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宮澤崇史さんによるインプレッションの紹介とトークショーが行われた |
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パーティに用意されたフードにもチームロゴが |
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新ドマーネSLRがお披露目された |
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IsoCoreハンドルバーを実際に手にとって確かめる |
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IsoSpeed機構のユニークな構造には参加者も興味津々だ |
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宮澤崇史さんをゲストに招き、パーティ形式で楽しんだ |
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スタッフは新ドマーネのTシャツで迎えてくれた |
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ドマーネSLRの各機構を解説する分解モデルとボード |
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S-Worksに匹敵する直進安定性が魅力 |
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S-Worksに迫る運動性能。国内トップレースで十分に武器になる |
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スペシャライズドが誇るGRIPTONコンパウンドが配合されたEspoir Elite 26Cタイヤによって高い衝撃吸収製を実現している |
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スペシャライズド エントリーカーボンロード最前線 |
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「S-WORKSに迫る運動性能。国内トップレースで十分に武器になる」 小畑郁(なるしまフレンド) |
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「巡航時の直進安定性はS-Worksに肉薄するレベルにある」 堀口昌義(GRACEE) |
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「一言で言えば『乗りやすい』バイク」小畑郁(なるしまフレンド) |
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1年ぶりに帰ってきたフランドル 仲間と再会し、レースへの思いを募らせた大会前日 |
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ついにスタートした市民レース ロンド・ファン・フラーンデレン・シクロ |
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胸の中心でストラップをまとめるため、バックが暴れにくくなっている |
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背中にピタリとフィットするデザインが採用されている |
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ウェストベルトはベルクロとなっており調整幅が広い |
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ショルダーストラップも調整を行うことでフィット感を高めることができる |
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ワンタッチで操作できるバックルが装備されている |
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ハイドレーションのストロー用のホルダーも設けられている |
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ダンシングをしても暴れにくくなっている |
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ハイドレーションでさっと補給することが可能だ |
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背中の上部でバックを背負うため、暴れにくくなっている |
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次々に立ちふさがる石畳&激坂 乗って越えたいコッペンベルグ |
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胸の中心でストラップをまとめる「No Dancing Monkey」というテクノロジーがユースウィーの肝だ |
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ハイドレーションシステムが標準で装備される |
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AIRBORNE 3の外ポケットは、貴重品などライドに必要な物を収納するのにぴったり |
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ハイドレーションパックが収納されるメインの荷室にも予備チューブやタオル等を入れることができる |
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肩ストラップは柔軟なクッションが配されている。メッシュと組み合わせることで熱がこもることを防ぐ |
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PATRIOT 9にはプロテクターホルダーが設けられている |
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PATRIOT 9 |
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PATRIOT 9のみワッペンが特別な仕様となっている |
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ユースウィー PATRIOT 9 |
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ユースウィー AIRBORNE 9 |
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ユースウィー AIRBORNE 15 |
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ユースウィーの国内展開開始 |
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Tarmac Sportはレーサーの乗り味を感じさせながら、走りがとてもスムーズ |
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スキポール空港からアントウェプペンまでの列車ではこのようにバール客車に置かせてもらった。 |
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コルトレイク駅の階段をあがるとティンコフのチームバス、チームカーがドーン! |
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RDを調整してもらう。 |
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ありがとう。メガサイクルのメカニシャン! |
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オーデナールデにサイクリストが集結する。 |
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花壇も100回記念を祝う。 |
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町を抜けると何も無い。 |
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受付を済ます。 |
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コルトレイクはケルメス(カーニバルの意味)中。遅くまで賑やかだ。 |
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準備が進むマルクト広場 |
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走行前日だが受付を済ますとメダルが貰える。 |
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ペーター・サガン(スロバキア、ティンコフ)もパリ~ルーベにはRoubaixを用意した |
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フレーシュ・ワロンヌ2016 |
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バルベルデ4度目のフレーシュ制覇なるか?「ユイの壁」を舞台にした激坂バトル |
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フレーシュ・ワロンヌ2016 |
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フレーシュ・ワロンヌ2016 |
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ロンド・ファン・フラーンデレンを制したペーター・サガン(スロバキア、ティンコフ) |
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プライベートでも仲の良い土井雪広選手(マトリックス・パワータグ)と 練習に出発する新城幸也(ランプレ・メリダ) |
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久々の屋外ライドに終始笑顔を抑えきれない様子の新城幸也(ランプレ・メリダ) |
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新城幸也が骨折以来初の屋外ライドへ 土井雪広と1時間のサイクリング |
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ジロ・デル・トレンティーノ2016第1ステージ コースプロフィール |
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ステージ2位に終わったチームスカイ |
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ジロ・デル・トレンティーノの開幕チームタイムトライアルを走るNIPPOヴィーニファンティーニ |
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ステージ2位に終わったチームスカイ |
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最速タイムを叩き出したアスタナ |
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アスタナがステージ表彰を受ける |
