開催日程 レース/イベント名 WEB
リーダージャージのトマ・ルバ(キナンサイクリングチーム)は2分13秒遅れの10位
日本人最高位は中根英登(NIPPOヴィーニファンティーニ・エウロパオヴィーニ)
石橋学(チームブリヂストンサイクリング)
湊諒(シマノレーシング)
TOJキッズとグリーンジャージを着たマルコス・ガルシア(キナンサイクリングチーム)
富士山ステージ優勝したマルコス・ガルシア(キナンサイクリングチーム)が個人総合首位に
ポイント賞 グレガ・ボーレ(バーレーン・メリダ)
山岳賞を守った小石祐馬(チーム右京)
新人賞 サム・クローム(オーストラリア、ベネロング・スイスウェルネス)
単独でフィニッシュ前に現れたマルコス・ガルシア(キナンサイクリングチーム)
2分13秒遅れでフィニッシュしたトマ・ルバ(キナンサイクリングチーム)
中根英登(NIPPOヴィーニファンティーニ・エウロパオヴィーニ)
トップでフィニッシュし、自転車を高々を掲げるマルコス・ガルシア(キナンサイクリングチーム)
集団からアタックして前を追うマルコス・ガルシア(キナンサイクリングチーム)
リーダージャージのトマ・ルバ(キナンサイクリングチーム)を含むメイン集団は上に行くほど絞られる
独走で先頭を行くマルコス・ガルシア(キナンサイクリングチーム)
ハーマン・ペーンシュタイナー(オーストリア、バーレーン・メリダ)がクリス・ハーパー(ベネロング・スイスウェルネス)を抜いて2位に浮上
3月に土石流が横断したふじあざみラインの馬返し付近
バーエンド内蔵ジャンクションに対応。ハンドル形状はデダ独自のRHMタイプ
エアロシェイプを纏いフルモデルチェンジを果たしたALANERA
トップキャップやコラムスペーサーも専用設計のエアロ形状
ガーミンマウントがハンドルと一体化するインテグレーテッドデザインを採用
前方投影面積を減らす薄いバートップのデザイン。ステム部分ともフラットに繋がる
エアロ性能に配慮したマウントパーツ(左)、専用設計のトップカバー(右)により幅広いフレームに装着可能だ
デダ・エレメンティ ALANERA
ガーミンマウントを使用しない時は専用カバーを装着し、スタイリッシュなルックスに仕上がる
ケーブルやワイヤーを内装化できる穴が各所に設けられる
クイーンステージの富士山を制したマルコス・ガルシアが個人総合首位に
グレガ・ボーレが逃げ集団を制しステージ優勝 山岳賞は小石を逆転した鈴木譲に
2年目のハンマーシリーズが開幕 アルバジーニの活躍でミッチェルトンが初日首位発進
飛び出したカラパスを追うティボー・ピノ(フランス、グルパマFDJ)やミゲルアンヘル・ロペス(コロンビア、アスタナ)
最初の2級山岳リース峠でアタックする選手たち
独走するクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ)
観客の声援を受けながら独走するクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ)
ガッツポーズでフィニッシュするクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ)
38分以上遅れてフィニッシュしたサイモン・イェーツ(イギリス、ミッチェルトン・スコット)
フィネストレ峠でライバルたちを引き離すクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ)
先頭でフィネストレ峠を駆け上がるクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ)
雪壁の残るフィネストレ峠を独走するクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ)
デュムランの様子を伺うティボー・ピノ(フランス、グルパマFDJ)
フィネストレ峠の中腹に手作りのカフェが点在する
馬に乗ってフィネストレ峠の頂上を目指す
フィネストレ峠に向かって斜面を登る観客たち
VIVA IL GIRO
フィネストレ峠の頂上に集まった観客たち
雪解け水によってところどころ泥濘む
コース上を歩けないので雪の上を横断
観客が鈴なりになった稜線
チームスタッフがホイールを準備して待つ
下りに備えてチームスカイのスタッフが用意したジャケット類
アルプス山岳で驚異の80km独走勝利を果たしたフルームがマリアローザ獲得
下りのために新聞紙も用意する
独走で姿を現したクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ)
ライバルたちを引き離すクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ)
ハイペースでフィネストレ峠を駆け上がるクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ)
観客の声援を受けて独走するクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ)
フルームを追うトム・デュムラン(オランダ、サンウェブ)ら
スタッフからボトルを受け取って下りに向かうクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ)
