| |
マレーシアナショナルチーム【ビアンキ OLTRE XR2】 |
|
| |
ランカウイを走ったプロバイク第三弾 個性豊かなUCIコンチネンタルチーム |
|
| |
ボントレガー Flare R 昼間点灯でサイクリストの安全を守る「デイライト」 |
|
| |
ボントレガー Flare R |
|
| |
日中でも被視認性に優れる |
|
| |
側面にもLEDが配置され側方からも目立ちやすい |
|
| |
下部に設置される充電用ポート 防水パッキンはしっかりとしている |
|
| |
2km先からも高い被視認性を誇る |
|
| |
トーマス「プレッシャーには慣れている」デゲンコルブ「予測不能なレースだ」 |
|
| |
カレラ SL730 極限まで贅肉をそぎ落としたイタリアンクライミングマシン |
|
| |
デュアルセル・エックスライトジャージFZ着用例(ショーツはデュアルセルビブパンツ) |
|
| |
rh+ デュアルセル・エックスライトジャージFZ(左から900ブラック、917ブラック/アシッドイエロー009ホワイト/ブラック) |
|
| |
ヘキサゴンジャージFZ着用例(ショーツはヒーロービブパンツ) |
|
| |
rh+ ヘキサゴンジャージFZ(910ブラック/ホワイト、928ブラック/ダークオレンジ、009ホワイト) |
|
| |
rh+ ヒーロービブパンツ(左から910ブラック/ホワイト 、098ホワイト/ブラック/ブルーサーフ、928ブラック/ダークオレンジ、918ブラック/ホワイト/アシッドイエロー) |
|
| |
rh+ デュアルセルビブパンツ(左から910ブラック/ホワイト、917ブラック/アシッドイエロー) |
|
| |
rh+ エクストリームパックジャケット(左から009ホワイト/ブラック、917ブラック/アシッドイエロー) |
|
| |
衝撃吸収材入りで折りたたみできるファッショブルなキャップ リブキャップ Hardy |
|
| |
カチューシャのクリストフがノルウェー人初フランドル制覇を果たす |
|
| |
ロンド初制覇を果たしたアレクサンダー・クリストフ(ノルウェー、カチューシャ) |
|
| |
オウデクワレモントを駆け上がるアレクサンダー・クリストフ(ノルウェー、カチューシャ)とニキ・テルプストラ(オランダ、エティックス・クイックステップ) |
|
| |
スプリントで先行するアレクサンダー・クリストフ(ノルウェー、カチューシャ) |
|
| |
スプリント一騎打ちで勝利したアレクサンダー・クリストフ(ノルウェー、カチューシャ) |
|
| |
メイン集団からアタックするニキ・テルプストラ(オランダ、エティックス・クイックステップ) |
|
| |
クリストフを引き連れて先頭を走るニキ・テルプストラ(オランダ、エティックス・クイックステップ) |
|
| |
オウデクワレモントを登るゲラント・トーマス(イギリス、チームスカイ) |
|
| |
故障したスポンサーバルーンがコースを塞ぐ |
|
| |
懸命に追走するグレッグ・ファンアフェルマート(ベルギー、BMCレーシング)とペーター・サガン(スロバキア、ティンコフ・サクソ) |
|
| |
オウデクワレモントを登るプロトン |
|
| |
先頭でコッペンベルグを登るアンドレ・グライペル(ドイツ、ロット・ソウダル) |
|
| |
ブルージュのマルクト広場をスタート |
|
| |
フィニッシュ直後にインタビューを受けるアレクサンダー・クリストフ(ノルウェー、カチューシャ) |
|
| |
パテルベルグを駆け上がるアレクサンダー・クリストフ(ノルウェー、カチューシャ) |
|
| |
パテルベルグで追走するグレッグ・ファンアフェルマート(ベルギー、BMCレーシング) |
|
| |
パテルベルグを駆け上がるペーター・サガン(スロバキア、ティンコフ・サクソ)ら |
|
| |
スプリントを繰り広げるアレクサンダー・クリストフ(ノルウェー、カチューシャ) |
|
| |
ロンド初制覇を果たしたアレクサンダー・クリストフ(ノルウェー、カチューシャ) |
|
| |
ロンド初制覇を果たしたアレクサンダー・クリストフ(ノルウェー、カチューシャ) |
|
| |
何度もガッツポーズするアレクサンダー・クリストフ(ノルウェー、カチューシャ) |
|
| |
追走届かず3位に終わったグレッグ・ファンアフェルマート(ベルギー、BMCレーシング) |
|
| |
3分23秒遅れの集団先頭はアルノー・デマール(フランス、FDJ) |
|
| |
