイトにメタリックレッドを差し込んだゴージャスな1台
ホワイトにメタリックレッドを差し込んだゴージャスな1台
アディダスとのコラボレーションで生まれた限定モデルだ
シートチューブ後方には”?”マークも入る
白地に赤く輝くヘッドのクローバーマーク
シートチューブにはコルナゴとアディダスのロゴが並ぶ
コルナゴ MASTER (size? × adidas originals limited)
シートチューブにはコルナゴとアディダスのロゴが並ぶ
リアエンドに刻まれたCOLNAGOの文字。細部まで作り込まれた至高の1台だ
ラグで繋がれたチューブ集合部。トップチューブサイドにはお馴染みエルネスト・コルナゴのサインも
ラグで繋がれたチューブ集合部。トップチューブサイドにはお馴染みエルネスト・コルナゴのサインも
コルナゴ アディダス オリジナルスとコラボレーションした全世界105台の限定MASTER
風洞実験を繰り返しエアロダイナミクスを強化した新型IZALCO MAX
フォーカス IZALCO MAX DISC
フォーカス IZALCO MAX DISC
細身ながらエアロ形状を取り入れたストレートフォーク
9シリーズにはケーブル内装を可能にする、専用設計のカーボンステムが付属する
トップチューブ上部にモデル名を刻む
大口径のダウンチューブはエアロと剛性を両立する断面形状に。Di2ジャンクションも内蔵される
前作にも通ずるヘッドのデザイン。フォーククラウンはインテグレートデザインを採用
昨今のエアロロードには標準とも言えるコンパクトなリア三角
新設計のカーボンシートポストは快適性にも配慮したD型の形状を採用
フォーカス IZALCO MAX DISC
直線的でステルス機のような近未来的なルックスに仕上がる
ケーブル類はステム下のカバーを通りフレーム内にアクセスする
時代に則ったディスクブレーキ専用設計。スルーアクスルは素早い着脱が可能なR.A.Tシステムを採用
PF30からBB86へと変更。高い剛性を持たせ効率的なパワー伝達に寄与する
「下りの安定感と操舵感が抜群に良い。アップダウンのあるコースで武器になる走り」と西谷さん
「際立つ登りの軽さ、性能バランスが向上しよりレーシーな”速さ”を獲得した1台」 西谷雅史さん(サイクルポイント オーベスト)
「全ての性能が高い次元でバランス良くまとまっている」
「全ての性能が高い次元でバランス良くまとまっている」
「万人が使いやすい剛性感、ダンシングの軽さと振りやすさには驚き」
先代IZALCO MAXをよく知る西谷雅史さん(サイクルポイント オーベスト)がインプレッション
「現状で最も速くアクスルを引き抜ける画期的な作り」とR.A.Tシステムを評価
「ケーブル内装でもヘッドの重さはなくフロントの動きは快調」と西谷さん
フォーカス IZALCO MAX DISC
第2世代になったS-PHYRE RC9を徹底検証 トップ選手が語るシマノ最高級シューズ&ペダルのメリット
マンセボ、狩野智也、小森亮平が新加入するマトリックスパワータグ
風洞実験の結果、あらゆるヨー角において前作よりも優れた空力性能を実現した
前作に比べ若干の重量増はあるものの、快適性・空力性能・剛性を強化しトータルバランスを高めた
RC7とRP4、そしてPD-R8000 ハイエンドを継承する価値あるロードシューズ&ペダル
MET CODATRONCA UAEチームエミレーツも使用するショートテールTTヘルメット
ペダルの内部構造を見直すことでより低いスタックハイトを可能としている
S-PHYRE RC9シューズとの組み合わせが、圧倒的なペダリングのダイレクト感を生み出す
大きなアップデートはシューズ先端部分。メッシュ生地を廃し、より一体的なフィット感を求めた
BOA IP1ダイヤルを2つ搭載。ワイヤー位置も工夫することでストレスフリーのホールド性能を得た
アッパーはTEIJIN AVAILマイクロファイバー合成皮革を継続使用
アッパーはTEIJIN AVAILマイクロファイバー合成皮革を継続使用
クリート位置は前後に最大22mm動かすことができる
接着式となったヒールカップ。疲れを減らす目的で素材を若干柔らかいものに変更しているという
かかと内側部分はずり上がりを防ぐ素材を使用する
シマノが誇る最高峰ロードペダル、PD-R9100
S-PHYRE RC9シューズとの組み合わせが、圧倒的なペダリングのダイレクト感を生み出す
第2世代に生まれ変わったハイエンドロードシューズS-PHYRE RC9
「RC9のダイレクト感は唯一無二と言って良いでしょう」
インプレッションを聞いた鈴木譲と阿部嵩之(宇都宮ブリッツェン)。二人とも長くシマノのシューズとペダルを使ってきた選手だ
「RC9世代となり、ホールド力と剛性向上によってスプリントの掛かりが良くなった」
「スタックハイトの低さはダイレクト感に加えて安定感にも貢献」
「メッシュを無くしたことでシューズ先端の潰れが改善された」
「スプリントに関しては絶対にスタックハイトが低いRC9が良い」
「シマノのペダル、特にDURA-ACEは他社と全く違う精度の高さが魅力」
「RC9で(ツール・ド)熊野のプロローグ3勝目を狙います」
「BOAによる高いフィット感が足型の左右差を吸収してくれる」
