| |
エアロヒンジフォークを採用する フォークオフセットをサイズごとに用意する細やかな設計だ |
|
| |
余計な凹凸が排されたフロント周り 空力を追求するデザインだ |
|
| |
極限までダウンチューブとホイールのクリアランスが詰められている |
|
| |
後輪を覆うかのようなシートチューブ設計 |
|
| |
ステム周りを上方から ボルトなどの飛び出しもない |
|
| |
90度回すだけで脱着可能なスルーアクスル、R.A.Tシステムを採用する |
|
| |
ボトルの位置を調整できるシステムは前作から受け継ぐ部分 |
|
| |
もちろんシートクランプはインテグレートデザイン ブレーキキャリパーがなくなり集合部のエアロダイナミクスは向上した |
|
| |
サーヴェロ S5 Disc |
|
| |
タイヤクリアランスは28mmまで許容するという |
|
| |
シートステーは曲線的なデザインへと 乗り心地も向上しているはずだ |
|
| |
Impre2018dec6 317 |
|
| |
ファクター VISTA フロントの独創的デザインが光る究極のオールロードバイク |
|
| |
ファクター VISTA(Stoneグレー) |
|
| |
ファクター VISTA(Chapter3Devesaブラック) |
|
| |
細身のフォークブレードは積極的にしなりを活かすカーボンレイアップが施される |
|
| |
フロントフォークのタイヤクリアランスも広く取られている |
|
| |
フロントフォークと一体化したようなデザインのOTIS-ARバーステムによって、ケーブルのフル内装を可能とする |
|
| |
上質なオフロードライドを楽しめるプレミアムな1台に仕上がる |
|
| |
エアロロードのようなコンパクトなリア三角を取り入れた。タイヤクリアランスは30~35mm幅に対応 |
|
| |
オールロードながらエアロヒンジタイプのヘッドデザインを採用。バーステムとシートポストは専用設計だ |
|
| |
リオン・ド・カペルミュール 冬場のライドで活躍するジャケットラインアップ |
|
| |
リオン・ド・カペルミュール コンペティションジャケットEVO(ブラック×ネイビー) |
|
| |
リオン・ド・カペルミュール コンペティションジャケットEVO(ブラック×ネイビー) |
|
| |
リオン・ド・カペルミュール コンペティションジャケットEVO(ホワイト×ブラック) |
|
| |
リオン・ド・カペルミュール コンペティションジャケットEVO(ホワイト×ブラック) |
|
| |
リオン・ド・カペルミュール コンペティションジャケットEVO(グレー) |
|
| |
リオン・ド・カペルミュール コンペティションジャケットEVO(グレー) |
|
| |
リオン・ド・カペルミュール プレミアムサーモジャケットEVO2(ブラック×レッド) |
|
| |
リオン・ド・カペルミュール プレミアムサーモジャケットEVO2(ブラック×レッド) |
|
| |
リオン・ド・カペルミュール プレミアムサーモジャケットEVO2(ブラック) |
|
| |
リオン・ド・カペルミュール プレミアムサーモジャケットEVO2(ブラック) |
|
| |
リオン・ド・カペルミュール プレミアムサーモジャケットEVO2(ブラック×ネイビー) |
|
| |
リオン・ド・カペルミュール プレミアムサーモジャケットEVO2(ブラック×ネイビー) |
|
| |
リオン・ド・カペルミュール フレックスライトジャケット(アイボリー×ブラック) |
|
| |
リオン・ド・カペルミュール フレックスライトジャケット(アイボリー×ブラック) |
|
| |
リオン・ド・カペルミュール フレックスライトジャケット(ネイビー) |
|
| |
リオン・ド・カペルミュール フレックスライトジャケット(ネイビー) |
|
| |
リオン・ド・カペルミュール フレックスサーモジャケット(ブラック) |
|
| |
リオン・ド・カペルミュール フレックスサーモジャケット(ブラック) |
|
| |
リオン・ド・カペルミュール フレックスサーモジャケット(アイボリー×ブラック) |
|
| |
リオン・ド・カペルミュール フレックスサーモジャケット(アイボリー×ブラック) |
|
| |
リオン・ド・カペルミュール フレックスサーモジャケット(ネイビー) |
|
| |
「近未来的な見た目に反してオールマイティな味付け」西谷雅史さん(サイクルポイント オーベスト) |
|
| |
サーヴェロ S5 Disc |
|
| |
「一線級のエアロダイナミクスにリニアな加速感」高木友明(アウトドアスペース風魔横浜) |
|
| |
2019年のUCIワールドチームとUCIプロコンチームが出揃う |
|
| |
ドゥクーニンク・クイックステップとして活動する現クイックステップフロアーズ |
|
| |
スカイが2019年限りで自転車競技からのスポンサー降板を発表 |