第2追走グループを率いるドメニコ・ポッツォヴィーヴォ(イタリア、バーレーン・メリダ)
フィネストレ峠の頂上に単独でやってきたクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ)
後続のデュムランらの位置を確認して未舗装峠を進むクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ)
フィネストレ峠の頂上に近づくクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ)
2番手でフルームを追うトム・デュムラン(オランダ、サンウェブ)
メカトラに見舞われながらもデュムランと同じグループでフィネストレ峠をこなすティボー・ピノ(フランス、グルパマFDJ)
未舗装のスイッチバックが続くフィネストレ峠
例年よりもずっと多い雪に覆われたフィネストレ峠
総合トップ10から脱落したローハン・デニス(オーストラリア、BMCレーシング)
大きく失速したサイモン・イェーツ(イギリス、ミッチェルトン・スコット)がフィネストレ峠を登る
フルームのアタックをお膳立てしたケニー・エリッソンド(フランス、チームスカイ)
チームメイトに付き添われてフィネストレ峠を登るサイモン・イェーツ(イギリス、ミッチェルトン・スコット)
フィネストレ峠でマリアローザを失ったサイモン・イェーツ(イギリス、ミッチェルトン・スコット)
フィネストレ峠を登るエステバン・チャベス(コロンビア、ミッチェルトン・スコット)に新聞を差し出す
約25分遅れでフィネストレ峠を登るグルペット
約25分遅れでフィネストレ峠を登るグルペット
約25分遅れでフィネストレ峠を登るグルペット
晴れ間が広がるフィネストレ峠を登る
フィネストレ峠のダイナミックなダウンヒル
フィニッシュに向かってスプリントするクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ)
大きく手を上げてフィニッシュするクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ)
フルームから3分23秒遅れたトム・デュムラン(オランダ、サンウェブ)
ステージ2勝目を飾ったクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ)
マリアローザに初めて袖を通したクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ)
マリアローザを獲得したクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ)
勝利に大きく貢献したミヒャエル・アルバジーニ(スイス、ミッチェルトン・スコット)
大会の広報役を務めるアレクサンドル・クリストフ(ノルウェー、UAEチームエミレーツ)
スタート直後からアタックが連発するハイスピードな展開に
トルホークと逃げて大量得点をもたらしたミヒャエル・アルバジーニ(スイス、ミッチェルトン・スコット)
2つの連続した登坂の先に用意されたフィニッシュライン
序盤はトレック・セガフレードが積極的に動いた
チームの勝利を喜ぶミッチェルトン・スコットのメンバー
チームメイトと喜び合うミヒャエル・アルバジーニ(スイス、ミッチェルトン・スコット)
首位発進したミッチェルトン・スコット
ゴールに向かうドメニコ・ポッツォヴィーヴォ(イタリア、バーレーン・メリダ)
マリアビアンカをキープしたミゲルアンヘル・ロペス(コロンビア、アスタナ)
ライバルを引き離してフィニッシュするリチャル・カラパス(エクアドル、モビスター)
無表情でフィニッシュしたサイモン・イェーツ(イギリス、ミッチェルトン・スコット)
追走グループを率いて走るトム・デュムラン(オランダ、サンウェブ)
トップ10に戻ってきたジョージ・ベネット(ニュージーランド、ロットNLユンボ)
フルーム「今しかないと感じてアタック。全て作戦通り」イェーツ「ただただ疲れていた」
待望の12速化 多彩なレースカテゴリーへ対応する7世代目のXTR
シマノ BR-M9100
シマノ BR-M9120
シマノ CS-M9100-12(10-45T)
シマノ CS-M9100-12(10-51T)
シマノ CS-M9100-12(10-51T)
シマノ CS-M9110-11(10-45T)
シマノ FC-M9120-B2
シマノ FD-M9100-D
シマノ BL-M9100-L
シマノ BL-M9100-R
シマノ BL-M9120-L
シマノ BL-M9120-R
シマノ CN-M9100
シマノ FC-M9100-1(36T)
シマノ FC-M9100-2(38-28T)
シマノ FC-M9120-1(36T)
シマノ FC-M9120-B2(38-28T)
シマノ FD-M9100-E
シマノ FD-M9100-M
シマノ FH-M9110-B
シマノ FH-M9110-BS
シマノ FH-M9125-B
シマノ HB-M9110-B
シマノ HBM9110-BS
シマノ RD-M9100(GS)
シマノ RD-M9100(SGS)
シマノ RD-M9120(SGS)
シマノ SL-M9100-I(左レバー/フロント用)
