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薄型ボディの下部にUSBポートが備えられている |
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自転車にマウントする一般的なリアライトとしても使用できる |
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クリップ部からライト部は独立しているため、ラバーバンドやクリップを外さなくても充電などを行える |
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頭上にライトを配置することでコーナーの先を照らし出すことも可能となる |
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リアライトを高い位置に配置することで視認性を高める |
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キャットアイ DUPLEX |
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キャットアイ DUPLEX |
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ボタン兼リアライトを兼ね備えている |
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長めのラバーバンドとされているため、エアロモデルのように通気口が少ないヘルメットにも対応する |
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従来モデルよりもスイッチのサイズは大きく、ヘッドパーツが樹脂へと変更された |
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VOLT400 DUPLEXのリアライトはボタンも兼ね備えている |
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バッテリーユニットは交換することが可能だ |
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サイドの切り欠きにより、広範囲に光が届く設計となっている |
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通常モデルと同様フレックスタイトのマウント部を採用する |
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VOLT400 DUPLEXは堅牢なベルクロストラップでヘルメットへ装着する |
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キャットアイ VOLT400 DUPLEX |
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フィードバック・スポーツ クイックリリースとスルーアクスル両対応のチェーンキーパー |
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スマートに取り付けができるフィードバック・スポーツのChain Keeper |
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12mmスルーアクスルにも対応するためMTBやCX、ディスクブレーキロードなど幅広い車種に対応する |
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フィードバック・スポーツ Chain keeper |
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耐久性の高い樹脂を採用したローラー部には、チェーンが収まる溝が設けられている |
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クイックリリースに対応するChain Keeper |
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12mmスルーアクスルのバイクにも装着可能だ |
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点眼式へと変更されたため、チェーンの一コマずつに丁寧に注すことが可能となった |
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ボッテキア EMME4 SUPERLIGHT 重量剛性比を高めた軽量フラッグシップマシン |
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栄光の歴史を持つ名車の流れを汲むスチールレーサー ボッテキア LEGGENDARIA COLUMBUS SPIRIT |
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ボッテキア LEGGENDARIA COLUMBUS SPIRIT |
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ヘッドマークはクラシカルなデザインとされた |
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コロンバスのCromorを素材としたフォークは、銀メッキカラーとされた |
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ニオビウムを添加したコロンバスのハイグレード素材「SPIRIT」が用いられている |
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イタリア製であることを表す「PRODDOTTO IN ITALIA」が書かれている |
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シルバーに輝くラグとチューブの接合部分は美しさが際立つ |
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クロモリ素材のCromorを使用するリアバック |
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シンプルなラグがバイクでチューブがつなぎ合わされる |
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記者の質問に答える飯島誠トラック競技監督 |
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MTBチーム 左から平野星矢、小林輝紀コーチ、沢田時 |
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ロードチームの石橋学、大久保陣、堀孝明の3人は今年に続き所属する |
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NIPPOヴィーニファンティーニから移籍する窪木一茂 |
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デザインが発表されたTEAM BRIDGESTONE Cyclingのジャージ |
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チームブリヂストンサイクリングのメンバーと2018年のジャージデザインがお披露目された |
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ブリヂストンサイクル株式会社の関口匡一社長が挨拶 |
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飯島誠トラック競技監督 |
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選手を代表して挨拶する近谷涼 |
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TEAM BRIDGESTONE Cycling 2018年のメンバー |
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取材を受けるパラサイクリングの野口佳子 |
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記者に囲まれて取材を受ける飯島誠トラック競技監督 |
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愛三工業レーシングチームから移籍する原田裕成 |
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中央大学に在学しながら活動する今村駿介 |
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会場に展示されたロードとトラックに使用される機材 |
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ヘッドマークにはブリヂストンのロゴと五輪のマーク |
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パラサイクリングの選手用機材にはパラリンピックのマークが入る |