|
| |
ウィリエール Cento10 PRO プロの要望に応える高剛性エアロレーシング |
|
| |
ウィリエール Cento10 PRO |
|
| |
空気抜けを意識したフォークブレード |
|
| |
専用のコラムスぺーサーを使用 エアロダイナミクスを追求する |
|
| |
専用のエアロシートポストを採用 臼式のシートクランプが空気抵抗の削減に寄与する |
|
| |
インテグレートデザインのフォーククラウンからダウンチューブ周り |
|
| |
ボトルの位置を最適化できるケージ台座 |
|
| |
ストレートでシンプルなデザインのチェーンステー |
|
| |
専用のステム一体型ハンドルALABARDA |
|
| |
ウィリエール Cento10 PRO |
|
| |
ダウンチューブにはワイヤー調整ダイヤル備えられる 電動コンポーネントのジャンクションを配置することも可能 |
|
| |
独特なデザインのシートステー集合部 |
|
| |
コンパクトなリアトライアングル |
|
| |
カムテールデザインを採用するダウンチューブ |
|
| |
プレスフィットBBを採用する |
|
| |
ウィンターライドの質を高める専用シューズ フィジーク ARTICA R5/X5 |
|
| |
凍える欧州の冬で鍛えられたウィンターシューズだ |
|
| |
完全2重構造のアッパー |
|
| |
裏側に断熱アルミシートを貼ったフィジーク・ウィンターサイクリングインソール |
|
| |
フィジーク ARTICA R5 |
|
| |
フィジーク ARTICA X5 |
|
| |
フィジーク ARTICA X5 |
|
| |
フィジーク ARTICA R5 |
|
| |
フィジーク ARTICA R5 |
|
| |
フィジーク ARTICA R5 (c) |
|
| |
ファブリック 日本公式ウェブサイトがリニューアルオープン |
|
| |
ファブリックの日本公式サイトがリニューアル |
|
| |
「見た目以上に総合力の高さが魅力のレーシングロード」西谷雅史さん(サイクルポイント オーベスト) |
|
| |
「パリッと乾いた踏み味の純然たるレーサー」高木友明(アウトドアスペース風魔横浜) |
|
| |
エアロ効果を高めるため極限までクリアランスを詰めている |
|
| |
ステム部分は3ボルトで上から締める |
|
| |
2020年のブエルタ・ア・エスパーニャはオランダのユトレヒトで開幕 |
|
| |
バイクパッキングを装備した状態でオフロードも楽しめる |
|
| |
グラベルを気持ちよく走ることもできる |
|
| |
ブリーザー RADAR PRO |
|
| |
ブリーザー RADAR EXPERT |
|
| |
ブリーザー RADAR CAFE |
|
| |
MTBレジェンドのブランドが贈るグラベルロード ブリーザー RADAR |
|
| |
ルコックスポルティフ ペイサージュボンディングJK(ホワイト) |
|
| |
バーレーン・メリダがチームプレゼン開催 新城幸也「来年はしっかり結果を出したい」 |
|
| |
本格展開を開始したSTRAVA 日本語公式クラブや100億km分のビッグデータを分析したYear In Sportを日本初公開 |
|
| |
STRAVAにアップロードされたログをもとに、どのルートが多く利用されているかが視覚的に把握できるHEATMAP |
|
| |
GPSログをアップロードすることで、ライドデータの管理が出来る |
|
| |
冒頭にはSTRAVAの創設者であるマイケル・ホーヴァスとマーク・ゲイニーからのメッセージが流された |
|
| |
日本のカントリーマネージャーに就任した三島氏 FaceBookやInstagramで活躍した経歴を持つSNSのスペシャリストだ |
|
| |
各メディアが集まったSTRAVAローンチイベント |
|
| |
HEATMAPのようなビッグデータをもとに、公共交通のインフラの改良のアドバイスを行うSTRAVA Metroというサービスも行っているという。世界で305以上の地域が利用し歩行者や自転車に優しい街づくりに貢献している |
|
| |
日本のカントリーマネージャーに就任した三島氏 FaceBookやInstagramで活躍した経歴を持つSNSのスペシャリストだ |
|
| |
日本語版公式クラブページ"Strava Japan Club"が開設した |
|
| |
過去1年間のアクティビティのビッグデータ「Year In Sport」が日本で初公開 |
|
| |
スペシャライズド S-WORKS RECON SHOE 最速を実現するハイパフォーマンスXCシューズ |
|
| |
カーボン繊維が特徴的であり、所有欲を満たしてくれるだろう |
|
| |
僅か9gという重量を実現したカーボンボトルケージ CARBONE |
|
| |
