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優勝トロフィーを受け取ったニキ・テルプストラ(オランダ、クイックステップフロアーズ) |
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表彰台 2位マッズ・ペデルセン(デンマーク、トレック・セガフレード)、1位ニキ・テルプストラ(オランダ、クイックステップフロアーズ)、3位フィリップ・ジルベール(ベルギー、クイックステップフロアーズ) |
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追走グループを形成するマッズ・ペデルセン(デンマーク、トレック・セガフレード) |
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独走するニキ・テルプストラ(オランダ、クイックステップフロアーズ) |
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ヴィンチェンツォ・ニバリ(イタリア、バーレーン・メリダ)のアタックに反応したニキ・テルプストラ(オランダ、クイックステップフロアーズ) |
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単独追走を試みたペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ) |
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「オウデ・クワレモント」でペースを上げるセップ・ヴァンマルク(ベルギー、EFエデュケーションファースト・ドラパック) |
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テルプストラ「夢のレースで勝った」ペデルセン「経験を積んで戻ってきたい」 |
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ジロ・デ・イタリア2016の第15ステージでマリアローザを着用しSPECIALISSIMAを駆るステフェン・クライスヴァイク(オランダ、ロットNLユンボ) |
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フリーな時間にステージ上で記念撮影 |
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参加者のブロンプトンCHPT3モデルにサインするミラー氏 |
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どれだけ足を付かずに耐えられるか!スタンディングコンテスト |
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レース参加初心者のために安全講習会も開かれた |
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ブロンプトンブース内ではメカニックサービスも |
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折りたたみタイム最速を狙え!フォールディングコンテスト |
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グレーのジャケットと白のパンツで揃えたペアルックのお二人 |
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レザー系の小物で統一してバイクをコーディネート |
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リラックスエリアではキャンプ風に時間を楽しむ |
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総勢400名近い参加者を集めたBWC JAPAN2018 |
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テーブルを広げアウトドア風に仲間と食事を楽しむ |
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完走メダルを掲げるミラー氏 |
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カラフルなスタイルで決めた外国人の参加者 |
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BWC入賞者にはギアを模した特別メダルが授与された |
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ミラー氏を囲んで記念撮影 |
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今後はCHPT3のブランド活動に力を入れていきたいと語ったミラー氏 |
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ブロンプトンはもちろん、キャットアイやMuc-Offといったブランドがブースを構えた |
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ブロンプトンのパネルは記念撮影にピッタリ |
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応援の観客もコース脇に詰めかける |
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スタートに並ぶのは右も左もブロンプトンのみ |
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レース先頭集団はきっちりトレインを組んで走る |
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ブロンプトンのタイヤを利用した輪投げゲーム、設置された的もブロンプトンのステムパーツだ |
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背中を押してチーム員をピットから送り出す |
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ピットインしてチーム員と測定バンドを交換 |
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後輪を折りたたんで自立するブロンプトン、街中で軽く休憩というシーンにも重宝する機能だ |
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チェック柄を取り入れ可愛くコーディネートした女性3人組 |
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出走した全員に記念の完走メダルが配られる |
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カメラに向かってピース、レースを楽しんでいる様子が伝わってくる |
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20名近い大所帯で参加したディーラーチームも |
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開会式であいさつをするミズタニ自転車の中根社長 |
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「ブロンプトンを取り巻くコミュニティの素晴らしさに感動した」とミラー氏 |
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「最近はブロンプトンばかり乗っているんだ」とコメントしたデヴィッド・ミラー氏 |
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ブロンプトンオーナーの祭典とも言えるBWC |
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中にはデュラエースクランクでカスタムしたバイクも |
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パステルカラーでドレスアップされたブロンプトン。フレームはカラーオーダーも可能だ |
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新潟県からツアーを組んで参加したスポーツサイクルサカモトの皆さん |
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レースはル・マン式、バイクを置いてスタートを待つ |
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コース中央に300台を超えるブロンプトンが整列 |
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キレイに折り畳まれたブロンプトンがスタートの時を待つ |
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号砲と同時にバイクに駆け寄る参加者 |
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小径車と言えど真剣勝負のレースが繰り広げられる |
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袖ヶ浦フォレストレースウェイのサーキットコースをダイナミックに駆ける |
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白いジャケット姿に蝶ネクタイで決めた中根社長もレースを走る |
