フラットマウントとポストマウントの2種類を展開
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ベスラと共同開発したブレーキパッド
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パッドクリアランスは左右独立した無段階調整が可能
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ブレーキフィーリング調整システムを搭載
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グロータック EQUAL
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ハードブレーキングをしても、制動力に優れる
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EQUALをテストしていく
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CW編集スタッフの高木はシクロクロスでEQUALを使用して、2シーズン目
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パッドクリアランスは細かくセッティングできる
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ライダーの体重や好みに合わせたブレーキフィーリングが設定できる
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デザイン性に優れる点もお気に入り
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ワイヤールーティングを考えたキャリパーの設計により引きが軽い
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舗装路でも優れた制動力を確認できた
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著書『自転車に乗るソクラテス』と共に写るギヨーム・マルタン(フランス、コフィディス)photo:Yufta Omata
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フランス屈指のクライマーとしての実力を日本の地で見せたギヨーム・マルタン(フランス、コフィディス)photo:Kei Tsuji
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1冊目の著書『自転車に乗るソクラテス』が出版されているギヨーム・マルタン(フランス、コフィディス)photo:Kei Tsuji
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ジャパンカップロードレースを6位で終えたギヨーム・マルタン(フランス、コフィディス)photo:So Isobe
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サドルはプロロゴのDIMENSION。カーボンレール版だphoto:So Isobe
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メンバーの多くがヴィットリアのCORSAチューブラーを使用した。幅は28mmphoto:So Isobe
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リアカセットは11-34Tというワイドレシオ仕様photo:So Isobe
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クランクセットはチーム仕様のグラフィックが施されたFSAのPOWER BOX。歯数は54/40Tphoto:So Isobe
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ニールソン・ポーレス(アメリカ、EFエデュケーション・イージーポスト)のキャノンデール SuperSix EVO Hi-MOD Discphoto:So Isobe
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ワフーのエアロペダルを装備するphoto:So Isobe
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ラップ・マイ・バイクでカスタマイズしたELEMNT BOLTを、シリカのCHISELAマウントでセットphoto:So Isobe
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ハンドルはヴィジョンのMETRON 5D INTEGRATED。幅は420mmphoto:So Isobe
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ダウンチューブをストレージとして使えるSWATphoto:Makoto Ayano
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シートチューブ下部にフレームポストの固定部が用意されるphoto:Makoto Ayano
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コンプレッション調整ダイヤル 3段階から選択可能photo:Makoto Ayano
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目玉となるリアのFuture Shockphoto:Makoto Ayano
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