開催日程 レース/イベント名 WEB
集団前方で登りをクリアするマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、HTC・ハイロード)ら
集団前方でゴールに向かうマリアローザのピーター・ウェーニング(オランダ、ラボバンク)
スカルポーニらと一緒に集団前方で登りをクリアする別府史之(日本、レディオシャック)
マリアビアンカのステフェン・クルイスウィック(オランダ、ラボバンク)
集団から遅れて登りをクリアするホセ・ルハノ(ベネズエラ、アンドローニ・ジョカトリ)
追い込まずに登りをクリアするリッチー・ポルト(オーストラリア、サクソバンク・サンガード)ら
ラスト1300mでトロペアの旧市街を通過する
チームメイトに祝福されるオスカル・ガット(イタリア、ファルネーゼヴィーニ・ネーリソットリ)
頭から水を被るオスカル・ガット(イタリア、ファルネーゼヴィーニ・ネーリソットリ)
コンタドールを振り切ってゴールするオスカル・ガット(イタリア、ファルネーゼヴィーニ・ネーリソットリ)
勇敢なる登りアタックでステージ優勝を果たしたオスカル・ガット(イタリア、ファルネーゼヴィーニ・ネーリソットリ)
両手を挙げたままゴールするオスカル・ガット(イタリア、ファルネーゼヴィーニ・ネーリソットリ)
ステージ優勝したオスカル・ガット(イタリア、ファルネーゼヴィーニ・ネーリソットリ)、後ろに宮島正典マッサー
5分近く遅れたグレーム・ブラウン(オーストラリア、ラボバンク)とデーヴィット・ミラー(イギリス、ガーミン・サーヴェロ)が冗談を飛ばしながらゴールに向かう
落車したマチュー・ウィルソン(オーストラリア、ガーミン・サーヴェロ)が8分遅れでゴールに向かう
表彰台に登ったオスカル・ガット(イタリア、ファルネーゼヴィーニ・ネーリソットリ)
ステージ優勝を飾ったオスカル・ガット(イタリア、ファルネーゼヴィーニ・ネーリソットリ)
マリアローザを守ったピーター・ウェーニング(オランダ、ラボバンク)
ついにジロは“つま先”に達する ガットのアタックに沸いたトロペーア
ロバート・ハンター(南アフリカ、レディオシャック)
ガット「アタックは本能のまま」 リース「コンタドールはチャンスがあればそれをつかむ」
噴火するエトナ山を前に、シチリアと縁深い3選手が語るステージの行方
あらゆる形の足に高いフィット感をもたらすシューズ
informシューズをショップで選んでみる
Logo carbon gold
Logo carbon bronze
Micro-Fitバックルの解説
ボントレガー・インフォームシューズのラインナップ
Logo carbon silver
Logo carbon plutinum
足の甲を包むようにフィットするインフォームラスト
アーチの落ち込みを防止するeSolesインソール。2ピース構造で土踏まず部分はアーチをサポートする素材が使用されている
ボントレガー独自開発の計測器"フットサイザー"
踵のホールド性を高めるヒールカップのインナーライニング
シューズ選びのアドバイスをしてくれた森田卓行さん(バイクプラス多摩センター店スタッフ)
2ピース構造のeSolesインソール。土踏まずをサポートする部分には樹脂製のパーツを使用し、疲労の原因となるアーチの落ち込みを防止する
試し履きして十分にフィット感を確認しよう
つま先や甲、側面など、局所的に圧迫されるところがないかなどを確認しよう
シューズは自分の好み、用途に沿ってショップ店員と相談しながら選んでいくと、後悔しない選び方ができるだろう
片足ずつ足のデータを計測。インフォームサドルは拇指球位置のデータが最も重要で、この数値によりシューズ全体のサイズが決まってくる。
荒涼とした風景の中、エトナ火山の山頂を目指す
風が吹き付ける1級山岳エトナ火山
拇指球の位置を簡単に測定出来るボントレガーオリジナルのフットサイザー
レース
レースライト
レースXライト
レースXXXライト
レースXXXライト
SSRシューズのソール。クリートが取り付けられる
ペダリングと歩くことを両立したタウン用SSRシューズ
