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超MAX!さぼってみっぺ!の利用者に見送られるチャレンジャーたち |
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バイクをトラックに積み込み |
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フィニッシュへ出発!愛車が落ちないように、監視要員です。 |
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斜度が厳しくなる箇所で渾身のダンシング |
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ここまでくればもう少し! |
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ブリッツェンによる3段ロケット! |
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日本の悪魔おじさんも応援してくれました |
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フィニッシュ地点で歌で迎えてくれた廣瀬さんと亜寿沙さん。ちなみにMCの棚橋さんは4時間歌い続けたそうです笑 |
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抽選で花泉をゲット! |
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自力で登ったラバーズの倉瀨さん、お疲れ様です! |
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走ってみたっぺ!南会津! |
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絹代さんの娘さんと山口さんは仲良く搬送されてきました。 |
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搬送を使ってももちろん完走です! |
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抽選商品には南郷トマトも |
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畑中夫妻もゴール、最後の坂は畑中選手にトレーラーをバトンタッチ! |
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家族そろって走れるようになると楽しいですね! |
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新城幸也「2位との40秒差はとても悔しい。日本の若者の活躍で気合が入った」 |
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35位(3分1秒遅れ)でフィニッシュした新城幸也 |
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日本から1人で参戦した新城幸也 |
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レース後に笑顔を見せる新城幸也 |
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ベルナルが膝の固定器具を除去 大怪我から6度目の手術で |
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9月15日のコッパ・サバティーニでは、レース復帰後最上位となる28位でフィニッシュしたエガン・ベルナル(コロンビア、イネオス・グレナディアーズ) |
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DMT KR SL 靴紐式フラッグシップシューズのポガチャル・シグネチャーモデル |
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ツール以降初レースとなったヨナス・ヴィンゲゴー(デンマーク、ユンボ・ヴィスマ) |
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プロトンを牽引するイネオス・グレナディアーズとバーレーン・ヴィクトリアス |
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ロングスパートで勝利したジョナタン・ミラン(イタリア、バーレーン・ヴィクトリアス) |
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ロードキャリア初勝利を挙げたジョナタン・ミラン(イタリア、バーレーン・ヴィクトリアス) |
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ヴィンゲゴーやトーマス出場のクロアチア一周開幕 初日に東京団抜き金メダリストのミランが勝利 |
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ファンデルプールが帰国「誰かを傷つけるつもりはなかった」 |
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オーストラリアから出国するマチュー・ファンデルプール(オランダ) |
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iGPSPORT iGS320 ナビシステムを搭載したミドルグレードのサイクルコンピューター |
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iGPSPORT iGS320 |
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シンプルなボックス形状によって洗練された印象を引き立てる |
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ガーミンと共通するマウントシステムを採用する |
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ボタン2つというシンプルな設計によって、操作性を高めている |
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2週間でライド合計時間253分を目指す カステリ・イル・ロンバルディア・チャレンジが開催 |
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カステリが2週間で253分間を走破する「カステリ・イル・ロンバルディア・チャレンジ」を開催 |
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ビアンキバイクストア公式アプリ発表 アイテムやイベント情報がチェックしやすく |
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ビアンキがビアンキバイクストア公式アプリの開設を発表 |
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バイクやアイテムの最新ニュースを案内 |
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ビアンキ製品のラインナップを検索できる |
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お気に入りのアイテムを選択して一覧で確認できる |
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近くの店舗をGPSやワード検索で探せる |
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ライドを企画した常陸識考さん(ASSOS PROSHOP TOKYO) |
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背中に髑髏(ドクロ)があしらわれた限定ジャージ |
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飯能のサイクリストスペース Studio TECOLI(スタジオ・テコリ)に6人が集合 |
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水飛沫を立てて走る6人が奥武蔵へと向かう |
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山を登るスピードは速く、リズムが良い |
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飯能エリアを知り尽くしたアソスのアンバサダー、篠さんが先導して進む |
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集落をつなぐ渓谷沿いの細道で標高を上げていく |
