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石畳区間をこなす小野寺慶(真岡工業高校) |
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集団内で走る蠣崎優仁(伊豆総合高校) |
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独走フィニッシュするユリアス・ヨハンセン(デンマーク) |
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イタリアやドイツが積極的に逃げグループを率いる |
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最終周回を前にユリアス・ヨハンセン(デンマーク)が逃げグループに合流 |
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28位でフィニッシュした松田祥位(岐阜第一高校) |
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ユリアス・ヨハンセン(デンマーク)を担ぎ上げるイタリアの2人 |
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チーム力で他を圧倒したオランダのブラークが女子世界王者に 與那嶺恵理は50位 |
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集団内でベルゲン周回コースを走る與那嶺恵理(エフデジ・ヌーヴェルアキテーヌ・フチュロスコープ) |
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ベルゲンの港を通過する |
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多くの観客が集まったエリート女子ロードレース |
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序盤に遅れた梶原悠未(筑波大学)が集団復帰を目指す |
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サーモンヒルの登りをこなす與那嶺恵理(エフデジ・ヌーヴェルアキテーヌ・フチュロスコープ) |
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最終周回で先頭グループを率いるアネミエク・ファンフルーテン(オランダ) |
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CW 0620 |
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中盤から何度も逃げを試みたハンナ・バーンズ(イギリス) |
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最終周回に向かうハンナ・バーンズ(イギリス)ら3名 |
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独走に持ち込んだシャンタル・ブラーク(オランダ) |
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レース中盤からオランダが積極的なレースを展開 |
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徐々に人数を減らしていくメイン集団 |
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石畳の登りをこなす與那嶺恵理(エフデジ・ヌーヴェルアキテーヌ・フチュロスコープ) |
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独走でフィニッシュするシャンタル・ブラーク(オランダ) |
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ベルゲンの海岸通りを通過するメイン集団 |
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2番手争いはカトリン・ガーフット(オーストラリア)に軍配 |
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チームスタッフと喜ぶシャンタル・ブラーク(オランダ) |
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2分31秒遅れでレースを終えた與那嶺恵理(エフデジ・ヌーヴェルアキテーヌ・フチュロスコープ) |
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就任したばかりのダヴィ・ラパルティアンUCI会長が表彰式に登場 |
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アルカンシェルに袖を通したシャンタル・ブラーク(オランダ) |
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アルカンシェルと金メダルを獲得したシャンタル・ブラーク(オランダ) |
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ラスト4kmの追走集団、先頭はほぼ米谷隆志(リオモベルマーレ)が引く |
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ラスト4kmで追走集団からアタックした米谷隆志(リオモベルマーレ) |
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ラスト2km、先頭を走るホセ・ビセンテ・トリビオ(マトリックスパワータグ) |
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3位の米谷隆志(リオモベルマーレ)を囲んで |
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Fクラスタ 表彰 |
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スタートアタックを決め3kmを逃げた川田優作(群馬グリフィン・レーシングチーム) |
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赤城の大鳥居をくぐる集団はマトリックスパワータグが引く |
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マトリックスパワータグが引く集団は人数が絞られていく |
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13km地点でホセ・ビセンテ・トリビオ(マトリックスパワータグ)がアタック |
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ラスト6km地点の第2追走集団 |
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ダイナミックなロケーションをサイクリング ツアー参加者が現地新聞の1面を飾るサプライズ |
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ベルクロが2段目と1段目オフセットしている |
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シマノ RP5(ホワイト) |
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シマノ RP5(ブラック) |
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カーボンソールがパワー伝達性を高め、丈夫で幅広のパッドが歩行時の安定性を確保する |
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アウトソールの爪先部分にも通気口を配置 |
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BOAダイヤルは耐久の高いL6を採用 |
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爪先部分はベルクロで締め、メッシュ部が通気性を確保する |
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インナーソールにも穴を開けることでシューズ内はいつでも快適な状況に |
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シマノ RP9 |
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外付けのヒールカップによりしっかりとしたホールド感を実現 |
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BOAダイヤルは緩める方向に回すことも出来るIP1ダイヤルを採用 |
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アウトソールは軽量カーボンを採用し、パワー伝達性も高い |
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タンを通りアッパの内側に回るワイヤールーティングでスタイリッシュな外見を獲得 |
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シマノ RP1 |
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ロードクリートとMTBクリートに対応する |
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フィッティングシステムはベルクロ2本 |
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シマノ RP3 |
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メッシュ部分が多く通気性が高いのが特徴 |
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一番上のバンドはバックルタイプを採用 |
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ソールにもベンチレーションホールが開けられシューズ内の蒸れを抑える |
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後半を独走してゴールするホセ・ビセンテ(マトリックスパワータグ) |
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2位 田窪賢次(マトリックスパワータグ) |
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3位 米谷隆志(レオモ・ベルマーレレーシングチーム) |
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ワン・ツーフィニッシュした2人が握手 |
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4位 湊諒(シマノレーシング) |
