開催日程 レース/イベント名 WEB
両国駅につく頃にはすっかり夜に
シディ フラッグシップモデルSHOTにジロ・デ・イタリア限定カラー登場
グレーをベースに、マリアローザカラーの差し色を入れた特別デザイン
シディ SHOT MATT GIRO d’ITALIA LIMITED EDITION
宇都宮ブリッツェンの廣瀬GMと一緒にスタート
土浦駅前のロータリーを通り過ぎたらすぐにつくばりんりんロードだ
土浦駅前のロータリーを通り過ぎたらすぐにつくばりんりんロードだ
線路沿いの道にはブルーのラインが引かれている
わかりやすい看板が立てられているので、迷う心配も少ない
満開の桜のトンネルを堪能したライドとなった
車止めも頻繁に登場するが、ゆったりしたペースのライドであれば気にはならない
桜並木が途切れない。春は絶好のライドシーズンだ
途中では一輪車の方にも遭遇。長距離の大会の練習中なんだとか
ハスの実が入ったどら焼きをいただきました。栗のような味で美味しいんですよ!
機材トークで盛り上がるのは自転車乗りのサガでしょう
すぐそこにまで桜の枝ぶりが迫ってくる
枝垂れ桜へと変わる区間もあり、見ていて走っていて飽きないのです
またまた現れる桜のトンネル 地元の方も花見に来ているのでゆっくり
なんと備え付けのフロアポンプがあるつくば休憩所
駅構内にありそうな看板がいいですよね
メンテやパーツの販売も行っていたカフェ
それでは再度出発!向かうはこの日の目的地、真壁休憩所
それでは再度出発!向かうはこの日の目的地、真壁休憩所
神社の横を通る
この日のランチは溶岩窯パン工房Makapanの照り焼きハンバーガーとアップルパイ
この日のランチは溶岩窯パン工房Makapanの照り焼きハンバーガーとアップルパイ
真壁休憩所で集合写真!あとは来た道を帰っていきます
つくばの山々をバックに走っていく スケール感が大きな景色が楽しめる
平坦で刺激が少ない中、想像以上に面白く感じる凹凸区間は
かりんとう饅頭の甘味がしみました
大ぶりな桜が見ごろを迎えていた筑波休憩所
筑波山をバックにみんなで集合! こんなにも近いとヒルクライマーはたまらなくなっちゃうかも
美しい桜並木の下を走っていきました
美しい桜並木の下を走っていきました
美しい桜並木の下を走っていきました
まさに桜のトンネルを抜けていきます 
青空と薄紅色の桜とが互いに引き立てあっていました
もう少しで土浦駅へ到着です
完走証まで発行してくれるイベントでした! こちらの立岩ご夫妻、奥様はほぼ初めてのロングライドだったのだとか
豪華賞品が当たるじゃんけん大会も行われていました
ツアー・オブ・アルプス2018第2ステージ
美しい北イタリアの山岳地帯を進む
最高気温が25度を超える暖かさに包まれた北イタリア
上りスプリントで先頭に立つミゲルアンヘル・ロペス(コロンビア、アスタナ)
総合首位に立った20歳のイバン・ソーサ(コロンビア、アンドローニ・シデルメク)
残り1km地点からアタックを仕掛けたクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ)
リーダージャージを着るペリョ・ビルバオ(スペイン、アスタナ)
ワイン畑が広がる山岳地帯を走る
上りスプリントに勝利したミゲルアンヘル・ロペス(コロンビア、アスタナ)
アスタナが開幕2連勝 難関山頂フィニッシュでロペスがフルームらを下す
クラウンギアーズYahoo!店がオープン 4月30日まで開店記念セールを開催
クラウンギアーズYahoo!店がオープン。開店記念セールを開催
新城、別府、内間、吉田、西村出場のクロアチア 雨中スプリントでボニファツィオが勝利
ツアー・オブ・クロアチア2018第1ステージ
スロベニア籍の選手・スタッフを多く抱えるバーレーン・メリダ。右端に新城幸也の姿