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リーダージャージに袖を通したヴァレリオ・アニョーリ(イタリア、アスタナ) |
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チームタイムトライアルを走るNIPPOヴィーニファンティーニ |
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リーダージャージに袖を通したヴァレリオ・アニョーリ(イタリア、アスタナ) |
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会場に多くの人が続々と集まってくる |
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市民レース参加者用の看板とプロレース用の看板の違い |
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川沿いの気持ち良い道から始まるRVVC |
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さっそく現れた最初の難所「MOLENBERG」 |
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荒れた石畳の坂をこなしていく |
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エイドにはジュースが用意されている |
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他にもパワーバーや |
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ベルギーらしくワッフルも |
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食べやすそうなエナジーフードがおすすめ |
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トラブルが頻発するレースなので、シマノメカニックブースは大忙し |
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トップチューブにセクターが書かれたシールを貼る |
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さっそうと走る宇神賀さん |
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大きなトラクターと石畳で並走します |
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新調したCXバイクで石畳を攻める |
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速い人は左、遅い人は右。伝わりやすい看板ですね。 |
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中にはXCバイクで参戦する人も |
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有名なパヴェ区間では区間通過タイム計測がされ、最速タイムを争う |
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モトが走っているとまるで本番のロンドのようです |
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オリビエさんとともに補給をゲット! |
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第2エイドにいたキャプテンアメリカ&スパイダーマン。シビルウォーは頑張ってほしい。 |
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先のコッペンベルグの様子が映し出されているスクリーン。 |
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始発電車にバイクを積み込む。 |
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ライド前、フリーコーヒーサービスで暖まる。 |
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沿道で声援を受ける。 |
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夜明け前からスタート地点に集まり出す。 |
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NIPPO出場のトレンティーノ開幕 TTTでアスタナ勝利、アニョーリが総合首位発進 |
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新城幸也の熊本地震支援チャリティートークショー&サイン会 4月24日都内で開催 |
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新城幸也(ランプレ・メリダ) |
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新城幸也(ランプレ・メリダ) |
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足元を引き締める精悍なブラックカラーが登場 MKSペダル TOURING-LITE、LAMBDA |
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MKS LAMBDA |
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反射板が標準で装備されているため街乗り用バイクにぴったりだ |
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MKS LAMBDA |
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MKS TOURING-LITE |
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ワンタッチでペダルをクランクから脱着できるEzy Superiorモデルもラインアップされている |
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MKS TOURING-LITE |
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MKS LAMBDA |
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吸盤型のグリップが性能とルックスを引き立てる |
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ベアリングを守るキャップには「JAPAN MKS」と刻印されている |
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反射板が装備されており、周囲からの視認性も確保している |
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前後幅は長いが薄手に作られている |
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MKS TOURING-LITE |
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波打つ側板がグリップ力を向上させている |
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側板は艶なしの梨地塗装が施されており、ルックスの精悍さを演出する |
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トゥクリップが後付けできる仕様となっている |
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ワンタッチでペダルをクランクから脱着できるEzy Superior |
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ボーネンのパリ〜ルーベの歴史は常にRoubaixと共にあった |
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S-WORKS Roubaixを駆りパリ〜ルーベをリードするトム・ボーネン(ベルギー、エティックス・クイックステップ) |
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駐輪場の出入り口では持ち主の確認のためのチェックが行われます |
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ゴール後。みなさんお疲れ様でした。 |
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フレミッシュシチューがまた美味い。 |
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子供が沿道で声援を送ってくれました |
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オリビエさんとお疲れ会。ビール旨い! |
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2つ目のエイドを出発していきます |
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コッペンべルグを押し歩く参加者たち |
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こんなドロドロの路面の激坂、乗れる人は本当にスゴイ |
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ビンディングだとすごく滑りやすい。歩いても厳しいのがコッペンベルグ |
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ユニークな応援団の姿も |
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少しでも乗れるかと思いきや、全く乗れないほど難しい。 |
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路面の衝撃でボトルケージが壊れてしまったようだ |
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道の端っこの平らなところをトレースしていく |
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次から次へと石畳が現れる |
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車を通すために誘導してくれるスタッフ |
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苦しむ参加者を応援する子供たち |
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レッドブルガールが元気と翼を授けてくれます |
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応援団はもちろんビールを飲みながら盛り上がる。 |
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石畳の坂を駆け上がるシクロワイアード・綾野。 |
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苦しむ選手たちの姿をファインダーに収める |