優勝トロフィーを手にしたアレクサンダー・クリストフ(ノルウェー、カチューシャ) |
|
| |
逃げるマシュー・ブラマイヤー(アイルランド、MTNキュベカ)ら7名 |
|
| |
集団前方を固める別府史之(トレックファクトリーレーシング)ら |
|
| |
常時メイン集団の前方に選手を集めたチームスカイ |
|
| |
大声援を受けて走るラルスイティング・バク(デンマーク、ロット・ソウダル)ら |
|
| |
チームスカイが集団先頭を陣取ってオウデクワレモントを行く |
|
| |
コッペンベルグを進むプロトン |
|
| |
レース後半に差し掛かったところで集団から脱落した別府史之(トレックファクトリーレーシング) |
|
| |
集団から脱落した別府史之(トレックファクトリーレーシング) |
|
| |
後続を引き離すニキ・テルプストラ(オランダ、エティックス・クイックステップ) |
|
| |
追走するゲラント・トーマス(イギリス、チームスカイ)とゼネク・スティバル(チェコ、エティックス・クイックステップ) |
|
| |
ダニエル・オス(イタリア、BMCレーシング)が追走グループを牽引 |
|
| |
逃げのちスプリント勝利 力で他を圧倒したクリストフが第99代ロンドの王様に |
|
| |
rericのカジュアルウェアライン r by reric |
|
| |
r by rericの全アイテムが一堂に会す期間限定ポップアップストア 4月10日より東京渋谷にオープン |
|
| |
70ルーメンを照射するレザイン KTV PROは、ワイドに配光し被視認性を高めている |
|
| |
被視認性を確保するセーフティライト レザイン KTV FRONT |
|
| |
最大7ルーメンの光量で周囲に自身の存在をアピールする レザイン KTV REAR |
|
| |
レザイン KTV REAR(シルバー) |
|
| |
レザイン KTV PRO(SILVER) |
|
| |
マウントが回転するためステムにも装着可能だ |
|
| |
レザイン KTV FRONT(SILVER) |
|
| |
360°回転するクリップ式マウントとラバーバンドを用いて自転車へと固定する |
|
| |
シリーズ共通してクリップ式のマウントを採用しているため、バッグなどにも取り付けることが可能だ |
|
| |
シリーズ共通してクリップ式のマウントを採用しているため、バッグなどにも取り付けることが可能だ |
|
| |
スタイリッシュなアルミCNCボディの新型フラッシュライト レザイン KTVシリーズ |
|
| |
常用ライトと併用で夜間走行の安全を守る レザインの新型フラッシュライト、レザイン KTV |
|
| |
チーム右京が伝統のチャレンジロードを制圧 元エウスカルテルのウルタスンが国内初勝利 |
|
| |
雨に煙る日本サイクルスポーツセンター。スタートを切るA-Eクラス |
|
| |
A-E 2周目 土井雪広(チーム右京)、サルバドール・グアルディオラ(チーム右京)、中根英登(愛三工業レーシングチーム)が抜け出す |
|
| |
A-E 2周目 追走する集団 |
|
| |
A-E 4周目 6人になった逃げ集団 |
|
| |
A-E メイン集団は要所でチーム右京のメンバーが前に出てコントロール |
|
| |
A-E オスカル・プジョル(チーム右京)を先頭に進む逃げ集団 |
|
| |
A-E レース終盤には後続に1分差をつけた6人の逃げ集団 |
|
| |
A-E 8周目 追走を試みる中村龍太郎(イナーメ信濃山形)後ろにはチーム右京のメンバーが続く |
|
| |
A-E 残り2周で飛び出したパブロ・ウルタスン(チーム右京) |
|
| |
A-E 逃げを追う中根英登(愛三工業)、鈴木龍(那須ブラーゼン)だが、チーム右京の3人も続く |
|
| |
A-E メイン集団は最後までチーム右京がコントロール |
|
| |
A-E ウィニングポーズの代わりに舌を出してゴールするパブロ・ウルタスン(チーム右京) |
|
| |
A-E 2位、3位、4位とゴールになだれ込むチーム右京。最後まで抵抗した鈴木龍(那須ブラーゼン)はゴール後に悔しさを声に出す |
|
| |
A-E 6位でゴールする中根英登(愛三工業)「全然ダメ」とつぶやく |
|
| |
A-U スタート |
|
| |
A-U 2周目 2人が飛び出すも直後に集団が迫る |
|
| |
A-U 2周目 小山貴大(シマノレーシング)を先頭に進むメイン集団 |
|
| |
A-U 決定的な動きは無いものの人数は減っていく |
|
| |