ブロンズシリーズカーボンは「レース」モデルに使用される
トップモデル「レースXライト」に採用されるゴールドシリーズカーボンソール
「レースライト」にはミドルグレードのシルバーシリーズカーボンソールが使用される
メッシーナのスタート地点
「メッシーナの鮫」ヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、リクイガス・キャノンデール)
エキップアサダのユース育成チームとして本格始動したエカーズ
修善寺オープンロードレース・クラス3で優勝した代選手
埼玉個人TT(登録中学生の部)でワンツーフィニッシュの小山選手(写真左)と石上選手(写真中央)
エカーズGW合宿の目的とスケジュール
練習コースの説明を受ける選手達
ローテーションしながら進んでいく。間隔が詰まった状態でも隊列はほとんど乱れない
上りに入ってもこのスピード感。ポテンシャルの高さに驚く
石上優大選手(写真奥)と谷口正洋選手
上りでも車のメーターが30km/hを指していることが多かった
時折カメラを向けると笑顔も見えるほど
下久保ダム前の公園でひと休み。まだこの後やってくる上りのことを知らず、にこやかだ
エカーズの選手達
25%の上り!先程まで余裕だった選手達の表情が歪む
上りであえぐ選手達を浅田監督が嬉しそうに見守る
福島県郡山市から合宿に参加した渡辺歩くん
迂回路の上りへ向かう選手達を追う浅田監督。さすがにバツが悪そうだった
最後の上りを終える
信号も車通りも少ない平坦路を走り、シクロパビリオンへ向かう
到着後、合宿最後のまとめ
浅田監督の差し入れたロールケーキを頬張りながら談笑する選手達
エトナ山山頂ゴールを制したアルベルト・コンタドール(スペイン、サクソバンク・サンガード)
ツアー・オブ・カリフォルニア2011コースマップ
北米一のステージレースに世界のスター選手集う 勝敗分けるTTT
関係車両がフェリーでシチリア島に渡る
総合優勝に与えられるトロフェオ・センツァ・フィーネ
ピンクの花を配り歩く
ヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、リクイガス・キャノンデール)の応援団
前日にステージ優勝を飾ったオスカル・ガット(イタリア、ファルネーゼヴィーニ・ネーリソットリ)がサイン
快晴のメッシーナ
アンドローニのサヴィオ監督と握手するミケーレ・スカルポーニ(イタリア、ランプレ・ISD)
前日のプロノスティコで優勝したグレゴー・ブラウン
スタンドにバイクを掛けるイニャキ・イサーシ(スペイン、エウスカルテル)
リクイガスジャージはかなり大きめ
出走サインを終えた別府史之(日本、レディオシャック)
応援団を引き連れて登場したヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、リクイガス・キャノンデール)
ここまで静かにジロ・デ・イタリアを走っているデニス・メンショフ(ロシア、ジェオックス・TMC)
出走サインに向かうアルベルト・コンタドール(スペイン、サクソバンク・サンガード)
笑顔でスタートラインに向かうヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、リクイガス・キャノンデール)
何やら話し込むダニーロ・ディルーカ(イタリア、カチューシャ)とミケーレ・スカルポーニ(イタリア、ランプレ・ISD)
スタートラインの最前列に並ぶマリアローザのピーター・ウェーニング(オランダ、ラボバンク)
12時10分、メッシーナを発つ
走りながらシューズを調整するマッテオ・ラボッティーニ(イタリア、ファルネーゼヴィーニ・ネーリソットリ)
タオルミーナの街を駆け抜ける
タオルミーナの街を駆け抜ける
パンクしたジェローム・ピノー(フランス、クイックステップ)がチームカーを待つ
逃げグループを率いるジョヴァンニ・ヴィスコンティ(イタリア、ファルネーゼヴィーニ・ネーリソットリ)
エトナ火山に向かって標高を上げて行く
メイン集団をコントロールするランプレ・ISD
