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独走フィニッシュするルイスレオン・サンチェス(スペイン、アスタナ) |
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ステージ優勝を飾ったルイスレオン・サンチェス(スペイン、アスタナ) |
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追走集団はクーン・ボウマン(オランダ、ロットNLユンボ)を先頭にフィニッシュ |
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イタリアとオーストリアの間に佇む山々を行く |
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UAEチームエミレーツがコントロールするメイン集団 |
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残り15km地点でアタックしたファビオ・アル(イタリア、UAEチームエミレーツ) |
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山岳で攻撃を繰り返したクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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フルームやアルのアタックは実らず サンチェスがアスタナに3勝目をもたらす |
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ラファ直営店「Rapha YOKOHAMA」神奈川県横浜市に期間限定オープン 4月28日~5月6日まで |
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Rapha YOKOHAMA |
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三浦半島ライドもあり、太平洋を望むロケーションもあるだろう |
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超級山岳スヴェティユレ山を目指すツアー・オブ・クロアチア2018第3ステージ |
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超級山岳で勝利したカンスタンティン・シウトソウ(ベラルーシ、バーレーン・メリダ) |
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49秒差の3位に入ったエフゲニー・ギディッチ(カザフスタン、アスタナ) |
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アドリア海に面した3級山岳の下りをこなす |
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残り1.5km地点で合流したカンスタンティン・シウトソウ(ベラルーシ、バーレーン・メリダ)とピーター・ウェーニング(オランダ、ルームポット・ネデランセロテリ) |
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新城幸也(バーレーン・メリダ)と西村大輝(NIPPOヴィーニファンティーニ・エウロパオヴィーニ)がスヴェティユレの登りをこなす |
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登りの序盤で新城幸也がカンスタンティン・シウトソウ(ベラルーシ、バーレーン・メリダ)をアシスト |
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集団の先頭を走る内間康平(NIPPOヴィーニファンティーニ・エウロパオヴィーニ) |
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別府史之(トレック・セガフレード)と内間康平(NIPPOヴィーニファンティーニ・エウロパオヴィーニ)が集団をコントロール |
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美しいアドリア海を横目に登るメイン集団 |
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美しくも険しいつづら折れが続くスヴェティユレ山 |
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リーダージャージを射止めたカンスタンティン・シウトソウ(ベラルーシ、バーレーン・メリダ) |
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世界遺産に登録されている古都トロギールを出発する |
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力を使い切ったピーター・ウェーニング(オランダ、ルームポット・ネデランセロテリ)がフェンスに倒れこむ |
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登坂距離25kmの超級フィニッシュでシウトソウ勝利 8秒差で総合首位に浮上 |
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スペシャライズドの最速エアロロードヘルメット、S-Works Evadeが新型に |
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ルコックスポルティフ NYのカルチャー系バイクショップCHARI&COとのコラボウェア第4弾 |
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ルコックスポルティフ×CHARI&CO 18 TEAM TEE |
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ルコックスポルティフ×CHARI&CO |
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ルコックスポルティフ×CHARI&CO 18 TEAM JERSEY |
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ルコックスポルティフ×CHARI&CO |
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ルコックスポルティフ×CHARI&CO 18 TEAM LIGHT JKT |
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ルコックスポルティフ×CHARI&CO |
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ルコックスポルティフ×CHARI&CO 18 TEAM SHORTS |
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ルコックスポルティフ×CHARI&CO |
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ルコックスポルティフ×CHARI&CO 18 TEAM BIB PANTS |
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ルコックスポルティフ×CHARI&CO 18 TEAM HALF FINGER GLOVE |
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ルコックスポルティフ×CHARI&CO 18 TEAM CYCLE CAP |
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ルコックスポルティフ×CHARI&CO 18 TEAM CYCLE CAP |
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ルコックスポルティフ×CHARI&CO 18 TEAM SV 5PANEL CAP |
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ルコックスポルティフ×CHARI&CO 18 TEAM SV 5PANEL CAP |
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ルコックスポルティフ×CHARI&CO 18 TEAM SV 5PANEL CAP |
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ルコックスポルティフ ラインアートSSジャージ(QCMLGA42) |
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BBQにバンク体験も!? 既存の枠を飛び越えたエイドが次々現れた桃と桜のサイクリング |
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S-Works EvadeⅡを使用するボーラ・ハンスグローエとクイックステップフロアーズ |
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フルモデルチェンジを遂げたS-Works Evade Ⅱ。空力性能と通気性を極限まで高めた意欲作だ |
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スペシャライズドのハイエンドモデルの証、S-Worksロゴが輝く |