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子の権現への激坂区間は見上げるほどの勾配だ |
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常陸さんがパンク。裂けたタイヤサイドをパッチで補修する |
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うまくトルクを掛けないと後輪はたちまちスリップしてしまう |
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苔むした道は滑りやすく、ペダリングさえ難しい |
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子の権現の参道を進むと仁王様が迎えてくれる |
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子の権現・天龍寺の境内の巨大な鉄の草鞋(わらじ) |
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足腰守護の寺として知られる子の権現・天龍寺 |
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祈るのは今日の無事か、強い足腰を手に入れることか |
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天龍寺の境内には木製のサイクルラックが備え付けられ、歓迎されていることがわかる |
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雨に冷え切った身体に温かいうどんが嬉しかった |
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全ルートを通じて展望がきかず、荒れた路面との対話になる |
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篠さんもカットパンク。シーラントでは塞がらず |
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濡れそぼる林道を彷徨う。クルマの気配はほとんど無い |
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山深い細い林道をつなぐようにして走る |
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展望が利かない奥武蔵の静かな山中を黙々と走る6人 |
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名も無い小さな峠を越えるとグラベルが待っていた |
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OKUMUSA MARCHE(オクムサ・マルシェ)の和栗ケーキとプリンをいただく |
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OKUMUSA MARCHE(オクムサ・マルシェ) |
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雨が止み、乾いた路面に嬉々として峠に向かう6人 |
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桂木観音の峠から武蔵丘陵の展望が楽しめた |
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クランクブラザーズ シルバーポリッシュのMTBペダルとホワイトカラーのフラットソールシューズ |
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三船雅彦のロンドン〜エディンバラ〜ロンドン報告会 10月2日に名古屋で開催 |
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ギザロとダボスのアンバサダーである三船雅彦 |
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フカヤが三船雅彦のロンドン・エディンバラ・ロンドン報告会を10月2日に開催 |
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ドクロをまとって奥武蔵の山を走ったグループライド ASSOS SPEED CLUB RIDE |
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クランクブラザーズ Mallet Boa |
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クランクブラザーズ Mallet E LS |
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クランクブラザーズ Stamp Boa |
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クランクブラザーズ Mallet DH |
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クランクブラザーズ Stamp7(ペダル) |
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Stampは中央付近が薄く作られている |
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4つのご当地麺が待つグル麵ライドで初秋の東北を満喫! |
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次々に現れるご当地麺を食べつくし、110kmの満腹ライドはフィナーレへ |
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136名の選手が出走したクロ・レース2日目 |
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チームメイトに守られながら安全にレースをこなしたヨナス・ヴィンゲゴー(デンマーク、ユンボ・ヴィスマ) |
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スプリントで競り合うジョナサン・ミラン(イタリア、バーレーン・ヴィクトリアス)とピエール・バルビエ(フランス、B&Bホテルズ KTM) |
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バルビエがガッツポーズをしたものの、勝利はジョナサン・ミラン(イタリア、バーレーン・ヴィクトリアス)の手に |
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2日連続勝利でリーダージャージをキープしたジョナサン・ミラン(イタリア、バーレーン・ヴィクトリアス) |
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ミランが2連勝 ハンドル投げ・写真判定の接戦を制する |
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ヴィットリア Ultra Light Speedインナーチューブ TPU素材を採用した次世代モデル |
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ヴィットリア Ultra Light Speedインナーチューブ |
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ヴィットリア Ultra Light Speedインナーチューブ |
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ヴィットリア Ultra Light Speedインナーチューブ |
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リムーバブルコアを採用した60mmバルブ |
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バルブはチューブと超音波溶着によって接合される |
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非常にコンパクトになるUltra Light Speedインナーチューブ。左からTPU,ラテックス、ブチルチューブとなる |
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非常にコンパクトになるUltra Light Speedインナーチューブ。 |
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ヴィットリア Ultra Light Speedインナーチューブ |
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ヴィットリア Ultra Light Speedインナーチューブ |
