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じゃんけん大会は大盛り上がり |
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明日もめいっぱい走りますよ! |
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手前からAx霧島、白霧島、黒霧島 きれいで呑むのがちょっともったいない |
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空港を出ると農夫の埴輪が迎えてくれる。でも、意外に宮崎の古墳からは人型の埴輪は出てこないんだとか。 |
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九州に抱いていた硬派なイメージを覆してくれる宮崎ブーゲンビリア空港のロゴ。どちらかというと完全にリゾート気分だ。 |
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チネリ Sharp Teeth Cap |
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チネリ Sharp Teeth Cap02 |
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チネリ Sharp Teeth Cap03 |
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レッドフッククリテの強豪チネリクロームのチームキットとオリジナル限定キャップ |
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過去のグレイトアース大会Tシャツの販売も どれもスタイリッシュなデザインが魅力的 |
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ゼッケンに自分の名前を書き込む ライド仲間が増える取っ掛かりになりそうな取り組みだ |
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ノコギリ状のリムが特徴的なジップ454 NSWにプロ仕様のチューブラーモデルが追加 |
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マヴィック Cosmic Pro SL Limited ロードレースの魅力を表す"ALLURE"シューズ |
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チームスカイとサンウェブを先頭に進む第1集団 |
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チームスカイとサンウェブが第1集団のペースを上げ、チャベスの集団復帰を阻止する |
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チャベスのために第2集団を牽引するロマン・クロイツィゲル(チェコ、ミッチェルトン・スコット) |
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第2集団の中で走るエステバン・チャベス(コロンビア、ミッチェルトン・スコット) |
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雪崩被害にあったリゴピアーノのホテル跡地を通過する |
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終盤に先行したニコ・デンツ(ドイツ、アージェードゥーゼール)、ダヴィデ・ヴィレッラ(イタリア、アスタナ)、マテイ・モホリッチ(スロベニア、バーレーン・メリダ) |
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アタックを仕掛けるマテイ・モホリッチ(スロベニア、バーレーン・メリダ) |
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第1集団を率いるEFエデュケーションファースト・ドラパック |
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スタート地点を眺めるアルカンシェル |
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ジロ仕様のチェーンを仕様するイスラエルサイクリングアカデミー |
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2日前の決戦地グランサッソを眺めるスタート地点 |
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ADAM WAS HERE |
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雪崩の犠牲者29名の名前が書かれた服を着て登場したジュリオ・チッコーネ(イタリア、バルディアーニCSF) |
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リンゴを食べながらスタートに向かうアダム・ハンセン(オーストラリア、ロット・フィックスオール) |
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出走サインに向かうサイモン・イェーツ(イギリス、ミッチェルトン・スコット) |
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出走サインに向かうマテイ・モホリッチ(スロベニア、バーレーン・メリダ) |
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スタートを待つ観客たち |
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ジロ・デ・イタリアのスタートを迎えるペンネの町 |
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高速で2級山岳を駆け上がるメイン集団 |
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レース序盤に先行したマテイ・モホリッチ(スロベニア、バーレーン・メリダ)ら |
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グランサッソの東側を登るプロトン |
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グランサッソの東側を登るプロトン |
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集団先頭で登りをこなすマリアローザのサイモン・イェーツ(イギリス、ミッチェルトン・スコット) |
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2級山岳を高速で駆け上がるメイン集団 |
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スプリントを繰り広げるニコ・デンツ(ドイツ、アージェードゥーゼール)とマテイ・モホリッチ(スロベニア、バーレーン・メリダ) |
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スプリントを繰り広げるニコ・デンツ(ドイツ、アージェードゥーゼール)とマテイ・モホリッチ(スロベニア、バーレーン・メリダ) |
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デンツを振り切ったマテイ・モホリッチ(スロベニア、バーレーン・メリダ) |
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ステージ初優勝を飾ったマテイ・モホリッチ(スロベニア、バーレーン・メリダ) |
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34秒遅れの集団はサム・ベネット(アイルランド、ボーラ・ハンスグローエ)が先頭 |
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モホリッチの勝利を喜ぶマヌエーレ・ボアーロ(イタリア、バーレーン・メリダ) |
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ボアーロと抱き合うマテイ・モホリッチ(スロベニア、バーレーン・メリダ) |
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ブエルタに続いてジロでステージ優勝を飾ったマテイ・モホリッチ(スロベニア、バーレーン・メリダ) |
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スプリントで敗れたニコ・デンツ(ドイツ、アージェードゥーゼール) |
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顔面蒼白のサム・ベネット(アイルランド、ボーラ・ハンスグローエ) |
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ステージ優勝を飾ったマテイ・モホリッチ(スロベニア、バーレーン・メリダ) |
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スプマンテを開けるマテイ・モホリッチ(スロベニア、バーレーン・メリダ) |
