開催日程 レース/イベント名 WEB
C2で2位フィニッシュ、C1昇格を決めた佐藤 修平(SYNERZY)
弱虫ペダルサイクリングチームのジャージをお披露目した岡 篤志(ただし今回の登録はSPACE ZEROPOINT)
C1のスタートは36人がエントリー
マスターズで圧勝した浅井 秀樹(cycleculb3UP)
CL1で優勝した赤松 綾(...&BicycleCC)
C2で優勝した児玉 敬介(オンザロード)
土浦大会名物の土の山セクション
マスターズでデッドヒートを繰り広げる浅井秀樹(cycleculb3UP)と多田尚史(TEAM SPORT KID)
マスターズでデッドヒートを繰り広げる浅井秀樹(cycleculb3UP)と多田尚史(TEAM SPORT KID)
平坦ながら小山セクションのある土浦大会のコース
C3で優勝した山中集平
C4Bで優勝した青柳 雅人(セマスレーシング)
CL2で優勝した高橋 吹歌(Ready Go JAPAN)
C3のスタート
U15優勝は綾野 尋(cycleclub 3UP)
C4A優勝は中井雄策(TRC PANAMAREDS)
弱虫ペダル作者の渡辺航先生も出場、ファンたちも集った
CK1優勝は飯塚 嵐くん(RinRinRacing子供自転車競技部)
CK2優勝は秋元 碧くん(AKM )
スタート前にはお約束の、参加者全員で記念写真!
U15優勝は 綾野 尋(cycleclub 3UP)
200kmオーバーの最長ステージで愛三トレインから発進したグアルディーニが3勝目
ツール・デ・フランドル100回記念豪華グッズプレゼントキャンペーン
J SPORTS ガーミンやカペルミュールが当たるプレゼントキャンペーン
カペルミュール 2.5レイヤーフーディ―ジャケット(ターコイズ)
DOWNIHLL SERIES 第9戦 清水一輝が4ヶ月ぶりの復帰戦を優勝で飾る
キャンプ地として名高い南国、宮崎。土曜日の午前中は肌寒かったが太陽が出ると一気に温かさを感じた。
最終戦のマイクを握ったのはご存知MCアリー。
第7戦吉無田高原(熊本県)の現地オーガナイザーである高野欽司も参戦。
自転車をそのまま抱えて乗車するのがホケダケスタイル。
XCでも女王となった末政実緒。ダウンヒルシリーズでも相変わらず敵無しの強さを誇っている。
3連勝で最終戦を迎えた絶好調の井手川直樹。決勝では転倒し、4連勝はならなかったが年間チャンピオンの座を獲得した。
0.49秒差で2位となった井本はじめ。「調子は良い!」と語るがギリギリで勝てないレースが続く。
九州の星、熊本出身の浦上太郎。転倒してレースを落とした。
バリでの怪我から復帰戦となった清水一輝。6インチストロークのパトロール671を初めて実戦に投入、見事デビューウィンを飾った。
バリでの怪我から復帰戦となった清水一輝。6インチストロークのパトロール671を初めて実戦に投入、見事デビューウィンを飾った。
女子トップエリートだった冨田敬子は引退後にパン屋を経営、ダウンヒルシリーズの出展常連だったが、ここ数戦で再び「走り」のスイッチが入り、参戦する側となっている。
地元宮崎からXCバイククラスで参加した楠兄弟。序盤のハードなセクションだが、クロカンスタイルで元気に試走していた。
広島から参戦の古城栄翔、エキスパートクラス残留を賭けたレースだったが見事11位で上位70%をクリア。来期の残留を決めた。
福岡県からXCバイククラスに参戦する岡山優太。吉無田、法華嶽の九州2戦を制した。
混戦のエキスパートクラスを走る若槻剛志。ダウンヒルシリーズを面白く掻き回す「ちゅう吉福山DH部」所属。
最初の難関となった「奈落」セクション。多くのライダーが走る左寄りのラインとはまったく違うアプローチを見せた井手川直樹。このライン、プロライダーによるコース攻略講座では解説されたのだろうか。
山頂部から宮崎市内方面の展望
リフトによる搬送はとてもスムーズだった。コースに沿ってリフトが進むので乗車中は走っているライダーが丸見えとなる。