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サガンが来日! 富士スピードウェイをロードバイクとレーシングカーで駆けた一日 |
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SUPER GTに参戦するレーシングドライバー、元嶋佑弥選手がゲスト参加 |
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下りを攻める元嶋選手。登りでもぶっちぎりの速さを披露 |
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賑やかな韓国チーム。20名の大所帯で来日したという |
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元嶋選手、スペシャライズドの本国スタッフ、そしてJ.P.オリベイラ選手 |
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富士スピードウェイに全員集合。サガンを囲ぶ豪華な一日になった |
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こちらはタイから参加した有名インフルエンサー。マジで速い |
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サガンの先導ルールは何処へやら?韓国チームのアタック合戦が勃発 |
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国内のスペシャライズドリテーラーも多く参加して特別な一日を楽しんだ |
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意外と登りがキツい富士スピードウェイメインコース後半区間 |
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韓国(Misocycling)と日本(MihoC)のスペシャライズドアンバサダー。華やか! |
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スペシャルペイントのS-WORKS Tarmac SL7 |
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ナビシートに収まったサガン。興奮隠せないご様子 |
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レーシングカーのナビシートに収まったサガン。興奮隠せないご様子 |
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元嶋選手ドライブ、サガンナビシート。全開走行に出発 |
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300km/hでホームストレートかっ飛ばす元嶋選手とサガン |
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サガンに直筆サインをもらってご満悦のMihoC |
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韓国からのゲストもナビシートに |
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インタビューに応じたサガン。別記事でレポートします |
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Turbo Vado SLに乗って富士スピードウェイに繰り出すサガン |
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世界選手権を7位で終えたばかりのサガンは注目の的 |
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サイン攻めに遭うサガン |
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前夜に東京都内で開催されたウェルカムパーティー |
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急勾配フィニッシュでヴィンゲゴー勝利 粘ったミランが総合首位キープ |
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民族衣装に身を包んだ現地の人々がスタート地点に集った |
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今年のツール・ド・フランスで激闘を繰り広げたヨナス・ヴィンゲゴー(デンマーク、ユンボ・ヴィスマ)とゲラント・トーマス(イギリス、イネオス・グレナディアーズ) |
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プロトンはバーレーン・ヴィクトリアスとユンボ・ヴィスマがコントロールを担う |
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この日は7名の逃げ集団が形成された |
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オスカル・オンレー(イギリス、チームDSM)の前に出るヨナス・ヴィンゲゴー(デンマーク、ユンボ・ヴィスマ) |
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登坂スプリントを制し、ガッツポーズするヨナス・ヴィンゲゴー(デンマーク、ユンボ・ヴィスマ) |
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クライマー食らいつく登坂力を披露しリーダージャージを守ったジョナサン・ミラン(イタリア、バーレーン・ヴィクトリアス) |
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総合優勝したツール・ド・フランス以来となる勝利を挙げたヨナス・ヴィンゲゴー(デンマーク、ユンボ・ヴィスマ) |
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ミノウラ DS-2200に新色登場 縦横両方使えるディスプレイスタンド |
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タイヤの受けをシーソー式とすることで、使い勝手を高めている |
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ミノウラ DS-2200(マスタード、カーキ) |
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スタンドの支柱はヘルメットなどを掛けるフックが備えられている |
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ミノウラ DS-2200 |
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ミノウラ DS-2200 |
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チューブス 過酷なツーリングにぴったりなハイエンドキャリアが日本再上陸 |
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チューブス グランドエクスペディションフロント(左)、グランドツアー(右) |
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チューブス グランドエクスペディションフロント |
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チューブス グランドツアー |
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雨のスプリントでB&Bのローランスが初勝利 ミランは区間2位で首位キープ |
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シャンパンでプロ初勝利を祝うアクセル・ローランス(フランス、B&Bホテルズ KTM) |
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濡れた路面のタイトコーナーをこなすヨナス・ヴィンゲゴー(デンマーク、ユンボ・ヴィスマ) |
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ビオグラード・ナ・モルで大会4日目がスタート |
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レース序盤からメイン集団をコントロールしたバーレーン・ヴィクトリア |
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残り2km地点で逃げグループがプロトンに吸収された |