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マリアローザはサイモン・イェーツ(イギリス、ミッチェルトン・スコット)がキープ |
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ピンクの紙吹雪とスプマンテ |
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今大会最長ステージでチャベス脱落 精鋭集団から抜け出したモホリッチが初勝利 |
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モホリッチ「チャンスを与えてくれたチームに感謝」 チャベス「僕のジロが終わった」 |
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スタートサインに向かうトム・デュムラン(オランダ、サンウェブ) |
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遅れてフィニッシュしたエステバン・チャベス(コロンビア、ミッチェルトン・スコット) |
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トップグレードと同じパワー伝達指数100を示す「エナジーフルカーボンSLR」ソール |
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ダークブルーベースの落ちついたフレンチトリコロール |
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マヴィック Cosmic Pro SL Limited ALLURE |
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シューズには同デザインのソックスが付属する。足元をシックに彩りたい(ジャージは日本国内未発売) |
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ダークブルーをベースにワインレッドとホワイトを加えた上品なALLURE(アリュール)コレクション |
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ラグナ・セカで2名が逃げ切り トレックのスクインシュが大会通算3勝目 |
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春の王滝でGTオーナー向けキャンペーン マイバイクをSNSに投稿すると先着20名にオリジナルキャッププレゼント |
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春の王滝でGTオーナー先着20名限定のオリジナルキャッププレゼントキャンペーンを実施 |
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サイクリストアイの写真をFacebookに投稿 抽選でキャットアイ製品かオリジナルサイクルキャップをプレゼント |
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キャットアイの日焼け止めサイクリストアイの発売を記念してFacebookキャンペーンを実施 |
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全長244km、獲得標高差3,800m、6時間強、6,060kcal消費の長い1日 |
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ルコックスポルティフ サイクリングしまなみ参加者全員にオリジナル大会記念Tシャツをプレゼント |
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参加者全員にルコックスポルティフのオリジナルTシャツが配布される |
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サイクリングしまなみ2018にルコックスポルティフも参加 |
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集団内で走るエガン・ベルナル(コロンビア、チームスカイ) |
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ファンの声援に応えるマルセル・キッテル(ドイツ、カチューシャ・アルペシン) |
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リーダージャージはエガン・ベルナル(コロンビア、チームスカイ)がキープ |
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元所属チームの選手と勝利を喜ぶトームス・スクインシュ(ラトビア、トレック・セガフレード) |
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8秒届かなかった集団の先頭はカレブ・ユアン(オーストラリア、ミッチェルトン・スコット)が抑える |
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自身3度目のステージ優勝を挙げたトームス・スクインシュ(ラトビア、トレック・セガフレード) |
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長いガッツポーズで勝利を喜ぶトームス・スクインシュ(ラトビア、トレック・セガフレード) |
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ステージトップスリーが表彰台に並ぶ |
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序盤に逃げたエヴァン・ホフマン(アメリカ、ラリーサイクリング) |
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メイン集団ではチームスカイが前方を固める |
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スタート前のインタビューに答えるペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ) |
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ゴールドカラーのバイクを駆るペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ) |
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新潟・長岡の自然とグルメを楽しむ山岳ロングライド 越後長岡チャレンジサイクリング |
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今日も親指を立てるループ・ウルフィ |
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時代はディスクブレーキなのか |
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この日もパレスチナの旗があちこちで見られた |
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紙とペンを持ってサインのチャンスを待つ |
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いつも出走サインのステージを盛り上げるDJ |
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サンタマリア・デッラ・アンジェリ教会 |
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マテイ・モホリッチ(スロベニア、バーレーン・メリダ)の手書きのコース説明とハンドルの滑り止め |
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ここまで淡々とレースをこなしているトム・デュムラン(オランダ、サンウェブ) |
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アダム・ハンセン(オーストラリア、ロット・フィックスオール)のニューシューズ |
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いつもの笑顔で登場したエステバン・チャベス(コロンビア、ミッチェルトン・スコット) |
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総合争いから脱落したものの、いつも通りのエステバン・チャベス(コロンビア、ミッチェルトン・スコット) |
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スタートを待つマッズ・ペデルセン(デンマーク、トレック・セガフレード) |
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アッシジをスタートし、スペッロの町を通過する |
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ガゼッタ紙を利用したデコレーションが主流 |
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銅像はテープを結びつけるのに便利 |