抜き差しを行いやすい形状となっている |
|
| |
僅か9gという重量を実現したCARBONE |
|
| |
複雑な形状とされている |
|
| |
カーボン繊維を見て取れる |
|
| |
僅か9gのドイツ製カーボンボトルケージ「CARBONE」が日本に上陸 |
|
| |
スペシャライズド S-WORKS RECON SHOE |
|
| |
スペシャライズド S-WORKS RECON SHOE |
|
| |
サイドに大きくS-WORKSロゴをあしらったデザイン。BOAのS3-Snapダイヤルもフラッグシップに相応しいルックスに貢献 |
|
| |
Dyneemaメッシュを採用したアッパーにより優れたホールド力を発揮しライダーのパワーを逃さない |
|
| |
高剛性なFACTカーボンプレートのアウトソールに、ゴム製のグリッパーを配しオフロードに最適化 |
|
| |
スペシャライズドで最速のオフロードシューズとして開発されたS-WORKS RECON SHOE |
|
| |
スペシャライズドで最速のオフロードシューズとして開発されたS-WORKS RECON SHOE |
|
| |
スペシャライズドで最速のオフロードシューズとして開発されたS-WORKS RECON SHOE |
|
| |
お世話になったブロンジーニご一家やイタリアの友人たち。彼らの助けなくして、この事態は越えれなかったと言えます |
|
| |
萩原麻由子(2018年はアレ・チポッリーニに所属) |
|
| |
萩原麻由子がスペインの新UCIチーム エネイクエサイクリングチームと契約 2019年も欧州拠点で走る |
|
| |
キャンプ地であるクロアチアで開かれたバーレーン・メリダのチームプレゼンテーション |
|
| |
プレゼンテーションに出席した新城幸也 |
|
| |
来季のチームキットも発表された。引き続き赤紺金の3色基調のジャージを纏う |
|
| |
NIPPOヴィーニファンティーニが新デザインのチームウェアを発表 |
|
| |
モトクロスで使用されるスターティンググリッドから飛び出していく |
|
| |
うねるようなアップダウンをこなして走る |
|
| |
スピードコースを速度のあったグループで走り続ける |
|
| |
うねるようなウォッシュボードをこなして走る |
|
| |
くねくねと続くコーナー。速くて走りやすいラインにはまれば快調に飛ばせる |
|
| |
オーバルコースでの勝ち上がり式エリミネーションレース |
|
| |
ウッドチップが敷かれるので雨天でも泥だらけにならず走れるとか |
|
| |
タッチしてライダー交代。ロスを最小限にしたい |
|
| |
小さな山のような上りはスピードをつけて一気にクリア |
|
| |
広々としたコースを見渡せるので、応援しながらの観戦にもグッド |
|
| |
2人以上の仲間で走るチーム部門の表彰 |
|
| |
エンデューロが終わってもオーバルコースに場を移してレースは続く |
|
| |
サンティーニ社を訪問した新規加入となるモレノ・モゼール(イタリア、現アスタナ)とフランチェスコ・ペロージGM |
|
| |
2019年のジャージに身を包む中根英登 |
|
| |
モトクロスコースを走るエンジョイ系レース 川越サイクルオフロードエンデューロ シリーズ4戦の開催が決定 |
|
| |
四国一周を身近にする路面案内ピクトが整備開始 道後温泉で記念セレモニー開催 |
|
| |
セレモニー終了後、4名は道後温泉本館前から、四国一周サイクリングウェアを着て記念走行 |
|
| |
設置された路面ピクト |
|
| |
Hh |
|
| |
愛媛県の上甲俊史特別参与 |
|
| |
四国一周サイクリングルート監修者でありプロサイクリストの門田基志氏 |
|
| |
「サイクリングアイランド四国推進協議会」で決定した統一デザインに基いた路面案内ピクト |
|
| |
左から、松山市北澤剛副市長、四国地方整備局谷村昌史道路部長、愛媛県上甲俊史特別参与、門田基志さん |
|
| |
4名は道後温泉本館前から、四国一周サイクリングウェアを着て記念走行を行いました |
|
| |
マヴィック Cosmic Ultimate SL 抜群の履き心地を獲得したフラッグシップモデル |
|
| |
ビアンキ OLTRE XR4 DISC ディスクブレーキを手に入れたフラッグシップ |
|
| |
Raphaで開催されたクロストークショー フランス王者として戻ってきたシェネルに聞く |
|
| |
「常に前向きであることが何よりも大切。スポーツでも、仕事でも同じだと思う」 |
|
| |
「2、3年後にはチームを本当のプロとして活動させたい」 |
|
| |
映し出されたフランス選手権の優勝シーンを眺める。「多分1000回は見返したよ」 |
|
| |
Rapha Tokyoで開催されたトークショー。スティーブ・シェネル(フランス、チームシャザル・キャニオン)と織田聖(弱虫ペダルサイクリングチーム)が顔を揃えた |