リフトによる搬送はとてもスムーズだった。コースに沿ってリフトが進むので乗車中は走っているライダーが丸見えとなる。
激戦のエリートクラス、勝ったのは田丸裕。プロクラスに挑戦して3位と確実に力をつけてきた。
日曜日、リフト沿いには多くの観客が集まった。それは地元国富町の呼びかけで訪れた地元の方々だった。歓声を受けて走る田上幸一。
開幕戦の地である十種ヶ峰(山口県)のボス、志賀孝治も参戦。常に他の会場をチェックし、運営側としてもスキルアップに勤めている。
後半のオフキャンバーセクションは難易度が高く、タイムに大きく影響した。いかに効率よく漕げるか、ライダーはエリートを勝った田丸裕。
フィニッシュエリアへの最後のジャンプを飛ぶ藤村飛丸。激戦のエリートクラスをさらに激戦としている男。京都から勝ちにやってきたが、今回は田丸裕に抑えられた。
北海道からやってきた渡邉織枝。「北海道にも来て下さい!」とダウンヒルシリーズへのラブコール。なんとかして行きたいと思っています。
さすがの安定感をみせるのは末政実緒。このセクションのお手本のようなジャンプを見せた。
エリート女子クラス。11月に開催されたMTB4時間耐久in木城にも参加した末政は、「宮崎を身近に感じています」とコメント。
スタイル最優先の浦上太郎の最終ジャンプ。プロクラスには「魅せる」要素も詰まっている。観客から思わず声が出た瞬間だ。
レースを終えて、日が暮れる前に撮影した集合写真。
XC BIKE Class表彰式
ファーストタイマー男子クラス表彰式
スポーツ女子クラス表彰式
スポーツ男子クラス表彰式
エキスパート女子クラス表彰式
エキスパート男子クラス表彰式
エリート女子クラス表彰式
エリート男子クラス表彰式
PROクラス表彰式
法華嶽大会を支えたメンバー。右から、国富町役場の矢野さん、法華嶽公園管理事務所副所長の後藤さん、コースを整備したローカルライダー代表の中村さん、運営計画を担当した三井さん、国富町役場の伊藤さん。
古き良き町並みを使った豊後高田市の「昭和の町」。昔懐かしの様々な展示品が迎えてくれた
真玉海岸の夕陽を横目に勾配を駆け上がる
縁結びの神様である粟嶋神社。展望台からは周防灘が見渡せた
遠くに姫島を望む海岸線。石畳に気分はフランドルクラシックレース?
大分のソウルフードと言えば、専門店もたくさん存在する唐揚げ。親戚の集まりごとには必ず出るメニューだとか。
毎日サドルの高さを入念にチェックするアジアンライダー賞2位の伊藤雅和(愛三工業レーシング)
ポイント賞ジャージを着るアンドレア・グアルディーニ(イタリア、アスタナ)
バトゥパハットのスタート地点に登場したレイナルト・ヤンセファンレンズバーグ(南アフリカ、ディメンションデータ)ら
レースは序盤からアタックが連発するハイスピードな展開
アタックとカウンターアタックを繰り返しながら進むメイン集団
リーダージャージを着て走るレイナルト・ヤンセファンレンズバーグ(南アフリカ、ディメンションデータ)
平坦路を高速で駆け抜ける選手たち
逃げるロー・シーキョン(マレーシア、マレーシア)ら3名
アスタナとディメンションデータがメイン集団をコントロール
マラッカに向けて南下するプロトン
オランダ広場を通過する逃げグループ
オランダ広場に差し掛かるレイナルト・ヤンセファンレンズバーグ(南アフリカ、ディメンションデータ)ら
マラッカのオランダ広場を駆け抜ける
観光名所のジョンカー通りを進むプロトン
観光名所のジョンカー通りを進むプロトン
観光名所のジョンカー通りを駆け抜ける選手たち
海の博物館前を通過するメイン集団
スプリントで先頭に立つアンドレア・グアルディーニ(イタリア、アスタナ)
先頭でスプリントするアンドレア・グアルディーニ(イタリア、アスタナ)
ハンドルを投げ込むアンドレア・グアルディーニ(イタリア、アスタナ)
スプリント勝利を飾ったアンドレア・グアルディーニ(イタリア、アスタナ)