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MTBクロスカントリーチームが使用するXR9 |
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東京オリンピック・パラリンピックでのメダル獲得に向け舵を切る ”チームブリヂストンサイクリング” |
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リオ五輪個人TTで34位に入ったアフメット・オルケン(トルコ) |
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平和アンバサダーに任命されたアフメット・オルケン(トルコ) |
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中東での緊張高まりの影響 トルコのオルケンがイスラエルチームを離脱 |
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バイシクルセオ 新松戸店 |
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ドライブトレインの駆動効率を高める決戦用チェーンコーティング剤 セラミックスピード UFO Drip |
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セラミックスピード UFO Drip |
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UFO Dripの使用方法がわかりやすく書かれている |
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「Part of Victory」勝利を手繰り寄せるコーティング剤だ |
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シクロクロスバイク OnebyESU JFF試乗会と辻浦圭一スクール 1月21日埼玉県入間市で開催 |
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カスク VALEGRO チームスカイとの共同開発により誕生したヒルクライム用軽量ヘルメット |
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サーヴェロ R3 Disc |
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トップチューブ上部に小さくモデル名が入るデザイン |
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チェーンステーにはモデルロゴが配されるとともにプロテクターも装備 |
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サーヴェロ独自のBBrightにより優れたパワー伝達性やねじれ剛性を確保 |
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ステムにはサーヴェロロゴ入りのオリジナルパーツをアセンブル |
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「Rシリーズらしい軽快な登坂性能とオールラウンドな走りが特徴」杉山友則(Bicicletta IL CUORE) |
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スルーアクスルには素早い着脱を可能とするR.A.Tシステムを採用する |
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最大28mm幅まで対応する広いタイヤクリアランスを備える |
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フレームサイズごとにフォークオフセットを変更しトレイル量を均一化している |
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Rシリーズに特徴的な極細シートステーにより優れた振動吸収性を発揮 |
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サーヴェロ R3 Disc |
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上下異径のテーパードヘッドによりフロント周りの剛性を確保 |
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進化したスクオーバルマックス形状のチュービングが随所に用いられる |
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フロントギアにはチェーンキャッチャーを標準装備 |
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オーソドックスな丸型シートポストを採用しメンテナンス性も容易に |
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「低重心で安定性の高さ、コントロールのしやすさが際立つ1台」辻本尚希(L-Breath Bike) |
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フルームとのバトルが実現?デュムランが連覇のかかったジロ出場へ |
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シディ ハイエンドシューズSHOTにカチューシャとフルームモデルの限定カラーが登場 |
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シディ SHOT KATUSHA LIMITED EDITION |
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シディ SHOT Chris Froome LIMITED EDITION |
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特別カラーのSHOTを履きブエルタ・ア・エスパーニャ総合優勝を果たしたクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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来季のチームキット発表とともに特別カラーのSHOTもお披露目となったカチューシャ・アルペシン |
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後頭部を包み込むようなデザインで頭を守る |
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カスク VALEGRO(Black) |
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カスク VALEGRO(Light Blue) |
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カスク VALEGRO(Lime) |
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カスク VALEGRO(Navy Blue) |
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カスク VALEGRO(Red) |
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カスク VALEGRO(White) |
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上部から見るとヘルメット全体にベンチレーションホールが空いているのが分かる |
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PROTONEと同様のフォルムとすることでエアロ性能を引き継ぐ |
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内部ポリスチレン層と外部ポリカーボネイトを連結したインモールディング構造により衝撃吸収性を高めている |
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ホストチームのキナンサイクリングチームとゲストのちゃりん娘でスタート前の記念撮影 |
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続々とスタートしていく120分クラスの参加者 |
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2005年の「愛・地球博」会場跡を記念公園にした「モリコロパーク」 |
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120分クラス、60分クラス共にキナンサイクリングチームがペースコントロール |