A-U 6周目 前に出るダニエル・ホワイトハウス(チーム右京) |
|
| |
A-U ダニエル・ホワイトハウス(チーム右京)を引き離してゴールする岡本隼(日本大学) |
|
| |
A-F スタート直後から単独で飛び出した梶原悠未(筑波大坂戸高校) |
|
| |
A-F 大堀博美(YOKOSUKA UNO RACING)と谷伊央里(日本体育大学)が逃げる梶原を追う |
|
| |
A-F 逃げ切り勝ちした梶原悠未(筑波大坂戸高校) |
|
| |
A-E 表彰台 |
|
| |
A-E 1位から4位までを独占したチーム右京 |
|
| |
A-E 優勝したパブロ・ウルスタン(チーム右京)家族と記念撮影 |
|
| |
A-U 表彰台 |
|
| |
A-F 表彰台 |
|
| |
A-F ジュニア 表彰台 |
|
| |
A-M 表彰台 |
|
| |
A-J1 表彰台 |
|
| |
A-J2 表彰台 |
|
| |
A-Y 表彰台 |
|
| |
ChallengeCRR-33 |
|
| |
シマノのニュートラルサポート部隊 |
|
| |
マルクト広場で朝からベルギービールで盛り上がる観客たち |
|
| |
朝陽を浴びながらベルギービールで乾杯 |
|
| |
アレクサンダー・クリストフ(ノルウェー、カチューシャ) は五輪銅メダリストを意味するコッパーゴールドのキャニオンのバイクを駆る |
|
| |
爽やかにチームバスから現れた別府史之(トレックファクトリーレーシング) |
|
| |
ブルージュでロンド・ファン・フラーンデレンへの意気込みを語る別府史之(トレックファクトリーレーシング) |
|
| |
別府史之(トレックファクトリーレーシング)がロンドのスタートに並ぶ |
|
| |
好調のグレッグ・ファンアフェルマート(ベルギー、BMCレーシング) |
|
| |
トレックファクトリーのエースは2度のロンド覇者ステイン・デヴォルデル(ベルギー) |
|
| |
静かにスタートを待つブラドレー・ウィギンズ(イギリス、チームスカイ) |
|
| |
別府史之(トレックファクトリーレーシング)がロンドのスタートに並ぶ |
|
| |
ブルージュのマルクト広場からスタートする第99回ロンド・ファン・フラーンデレン |
|
| |
ブルージュのマルクト広場をスタートしていく別府史之(トレックファクトリーレーシング) |
|
| |
途中のビラージュでは仮装した古代サイクリストがプロトンを歓迎 |
|
| |
沿道の子どもたちもロンドの大ファンだ |
|
| |
途中のビラージュでは仮装した古代サイクリストがプロトンを歓迎 |
|
| |
林の中の小道を抜けていくプロトン |
|
| |
ラルスイティング・バク(デンマーク、ロット・ソウダル)らを含む7人の逃げがオウデ・クワレモントを登る |
|
| |
仮装した沿道のロンドファン |
|
| |
チームスカイがけん引するプロトンがオウデ・クワレモントを登る |
|
| |
オウデ・クワレモントを登る別府史之(トレックファクトリーレーシング) |
|
| |
沿道で観戦するベルジャンビューティたち |
|
| |
ラルスイティング・バク(デンマーク、ロット・ソウダル)らを含む7人の逃げがパヴェを登る |
|
| |
パヴェを登る別府史之(トレックファクトリーレーシング) |
|
| |
乾いたパヴェを逃げる7人。強力なメンバーによりタイム差は6分差に開く |
|
| |
アスタナのリーダー、ラース・ボーム(オランダ)がパヴェを行く |
|
| |
セプ・ファンマルク(ベルギー、ロット・ユンボ)がオウデ・クワレモントを行く |
|
| |
欠場したカンチェラーラへエールを送るファンクラブの応援 |
|
| |
1回めのパテルブルクを大集団が登る |
|
| |
パテルブルグで後退を強いられた別府史之(トレックファクトリーレーシング) |
|
| |
この日2つのアクシデントを引き起こしてしまったシマノのニュートラルサポートカー |
|
| |
アレクサンダー・クリストフ(ノルウェー、カチューシャ)とニキ・テルプストラ(オランダ、エティックス・クイックステップ)が最後のパテルブルグで先行する |
|
| |
パテルベルグでクリストフとテルプストラの2人を追うグレッグ・ファンアフェルマート(ベルギー、BMCレーシング) |
|
| |
パテルベルグでクリストフ、テルプストラ、ファンアフェルマートに遅れを喫したペーター・サガン(スロバキア、ティンコフ・サクソ) |
|
| |
パテルベルグで遅れを喫したゲラント・トーマス(イギリス、チームスカイ) |