4勝目をアピールするアンドレア・グアルディーニ(イタリア、アスタナ)
勝利したアンドレア・グアルディーニ(イタリア、アスタナ)と、3番手でフィニッシュした黒枝士揮(愛三工業レーシング)
ロペスモレーノと勝利を喜ぶアンドレア・グアルディーニ(イタリア、アスタナ)
4勝目をアピールするアンドレア・グアルディーニ(イタリア、アスタナ)
ステージ3位に入った黒枝士揮(愛三工業レーシング)
フィニッシュ後に日陰で倒れこむ綾部勇成(愛三工業レーシング)
ステージ3位に入った黒枝士揮(愛三工業レーシング)
第8ステージ2位マレツコ、1位グアルディーニ、3位黒枝
グアルディーニに声をかける黒枝士揮(愛三工業レーシング)
チーム総合成績トップに輝いたユナイテッドヘルスケア
アジアンライダー賞 2位に伊藤雅和(愛三工業レーシング)が入る
山岳賞を獲得したワン・メイイン(中国、ヘンシャンサイクリング)
ポイント賞を獲得したアンドレア・グアルディーニ(イタリア、アスタナ)
優勝トロフィーを受け取るレイナルト・ヤンセファンレンズバーグ(南アフリカ、ディメンションデータ)
総合トップスリー 2位ハラミーリョディアス、1位ヤンセファンレンズバーグ、3位ロペスモレーノ
各賞ジャージの受賞者が表彰台に揃う
総合優勝を果たしたレイナルト・ヤンセファンレンズバーグ(南アフリカ、ディメンションデータ)
交換用のリストストラップ(ソルベピンク、パウダーホワイト、ネオングリーン、チャコールブラック、ネイビーブルー)
装着するだけで心拍計測できるトレーニングウォッチの新色 ポラール A360
カペルミュール オフィシャルサイト
バイクプラス戸田彩湖店
ウエイブワンの新ブランド「リオン・ド・カペルミュール」始動 公式サイトがリニューアル
ツールのワイルドカード発表 ボーラ、コフィディス、ディレクトエネルジー、フォルトゥネオが出場
マラッカの最終スプリントでグアルディーニが4勝目 黒枝士揮が3位表彰台
ツアー・ダウンアンダーを成功へと導いた ”10の秘密”
萩原麻由子がストラーデ・ビアンケ出場へ
オンループ・ヘットニュースブラッドで石畳の急坂「パテルベルグ」を越える萩原麻由子(ウィグル・HIGH5)
オンループ・ヘットニュースブラッドを68位でフィニッシュした萩原麻由子(ウィグル・HIGH5)
巨大な自転車型のバルーンが設置される
牧草ロールが車輪の代わりになった自転車の飾り
一家総出で飾り付けを行っている
牛の置物にはクランクの耳飾りが!
沿道には色とりどりにペイントされた自転車が
アデレードの市街地が舞台となるツアー・ダウンアンダー
南オーストラリア州は良質なワインの産地。ワイナリーが舞台。
街全体が自転車に対してフレンドリーなアデレード
レース通過前にはキャラバン隊が通り過ぎていく
チームプレゼンテーションの場となるヴィクトリア広場。
「ゴール前で待機~!」
スタート前には選手のサインを求めるファンでたくさん
思い思いのデコレーションで目を楽しませてくれます
バロッサバレー、リンドック地域のデコレーション。凝ってる!
名物、ウィランガヒルに自転車で登る観客たち。ものすごい混雑です。まるでオランダコーナー!
ウィランガヒル
開幕10日以上前からテントが設営され、着々と準備が進む。
おまわりさんの自転車もかわいい!
ホテル全体が「ツアー・ダウンアンダー」一色となるヒルトンアデレード。
盛大に行われるチームプレゼンテーション。
トラムもツアー・ダウンアンダーにラッピング。
街中いたるところ、各地にパンフレットが置かれている。
テントの中。アデレードの行政機関である「アデレードカウンシル」の大きな垂れ幕。
開幕前の早い時期から垂れ幕が張られ、市民にも注意喚起するとともに宣伝。
地元の新聞「アドバタイザー」では連日表紙がダウンアンダー
「ツーリズムイベントとしてこれからもよいオーガナイズをしていきたい」と語るレースディレクター、マイク・ターター氏。
ダウンアンダーが成功したヒミツをお届けします!
