| |
段々青空も見えてきます。一路フルーツライン北側区間の始まりです |
|
| |
いくつも観光果樹園があるのがフルーツライン北側区間の特徴 |
|
| |
天気によっては富士山も望めるコースです |
|
| |
v |
|
| |
甲府の街並みを眼下に眺めるフルーツライン |
|
| |
絶景をバックに走っていきます |
|
| |
フルーツ公園でもブドウがお出迎え、こちらは2色で更に色鮮やかに |
|
| |
まさに旬のブドウが盛りだくさんでした |
|
| |
フルーツライド、最高に満喫してますね! |
|
| |
赤飯と水ようかん、そしてブドウが用意されていました |
|
| |
なんとポータブル電源で充電している猛者も |
|
| |
フルーツ公園のシンボルである温室ドームを眺めつつ走っていく |
|
| |
走れる先導スタッフの存在は心強い! |
|
| |
最大の難所、野背坂峠を登っていきます |
|
| |
最大の難所、野背坂峠を登っていきます |
|
| |
親子で励ましながら走っていきます |
|
| |
休憩ポイントのほったらかし農園へ到着 |
|
| |
梅の漬物が用意されていました |
|
| |
みたらし団子に桃とブドウの冷凍スムージーが用意されていた最終エイド |
|
| |
みたらし団子最高でした!とみなさん |
|
| |
フルーツライン最後の区間を走っていきます |
|
| |
これまでの区間とはまた違った景観が楽しめる |
|
| |
70kmのサイクリング、フィニッシュ |
|
| |
70kmのサイクリング、フィニッシュ |
|
| |
地元のブドウも景品に |
|
| |
豪華な景品が用意された抽選会 |
|
| |
ヘルメットが当たったお二人。ちょうど新しいのが欲しかったのだとか、良かったですね! |
|
| |
チームみんなでフィニッシュ! |
|
| |
仲良く走り切ったお二人。初めてのフルーツライドは楽しめたでしょうか? |
|
| |
チームみんなでフィニッシュ! |
|
| |
チャレンジ シクロクロスシーズンイン直前キャンペーンを9月25日まで開催 |
|
| |
台湾のベローシを取り扱い開始 BMCの新カラーを並べたフタバ商店の展示会 |
|
| |
BMCは新カラーとアパレルのADICTA LABをリリースした |
|
| |
フタバ商店が新たに取り扱う台湾ブランドのベローシ |
|
| |
球面レンズを採用するボレーのCHRONOSHIELD |
|
| |
トレンドのシリンダー型レンズを採用したボレーのC-SHIFTER |
|
| |
BMCのRoadmachine TWOのMetallic Brown & Blackは高級感溢れるカラーだ |
|
| |
BMC Teammachine SLR01 |
|
| |
MTB世界選手権女子エリートを制覇したハードテールのTwostroke |
|
| |
ジェリーのPocketableバックパックは旅のお供に最適だろう |
|
| |
こう見えて反射性を備えたジェリーのバックパック |
|
| |
ダニー・マッカスキルモデルを用意するリザードスキンズ |
|
| |
ブレーキレバー用のグリップテープをリリース |
|
| |
パッドなしの割り切った作りの冬用グローブ |
|
| |
リザードスキンズ MONITOR 3 SZN |
|
| |
リザードスキンズのグローブはもちろんグリップ力に優れる |
|
| |
ゼファールがバイクパッキングを揃える |
|
| |
ゼファールはライフスタイル系のバッグを用意した |
|
| |
ADICTA LABのレディースモデルは爽やかなデザインが採用される |
|
| |
ADICTA LABのVALENTEはメッシュ生地が多用されている |
|
| |
BMCが本格的に始動させたアパレルラインのADICTA LAB |
|
| |
2023の新カラーはトップチューブでグラデーションで彩られる |
|
| |
シンプルなカラーリングが採用されたBMCの2023カラー |
|
| |
ベローシはヘッドパーツ等も手がけている |
|
| |
ベローシはハブも手がけている |
|
| |
ホイールまで揃うベローシ |
|
| |
32Cまでのタイヤを装着できるROAD PLUS |
|
| |
ベローシのグラベルバイクJIMMY |
|
| |
ポップなカラーリングのロゴが特徴だ |