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通気面において重要な役割を担うリアベンチレーションホール |
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様々なプロトタイプが製作され、スペシャライズドが保有する風洞施設「WIN-TUNNEL」でのテストが行われた |
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前作よりテールの短いコンパクトなシェル形状に。扱いやすさと軽量性が向上した |
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リエージュ〜バストーニュ〜リエージュ2018 |
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リエージュ〜バストーニュ〜リエージュ2018 |
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スタイリッシュで爽やかなウェアが揃う サンティーニ 春夏コレクション |
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サンティーニ ORIGINE S/S JERSEY(ブルーノーティカ) |
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サンティーニ ORIGINE S/S JERSEY(レッド) |
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サンティーニ ORIGINE S/S JERSEY(イエローフロー) |
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GIADAジャージの背面はスタイリッシュなグラフィックとなっている |
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ORIGINEジャージはシンプルなためコーディネートを行いやすいだろう |
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サンティーニ GIADA JERSEY(アクア) |
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サンティーニ GIADA JERSEY(アクア) |
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サンティーニ GIADA JERSEY(オレンジ) |
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サンティーニ GIADA JERSEY(バイオレット) |
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サンティーニ TONO 2.0 BIBSHORTS(グレー) |
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サンティーニ TONO 2.0 BIBSHORTS(レッド) |
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サンティーニ TONO 2.0 BIBSHORTS(イエロー) |
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TONOシリーズでコーディネートすると統一感が演出される |
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サンティーニ TONO 2.0 S/S JERSEY(グレー) |
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サンティーニ TONO 2.0 S/S JERSEY(レッド) |
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サンティーニ TONO 2.0 S/S JERSEY(イエロー) |
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ウェア内部が透けて見えるほど通気性と軽量性に富む |
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サンティーニ VOLO JERSEY(アクア) |
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サンティーニ VOLO JERSEY(オレンジ) |
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サンティーニ VOLO JERSEY(バイオレット) |
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VOLOジャージのグラフィックは飛翔を表す蝶のデザインとなっている |
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美しい桃の花に思わず目を奪われてしまう |
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甲府盆地を見下ろす絶景ポイントでピース! |
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ふわっふわのマフィンに濃い味わいのフルティカトマト |
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天気も良いし、景色も良いし、もうピクニックみたいなものですよ |
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居心地のいい八代ふるさと公園を出発していきます |
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エイドを出てすぐ目の前にはリニアの実験線が!実験線といっても、開通したら暁には本線として使われる |
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鮮やかな花に思わず笑みがこぼれてしまう |
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ついつい写真を撮るために立ち止まってしまう方も |
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リニアを望む花鳥山展望台 絶景に思わず息をのむ |
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桜の開花が早まったため、あまり見れなかったのだけれど、ここは桃も桜も楽しめるポイントでした! |
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一面の菜の花畑に桃の花咲く まさに桃源郷のような景色にテンションも上がる |
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お待ちかねのランチタイムにゲストライダーの今中さんと佐藤さんもニッコリ |
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初対面の参加者同士で食卓を囲んでも、すぐに打ち解けられるのは、同じ道を走ってきた仲間だから |
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ランチを終えて出発!でもいきなり結構な坂でした笑 |
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この先も桃の花咲く美しい道を走っていきます |
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登りがどうしてもつらい方にエスコートカーの用意も!でも、そんなに活躍することは無かったとのこと。皆さん負けず嫌いですね、私は乗りたかったです。 |
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境川自転車競技場のエイドでは揚げ餅とお酢、そしてイチゴが用意されていました |
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チャリたぬくんの姿も!山梨に生息するという幻のキャラクターで、全部で7匹いるらしいですよ。ゆるキャン△スタンプラリーもいいけど、チャリたぬ君巡りもオススメです |
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初めてのバンク走行に叫ぶ佐藤綾衣さん でも、最後はかなり走れてましたよ |
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さすがの貫禄ある走りを披露してくれた今中さん |
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屋外バンクとなる境川自転車競技場がエイドに 走行体験もできました |
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フラットな道を走っていきます |
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シルクソフトって、本当にシルクが入っているんですよ。道理で滑らかな舌触りだったんですね。 |
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今中さんと一緒にソフトをいただきました |