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E1 ネクストイエロージャージの岩崎晶雲(グランペールサイクリングチーム)は30位 |
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F 唐見美代子(弱虫ペダルサイクリングチーム)は、昨年のタイムを約2分縮めて優勝 |
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P1クラスタ表彰式 地元名産品の副賞が贈られた |
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P1クラスタ 表彰式 |
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ルビーレッドジャージはホセ・ビセンテ(マトリックスパワータグ) |
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E1 表彰式 |
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E1 ネクストイエロージャージは岩崎晶雲(グランペールサイクリングチーム) |
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E2 表彰式 |
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ステージでは太鼓演奏が披露された |
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イベント広場には地元グルメの屋台が並んだ |
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チームカーは観客とスレスレを通る |
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今日もコンタドールのアシストに徹したパンタノとステティーナ |
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ホセ・ビセンテが独走勝利 田窪賢次が2位でマトリックス1・2フィニッシュ |
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今日から2泊お世話になる4つ星ホテル「エルナン・コルテス」 |
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ガソリンスタンドにはレースを警備する白バイが沢山 |
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大会関係車両もガソリンスタンドで洗車する |
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関係車両しか入れないPPOゲート |
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スタート地点はチームの旗が綺麗に並べられていた |
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大会公式お土産ショップは結構な品揃え |
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陽気なおじさんがいた |
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今日のフルーツコーナーは種類ごとに綺麗に分けられていた |
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地元の電力会社のブースで貰える蛍光バンド |
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コフィディスのマスコットキャラから何か人のようなものが見える |
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ブエルタ公式マスコットのテイテイが記念撮影に応じていた |
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ステージでは名物MCによるトークショーが盛り上がる |
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サンティーニブースではブエルタ限定アイテムが販売される |
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カヴェンディッシュの顔Tシャツなど日本ではあまり見ないアイテムも売っている |
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ちょうどチームバスが入ってくるタイミングでスタート地点を離れる |
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コースの途中でレースが来るのを待つ人達 |
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スペインのダイナミックな景色をバックに記念撮影 |
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なんと新聞の1面を飾りました! |
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ロベルトとバイクのおじさんに自慢する中村夫妻 |
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コース上の観戦スポットでは車を停めレースが来るのを待っている |
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ロベルトが自転車の扱い方を教えてくれる |
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これからサイクリングに行きます |
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ちょっとした民家の前を走る |
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圧倒されるようなダイナミックな景観だ |
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コース上は5km単位でゲートが設置されている |
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千葉県のテーマパークにありそうな佇まいの民家 |
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岩と木の生える山の中を進む |
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ピコス・デ・エウロパ山脈に位置する小さな街、ポテスを通り抜ける |
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あまりの傾斜に現実逃避する中村さん |
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写真では分からないかも知れないが結構きつい勾配なんです |
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ヴィラージュはいつもどおり程よい混み具合 |
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レモンビールを頂く |
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サラミやサンドイッチなど軽食がたくさん並ぶ |
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生ハムはその場でスライスしている |
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レンタルバイクで観戦ツアーが組まれるのはよくあるらしい |
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写真を取るのに夢中でコフィディスのナップサックは貰えなかった |
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カルフールのキャップはこれでもかと言うぐらい配っている |
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スポーツサプリメントメーカーのネームドスポーツはランボルギーニーのキャラバンカーを走らせる |
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大型ビジョンにコンタドールが映ると歓声が上がる |
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隣でレースを見ていたコフィディスキッズ |
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先頭でゴールに向かうロット・ソウダルのサンデル・アルメ |
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惜しくもアルメに負かされてしまったアスタナのアレクセイ・ルツェンコ |
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蛇行し我々の方に寄ってくるジュリアン・アラフィリップ |
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フルームに対し攻撃を図ったファビオ・アル |
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フルームとコンタドールがゴールに帰ってくる |
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問題のシーン。コンタドールがこちらを向いているように見える |
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大多数の選手を含んだグルペットがゴール。拍手で迎えられる |
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交通規制の中も走れる魔法のステッカー |
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今日は珍しくチームバスが渋滞を起こしていた |
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ポテスの街はなかなか綺麗な建物が多い |
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アストゥリアス州でよく飲まれるシードラ |
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ノールックというか、どこを見ているのだろうか |
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前菜はブルーチーズの乗ったサラダ |
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次に出てきたのが座布団のようなお肉 |
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鉄板で焼くスタイルなので、さながら焼肉という感じ |