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ジロ公式のピンクのTシャツを着る |
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アレッサンドロ・デマルキ(イタリア、BMCレーシング)とルイスレオン・サンチェス(スペイン、アスタナ)が吸収され、集団内でマイケル・ウッズ(カナダ、EFエデュケーションファースト・ドラパック)が落車 |
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残り5kmの石畳坂でアタックするゼネク・スティバル(チェコ、クイックステップフロアーズ) |
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残り5kmの石畳坂でセレクションがかかったメイン集団 |
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丘の上の町オージモでゼネク・スティバル(チェコ、クイックステップフロアーズ)がアタック |
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石畳坂を駆け上がるマリアローザのサイモン・イェーツ(イギリス、ミッチェルトン・スコット)ら |
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振り返って後方を確認するサイモン・イェーツ(イギリス、ミッチェルトン・スコット) |
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ステージ2勝目を飾ったサイモン・イェーツ(イギリス、ミッチェルトン・スコット) |
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ライバルたちからさらにリードを奪ったサイモン・イェーツ(イギリス、ミッチェルトン・スコット) |
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2秒差でフィニッシュするトム・デュムラン(オランダ、サンウェブ) |
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40秒失ったクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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ステージ2勝目を飾ったサイモン・イェーツ(イギリス、ミッチェルトン・スコット) |
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マリアローザのリードを広げたサイモン・イェーツ(イギリス、ミッチェルトン・スコット) |
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慣れた手つきでスプマンテを開ける |
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マリアアッズーラ首位のサイモン・イェーツ(イギリス、ミッチェルトン・スコット)の頬には3つのキス |
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レース終了とともに撤収作業が始まる |
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最大勾配16%の丘の町で2勝目を飾ったイェーツが総合リード拡大に成功 |
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残り1kmを独走するサイモン・イェーツ(イギリス、ミッチェルトン・スコット) |
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逃げるルイスレオン・サンチェス(スペイン、アスタナ)ら4名 |
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スカルポーニの町フィロットラーノを通過する逃げグループ |
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ピオラコの町を通過するプロトン |
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マルケ州の丘陵地帯を走る選手たち |
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ロット・フィックスオールやロットNLユンボがメイン集団のペースを上げる |
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ロット・フィックスオールを先頭にフィロットラーノを通過する |
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イェーツ「ステージを狙わない理由がなかった」 デュムラン「コンディションが上がってきている」 |
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8秒差の7位でフィニッシュしたティボー・ピノ(フランス、グルパマFDJ) |
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逃げるゼネク・スティバル(チェコ、クイックステップフロアーズ)とティム・ウェレンス(ベルギー、ロット・フィックスオール) |
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マリアビアンカを守ったリチャル・カラパス(エクアドル、モビスター) |
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イェーツを追走するトム・デュムラン(オランダ、サンウェブ) |
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カステリ マリアローザを始めとするジロ・デ・イタリアのリーダージャージが登場 |
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平均50km/h超えのTTバトル 最速タイムのヴァンガーデレンが総合首位浮上 |
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トップタイムを更新したティージェイ・ヴァンガーデレン(アメリカ、BMCレーシング)がガッツポーズ |
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平均51km/hを超えるハイスピードでリズムを刻んだティージェイ・ヴァンガーデレン(アメリカ、BMCレーシング) |
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総合7位に浮上したブランドン・マクマルティ(アメリカ、ラリーサイクリング) |
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1分23秒差のステージ18位でまとめたエガン・ベルナル(コロンビア、チームスカイ) |
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23秒差の総合2位となったエガン・ベルナル(コロンビア、チームスカイ) |
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ステージ10位、総合3位にジャンプアップしたダニエル・マルティネス(コロンビア、EFエデュケーションファースト・ドラパック) |
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ステージ3位に食い込んだタオ・ゲオゲガンハート(イギリス、チームスカイ) |
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1分36秒遅れ、ステージ22位のアダム・イェーツ(イギリス、ミッチェルトン・スコット) |
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娘と勝利を喜ぶティージェイ・ヴァンガーデレン(アメリカ、BMCレーシング) |
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ティージェイ・ヴァンガーデレン(アメリカ、BMCレーシング)がスタート |
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ステージ2位、パトリック・ベヴィン(ニュージーランド、BMCレーシング) |
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リーダージャージを手に入れたティージェイ・ヴァンガーデレン(アメリカ、BMCレーシング) |
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イスラエル開幕の第1ステージをイメージした「ステージジャージ」 |
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カステリから現在開催中のジロ・デ・イタリア4賞ジャージが登場 |
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マリア・ローザに加え、ポイント賞・山岳賞・新人賞ジャージもラインアップ |
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ジャージカラーに合わせたグローブやキャップ、ソックスも揃う |