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ロードレースさながらのコーナリング |
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CHPT3モデルのブロンプトンを駆る参加者を撮影するミラー氏 |
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姿勢を低くして下りを攻める |
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自身もブロンプトンを駆りレースを楽しんだミラー氏 |
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気合は十分!カメラに向かってやる気をアピール |
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道幅も広く見通しの良いサーキットコースを流れるように走る |
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仲間と一緒にゴール!お疲れ様でした |
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完走の記念メダルを首から下げニッコリ |
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名古屋の小径車専門ショップGO CYCLEの皆さんも大人数で参加 |
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最もお洒落に決まった男女1名ずつがベストドレッサー賞として表彰 |
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特別賞としてブロンプトンCHPT3モデルがデヴィッド・ミラー氏から直接手渡された |
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BWC女子は渡邉千里さんが3度目にして初優勝を掴んだ |
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BWC男子は川村誠さんが優勝、イギリスで行われるBWC Finalへの招待券が贈られた |
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ブリス MATRIX 気鋭のスウェーデンブランドが送る最新スポーツサングラス |
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ブリッツ MATRIX(Yellow/Purple) |
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ブリッツ MATRIX(White) |
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ブリッツ MATRIX(Black) |
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ブリッツ MATRIX(Brown) |
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UCIウィメンズチーム、ヴィルトゥプロ・ヴェロコンセプトも使用するブリッツ MATRIX |
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ノーズパッドは無段階調節によりフィット感を調整可能 |
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テンプルにはブリッツのロゴマークがシリコン素材で挿入される |
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アイウェアのトレンドに沿った少し大きめのデザイン |
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ハードケースとレンズ拭き用クロスが付属する |
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第2ステージは晴れ。30度越えの暑い1日 |
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第2ステージ唯一の4級山岳はミン・キョンゴ(ソウルサイクリングチーム)が先頭通過 |
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第2ステージフィニッシュ直前 背後に集団が迫る前で逃げ集団がスプリント |
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第2ステージ 入部正太朗(シマノレーシングチーム)が優勝 |
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入部正太朗(シマノレーシングチーム)が第2ステージ優勝 |
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第2ステージ 吸収しきれなかったメイン集団がフィニッシ |
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第2ステージ 中島康晴(キナンサイクリングチーム)が5位 |
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第2ステージ 表彰式 |
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第1ステージで落車に巻き込まれた黒枝咲哉(シマノレーシングチーム)は残念ながらDNSとなった |
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ブロンプトンに乗って、英国フォーマルでカッ飛ばせ! 400台が集結したBWCジャパン |
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入部正太朗がタイ2日目に逃げ切り優勝 ボーナスタイム獲得で総合首位浮上 |
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カゼインやGABAを配合した休息時用ココア味のサプリメント チョイス ナイトプロテイン |
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スポークはエアロ形状のサピムCX-RAY |
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クイックステップの選手たちのバイクには「THE WOLF PACK, NEVER GIVES UP」のスローガン |
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スタートに向かうフィリップ・ジルベール(クイックステップフロアーズ) |
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エールを受けて登壇するフィリップ・ジルベール(クイックステップフロアーズ) |
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ペテル・サガン(ボーラ・ハンスグローエ)は人気者だ |
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大きなエールを受けて登壇したクイックステップフロアーズ |
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インタビューに応えるディフェンディングチャンピオンのフィリップ・ジルベール |
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ベルギーの要人やミスベルギーもプレゼンに駆けつける |
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スタートを待つフィリップ・ジルベール(クイックステップフロアーズ) |
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リラックスしたペテル・サガン(ボーラ・ハンスグローエ) |
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コース沿道にはどこも観客で鈴なりだ |
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冷たい雨のなか街を駆け抜けて行くプロトン |
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冷たい雨のなか街を駆け抜けて行くプロトン |
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「ロダニア」のファンファーレを鳴らしながら走る先導車 |
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コース沿道で応援するベルギーファン |
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レインギアを着て走るティシュ・ベノート(ベルギー、ロット・スーダル) |
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雨の降り続くなかパヴェを走るプロトン |
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沿道のファンたちは寒くても熱気たっぷりだ |
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オウデクワレモントを登るペテル・サガン(ボーラ・ハンスグローエ) |