ケータリングのカフェがメディアセンターに来てくれる!
配布されたメディアキットにはこんなにたくさんのノベルティが!
フリーのPC。何かトラブルが起こってしまっても、安心できます。
レースの様子を伝える新聞がメディアセンターには張り出されていました
メディアトランスポートがあるので、足の心配も要りません
石畳を走るメイン集団
独走でゴールに飛び込むニキ・テルプストラ(オランダ、エティックス・クイックステップ)
独走でゴールに飛び込むニキ・テルプストラ(オランダ、エティックス・クイックステップ)
ル・サミン2016表彰台。ニキ・テルプストラ(オランダ、エティックス・クイックステップ)が中央に立つ
パヴェでアタックを仕掛けるニキ・テルプストラ(オランダ、エティックス・クイックステップ)
Lesamyn2016 - 5
完走28名のサバイバルレース 悪天候のサミンでテルプストラが独走勝利
ポップなグラフィックにラベンダーの香り セライタリア net
AX-ライトネスのホイールラインアップ 最軽量モデルは前後ペアで784g
ワンピース成型により極めて平滑なブレーキ面を実現
網目の細かなカーボンシートを仕様することで強度や剛性を確保しつつ軽量化を追求
AX-ライトネス P24T
AX-ライトネス P38T
AX-ライトネス P38/55T
AX-ライトネス P55T
Extralite Cyberフロントハブ
Tuneのハブを採用したモデルも
AX-ライトネス U24T
イタリアの軽量パーツメーカーExtralite(エクストラライト)社の軽量ハブを組み合わせている
ドイツ・ミュンヘン近郊の向上にてハンドメイドで製造されている
昨今主流のワイドプロファイルとしている
ドイツ・ミュンヘン近郊の向上にてハンドメイドで製造されている
コンタグリップが採用されたアウトソールは、グリップ力が高くダートでも安心して歩くことができる
マヴィック CROSSRIDE ヘルメット(Montana/George Orange)
シェル内部のシンプルな造形
マヴィック CROSSRIDE プロテクト グローブ(grey、black)
マヴィック CROSSRIDE ベルト
マヴィック CROSSRIDE ジャージ(Screen Blue、grey)
マヴィック CROSSRIDE ショーツセット(Screen Blue、grey、black)
マヴィック CROSSRIDE プロテクト グローブ(Screen Blue)
マヴィック CROSSRIDE エリート(Black、Montana/George Orange)
マヴィック CROSSRIDE MTBウェアコレクション2016
MTBライドを楽しくしてくれるアパレルが勢揃い マヴィック CROSSRIDE
TV局も訪れて番組を収録していた
ワウト・ポエルスの顔プレート。何かの好き・嫌いQ&A番組だろうか?
ダリオダヴィデ・チオーニ監督が経営する畑で造られる一級品のオリーブオイルと、手の消毒液がテーブルに並ぶ
オーガニックで美味しそうな料理が並ぶ
見ただけで食材から厳選されたものであることが分かる
チームスカイの専属料理人、ヘンリック・オレ氏と、ジェームズ・フォルシス氏
チームの食へのこだわりをたっぷりと語ってくれた
チームスカイの専属料理人、ヘンリック・オレ氏と、ジェームズ・フォルシス氏と
補給食はSISを使用。私・宮澤も選手時代に摂り馴れた製品群だ
バナナなどのフルーツやシリアル類も常時用意されている
チームスカイに供給されるラファのシャドウシリーズを着て雨の中を走った
峠でウェアを着こむ選手たち。新しいアパレル類すべてがテストできるのも冬期キャンプならでは
ダウンヒルに備えて着込んだクフィアトコウスキーら
チームカーの脇には獲得したマイヨ・ジョーヌが描かれていた
チームスカイの今年度のサポートカーはフォード製となる
雨を弾き、濡れないというシャドウジャージの実力をたっぷり感じた