オシイェクの街をスタートしていく
クロアチアの街中を通過する
3級山岳で冷たい雨が降りだす
教会の横をプロトンが通り抜けていく
残り2kmから集団牽引を担い、離脱した新城幸也(バーレーン・メリダ)
スプリントのタイミングを待つアンドレア・グアルディーニ(イタリア、バルディアーニCSF)
集団スプリントを制したニッコロ・ボニファツィオ(イタリア、バーレーン・メリダ)
1年半ぶりの勝利を収めたニッコロ・ボニファツィオ(イタリア、バーレーン・メリダ)
レインジャケットを着て走る新城幸也(バーレーン・メリダ)
フィニッシュ直後にボニファツィオと新城幸也が抱き合う
東京ヴェントスのトム・ボシスから学ぶトレーニングセミナー 東京・立川で4月26日、5月10日開催
東京ヴェントスでプレイングコーチを努めるトム・ボシスがフランス流トレーニングのセミナーを開催
トム・ボシス(東京ヴェントス)
日本限定のホワイト&レッドカラーを彩ったスペシャルモデル スピードプレイ ZERO
スピードプレイ ZERO ステンレスWC JP-Wht
スピードプレイ ZERO ステンレスWC JP-Wht
ワフーELEMNT このアプリと連携すればもっとライドの幅が広がる
ルーベを駆けたプロバイクVol.4 ヴァンマルク、デマール、トルバイエフ、マルティネス
選手によってバーテープを巻く範囲はまちまち
FSAのSL-Kステム(マイナス12度)を使い、ヘッドセットのトップキャップを抜いてハンドル位置を下げている
アルノー・デマール(フランス、グルパマFDJ)のラピエール PULSIUM ULTIMATE
上ハンドルにはスプリンタースイッチを2つ配置する
スタート前にボトルケージを曲げるメカニック
他選手が駆る通常カラーのPULSIUM ULTIMATE
セップ・ヴァンマルク(ベルギー、EFエデュケーションファースト・ドラパック)のキャノンデール SYNAPSE HI-MOD DISC
FSA製のインナーリングは46Tに換装されていた
ボトルケージは通常レースで使うものと同じ
FSAのSL-Kステム(マイナス12度)を用いてハンドル位置を下げる
ヴィジョンのMETRON 40 SL DISCホイールにヴィットリアのCORSA CONTROL(30mm)を取り付ける
先代GALLIUMをベースに石畳クラシック専用カスタムを施したスペシャルマシン
タイヤクリアランスを確保すべく、ブレーキキャリパーはTRPに変更
WOLFPACK RACE TUBELAR表記が入る、詳細不明のチューブラータイヤ
ルスラン・トルウバイエフ(カザフスタン、アスタナ)のアルゴン18 GALLIUM
コリマの47WSホイールにFMBのPARIS ROUBAIXという組み合わせ
駆動系にはFSA製品が多く使用されている
カンガルー柄のサイクルキャップ
ブレーキローターはTRP(写真)とスラムが混用されていた
チームカーにはサブバイクとしてリムブレーキモデルも搭載
ヤニック・マルティネス(フランス、デルコ・マルセイユプロヴァンスKTM)のKTM REVELATOR SKY DMP
ハンドル周りとシートポストはコントロールテックで統一
サガンも愛用、トータルバランスを高めた新型ロードシューズ S-Works 7
「優れたエアロダイナミクスで勝手にスピードが伸びていく」高木友明(アウトドアスペース風魔横浜)
ヘッド STINGER6
ヘッド STINGER6
空気抵抗と転がり抵抗を減少させるC2テクノロジーによりワイド形状を獲得したリム
ヘッドの545ハブはストレートプル対応
28mmというリム幅は空力性能だけではなく、転がり抵抗の低減にも効果を発揮
リアホイールは左右ともに2クロス組だ
「60mmというリムハイト以上の空力性能を感じる」坂本聡(スポーツサイクル サカモト)