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こんなガタガタの道を走っていく |
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カンチェラーラは永遠に! |
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前の人がよろけて落車してしまい、思わず脚をついてしまったパテルベルグ |
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石畳の激坂はXCバイクが羨ましく見える |
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なんと子供も走っているんです |
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130kmコースを初完走! |
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まもなくフィニッシュゲートです |
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応援してくれた楽団と一緒に |
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フィニッシュ後はもちろん地ビール |
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フィジーク R5B DONNA |
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HetNiueswsbladに掲載されました! |
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油圧制御を採用するローター初のフルコンポーネント「UNO」誕生 |
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爽やかなエメラルドが差し色の数量限定シューズ フィジーク R5B DONNA |
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ペダリング効率の追求によって生み出されたローター初期のプロダクト |
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ローター初のフルコンポーネント「UNO」 |
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ブエルタの舞台となることも多いスペイン・マドリード北部の山岳地帯で開催されたローターUNOのメディア向け発表会 |
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欧米の著名なサイクリングメディアから15名ほどのジャーナリストが参加した |
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UNOの解説を行うプロダクトマネージャーのラーシェン・ヤンセン氏 |
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チェーンにはKMC X11-SL DLCを採用 |
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スプロケットはローター製。3ピース構造をとり、トップ側とセンターがスチール製、ロー側がアルミ製だ |
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ブレーキとシフトの2つのマスターシリンダーを搭載するレバー。ブラケットは大ぶりな造りとなっている |
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ケーブルはブレーキ用が5mm径、シフト用が3mm径。既存のフレームに追加工無しで内蔵できる |
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インデックス機構とアクチュエーターを搭載するリアディレーラー |
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リア同様に、インデックス機構とアクチュエーターを搭載するフロントディレーラー |
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マグラRT8/6をベースに、クイックリリースを追加したリムブレーキ用キャリパー |
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「世界で最も軽量で最も安全なブレーキ」とローターが絶大な信頼を寄せるディスク用キャリパーは、マグラMT8 |
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マグラの協力を得て、UNOは開発された |
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がっちりと握れるように、ブラケットは大ぶりな造りとなっている |
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クイックリリースを上に引張ってヒネることで、パッドの間隔が6.5mm広がる |
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「Return to Origin」スイッチを押すことで、自動的にチェーンがトップ側に移動する |
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推奨ローター径は160mm。現状はポストマウントのみでの展開になるが、フラットマウントも追加される予定だ |
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ローターの本社ファクトリーにて組み上げられている |
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内部にはインデックス機構を搭載する |
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ブレーキラインにのみがリザーバータンクを持つ |
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レバーはカーボン製、マスターシリンダーは削り出しアルミ製だ |
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ディスクブレーキ仕様での他社コンポーネントとの重量比較。UNOは優れた軽量性を実現している |
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ツール・ド・フランスさいたまクリテリウム 第4回大会は同コースで10月29日開催決定 |
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ツール・ド・フランスさいたまクリテリウム2016 ポスターより |
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ツール・ド・フランスさいたまクリテリウム2016 コース図 |
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クリップのように挟みこむ形状とすることで、快適性と剛性の両立を果たした |
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フロントフォークのZertsは手に受ける衝撃を緩和する |
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いくつものワロン地域の街を抜けていく |
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逃げグループを率いるシルヴァン・ディリエル(スイス、BMCレーシング) |
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ワロン地域の丘陵地帯を進む |
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快晴のワロン地域を走る |
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「ユイの壁」を駆け上がるメイン集団 |
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独走するスティーブ・クミングス(イギリス、ディメンションデータ) |
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アタックを仕掛けるボブ・ユンヘルス(ルクセンブルク、エティックス・クイックステップ) |
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コート・ド・シュラーブで先頭ユンヘルスらを追うアンヘル・ビシオソ(スペイン、カチューシャ)ら |
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アラフィリップらを振り切ったアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター) |
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フレーシュ・ワロンヌ2016表彰台 2位アラフィリップ、1位バルベルデ、3位マーティン |
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先頭で「ユイの壁」を登るダニエル・マーティン(アイルランド、エティックス・クイックステップ) |
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先頭で「ユイの壁」を登るアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター) |
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振り返ってアラフィリップを確認するアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター) |
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「ユイの壁」を制したバルベルデが史上最多4度目のフレーシュ勝利 |
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與那嶺恵理がアメリカのUCIプロチーム、ハーゲンスベルマン・スーパーミントと契約 |
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新ジャージ姿を披露した與那嶺恵理 |
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Bokanev-Supermint-03519 (1) |
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フランスで走るキナンサイクリングチーム 5日間の戦いの軌跡 |
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DH競技のお試し版「ダウンヒルシリーズ in アキグリーンカップ」5月15日開催 |
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初日のステージで紹介されるキナンサイクリングチーム |
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サインに応じる阿曽圭佑 |
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スタート前、選手にコースを確認する石田監督 |
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