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袖にはジロ・デ・イタリア大会ロゴがあしらわれる |
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背中には螺旋状のトロフィーをイメージしたアイコンを配置 |
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ジッパーは黄金の優勝トロフィーを模したデザイン |
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胸にはカステリのサソリマーク、襟には「#GIRO101」の文字が入る |
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左から順に第14、第17、第19、第21ステージをイメージしたデザインを採用 |
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シューズと同デザインのソックス・キャップが付属する |
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日向灘と共に走り抜ける前半戦 ユニークな地元グルメに舌鼓 |
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新緑眩しい山を行き、名物飫肥天に地鶏炭火焼きを食す大満足の120km |
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マルケらしい激坂巡り 快走するイェーツと、調子を上げるデュムラン |
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会場となったサンマリンスタジアム宮崎 |
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アサイチの体を覚ますラジオ体操 |
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平野さんもジャンプ! |
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大会ゲストの山本さんとMCの白戸さん |
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スタート前に元気出していきましょう! |
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空が白み始め、スタートを待つ |
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いよいよスタート!天気が良くて期待大ですね |
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サンマリンスタジアムの外周を走っていきます |
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雲の切れ目から漏れる光がカーテンの様 |
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海岸沿いの道を走っていきます 朝が早いから誰もいません |
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堀切峠のピークを越えると…… |
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海に向かって飛び込むようなダウンヒルへ |
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鬼の洗濯板と呼ばれる磯場がひろがっています |
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鬼の洗濯板と呼ばれる磯場がひろがっています |
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たくさんの日向夏が振舞われました 白いワタも食べられるんですよ |
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甘い果実をいただきまーす |
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道の駅フェニックスの前の区間はずらりとフェニックスが並んでいました |
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ここで日南市へと入ります |
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常に日向灘を望みながら走っていきます 風もほとんどなくって走りやすい |
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第2エイドの鵜戸神宮へと到着 |
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魚のフライはなんと揚げたてなんですよ |
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魚うどんとフライ なかなかユニークな味でした |
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みなさん夢中で食べています |
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縁結びのご利益がある鵜戸神宮 ここから本殿までは徒歩で結構かかるんだとか。見てみたかったけど、断念。 |
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子どもの日も近いので、こいのぼりが用意されていました |
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更に海沿いを南下していきます |
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ライトウェイ SHEPHERD CITY、GLACIERがモデルチェンジ ジュニアモデルも登場 |
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上から見た日南ダム 台風による氾濫を防ぐための治水ダムなんだそう |
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草団子をいただきまーす |
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ゲストライダーの山本さんもヒルクライム! |
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多くの参加者がすれ違っていきます |
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少しばかりのヒルクライム区間 |
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このダムの辺りから本格的な登りが始まります |
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川沿いルートをのんびり走っていきます |
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飫肥天ランチが用意されていました |
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飫肥天を軸におにぎりと豚汁がついたランチが振舞われた |
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地元グルメに舌鼓を打つ皆さん |
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飫肥城では弓術体験も |
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よくある撮影パネルの前にいたら、ノリノリで写ってくれたお二人に感謝 |
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飫肥城の門を通り過ぎていきます |
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白壁の建物が並び、いかにも城下町の風情を醸し出していました |
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プロスポーツのキャンプなどが行われており、スポーツが文化として根付いていることを感じます |
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アヤメの花がきれいに咲き誇っていました。春ですねー |
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あと3km!いつの間にか斜度がきつくなってるんですよ |
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視界が開ければもう少しでピークです |
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飫肥杉峠展望台で記念に1枚! |
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ぐいぐいとダンシングで登っていきます |
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