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キッズスクールは慣れると1人で走り出す子も |
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ランニングバイクを使ってのキッズスクール |
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若干へっぴり腰で「棒の手」の手ほどきを受けるキナンサイクリングチームの阿曽圭佑選手と野中竜馬選手 |
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阿曽圭佑選手と野中竜馬選手に「棒の手」認定証が手渡された |
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槍を傘で受ける妙技が披露された愛知県の郷土芸能「棒の手」 |
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初音ミクのコスプレで走る120分参加者 |
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入門ライダー向けとは言え、ガチライダーでも参加OK |
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120分ソロを走る棚橋奈菜さん |
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冬の青空が広がったモリコロパーク |
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120分ソロで優勝した棚橋奈菜さん |
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スタートを待つ60分参加者 |
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小雪がちらつく中、60分エンデューロの集団を率いる「ナカジ」こと中島康晴選手 |
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トナカイのコスプレで走る彼氏さん |
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サンタクロースの赤い衣装を着る人、帽子だけの人、コスプレも様々。でもヘルメットは必須! |
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サンタクロースのコスプレで走る彼女さん |
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サンタクロースの赤は目立ちます |
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雪降る中を走ってこそサンタクロース! |
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こちらはメイド服のコスプレ |
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ツール・ド・フィリピン総合優勝、ツール・ド・熊野ステージ優勝、ツール・ド・北海道総合優勝・・・考えてみたらすごい面子 |
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電動アシストMTBで走る山本元喜選手「スピード上げるとアシストが切れるからしんどかった」とか |
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サンタクロースのコスプレで楽しく走りましょう! |
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ドーム型の建物は「地球市民交流センター」 |
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「おかっぴ」のマウンテンバイクショー |
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チームメイトから声援を受けながら走る |
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ペアの部は親子で走るのもアリ |
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グリーンのサンタコスプレで疾走する村松里菜さん |
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トナカイとサンタクロースのコスプレで走ったおふたり |
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2017年をもってキナンサイクリングチームを離れる3人の退団式 |
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2018年からキナンサイクリングチームに加入する3人が初お披露目 |
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ショップのチームで参加した皆さん |
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60分ソロ女子の部優勝の村松里菜さんと愛車デローサのSKピニンファリーナ |
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最後はカトーサイクルプレゼンツじゃんけん大会 |
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野中竜馬選手のジャージをゲット |
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山本元喜選手が付けていたゼッケンも賞品に |
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阿曽圭佑選手がこの日朝から着ていたジャージを勝ち取った参加者と記念撮影 |
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サンタコスプレでクリスマスライド 入門ライダーも楽しめるエンデューロ「ヴェロフェスタinモリコロパーク」 |
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チャレンジ ULTRA-SETAシリーズ シルクケーシングを採用した上質なロードチューブラータイヤ |
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チャレンジ PARIS-ROUBAIX ULTRA-SETA(左)、STRADA ULTRA-SETA(右) |
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U15 優勝した綾野尋(cycleclub 3UP) |
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C1スタート |
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CM1表彰台 |
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CL1表彰台 |
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CJ優勝の杉山竜大(岩井商会RACING)とC2優勝の高柴元(メイドさん学科自転車部) |
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クリスマスイブだけに子供たちもサンタの出で立ち |
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C1 4列目からのスタートとなった小坂光(宇都宮ブリッツェンシクロクロス) |
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C1 最初のキャンバーを先頭で抜ける中里仁(SpeedvagenFamilyRacing)や江越海玖也(弱虫ペダルサイクリング) |
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C1 最初のキャンバーを先頭で抜ける中里仁(SpeedvagenFamilyRacing)や江越海玖也(弱虫ペダルサイクリング) |
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C1 先頭パックを形成する中里仁(SpeedvagenFamilyRacing)や江越海玖也(弱虫ペダルサイクリング) |
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C1 後方から追い上げる小坂光(宇都宮ブリッツェンシクロクロス) |
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C1 小坂光(宇都宮ブリッツェンシクロクロス)が先頭パックに合流 |
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C1 小坂光(宇都宮ブリッツェンシクロクロス)を先頭に進む9名パック |
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C1 小坂正則(スワコレーシング)と兼子博昭(スワコレーシング) |