シマノ SL-M9100-I(右レバー/リア用)
シマノ SL-M9100-L(左レバー/フロント用)
シマノ SL-M9100-R(右レバー/リア用)
シマノ SL-MT800-IL(左レバー/シートポストレバー)
シマノ SL-MT800-IL(左レバー/シートポストレバー)
シマノ SL-MT800-IL(左レバー/シートポストレバー)
シマノ PD-M9100
シマノ PD-M9120
シマノ PD-M9120
シマノ XTR M9100 1x11 ENDURO
シマノ XTR M9100 1x11 ENDURO
シマノ XTR M9100 1x12 XC
誰もが驚く歴史的な80km独走 フィネストレ峠で全てをひっくり返したフルーム
スタートの前の太鼓に、脚を止め聞き入る
スタートラインに立つ本日の4賞ジャージ
修善寺駅前をスタートしていく集団
集団をコントロールするキナンサイクリングチームの山本大喜ら
ワン・メイイン(中国、バーレーン・メリダ)が引く先頭集団
逃げ集団を追う小石祐馬(チーム右京)と入部正太朗(シマノレーシング)
リーダージャージを護りながら走るキナンサイクリングチーム
2回目のKOMへ向かう鈴木譲(宇都宮ブリッツェン)。この後1位通過して山岳賞を確定させた
両手で天を指さしながらメインストレートにやってきたグレガ・ボーレ(スロベニア、バーレーン・メリダ)
両手で天を指さしながらゴールするグレガ・ボーレ(スロベニア、バーレーン・メリダ)
メイン集団のスプリントはベンジャミン・ペリー(カナダ、イスラエルサイクリングアカデミー)が頭を取った
メイン集団スプリントで、中根英登(NIPPO・ヴィーニファンティーニ・エウロパオヴィーニ)が日本人最上位の6位に入った
メインストレートをワン・メイイン、鈴木譲、石橋学らの逃げ集団が行く
新城幸也のご親族と友人の皆さん。本人は先日DNSとなったため走れなかったが、横断幕を持ってこの日も駆けつけていた
残り200m地点の上りを通過していくメイン集団
2度目のKOMを通過した鈴木譲らを追うキナンサイクリングチーム
伊豆ステージのスタートラインに揃った4賞ジャージ
パレード先頭は、パラサイクリストが先導
2周目 山岳賞ジャージの小石祐馬(チーム右京)を先頭に行く11人の逃げ集団
2周目 メイン集団はキナンサイクリングチームがコントロール
3周目 1回目のKOMをトップ通過する鈴木譲(宇都宮ブリッツェン)
3周目 新城雄大を先頭にキナンサイクリングチームが先導するメイン集団
4周目 入部正太朗(シマノレーシングチーム)が追いついて6人となった逃げ集団
ベロドローム前を一列棒状で通過するメイン集団
5周目 鈴木譲(宇都宮ブリッツェン)を先頭に行く6人の逃げ集団
6周目 逃げと2分30秒前後の差を維持するキナンサイクリングチーム
6周目 クリス・ハーパー(ベネロング・スイスウェルネス)を先頭に行く6人の逃げ集団
下りカーブを一列棒状で集団が通過していく 奥にベロドロームが見える
ダミアーノ・クネゴ(NIPPOヴィーニファンティーニ・エウロパオヴィーニ)は後方集団でレースを進める
8周目 3人になった逃げ集団
1分30秒の差をつけて最終周回に向かう3人の逃げ集団
グレガ・ボーレ(バーレーン・メリダ)が今大会2勝目
ガッツポーズを繰り返すグレガ・ボーレ(バーレーン・メリダ)
健闘した中根英登(NIPPOヴィーニファンティーニ・エウロパオリーニ)が6位
リーダージャージのマルコス・ガルシア(キナンサイクリングチーム)は集団内でフィニッシュ
TOJキッズに挟まれるマルコス・ガルシア(キナンサイクリングチーム)
マルコス・ガルシア(キナンサイクリングチーム)が個人総合首位を維持
伊豆ステージ優勝でポイント賞争いも大きくリードしたグレガ・ボーレ(バーレーン・メリダ)
山岳賞は鈴木譲(宇都宮ブリッツェン)
新人賞はクリス・ハーパー(ベネロング・スイスウェルネス)
適度なアップダウンのあるコース
初日は非常に寒い中でのレースとなった
「地元の部」でタイムトライアルに挑戦する中学生
スタート台を使用してスタートするステージ1aの個人タイムトライアル
ステージ1aで一番時計を出した松下綾馬(京都産業大学)
ステージ1aで2位となった香西真介(FIETS GROEN日本ロボティクス)
ステージ1aで6位となった中里仁(Wednesday Racing)
ステージ1aでホットシートに座る香西真介(FIETS GROEN日本ロボティクス)
ステージ1b 落車の傷が痛々しいリーダージャージの松下綾馬(京都産業大学)
ステージ1b 中盤から逃げ続けた先頭の5名
ステージ1b ゴールスプリントを制した中村龍太郎(イナーメ)
初日に2枚のジャージを獲得して喜ぶFIETS GROEN日本ロボティクスの2人
普段はそれぞれの大学で走るが、今回はジョイントチームとして走る西日本学連選抜チーム(WJICF)の選手達
男子選手に混ざって残念レースを走る現全日本シクロクロス王者の今井美穂(CO2bicycle)
残念レースで優勝した北澤竜太郎(イナーメ)家からレース会場まで車で10分という地元の選手
2日目は天候に恵まれた中でのレースとなった
ステージ2のスタート前に各賞のジャージを着る選手たちが並ぶ
菜の花がきれいに咲く中走る選手達
タイム差によってはすれ違いも発生る