逃げグループを率いるジョヴァンニ・ヴィスコンティ(イタリア、ファルネーゼヴィーニ・ネーリソットリ)
北側から登る一回目の1級山岳エトナ登坂
ゴール地点は標高1892mのサピエンツァ避難所
エトナ火山と日の丸
ヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、リクイガス・キャノンデール)の応援フラッグが目立つ
2回目の1級山岳エトナ火山に向かってジェオックス・TMCがメイン集団を率いる
2回目のエトナ登坂で逃げグループからアタックするヤン・バケランツ(ベルギー、オメガファーマ・ロット)
ゴールまで7kmを残してアタックしたアルベルト・コンタドール(スペイン、サクソバンク・サンガード)
先頭でエトナ火山のゴールを目指すアルベルト・コンタドール(スペイン、サクソバンク・サンガード)とホセ・ルハノ(ベネズエラ、アンドローニ・ジョカトリ)
コンタドールとルハノに先行を許してしまったメイングループ
コンタドールとルハノに先行を許してしまったメイングループ
コンタドールとルハノに先行を許してしまったメイングループ
先頭でエトナ火山のゴールを目指すアルベルト・コンタドール(スペイン、サクソバンク・サンガード)とホセ・ルハノ(ベネズエラ、アンドローニ・ジョカトリ)
エトナ火山に向かってハイスピードで登りを進むルベルト・コンタドール(スペイン、サクソバンク・サンガード)とホセ・ルハノ(ベネズエラ、アンドローニ・ジョカトリ)
ホセ・ルハノ(ベネズエラ、アンドローニ・ジョカトリ)の姿を確認するアルベルト・コンタドール(スペイン、サクソバンク・サンガード)
追走するメイングループはロマン・クロイツィゲル(チェコ、アスタナ)とヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、リクイガス・キャノンデール)が先頭
荒々しい岩に覆われたエトナ火山
メイングループからアタックするヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、リクイガス・キャノンデール)
メイングループからアタックするヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、リクイガス・キャノンデール)
ホセ・ルハノ(ベネズエラ、アンドローニ・ジョカトリ)を引き離すアルベルト・コンタドール(スペイン、サクソバンク・サンガード)
6分35秒遅れでゴールに向かうピーター・ウェーニング(オランダ、ラボバンク)
風が強いため、登りでも隊列が斜めに形成される
遅れたマティアス・フランク(スイス、BMCレーシングチーム)らがゴールを目指す
独走でゴールに姿を現したアルベルト・コンタドール(スペイン、サクソバンク・サンガード)
片手を突き上げるアルベルト・コンタドール(スペイン、サクソバンク・サンガード)
お馴染みの小銃で撃ち抜くポーズでゴールするアルベルト・コンタドール(スペイン、サクソバンク・サンガード)
ステージ2位に入ったホセ・ルハノ(ベネズエラ、アンドローニ・ジョカトリ)
ステージ3位争いのスプリントを繰り広げるステファノ・ガルゼッリ(イタリア、アックア・エ・サポーネ)やヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、リクイガス・キャノンデール)
ステージ3位争いのスプリントを繰り広げるステファノ・ガルゼッリ(イタリア、アックア・エ・サポーネ)やヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、リクイガス・キャノンデール)
黒い溶岩に覆われたエトナ火山を登る
23分遅れでゴールに向かうアレッサンドロ・ペタッキ(イタリア、ランプレ・ISD)を含むグルペット
24分46秒遅れでエトナ火山のゴールに向かう別府史之(日本、レディオシャック)
24分46秒遅れでエトナ火山のゴールに向かう別府史之(日本、レディオシャック)
観客の要求に応じて選手がボトルを投げる
ステージ優勝を飾ったアルベルト・コンタドール(スペイン、サクソバンク・サンガード)が表彰台に上がる