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C1 3周目に独走を開始した小坂光(宇都宮ブリッツェンシクロクロス) |
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C1 シケインをクリアする小坂光(宇都宮ブリッツェンシクロクロス) |
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C1 キャンバー区間をこなす小坂光(宇都宮ブリッツェンシクロクロス) |
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C1 2番手に浮上した小坂正則(スワコレーシング) |
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C1 単独で小坂光を追う小坂正則(スワコレーシング) |
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C1 観客に見つめられながら独走する小坂光(宇都宮ブリッツェンシクロクロス) |
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C1 「本調子ではない」と語りながらも他を圧倒した小坂光(宇都宮ブリッツェンシクロクロス) |
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C1 表彰台争いに加わった小森亮平(愛三工業レーシング) |
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C1 独走でフィニッシュする小坂光(宇都宮ブリッツェンシクロクロス) |
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C1 独走でフィニッシュする小坂光(宇都宮ブリッツェンシクロクロス) |
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C1表彰台 |
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CL1 レースをリードする今井美穂(CO2bicycle)と松本璃奈(TEAMGRM) |
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CL1 全日本チャンピオンの今井美穂(CO2bicycle)が独走 |
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CM1 序盤からレースをリードした國分圭二(Mt.HASE321) |
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CM1 4位に入った三船雅彦(RCC OSAKA) |
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男女全日本王者が揃ったJCX第10戦 小坂光がキャンバーコースを制する |
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シクロクロスにもぴったりだろう |
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リッチー OUTBACK |
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ク。ダウンチューブには「DESIGNED BY TOM RICHEY」のマークが描かれている |
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リッチーのロゴが輝くヘッド。ワイヤー類は外装だ |
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ねじ切り式のボトムブラケットシェルを採用しているため、メンテナンスなどの手間が少ない |
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12mmスルーアクスルを採用している |
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スムースな溶接痕のチューブ集合部 |
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ポストマウント規格を採用したディスクブレーキ台座 |
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アドベンチャーライドに連れ出してくれるオールテラインバイク リッチー OUTBACK |
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8日間で6レース 本場ヨーロッパのシクロクロスに挑む弱虫ペダルサイクリングチーム |
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ゲストライダーの筧五郎さんも加わってのトークショー |
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フレームともマッチした一体感のあるコックピットデザイン |
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ケーブル類が外部に露出しないことでスッキリとしたルックスに仕上がる |
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独自のルーティングとエアロカバーによってケーブルのフル内装化を可能とする |
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ジャイアント CONTACT AERO DROP FOR PROPEL DISC |
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エアロダイナミクスを追求したPROPEL DISC専用の「CONTACT AERO」コックピットパーツ |
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ジャイアント CONTACT AERO STEM FOR PROPEL DISC |
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ジャイアント PROPEL DISC HEAD SPACER KIT |
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ジャイアント PROPEL DISC TOP CAP |
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フォーカス公式サイトがリニューアル 2018モデルバイクや新作アパレルを掲載 |
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フォーカス2018オフィシャルサイト |
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バーチャルサイクリングを楽しめる2種類のスマートトレーナー ワフー KICKRシリーズ |
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妻アンナさんとミケーレ・スカルポーニ(イタリア、アスタナ) |
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故スカルポーニの妻アンナさん「暗く辛い時間の中でも孤独を感じることはなかった」 |
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大量の自転車ケースとともに。スペアバイクやホイールも梱包する |
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ロストバゲッジもなく、無事にアムステルダムに到着 |
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まずは地元のスーパーマーケットで買い出し。朝食を含めた2日分程度の食材を購入 |
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滞在先からロッテルダムまで、時差ぼけ解消ライドへ |
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オランダらしい無限に続く平坦路 |
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滞在中は選手同士で自炊をするのが基本です |
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この日はミドルハイペースでユトレヒトまで。織田選手はバイクペーサー練で別メニュー中 |
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石畳が続くユトレヒト市街 |
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バイクも跳ね上げと泥で真っ黒に |
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