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陽もかなり高く、ソフトクリームがうれしい気温に |
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女子グループもがっつりランチをいただきます! |
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こちらが第2エイドの御坂農園グレープハウス |
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プレートには食材がてんこ盛りに。これでもまだ半分くらい。 |
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身延線を渡って、最後の登りへ向かっていきます |
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ラストの区間も甲府盆地を望むみやさか道 本当にいい景色で全然飽きがこない素敵なロケーション |
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チューリップの花もきれいに咲いていました |
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川沿いで気温が低いのか、まだ満開の桜もありました |
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フィニッシュエイドで配られたカボチャほうとう どろどろのカボチャが甘くておいしいんですよこれが |
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スタッフが温かく迎えてくれるのも、このイベントのいいところ |
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草餅もおいしかったですよ!手作り感のある優しい味でお代わりしたいほどでした |
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最後は足湯でさっぱりと。会場の近くにはみたまの湯という眺望抜群の温泉もあるので、そちらに立ち寄ってもいいですね |
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参加賞にはなんとワインが!甲州ワインの産地らしい豪華な振る舞い。飲んだら乗っちゃ駄目ですよ笑 |
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中央市で汲み上げられたミネラル分も豊富な地下水「命水」 |
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桃の花が見守るなか、まもなくスタートを迎える |
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出発前に、リニアー!の掛け声でポーズ。リニア=速い、速いといえばウサイン・ボルト、という連想で決まったとのこと |
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女性グループを先頭に出発していきます! |
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銅鑼の音が響くなか、つぎつぎにスタートを切るみなさん |
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甲府盆地を取り囲む山裾に走るみやさか道 |
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青い空に甲府の街並みが溶けていく 大パノラマを味わいながら走っていく |
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アップダウンが続くけれど、サポートライダーのペーシングのおかげで走りやすい |
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甲州の瑞々しい果実を食べ尽くすグルメツーリング 山梨フルーツライド 8月26日開催 |
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フィニッシュ地点では名物のほうとうが頂ける |
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交通量が少なく走りやすい山梨路を進む |
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最大12%の山岳区間となる野背坂 |
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エイドではみずみずしい葡萄がたくさん頂ける |
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牛奥見晴しの丘からは今まで走行してきたルートが一望できる |
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広大な葡萄畑を横目に走ろう |
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交通量が少なく走りやすい山梨路を進む |
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どこまでも続く甲府盆地と青空のコントラストが眩しい |
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2人で一緒にゴールを目指そう |
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お土産に粒の大きなシャインマスカットをどうぞ |
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塩山ふれあいの森総合公園からは甲府盆地が一望できる |
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空を走るような景観の良い区間も |
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葡萄畑の横を通り抜ける |
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サーヴェロ S3 |
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フレームに内蔵される臼式のシートクランプで空力性能に配慮 |
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チェーンステーにモデル名ロゴを配置。リアエンドまでフルカーボン成形される |
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独自のBBright規格がボリュームある造形を生み出しパワー伝達性を向上させる |
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独自のBBright規格がボリュームある造形を生み出しパワー伝達性を向上させる |
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シフトケーブルはダウンチューブ両側から、リアブレーキケーブルはトップチューブ下部からアクセス |
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サーヴェロオリジナルのアルミステムがアセンブルされる |
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「想像以上の快適性、ニュートラルなハンドリングも好印象」坂本聡(スポーツサイクル サカモト) |
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エアロ形状のブレードを採用したやや太めのフロントフォーク |
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BBに近づくにつれて形状変化していくエアロなダウンチューブのデザイン |
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専用のエアロシートポストはつぶしを入れてしなりを生み出し快適性を高める |
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Rシリーズのテクノロジーを応用した極細のシートステーが振動吸収性を強化 |
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サーヴェロ S3 |
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前方投影面積を減らすために中央を窪ませたヘッドチューブ |
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翼断面形状を各チューブに採用しエアロダイナミクスを強化 |
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「エアロロードらしい鋭い切れ味のある加速感が特長」高木友明(アウトドアスペース風魔横浜) |
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25Cに対応するタイヤクリアランスを確保 |
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集団を振り切ったバルディアーニのトネッリが大金星 嬉しいキャリア初勝利を飾る |