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沿道ではビールを飲みながら応援するファンが多い |
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カペルミュールにトル・フースホフトが登場 |
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サイクリングの聖地ミュール・カペルミュールをこなすプロトン |
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ミュール・カペルミュールを登るフィリップ・ジルベール(ベルギー、クイックステップフロアーズ) |
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ミュール・カペルミュールを登るワウト・ヴァンアールト(ベルギー、ベランダスヴィレムス・クレラン) |
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ミュール・カペルミュールを登るグレッグ・ヴァンアーヴェルマート(ベルギー、BMCレーシング) |
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遅れてミュール・カペルミュールを登るオリバー・ナーセン(ベルギー、アージェードゥーゼール) |
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オウデクワレモントを登るペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ) |
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ニキ・テルプストラを追うマッズ・ペデルセン(デンマーク、トレック・セガフレード) |
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パテルブルグを登るグレッグ・ヴァンアーヴェルマート(ベルギー、BMCレーシング) |
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ディラン・ファンバールレ、セバスティアン・ラングフェルド、マッズ・ペデルセンの3人が逃げる |
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ターイェンベルグでペースを上げたグレッグ・ヴァンアーヴェルマート(ベルギー、BMCレーシング) |
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オウデクワレモントで逃げる3人をパス、そのままアタックに出たニキ・テルプストラ(オランダ、クイックステップフロアーズ) |
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オウデクワレモントで逃げる3人をパス、そのままアタックに出たニキ・テルプストラ(オランダ、クイックステップフロアーズ) |
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ニキ・テルプストラを追うマッズ・ペデルセン(デンマーク、トレック・セガフレード) |
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テルプストラを追うティシュ・ベノート(ベルギー、ロット・スーダル)ら |
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オウデクワレモントでテルプストラを追うグレッグ・ヴァンアーヴェルマート(ベルギー、BMCレーシング) |
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オウデクワレモントでアタックに出たニキ・テルプストラ(オランダ、クイックステップフロアーズ) |
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ニキ・テルプストラ(オランダ、クイックステップフロアーズ)がパテルベルグを独走で越える |
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パテルベルグでテルプストラを追うマッズ・ペデルセン(デンマーク、トレック・セガフレード) |
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ペデルセンを引き離してニキ・テルプストラ(オランダ、クイックステップフロアーズ)がパテルベルグを独走で越える |
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テルプストラの追走を諦めないマッズ・ペデルセン(デンマーク、トレック・セガフレード) |
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パテルベルグでテルプストラを追うセップ・ヴァンマルク(ベルギー、EFエデュケーションファースト・ドラパック)ら |
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オウデナールデのフィニッシュ地点にはVIPルームを備えた巨大な建造物が |
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パトリック・ルフェーブルGMが選手たちと喜びを分かち合う |
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ジルベールとスティバルに祝福されるニキ・テルプストラ(オランダ、クイックステップフロアーズ) |
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オウデナールデのフィニッシュに飛び込むニキ・テルプストラ(オランダ、クイックステップフロアーズ) |
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勝利を喜ぶニキ・テルプストラ(オランダ、クイックステップフロアーズ) |
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胸のクイックステップロゴをアピールしながら3位でフィニッシュしたフィリップ・ジルベール |
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シクロクロス世界戦3連覇のワウト・ヴァンアールト(ベルギー、ベランダスヴィレムス・クレラン)は9位フィニッシュ |
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ポディウムでノリノリの踊りを披露するニキ・テルプストラ(オランダ、クイックステップフロアーズ) |
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ロンドのトロフィーを手に歓喜するニキ・テルプストラ(オランダ、クイックステップフロアーズ) |
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観客たちにノリの良さをアピールするニキ・テルプストラ(オランダ、クイックステップフロアーズ) |
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ポディウムセレモニーに歓喜する小さなフランドリアン |
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強者を揃えた”狼の群れ” クラシック総舐めの秘訣は「ギブ・アンド・テイク」 |
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ロンド初出場の與那嶺恵理(ウィグル・ハイファイブ) |
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「ミュール・カペルミュール」を登る與那嶺恵理(ウィグル・ハイファイブ) |
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「パテルベルグ」でアタックするカタジナ・ニエウィアドーマ(ポーランド、キャニオン・スラム) |
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独走でフィニッシュするアンナ・ファンデルブレッヘン(オランダ、ブールスドルマンス) |
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「ミュール・カペルミュール」を登る世界王者シャンタル・ブラーク(オランダ、ブールスドルマンス) |
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追走グループ内で走るエイミー・ピータース(オランダ、ブールスドルマンス) |
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優勝したアンナ・ファンデルブレッヘン(オランダ、ブールスドルマンス) |
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與那嶺が初出場したロンド女子レースでファンデルブレッヘンが独走勝利 |
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イツリア・バスクカントリー2018第1ステージ |
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スプリント一騎打ちを制したジュリアン・アラフィリップ(フランス、クイックステップフロアーズ) |
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最後の2級山岳エルカノ・ガイナでアタックするジュリアン・アラフィリップ(フランス、クイックステップフロアーズ) |