MTBダウンヒル世界王者がデザインしたシグネチャーペダル クランクブラザーズ Mallet DH
「ユイの壁」の激坂バトル アラフィリップがバルベルデの5連覇を阻止
モビスターとUAEチームエミレーツがメイン集団を牽引する
リエージュの名所「ラ・ルドゥット」を通過する
逃げグループに入ったヴィンチェンツォ・ニバリ(イタリア、バーレーン・メリダ)
「ユイの壁」を制したジュリアン・アラフィリップ(フランス、クイックステップフロアーズ)
最後の「ユイの壁」でペースを作るイエール・ヴァネンデル(ベルギー、ロット・スーダル)
蛇行する選手も現れる「ユイの壁」
ヴァネンデルとバルベルデを引き離すジュリアン・アラフィリップ(フランス、クイックステップフロアーズ)
表彰台で握手するジュリアン・アラフィリップ(フランス、クイックステップフロアーズ)とアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター)
急勾配の「ユイの壁」をクリアしていく
MTB DH世界王者ロイック・ブルーニ
クランクブラザーズ Mallet DH スーパー・ブルーニ・エディション
「SUPER BRUNI」という彼を表すロゴも描かれている
エレン・ファンダイク(オランダ、サンウェブ)のアタックに反応する與那嶺恵理(ウィグル・ハイファイブ)
集団内で1回目の「ユイの壁」に向かう與那嶺恵理(ウィグル・ハイファイブ)
30位でレースを終えた與那嶺恵理(ウィグル・ハイファイブ)
逃げ続けるポーリーヌ・フェランプレヴォ(フランス、キャニオン・スラム)、アマンダ・スプラット(オーストラリア、ミッチェルトン・スコット)、ヤネク・エンシング(オランダ、アレ・チポッリーニ)
大会4連覇を果たしたアンナ・ファンデルブレッヘン(オランダ、ブールスドルマンス)
急勾配区間で先頭に出るアンナ・ファンデルブレッヘン(オランダ、ブールスドルマンス)
與那嶺と萩原出場のフレーシュ女子レースでファンデルブレッヘンが大会4連覇
暴風、落車多発の最長ステージでNIPPOグロスがロングスパート成功 総合首位に浮上
メイン集団の先頭を牽く新城幸也(バーレーン・メリダ)
カメラを見つけて笑う新城幸也と総合リーダーのニッコロ・ボニファツィオ(イタリア、バーレーン・メリダ)
美しいクロアチアを駆け抜けるツアー・オブ・クロアチア
横風区間でペースアップを行うマテイ・モホリッチ(スロベニア、バーレーン・メリダ)
メイン集団から大人数が抜け出し、一時35名が逃げた
暴風の下りを前に一時レースがストップ
暴風の下りを前に一時レースがストップ
コミッセールカーと共にゆっくりと山岳を下る
ロングスパートを成功させたエドゥアルド・グロス(ルーマニア、NIPPOヴィーニファンティーニ・エウロパオヴィーニ)
リーダージャージを受け取ったエドゥアルド・グロス(ルーマニア、NIPPOヴィーニファンティーニ・エウロパオヴィーニ)
チーム紹介を受けるバーレーン・メリダ
山岳コースでオコーナーが独走勝利 ソーサが落車し、ピノが首位に立つ
ツアー・オブ・アルプス2018第3ステージ
ボルツァーノ近郊のワイン畑を走る
レース前半は比較的平坦なコースが続く
総合首位に立ったティボー・ピノ(フランス、グルパマFDJ)
追走グループのスプリントで2位に入ったティボー・ピノ(フランス、グルパマFDJ)
集団内で山岳をこなすクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ)
ジロ・デ・イタリアに照準を合わすファビオ・アル(イタリア、UAEチームエミレーツ)
独走でフィニッシュするベン・オコーナー(オーストラリア、ディメンションデータ)
ドイター 定番のサイクリング用バックパック RACEシリーズがモデルチェンジ