|
| |
アンテルマルシェ・ワンティ・ゴベールマテリオが使用するフォースのLYNX |
|
| |
ハンドルもベローシで統一できる |
|
| |
さまざまなカラーのシートクランプも用意されている |
|
| |
シルバーカラーのクランクはハンドメイドバイクに似合うはずだ |
|
| |
フタバ商店がアトラスとタッグを組み製作中のステンレスボトル |
|
| |
内部加工をこだわることで清潔なボトルを実現する |
|
| |
ヴィジョン Metron 5D 3Kの実物を確認できた |
|
| |
トレックやスペシャライズドのバイク用トップキャップがFSAが用意されている |
|
| |
さまざまなプロ選手が使用するリカバリ |
|
| |
穴が空いたテーピングシートのリカバリ |
|
| |
一見すると普通のバックパックだが・・・ |
|
| |
フラッシュを当てると非常に広い面が光る |
|
| |
男子4km個人パーシュート3位 岡本勝哉(日本大学)4分36秒314 |
|
| |
男子4km個人パーシュート2位 大仲凛功(早稲田大学)4分34秒282 |
|
| |
男子4km個人パーシュート大会記録で優勝した安達光伸(朝日大学)4分25秒912(大会記録) |
|
| |
男子4km個人パーシュート 同組出走の伊藤恭(中央大学)を抜いていく安達光伸(朝日大学) |
|
| |
女子3km個人パーシュート3位 成海綾香(鹿屋体育大学)3分51秒483 |
|
| |
女子3km個人パーシュート2位 岩元杏奈(日本体育大学)3分50秒244 |
|
| |
女子3km個人パーシュート優勝 渡部春雅(明治大学)3分48秒814 |
|
| |
2019年に333.33mバンクに改修された鹿児島県根占自転車競技場 |
|
| |
2021年総合優勝の日本大学から優勝旗が返還される |
|
| |
コロナ禍以降初の参加大学整列での開会式 |
|
| |
鹿児島県の塩田康一知事が来場された |
|
| |
南大隅町の石畑博町長が開会式に来場された |
|
| |
選手宣誓で2022年インカレ開幕 |
|
| |
女子スプリント予選3位 中西美央(鹿屋体育大学)11秒777 |
|
| |
女子スプリント予選2位 大野風貴芽(日本体育大学)11秒667 |
|
| |
女子スプリント予選1位 小原乃亜(八戸学院大学)11秒653 |
|
| |
男子スプリント予選3位 福田健太(中央大学)10秒294 |
|
| |
男子スプリント予選1位 伊藤京介(日本大学)10秒143 |
|
| |
男子スプリント予選2位 三神遼矢(日本大学)10秒265 |
|
| |
タンデムスプリント予選1位 日本大学(邊見、三浦)17秒021 |
|
| |
タンデムスプリント予選2位 鹿屋体育大学(下山、香西)17秒270 |
|
| |
タンデムスプリント予選3位 中央大学(植松、井出)17秒319 |
|
| |
男子4kmチームパーシュート3位 鹿屋体育大学(古谷田、伊澤、津留、福迫)4分16秒144 |
|
| |
男子4kmチームパーシュート優勝 朝日大学(日比野、安達、山本、長谷川)4分14秒084 |
|
| |
男子4kmチームパーシュート2位 中央大学(馬越、中村、伊藤、山下)4分14秒662 |
|
| |
男子4kmチームパーシュート 前年優勝の日本大学はラインが乱れる |
|
| |
男子4km個人パーシュート 表彰式 |
|
| |
女子3km個人パーシュート 表彰式 |
|
| |
男子4kmチームパーシュート 表彰式 |
|
| |
ウィニングランをする朝日大学チームパーシュートのメンバー |
|
| |
ツールを走ったイスラエル・プレミアテックのバイクたち ファクター OSTRO VAM、HANZO |
|
| |
10年ぶりの鹿児島インカレ開幕 朝日大学が団抜き優勝 |
|
| |
カラパス「1度きりのアタックに全てを懸けた」エヴェネプール「擦過傷だけで問題はない」 |
|
| |
逃げたカラパスが1級山岳制覇 エヴェネプールは落車するも総合リード変わらず |
|
| |
水をかけて身体を冷やすリチャル・カラパス(エクアドル、イネオス・グレナディアーズ) |
|
| |
岩山の1級山岳ペニャス・ブランカスを登る |
|
| |
海岸線の平坦区間でリードを稼ぐ逃げグループ |
|
| |