ジロ・デ・イタリアでステージ初優勝を飾ったアルベルト・コンタドール(スペイン、サクソバンク・サンガード)
黒い溶岩に覆われたエトナ火山を登る
マリアローザに袖を通したアルベルト・コンタドール(スペイン、サクソバンク・サンガード)
マリアローザにキスするアルベルト・コンタドール(スペイン、サクソバンク・サンガード)
マリアロッサも同時に獲得したアルベルト・コンタドール(スペイン、サクソバンク・サンガード)
マリアヴェルデを獲得したフィリッポ・サヴィーニ(イタリア、CSFグループ・ナヴィガーレ)
マリアビアンカはロマン・クロイツィゲル(チェコ、アスタナ)の手に
スタートの朝、チームカーには積もった雪が残っていた
サウス・レイクタホの様子
チームカーの屋根にも雪が降り積もる
会場の雪かきに追われるスタッフ
ツアー・カリ第1ステージが降雪のためキャンセル 事故の危険避ける配慮
華麗なアタックでライバル一蹴! コンタドールが早くもジロを制圧
エトナ山を前にしたアルベルト・コンタドール(スペイン、サクソバンク・サンガード)
いつもより控えめなピストルポーズで勝利を祝福するアルベルト・コンタドール(スペイン、サクソバンク・サンガード)
エトナ山山頂ゴールに独走で向かうアルベルト・コンタドール(スペイン、サクソバンク・サンガード)
いつもより控えめなピストルポーズで勝利を祝福するアルベルト・コンタドール(スペイン、サクソバンク・サンガード)
マリアローザを着たコンタドールのシャンパンファイト!
マリアローザを着たコンタドールがゴールしてくるチームメイトにシャンパンでお礼!
マリアローザを着たアルベルト・コンタドール(スペイン、サクソバンク・サンガード)
力を誇示するようにゴールするアルベルト・コンタドール(スペイン、サクソバンク・サンガード)
コンタドールのアタックに反応するも遅れてしまうミケーレ・スカルポーニ(イタリア、ランプレ・ISD)
コンタドール「今日は自分の日だと確信した」 スカルポーニ「ジロは終わってない」
グランフォンド軽井沢が特典付きチームエントリーを開始
ビエンメの高機能X09パッドを触って実感できる「X09 Box」
ビエンメ X09パッド 機能説明
ビエンメが高機能X09パッドを触って実感できるキャンペーンを展開
久し振りのサイクリングは地雷だらけ?
メタボ会長vol-26
メタボ会長vol-26
メタボ会長vol-26
メタボ会長vol-26
メタボ会長vol-26
メタボ会長vol-26
メタボ会長vol-26
メタボ会長vol-26
メタボ会長vol-26
メタボ会長vol-26
メタボ会長vol-26
パナレーサーTOURER Plus ロードバイクで安心ツーリング
Panaracer TOURER Plus
Panaracer TOURER Plus カラーはブラックとブラウン。サイズは23C、26C、28Cが用意される
Panaracer CATEGORY S2
Panaracer CATEGORY S2 耐パンク性能をアップさせ、日常タイヤとして更なる追求を行なった
耐久性がアップしたアーバンロードタイヤ パナレーサーCATEGORY S2
メタボ会長vol-26
エトナで見せた王者の走り ニーバリ応援団を黙らせたコンタドール
フェリーの乗船を待つフォトグラファーたちのモト
フォトグラファー辻啓のフィアット500 午後8時、エトナ火山を出発し、カーフェリーへ
ジロは移動マニア? 長距離移動に不満漏らす選手やジャーナリストたち
期間限定の「カミハギ×トレック」コラボストア 名古屋パルコ内に5月17日オープン
YOUCAN海老名店 MAP
YOUCAN海老名店 店舗
スポーツバイクとアクセサリー満載の店内
YOUCAN海老名店 店舗
アパレルも充実
YOUCAN海老名店 佐野友哉店長
修善寺の250mトラックが会場
女子個人追抜き 優勝の田中まい(日本体育大学)
男子個人追抜き 2位の佐々木龍(早稲田大学)
男子個人追抜き 優勝の窪木一茂(日本大学)
男子個人追抜き 優勝の窪木一茂(日本大学)予選で前走者を抜く