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最後の2級山岳エルカノ・ガイナでアタックするプリモシュ・ログリッチェ(スロベニア、ロットNLユンボ) |
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逃げるトーマス・デヘント(ベルギー、ロット・スーダル)やダリオ・カタルド(イタリア、アスタナ)ら |
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ロンドから連戦出場のヴィンチェンツォ・ニバリ(イタリア、バーレーン・メリダ) |
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チームメイトとともに紹介を受ける新城幸也(バーレーン・メリダ) |
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バスクの山岳コースを走る新城幸也(バーレーン・メリダ)ら |
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バスクの海岸線を走るプロトン |
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新城出場の「バスク一周」開幕 アラフィリップが初日山岳を制する |
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東京・銀座にスペシャライズドの新しいコンセプトストアが誕生 4月28日オープン |
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東京・銀座エリアにオープンする「Specialized Ginza」 |
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インターマックスがMETヘルメットの一般サポートライダーを募集中 応募締め切りは4月20日まで |
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MET リヴァーレ |
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インターマックスが2018年シーズンのMETヘルメット一般サポートライダーを募集 |
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MET マンタHES |
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ロンドを駆けたプロバイクVol.1 ジルベール、ヴァンマルク、ニバリ、エルビティ、バッカールト |
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ロンドを駆けたプロバイクVol.2 サガン、デゲンコルブ、WVA、ヤンセン、コルトニールセン |
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ロンドを駆けたプロバイクVol.3 ナーセン、マルティン、テウンス、コカール、ヴァンヘッケ |
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ロンドを駆けたプロバイクVol.4 GVA、デマール、トレンティン、フェンター、ヴァンビルセン |
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セップ・ヴァンマルク(ベルギー、EFエデュケーションファースト・ドラパック)のキャノンデール SUPER SIX EVO HiMod |
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キャノンデールのSISL2クランクにFSA製チェーンリングを組み合わせる。今回はSRMは取り付けられず |
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ヴィジョンのMETRON 40 SLホイールにヴィットリアのCORSA CONTROL(28c)をセット |
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ヴァンマルクはスプリンタースイッチを装備 |
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薄いトップキャップを用いてハンドル位置を下げたサーシャ・モードロ(イタリア)のバイク |
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フィリップ・ジルベール(ベルギー、クイックステップフロアーズ)のスペシャライズド S-Works Tarmac |
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イヴ・ランパールト(ベルギー)のバイクに貼られたThe Wolfpack(狼の群れ)と、ダーン・ミングヘール(ベルギー)を悼むステッカー |
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ロヴァールのCLX50ホイールにHell of the Northタイヤ(28c)を装着 |
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ジルベールはスプリンタースイッチをセットする |
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ジルベールは廃盤となったスペシャライズドのCHACANEサドルを愛用する |
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デュラエースクランクにスペシャライズドのパワーメーターを装備 |
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ジルベールのステム長は124mm |
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ヴィンチェンツォ・ニバリ(イタリア、バーレーン・メリダ)のメリダ SCULTURA TEAM-E |
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ニバリは一人だけオールラウンドモデルのSCULTURAを使用した |
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ホイールはフルクラムのSPEED 40で、コンチネンタルのCOMPETITION PRO LTD RBX(25mm)を装着する |
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あえて機械式のR9100系デュラエースを選択 |
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フィジーク・アンタレスの表皮を張り替えた状態で使用 |
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クリアランスを確保するためにエントリーグレードのブレーキキャリパーを取り付けた |
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高い保持力を誇るエリートのCiussi GELボトルケージ |
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イマノル・エルビティ(スペイン、モビスター)のキャニオン AEROAD CF SLX |
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パワー2マックスはアルマイト部分がチームカラーのブルーになった |
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タイヤは今ちqCOMPETITION PRO LTD RBX(25mm) |
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サドルに滑り防止の素材を貼り付けている |
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フレデリック・バッカールト(ベルギー、ワンティ・グループゴベール)のキューブ LITENING C:68 SL |
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フルクラムのRacing Speed 40ホイールにコンチネンタルのCOMPETITION PRO LTD(25mm) |
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Cベアーのセラミックボトムブラケットを自費購入して使用 |
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シマノ 105がR7000系にモデルチェンジ シリーズ初の油圧ディスクブレーキも用意 |
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TIMBUK2 使い勝手に優れるスリングバッグや雨天時も安心して使えるバックパック |
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ペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ)のスペシャライズド S-Works Tarmac |
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デュラエースクランクとスペシャライズド製パワーメーターの組み合わせ |
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ゴールドで記されたサガンのネーム |
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