穏やかな波打ち際をイージーペースで集団が走る |
|
| |
登坂に入り、マッテオ・ファッブロ(イタリア、ボーラ・ハンスグローエ)が牽引 |
|
| |
キャリア初のブエルタステージ優勝を遂げたリチャル・カラパス(エクアドル、イネオス・グレナディアーズ) |
|
| |
ライバル勢を置き去りにしてリチャル・カラパス(エクアドル、イネオス・グレナディアーズ)が逃げる |
|
| |
早めに独走を開始したサムエーレ・バッティステッラ(イタリア、アスタナ・カザフスタンコンビ) |
|
| |
リチャル・カラパス(エクアドル、イネオス・グレナディアーズ)を含む32名のエスケープが生まれる |
|
| |
下りで落車し、擦過傷を作ったレムコ・エヴェネプール(ベルギー、クイックステップ・アルファヴィニル) |
|
| |
危なげなくマイヨロホを守ったレムコ・エヴェネプール(ベルギー、クイックステップ・アルファヴィニル) |
|
| |
キャリア初のブエルタステージ優勝を挙げたリチャル・カラパス(エクアドル、イネオス・グレナディアーズ) |
|
| |
エヴェネプールを追うプリモシュ・ログリッチ(スロベニア、ユンボ・ヴィスマ)とフアン・アユソ(スペイン、UAEチームエミレーツ) |
|
| |
レムコ・エヴェネプール(ベルギー、クイックステップ・アルファヴィニル)がライバルを抑えてフィニッシュへ |
|
| |
サロブレーニャの街をスタートするブエルタ第12ステージ |
|
| |
最終1級山岳を登坂するウィルコ・ケルデルマン(オランダ、ボーラ・ハンスグローエ) |
|
| |
ケルデルマンらのペースに遅れるマルク・ソレル(スペイン、UAEチームエミレーツ) |
|
| |
フィニッシュ後にエヴェネプールと言葉をかわすエンリク・マス(スペイン、モビスター) |
|
| |
キャノンデールがオーナー限定の1泊2日グラベルライドツアーを10月1、2日に開催 |
|
| |
1日目の獲得標高は約1,400m |
|
| |
キャノンデールがオーナー限定の1泊2日グラベルライドツアーを10月1~2日に開催 |
|
| |
普段は走ることができない"奥鬼怒スーパー林道"を特別に走れる |
|
| |
アメリカで開催されたグラベルレース「Unbound Gravel 2022」に出場し完走を果たした山本和弘(キャノンデール・ジャパン)がアテンドしてくれる |
|
| |
笑顔でスタートを待つオランダ王者のリアンヌ・マークス(ユンボ・ヴィスマ) |
|
| |
ウィーベスの繰り下げでポイント賞ジャージを着用するカーリーン・スヴィンケルス(オランダ、ユンボ・ヴィスマ) |
|
| |
序盤から中盤にかけて散発的なアタックが繰り返された |
|
| |
シャーロッテ・コールの前を走るロレーナ・ウィーベス(共にオランダ、チームDSM) |
|
| |
ワールドツアー初勝利を飾ったシャーロッテ・コール(オランダ、チームDSM) |
|
| |
勝利によって総合でも2位にジャンプアップしたシャーロッテ・コール(オランダ、チームDSM) |
|
| |
区間2位で総合タイムを更に拡大したロレーナ・ウィーベス(オランダ、チームDSM) |
|
| |
DSMがシマックツアーを制圧 ウィーベスのリードアウトを受けたコールがWT初勝利 |
|
| |
マヴィック COSMIC SLR & SL 45 DISC 人気主力ホイールの特別イエローロゴ版登場 |
|
| |
通常モデルにない黄色のロゴをあしらうCOSMIC SLR & SL 45 |
|
| |
黄色のロゴが車体に映えるはずだ |
|
| |
ポップな黄色が特徴のCosmic Carbon Custom Lines |
|
| |
イスラエル・プレミアテックのファクター OSTRO VAM。全ロードステージ使用された |
|
| |
ブラックインクの専用ハンドル。ハンマーヘッド社製のコンピュータマウントが見える |
|
| |
「RACING FOR CHANGE」というテーマを掲げてツールヘ望んだ |
|
| |
ルワンダの伝統模様であるイミゴンゴを取り入れたデザインが施されている |
|
| |
ホイールはブラックインクのTHIRTYまたはSIXTY。タイヤはマキシス Yalla Acadamy |
|
| |
フルームはオーシンメトリックの楕円ギアを変わらず愛用する |
|
| |