|
| |
女子ロンド・ファン・フラーンデレンはエリーザ・ロンゴボルギーニ(ウィグル・ホンダ)が勝利した |
|
| |
第99回ロンド・ファン・フラーンデレン表彰式 優勝したアレクサンダー・クリストフ(ノルウェー、カチューシャ) は子どもと一緒に表彰台へ |
|
| |
完走はできなかったがチームの仕事をまっとうして満足気な別府史之 |
|
| |
4位に終わったペーター・サガン(スロバキア、ティンコフ・サクソ) |
|
| |
アグレッシブにアタックを仕掛けるグレッグ・ファンアフェルマート(ベルギー、BMCレーシング) |
|
| |
ニュートラルカーに追突されてテールゲートが大破したまま走るFDJ.frのチームカー |
|
| |
JOTO CUP シニア40・50ゴール |
|
| |
JOTO CUP 中学生・レディース スタート |
|
| |
JOTO CUP 中学生ゴール |
|
| |
JOTO CUP ビギナー スタート |
|
| |
JOTO CUP ビギナー ゴール |
|
| |
JOTO CUP スポーツ スタート |
|
| |
JOTO CUP スポーツ ゴール |
|
| |
JOTO CUP 小学生高学年スタート |
|
| |
JOTO CUP 小学生低学年スタート前 |
|
| |
JOTO CUP エキスパート 序盤 |
|
| |
JOTO CUP エキスパート 元シマノレーシング4人が走る |
|
| |
JOTO CUP エキスパート 小西優大(シエルヴォ奈良ミヤタ・メリダ)と松井久(ペダル)が逃げる |
|
| |
JOTO CUP エキスパート 終盤の3人逃げ |
|
| |
JOTO CUP エキスパート ペダルの今西尚志と島田真琴が作戦会議 |
|
| |
JOTO CUP エキスパート ラスト2周でアタックした福留康介(イナーメ信濃山形) |
|
| |
JOTO CUP エキスパート ゴール前 |
|
| |
JOTO CUP エキスパート 今井雄輝(アクアタマユーロワークス)が優勝 |
|
| |
JOTO CUP エキスパート 表彰 |
|
| |
F・登録女子 スタート |
|
| |
F・登録女子 豊岡英子(パナソニックレディース) |
|
| |
F・登録女子 ラスト3周 |
|
| |
F・登録女子 豊岡英子(パナソニックレディース)が優勝 |
|
| |
F・登録女子 表彰 |
|
| |
Jフェミニンツアーリーダーの豊岡英子(パナソニックレディース) |
|
| |
E1 1組 ラスト2周 |
|
| |
E1 1組 ラスト1周 |
|
| |
E1 1組 松木健治(クラブシルベスト)が優勝 |
|
| |
E1 2組 序盤逃げる2人 |
|
| |
E1 1組 表彰 |
|
| |
E1 2組 ラスト1周、逃げる5人 |
|
| |
E1 2組 ラスト1周、メイン集団 |
|
| |
E1 2組 ゴール前 |
|
| |
E1 2組 岩佐昭一(サイクルフリーダムレーシング)が優勝 |
|
| |
E2 1組 スタート |
|
| |
E1 2組 表彰 |
|
| |
E2 1組 森田大理(TSU RACING)が優勝 |
|
| |
E2 2組 スタート |
|
| |
Jエリートツアーは風間博之(サイクルフリーダムレーシング)がキープ |
|
| |
E2 1組 表彰 |
|
| |
E2 2組 メイン集団ゴール |
|
| |
E2 2組 表彰 |
|
| |
E3 1組 最終周回へ |
|
| |
E3 1組 辻貴光(GALANTE NARA)が優勝 |
|
| |
E3 2組 スタート |
|
| |
E3 1組 表彰 |
|
| |
E3 2組 高松伸介(Honda栃木JET)が優勝 |
|
| |
E3 2組 表彰 |
|
| |
E3 3組 ラスト1周 |
|
| |
E3 3組 小西悠希(クラブシルベスト)が優勝 |
|
| |
E3 3組 表彰 |
|
| |
自転車三昧の舞洲2日間 JBCFレースで豊岡英子と風間博之がリーダーに |
|
| |
フミがスタートに選んだのはドマーネでなくエアロロードバイクのマドン |
|
| |
5回目のロンドを走り終えた別府史之。リタイアしたが仕事には満足気だ |
|
| |
「チームのために力を尽くす」 アシストに徹した別府史之の5回目のロンド |
|
| |
ノルマンディ伝統のパリ〜カマンベール エースナンバーの新城が5位フィニッシュ |
|
| |
パリ〜カマンベール コースプロフィール |
|