タイヤクリアランスの最大幅は38Cと非常に広い
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T47規格のボトムブラケットが採用される
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ダウンチューブ裏側にもストレージマウントが備えられている
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マッシブなシートステーはトップチューブに接続される
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トップチューブマウントも備えられている
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トレックらしい造形のヘッドチューブ
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トレックが誇るOCLV800カーボンを使用する
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フレームの下準備を進める。「当たり前ですが、各部の作りや精度も良い」
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「Aethosはアマチュアライダーにこそフィットするバイク」
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小畑さんの作業を見守る小西裕介さん
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小畑さんの組み上げのもと完成した私のAethos。ライドが待ち遠しい
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小畑さんのこだわりが凝縮されたハンドルセッティング
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なるしまフレンドの小畑郁さん。Aethosを駆る、国内トップレベルのメカニック/レーサーだ
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#オバター
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Aethos 2022-2
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FC-R9200-Pを使いヒルクライムを走る高岡さん。今季はロードレースからグラベルまで、積極的にレース参戦を行った
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Aethos 2022-1
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taeさん(Gray)
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なななさん(SAND BEIGE)
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bekiさん(SAND BEIGE)
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minamiさん(MIDNIGHT GREEN)
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meguguさん(DESERT ROSE)
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萩原武さん(Gray)
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ranさん(White)
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AZUKIさん(DESERT ROSE)
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AMUさん(White)
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SWATケージに内蔵する専用アクセサリーバッグ
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SWATケージを外せばフレーム内部をストレージとして活用できる
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20mmストロークのFuture Shock2.0を搭載
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27.2mm径の丸断面シートポストを採用するためドロッパーポストにも差し替えが可能だ