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風光明媚なアドリア海沿いを走る集団 |
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総合リーダーを保持したカンスタンティン・シウトソウ(ベラルーシ、バーレーン・メリダ) |
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海沿いの街を走るメイン集団 |
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カンスタンティン・シウトソウ(ベラルーシ、バーレーン・メリダ)と新城幸也 |
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フヴァル島にある風光明媚な港町、スタリー・グラードからスタート |
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フィニッシュラインを越える別府史之(トレック・セガフレード) |
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独走勝利を飾ったアレッサンドロ・トネッリ(イタリア、バルディアーニCSF) |
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残り20kmから独走体制に入ったアレッサンドロ・トネッリ(イタリア、バルディアーニCSF) |
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トレック・セガフレードのファンとスタート前に海を眺める別府史之 |
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フォトジェニックな港町をスタートしていく |
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ツアー・オブ・アルプス2018第5ステージ |
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オーストリア南部の山岳地帯を走る |
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逃げグループを追ってスピードを上げるメイン集団 |
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中切れが起きるほどのハイスピードで進むメイン集団 |
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チームスカイがメイン集団のペースを作る |
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独走でフィニッシュするマーク・パデュン(ウクライナ、バーレーン・メリダ) |
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ロペスやフルームらとともにフィニッシュするティボー・ピノ(フランス、グルパマFDJ) |
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総合優勝に輝いたティボー・ピノ(フランス、グルパマFDJ) |
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世界選コースを走る最終日に21歳パデュンが勝利 ピノが総合優勝に輝く |
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URLを知る人であればスマホでもELEMNTの現在位置を確認することができる |
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逃げ切ったボアーロがクイーンステージ制覇 シウトソウが総合優勝に王手 |
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スタッフと喜びを分かち合う新城幸也(バーレーン・メリダ) |
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クイーンステージを制したマヌエーレ・ボアーロ(イタリア、バーレーン・メリダ) |
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マヌエーレ・ボアーロ(イタリア、バーレーン・メリダ)とカンスタンティン・シウトソウ(ベラルーシ、バーレーン・メリダ) |
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カンスタンティン・シウトソウ(ベラルーシ、バーレーン・メリダ)をチェックするピーター・ウェーニング(オランダ、ルームポット・ネデランセロテリ) |
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カンスタンティン・シウトソウ(ベラルーシ、バーレーン・メリダ)を引き放せなかったピーター・ウェーニング(オランダ、ルームポット・ネデランセロテリ) |
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メイン集団最前線で走る別府史之(トレック・セガフレード)と新城幸也(バーレーン・メリダ) |
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2度目のウチカ峠を目指して集団を牽引する別府史之(トレック・セガフレード) |
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集団内で走る吉田隼人(NIPPOヴィーニファンティーニ・エウロパオヴィーニ) |
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超級山岳ウチカ峠を2度登るツアー・オブ・クロアチア2018第5ステージ |
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リーダージャージのカンスタンティン・シウトソウ(ベラルーシ、バーレーン・メリダ)がインタビューに応える |
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イストラ半島の南東岸にあるラバツの街を出発する |
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逃げグループ内で展開するマヌエーレ・ボアーロ(イタリア、バーレーン・メリダ) |
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総合優勝に王手を掛けたカンスタンティン・シウトソウ(ベラルーシ、バーレーン・メリダ) |
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チーム紹介を受けるNIPPOヴィーニファンティーニ・エウロパオヴィーニ |
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19kmを独走したルクセンブルク王者 ユンゲルスがモニュメント初制覇 |
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リエージュの街をスタート後、郊外に出てから正式なスタートが切られる |
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ロット・スーダルやクイックステップフロアーズ、UAEチームエミレーツを先頭に進むメイン集団 |
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独走で「コート・ド・サンニコラ」を駆け上がるボブ・ユンゲルス(ルクセンブルク、クイックステップフロアーズ) |
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水曜日のラ・フレーシュ・ワロンヌを制したジュリアン・アラフィリップ(フランス、クイックステップフロアーズ) |
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UAEチームエミレーツがマーティンのために集団を牽引する |
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独走でフィニッシュするボブ・ユンゲルス(ルクセンブルク、クイックステップフロアーズ) |
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最大6分のリードで逃げた8名の逃げグループ |
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9km地点で逃げのためのアタックを仕掛けるロイック・ヴリーヘン(ベルギー、BMCレーシング)ら |
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「コート・ド・サンロシュ」を上る選手たち |
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「ラ・ロッシュ・オ・フォーコン」を先頭でクリアするボブ・ユンゲルス(ルクセンブルク、クイックステップフロアーズ) |
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ユンゲルス「TT能力を最大限生かした」ウッズ「ユンゲルスの先行は自分の責任」 |
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13位に終わったアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター) |
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