ファッショナブルなだけでも、スポーティーなだけのアイウェアでもない、絶妙に使い勝手が良いアイウェアだ
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レンズは濃すぎず、薄すぎず。日が出ている時間帯なら幅広く使える
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フィッティングは柔らかめ。長時間かけ続けてもストレスは少なそうだ
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ケープラスから登場したKU | EYEWEAR “ZERO”。ブランド初のアイウェアを試した
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フレームは落ち着きのあるマット仕上げ。レーシーすぎない雰囲気に貢献する部分
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付属品一式。クリアレンズがセットされるのも嬉しい
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カラーバリエーションは6種類。
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クリアで広い視界を提供するレンズ。鼻部分があえてフレームレスになっているのもいい
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ノーズパッドはフレーム一体式。調整不可だがデザインはピカイチ
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曲線を組み合わせたテンプルのデザインも良い感じ
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男子エリート表彰台photo:Itaru Mitsui
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今季負けなしの7勝目をマークした織田聖(弱虫ペダルサイクリングチーム)photo:Itaru Mitsui
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後方から追いつき、2位グループを組む竹内遼(GHISALLO RACING)photo:Itaru Mitsui
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バニーホップで湧かせ、8位に入った前田公平photo:Itaru Mitsui
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2位グループを組む沢田時(TEAM BRIDGESTONE Cycling)と小坂光(宇都宮ブリッツェン)photo:Itaru Mitsui
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砂場を乗車でこなす織田聖(弱虫ペダルサイクリングチーム)photo:Itaru Mitsui
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男子エリートレースがスタート。沢田時(TEAM BRIDGESTONE Cycling)がダッシュを決めるphoto:Itaru Mitsui
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女子エリートを制した小川咲絵(AX cyclocross team)photo:Itaru Mitsui
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渡部を追い抜き、単独2番手に立つ石田唯(早稲田大学)photo:Itaru Mitsui
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砂に手を焼く渡部春雅(明治大学)photo:Itaru Mitsui
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砂場を乗車でこなす小川咲絵(AX cyclocross team )photo:Itaru Mitsui
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序盤、小川咲絵(AX cyclocross team )が先頭に立つphoto:Itaru Mitsui
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男子U23表彰台photo:Itaru Mitsui
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独走する柚木伸元(朝明高校)photo:Itaru Mitsui
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先頭パックを形成する副島達海(大阪産業大学)と柚木伸元(朝明高校)photo:Itaru Mitsui
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男子U23レースがスタートphoto:Itaru Mitsui
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砂場を試走する織田聖(弱虫ペダルサイクリングチーム)と沢田時(TEAM BRIDGESTONE Cycling)photo:Itaru Mitsui
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小川咲絵(AX cyclocross team)に走り方を伝授する斎藤朋寛(RIDELIFE GIANT)photo:Itaru Mitsui
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得意のバニーホップを披露する織田聖(弱虫ペダルサイクリングチーム)photo:Itaru Mitsui