ヘルメットホルダーも備えられている
チムニー効果を発揮するバックパネル構成
ドイター レース(アルパイングリーン×フォレスト)
ドイター レース(ベイ×ミッドナイト)
ドイター レース(グラファイト×ぺトロール)
ドイター レース(ブラック)
ドイター レースEXPエアー(ぺトロール×アークティック)
ドイター レースEXPエアー(ネイビー×デニム)
ドイター レースEXPエアー(クランベリー×マロン)
ドイター レースEXPエアー(ブラック)
アイウェアをかけるループが設けられている
通気性を高めるメッシュパネルが加えられている
土井雪広(マトリックスパワータグ)
安藤光平(Bicicletta SHIDO)
カレラ 4年ぶりとなるPHIBRAのフルモデルチェンジ、エントリーモデルの新作VELENO LITEも登場
フルモデルチェンジを果たしたS-Works7ロードシューズ。世界王者を文字通り足元から支える
サガンの足元で輝くS-Works7シューズ
数量限定のジロ・デ・イタリア記念とプロチームデザインのボトル エリート FLY
つま先部分にはストレッチ素材を用いることで、足先の自由度を高めた
より広い面積で踵をホールドし、痛みの発生を抑えたヒール部分
S-Works7ロードシューズ専用に作られたBOAダイヤル。質感や音にもこだわって設計された
メッシュ構造で足にフィットする「Dyneemaメッシュ」素材を新規採用した
サーヴェロ S3 優れた空力性能と快適性を両立するエアロロードのセカンドモデル
エリート FLY ジロ デ イタリア 2018(ブラック、グレー、ビッグスタート)
エリート FLY TEAM 2018(550ml、チームスカイ、モビスター、バーレーン・メリダ、ディメンションデータ)
エリート FLY TEAM 2018(550ml、グルパマFDJ、アージェードゥーゼール、UAEチームエミレーツ、ミッチェルトン・スコット、BMCレーシング、サーヴェロ)
カレラ PHIBRA NEXT(ブラック)
トップチューブ上部にモデル名があしらわれる
シートクランプは新たに臼式へアップデート
大きくアーチを描くPHIBRA特有のトップチューブ形状
BB始めフレーム下部にボリュームを持たせパワー伝達性を高める
シフトケーブルはダウンチューブ上部よりフレーム内にアクセス
よりエアロ性能を追求したフォーククラウン部の造形
ブレーキは新たに前後ダイレクトマウントへアップデートされた
エアロプロファイルを採用するステムとハンドルのサンプル品
カレラ PHIBRA NEXT(レッド)
カレラ PHIBRA NEXT(ブルー)
カレラ VELENO LITE
オーソドックスな丸パイプのシートチューブにはモデル名が記される
直線的なフレームワークを多用したオールラウンドモデルだ
左からキャプーチ氏、ボイファヴァ氏、カンパニョーニ氏が新型PHIBRAをアピール
よりビギナー向けのモデルながら高いパフォーマンスを実現できたとのこと
サンマルコの新製品チームエディションサドルをアピールするマーケティング担当のパウロ氏
それぞれイエロー・オレンジ・グリーンに彩られたYOGモデル
チームエディションはドット柄をあしらったグラフィック
同社レーシングサドル「マントラ」にスーパーコンフォートモデルが登場
厚手のパッドと大きく空いたホールが快適性を高める
ブランド初のホイールをリリース。フルカーボンクリンチャーリムを採用する
後輪に沿ってカットオフされたシートチューブ
フォークはTTバイクのテクノロジーを応用したエアロ形状を盛り込む
リッチー製の専用エアロシートポストが付属する
春のクラシックを締めくくる最古参レース 116年目のリエージュ決戦
ツアー・オブ・アルプス2018第4ステージ