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ほぼ生だが柔らかくて美味しい。それに生肉を食べるスリル感が最高だ |
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店員さんに写真を撮ってもらった |
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雨のち晴れ 天候に悩まされながらものびのびと走ったチームエンデューロ |
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ホテルでおすすめされたレストランは徒歩5分ほどのところにある |
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開会の言葉を述べる初山翔選手 |
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常連チームはタープを立てて、快適に過ごせるような拠点を構えていた |
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コースマーシャルが振るフラッグの意味を伝え、全員が安全に走れるようなブリーフィングを行った |
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ブリヂストンアンカーの選手が先導してくれる |
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鈴木龍選手と大久保陣選手がまずは先頭に立つ |
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トラックの中を駆け抜けていく集団 |
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仲間が到着するのを待ちわびる |
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NISSAN STUDIUMと書かれたバックスタンドを眺めながらトラックを一周する |
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ピレネーピークを過ぎた後にトラックへ入っていく |
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ピレネーピークでは参加者全体が苦しそうな顔をする |
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日産スタジアムから新横浜公園へ向かう |
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日産スタジアムから徐々に離れていく |
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高架下を走る |
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広々とした園路を専有しているため、のびのびと走ることができる |
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緑が多い公園内を集団は行く |
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スタジアムをバックに走る |
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謎のカカシが集団を応援してくれる |
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台風の影響で倒れてしまったコスモスだったが力強く咲いていた |
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スタジアムに戻るため再び高架をくぐる |
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コース脇では数多くの参加者が仲間の到着を待つ |
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ブリヂストンが培ってきたゴムに関するノウハウを活かした免震ゴムを体感できるコーナーも用意されていた |
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オリンピックを走った歴代のバイクがずらりと並んだ |
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VAAMブースでは補給食の販売や抽選会が行われていた |
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アンカーブースではRL9の試乗が行われていた |
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ピット交代の素早さを極めるのもエンデューロレースの楽しみ |
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お昼休みにケータリングカーに並ぶ選手 |
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仲間をカメラにおさめるのも恒例行事 |
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沢山のロードバイクが集結した |
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ウエイブワンブースにはオリジナルジャージの相談を行う選手も |
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おかっぴさんによる脱・補助輪講座が開かれていた |
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一生懸命自転車を乗りこなそうとするキッズ |
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午後の部はパラサイクリングの川本翔太選手がスターターを務めた |
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川本選手、相園健太郎選手、藤井美穂選手がファーストライダーを送り出す |
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雨ながらもにこやかに朝の準備を済ませる参加者たち |
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園路の脇には色とりどりの植栽が植えられた |
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トラス構造の陸橋を横目に走る |
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真剣な表情で走る参加者たち |
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日産スタジアムに戻っていく |
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広々としたコースを気持ちよく走れる |
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最後の最後に難所ピレネーピークが待ち構える |
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受付を済ませる参加者たち |
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ケバブ屋さんでは豪快に野菜と肉を詰め込んだケバブをいただける |
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3時間を走りきった笑顔が素晴らしい |
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出走前、念入りに体をほぐす |
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いつの間にか出来上がったブリヂストンアンカートレイン |
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スタジアムに入る時は毎回気持ちが高ぶってしまう |
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ハイタッチで仲間を迎えるチームメート達 |
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キッズバイクレースは熱が入る |
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救護班がレースを見守る |
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アンカーRJ1がプレゼントされる |
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数多くの参加者が入賞できるカテゴリーの細かさが特徴だ |
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ダヴィ・ラパルティアンUCI会長と並ぶミカル・クウィアトコウスキー(ポーランド) |
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出走サインを終えた新城幸也(バーレーン・メリダ) |
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ジュリアン・ヴェルモート(ベルギー)がメイン集団を長時間牽引する |
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逃げグループを形成するアンドレイ・アマドール(コスタリカ)ら10名 |
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ロンゴイ島をスタートし、ベルゲンに向かう |
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サーモンヒルに翻るノルウェー国旗 |
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多くの観客が詰めかけたサーモンヒルを登る |
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好天のサーモンヒルを登るプロトン |
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好天のサーモンヒルを登るプロトン |
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ノルウェー国旗が沿道のあちこちに |
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集団前方で走り続ける地元ノルウェー |
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観客が詰めかけたベルゲン市内を駆け抜ける |
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