ローターのALDHU CARBONのInSPIDERモデルを使用 |
|
| |
セラミックスピードのOSPWを採用する |
|
| |
サドルはセッレイタリア。FLITEやSLRシリーズを選手によって使い分ける |
|
| |
サイクルコンピューターはハンマーヘッドのKaroo 2 |
|
| |
パヴェステージでは落車を恐れてかノーマルカラーのOSTRO VAMが用いられた |
|
| |
選手供給モデルと思わしきマキシスのチューブラータイヤを使用 |
|
| |
TTバイクのホイールを整備するメカニック。ポンプはシリカを使用する |
|
| |
TTバイクは昨年発表されたばかりのファクター HANZO |
|
| |
エアロビッグチェーンリングを組み合わせている |
|
| |
セラミックスピードのOSPW AEROを使用 |
|
| |
ブラックインクの新型ディスクホイール”ZERO” |
|
| |
TTバイクにはチューブレスの仕様率が高かったようだ |
|
| |
WattShopのTTハンドルを使用 |
|
| |
ダウンヒル全日本選手権が嬬恋村で9月24、25日開催へ |
|
| |
三船雅彦の海外ブルベ挑戦記 1,500kmを92時間で走り2度めのトップ10入り達成 |
|
| |
スタート時の補給食。チェックポイントが前半渋滞していると予想、最初の200kmぐらいはこの補給食で行けるだろう |
|
| |
一路エディンバラへ向かって走っていく |
|
| |
序盤のチェックポイントは停まっているバイクが多く、自分のバイクを探すのも大変だった |
|
| |
私のスタートしたカテゴリーはタイムを狙っていないので荷物は多い |
|
| |
足の合うメンバーでローテーションしていく |
|
| |
最初の200kmはアップダウンはあまり激しくなかった |
|
| |
チェックポイントのブッフェ式レストラン |
|
| |
レストランでの食事はすべて参加費用に含まれているので気兼ねなくたくさん食べられる |
|
| |
少しずつ日が沈んでいく。MTBで走る参加者も |
|
| |
日が沈み、最初のナイトライドへ突入していく |
|
| |
途中でパン屋を発見。ここで買ったスコーンは美味しかった |
|
| |
今回ゴールまで一度も雨は降らなかった |
|
| |
北イングランドまで来るとアップダウンが増えてくる |
|
| |
MifuneLBL 15 |
|
| |
折り返しのダンファームリンのチェックポイントでドロップバッグを受け取る |
|
| |
仮眠所はまるで野戦病院のようだ(笑) |
|
| |
ダンファームリンからエディンバラを目指す |
|
| |
時折羊が道に出てくる |
|
| |
夕焼けが美しいが、その先はナイトランが待っている |
|
| |
あまりの眠さに町のバールでホットコーヒーを注文 |
|
| |
折り返すと徐々にファストラン組に追いつき始める |
|
| |
陽を浴びて走り続ける。疲労が溜まってきた |
|
| |
アップダウンを示すサイン |
|
| |
空が美しいマジックアワー |
|
| |
孤独なソロライドも参加者を見つけると気が休まる |
|
| |
走り続けるうちに何度も睡魔が襲ってきた |
|
| |
ナイトランを続けているうちに朝がやってくる |
|
| |
ブルべカードはゴールするときにはすべてにスタンプが押されている |
|
| |
永遠に感じた1,540km。タイムは92時間02分で、獲得標高は16,000m |
|
| |
朝もやが幻想的だが眠いと幻覚を見ているようだ |
|
| |
復路になると食事も待ったなしで混雑していない |
|
| |
エミレーツ航空でイギリス・ロンドンへと向かった |
|
| |
駅を出たところにタクシーは停まっていたが運転手は見当たらず... |
|
| |
バイクはフカヤオリジナルのギザロのプロトタイプ、GE-110エンデュランスロード |
|
| |
受付でブルべカードを受け取る。ゴールするときにはすべてにスタンプが押されている |
|
| |
関西空港は免税店もすべて閉まっていて雑貨が購入できず |
|
| |
マツダさんより現地での移動用にCX5をお借りした |
|
| |
いよいよ1500kmの道のりへスタート。天気は快晴だ |
|
| |
TTバイクはジャイアントのTRINTY。少数派となりつつあるリムブレーキ仕様だ |
|