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強豪選手を抑え勝利したアクセル・ローランス(フランス、B&Bホテルズ KTM) |
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湖畔を駆け抜け、神社で安全祈願 サガンと共に富士山周辺を走った一日 |
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準備を整えたサガン。乗るのは自身のシグネチャーモデルであるS-WORKS Aethos |
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サガンモデルを持ち込んだゲストにサイン |
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スペシャライズド本社スタッフチーム。とても速く、そして上手い |
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こちらはフィリピンのアンバサダー、@chkxkuさん |
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親子で参加したカミハギサイクルの上萩泰司・裕太さん |
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序盤は富士山を眺めながら。最高のライド日和 |
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北口本宮冨士浅間神社の御神木をカメラに収めるサガン |
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ファンサービスに努めてくれたサガン。「富士山がとても綺麗だった」 |
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山梨といえばほうとう。東南アジアからのゲストもご満悦 |
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「これ、うどん?」いえいえ、ほうとうです |
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ランチを楽しむスペシャライズド倉敷の恒次智代表 |
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日本名物?スワンボートを不思議そうに眺める海外ゲストたち |
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サガンはいつでもサイン攻め |
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熱心にファンを交流するサガン |
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スロバキアチャンピオンジャージ姿で登場したサガン |
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絶好のライド日和に海外ゲストも全員笑顔 |
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山中湖湖畔のサイクリングロードをゆったり走る |
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静謐な雰囲気漂う北口本宮冨士浅間神社 |
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神妙な面持ちで安全祈願を受けるサガン |
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神妙な面持ちで安全祈願を受けたサガン |
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祈祷を受けた後は、富士山麓のアップダウン区間へ |
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ゲストや一般参加者と共にゆったりペースでライドを楽しむ |
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抽選で選ばれた一般参加者とヒルクライム |
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重武装で来日した本国撮影クルー。スペシャルムービーも制作予定だという |
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初開催の木曽おんたけグランフォンド 95km/2,300mアップの山岳系ロングライドを実走レポート |
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「無欲が勝利を呼び込む」ペテル・サガンが語る、世界選手権3連覇を掴んだ思考法 |
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ワフー ELEMNT ROAM クライミング機能やルートシェア機能を搭載した第2世代サイクルコンピューター |
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朝、走行上の注意がアナウンスされる |
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3年ぶりに翻ったグル麺ライドの幟 |
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仙台から来た皆さん。グル麺も2度目、3度目だそうです |
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AEDを背負って走るサポートライダー |
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この日最年少の参加者。なんと10歳なんだとか |
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スタート前に皆さんで一枚。グル麺、制覇するぞ! |
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それでは110kmの旅へスタート |
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秋桜が咲く脇を走っていく |
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秋晴れの一日、最高のサイクリング日和です |
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朝はまだ靄がかかっているところも。実は早朝はもっとすごかったんです |
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グル麺ライドのすごいところその1。トンネルは片側を自転車専用にしてくれています |
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登りもへこたれず走っていきますよ |
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峠に向けて仲間と登っていきます |
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ループ橋を渡り、高度を上げていく |
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片側車線規制してもらったトンネルを抜ければ、峠のピークはすぐそこだ |
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収穫をまつ田んぼ。秋の風物詩だ |
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お地蔵さんが見守っている |
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エイドではチェックシートを提出 |
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ファーストグル麺、七ヶ宿蕎麦 |
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打ち立ての麺が用意されていました |
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ゆでたての蕎麦を頂きます |
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七ヶ宿ダムの南側を走っていく |
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ダムがまじかに見える区間も |
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七ヶ宿ダムを走っていく |
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