宇都宮ブリッツェンの選手たちの足元を彩るS-PHYRE RC9
「ソールの薄さ、アッパーの薄さ。ここまでの技術でシューズを作れているのはシマノだけ」
「BOAダイヤルを回した時の、一体的に足を締め込んでいく感覚は素晴らしい」
「前期型を履いている方でも履き替えを検討すべき」
「DURA-ACEとULTEGRAペダル間には見た目以上の性能の違いがある」
「S-PHYRE RC9は"シマノの技術の粋を集めた感"を感じますね」
「ヒールカップがシューズ同色となったのは朗報。グッとルックスがよくなった」
RP4を試す杏寿沙さん。「スニーカーみたいにノーストレスで使えるのが良いですね」
ShimanoMS 906
ロングライドに必要な快適性と効率性を求めた新しいエントリーモデル、RP4
「BOAとベルクロを締め込んだ時のホールド感も良いですね」
「ライトアクションペダルは着脱が楽。それでいて走る時のしっかり感はそのまま」
RP4とライトアクションペダルを試してくれた杏寿沙(あずさ)さん
杏寿沙(あずさ)
「BOAダイヤルを回した際の締め込みはRC9譲り。すごく良いですね」
「RC9と比較すれば厚さがありますが、パワー伝達としては申し分ありません」
「人気モデルが多い価格帯ですが、その中での完成度は高い」
BOAダイヤルを2つ組み合わせるのはRC9と同じ。きめ細やかなフィッティングに対応する
ホビーユーザー注目のパフォーマンスモデル、RC7
ヒールカップを配した作り。通常モデルに加えワイドモデルもラインアップする
BOAのルーティングはRC9と同様。一体感ある締め心地を味わえる
ソールは軽量のカーボンファイバー複合樹脂製。シマノ自慢のダイナラストも引き継がれている
ULTEGRAシリーズの一翼を担うロードペダル、PD-R8000
RP4はBOAダイヤル採用のエントリーモデルでもある
ビンディングビギナーにフィットするグラスファイバーコンポジットナイロンソール
履き口は厚めのメッシュ素材で覆われ、ペダリングや歩行時のストレスを低減
旧モデルとの大きな違いはSPD-SL専用ソールとなったこと。大幅な軽量化を叶えた
風洞実験を経てエアロダイナミクスを煮詰めたTTヘルメットに仕上がる
あらゆる角度からの風を受け流す空力性能の高さを実現
MET CODATRONCA(ホワイトブラック)
優れた空力性能はそのままに扱いやすさを高めるショートテールデザイン
MET CODATRONCA(ブラックレッド)
MET CODATRONCA(ブラックレッド)
エアロ効果を高めるシールドも標準装備。不要な際はシェル側にも装着できる
前方に3つ、後方に1つ設けられた通気孔によってヘルメット内部のエアフローも確保
マグネットバックルによりスムーズな着脱を可能としている
上下左右に調整幅の広いSAFE-T ORBITALフィッティングシステムを搭載
風を効率的に後方へ受け流すワイドデザインのシェルを採用
IZALCO MAX DISC ジオメトリー表
ジオメトリー
春の定番ロングライドイベントAACR 今年も2ヶ月連続開催
竹之内、織田、梶が参戦したW杯第7戦 高速レースでファンデルポールが圧勝
年の瀬恒例!海外ロードシーズンを振り返るプレーバック第1弾!
国内レースプレーバック第1回 2月のJプロツアー開幕から5月のTOJまで
AJOCC加盟で参加カテゴリー増加 ゆるーくオフロードライドを楽しむシクロクロス富士川 3月17日開催
追走グループで走るヨリス・ニューウィンハイス(オランダ、サンウェブデヴェロップメント)
後続を突き離しにかかるマチュー・ファンデルポール(オランダ、コレンドン・サーカス)
スタートを待つマチュー・ファンデルポール(オランダ、コレンドン・サーカス)
パンクで出遅れたワウト・ヴァンアールト(ベルギー、チベル・セボンオフロードチーム)
3度の世界選手権優勝経験を持つゼネク・スティバル(チェコ、クイックステップフロアーズ)
マチュー・ファンデルポール(オランダ、コレンドン・サーカス)ら6名が先頭グループを作る
独走でフィニッシュするマチュー・ファンデルポール(オランダ、コレンドン・サーカス)
パンクが響いたワウト・ヴァンアールト(ベルギー、チベル・セボンオフロードチーム)
初のW杯表彰台を射止めたヨリス・ニューウィンハイス(オランダ、サンウェブデヴェロップメント)
UCIシクロクロスワールドカップ2018-2019第7戦表彰台
ピナレロ DOGMA F10 チームスカイの2019カラーモデルが追加
新チームキットを着用したゲラント・トーマス
ブルーのグラデーションの上にピナレロロゴがペイントされる
トップチューブにはチームスカイのロゴが配置される
シートステーの付け根にもチームスカイロゴが
ピナレロ DOGMA F10 Team SKY 2019
シマノ SH-RP400(ブラック)
シマノ SH-RP400(ネオンイエロー)
シマノ SH-RP400(ホワイト)
シマノ SH-RP400(ブラック/オレンジ レッド)
シマノ SH-RC701(ホワイト)
シマノ SH-RC701(レッド)
シマノ SH-RC701(ブラック)
シマノ SH-RC901(ブルー)
シマノ SH-RC901(ホワイト)
シマノ SH-RC901(ブラック)
シマノ SH-RC901(グリーン)