|
| |
「フランスの選手がシクロクロスの専業プロとして活動できる地盤を作りたい」 |
|
| |
前U23シクロクロス王者の織田聖(弱虫ペダルサイクリングチーム)。「将来的にはシクロクロスで欧州を走りたい」 |
|
| |
前U23シクロクロス王者の織田聖(弱虫ペダルサイクリングチーム) |
|
| |
定員制のトークショーに集まった40人のファンと。「宇都宮では良い走りをみんなに披露したい」 |
|
| |
トリコロールのキャニオン INFLITEを披露するシェネル |
|
| |
「モチベーションはシクロクロスへの愛。それしかない」 |
|
| |
ビアンキ オンラインストアでX'masキャンペーンを開催 12月25日まで |
|
| |
ロットNLユンボの限定サイン入りポストカードが当たる |
|
| |
ビアンキオンラインストアがX'masキャンペーンを開催 |
|
| |
2018ジャパンカップに来日したロットNLユンボのメンバー |
|
| |
対象商品がお買い得になるクリスマスクーポンを発行 |
|
| |
フェルト&GT 12~1月の試乗会スケジュールを発表、大阪の3ショップで開催 |
|
| |
フルクラム RACING ZERO CARBON DB 高性能オールラウンドホイールのディスクブレーキモデル |
|
| |
世界基準の走りでフランス王者シェネルが勝利 織田聖が3位表彰台を射止める |
|
| |
フルクラム RACING ZERO CARBON DB |
|
| |
CM1表彰 水竹真一(ココペリガーニーグー)が優勝 |
|
| |
CM2+3表彰式 中里 聡史(Gufo Cycle Works)が優勝 |
|
| |
女子エリート 今井美穂(CO2 Bicycle)がスタートダッシュを決める |
|
| |
先頭でキャンバー区間を走る松本璃奈(TEAM SCOTT) |
|
| |
先頭でキャンバー区間を走る松本璃奈(TEAM SCOTT) |
|
| |
松本璃奈を追う今井美穂(CO2 Bicycle) |
|
| |
松本璃奈を追う今井美穂(CO2 Bicycle) |
|
| |
じわじわと順位を上げる唐見実世子(弱虫ペダルサイクリングチーム) |
|
| |
砂区間を力強いペダリングでこなす松本璃奈(TEAM SCOTT) |
|
| |
堂々のフィニッシュポーズを決めて優勝した松本璃奈(TEAM SCOTT) |
|
| |
2位は今井美穂(CO2 Bicycle) |
|
| |
エリート女子表彰式 宇都宮のマスコット、ミヤリーも祝福 |
|
| |
エリート女子表彰式 |
|
| |
フェリペ・オルツ(スペイン、DELIKIA - GINESTAR)がスティーブ・シェネルを率いて急坂を登る |
|
| |
ディフェンディングチャンピオンのフェリペ・オルツ(スペイン、DELIKIA - GINESTAR)がホールショット |
|
| |
ディフェンディングチャンピオンのフェリペ・オルツ(スペイン、DELIKIA - GINESTAR)がホールショット |
|
| |
フェリペ・オルツを率いて走るスティーブ・シェネル(フランス、チームシャザル・キャニオン) |
|
| |
砂区間をトップで通過するフェリペ・オルツ(スペイン、DELIKIA - GINESTAR) |
|
| |
沢田時、織田聖、小坂光、前田公平による序盤の3位争いグループ |
|
| |
最初のTKCマウンテンを乗車でクリアするエリート男子の先頭グループ |
|
| |
フェリペ・オルツのメカトラにより独走に入ったスティーブ・シェネル(フランス、チームシャザル・キャニオン) |
|
| |
キャンバーを行くスティーブ・シェネル(フランス、チームシャザル・キャニオン) |
|
| |
スティーブ・シェネルを追うフェリペ・オルツ(スペイン、DELIKIA - GINESTAR) |
|
| |
フェリペ・オルツを率いてトップを行くスティーブ・シェネル(フランス、チームシャザル・キャニオン) |
|
| |
沢田時、織田聖、小坂光、前田公平による序盤の3位争いグループ |
|
| |
激坂を乗ったままクリアするスティーブ・シェネル(フランス、チームシャザル・キャニオン) |
|
| |
スティーブ・シェネルを追うフェリペ・オルツ(スペイン、DELIKIA - GINESTAR) |
|
| |
3位争いグループを抜け出した織田聖(弱虫ペダルサイクリングチーム) |
|
| |
3位争いをリードする織田聖(弱虫ペダルサイクリングチーム) |
|
| |
激坂を乗ったままこなすスティーブ・シェネル(フランス、チームシャザル・キャニオン) |
|
| |
激坂を乗ったままこなすスティーブ・シェネル(フランス、チームシャザル・キャニオン) |
|
| |
5位のクリス・ジョンジェワード(オーストラリア、Flanders JBLOOD CX team) |
|