山中で怪我して初めて理解できるファーストエイドのありがたみ
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もはや走るプロショップ&お助け隊。直せないトラブルを起こしてみたくなるぐらいの携行品だ(笑)
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サイクルハウスミカミの三上店長。装備品が多くウェストバッグなんかじゃ足りないからリュックタイプを愛用photo:Koichiro Nakamura
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ファーストエイドはあえて市販のキットそのままを持っていく
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27.5も700cも29インチも全部いけちゃう万能チューブがあるんです
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新品のタオル、未開栓のペットボトル飲料を常に持つところに深い配慮が見える
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ミンズーバイクの古郡店長。走りは熱いが人柄は温かい(写真はXCC全日本選手権マスターズでの熱走)photo:Koichiro Nakamura
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コラムに挿入する工具があると便利。軽量化より助かる方を選ぶのがMTBerだ
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左をウェストバッグに、右を防水バッグに入れてフレームに取り付ける
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オガワサイクルの小川店長。旅と飛びの「トリップx2」ライドスタイルだphoto:Koichiro Nakamura
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フロントサスの先端にチューブレス修理キットを付けておく
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コンパクトサイズのパナレーサーのポンプはバルブ口がお気に入り。チューブは袋に入れて
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今日は軽量スタイルの竹田店長。防犯登録カード入れビニールバッグも無駄にしないSDG'sぶりだ
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じてんしゃや 佳の竹田店長。岩岳のゲレンデ上の3連飛びもハードテイルのモンキーでこなすphoto:Koichiro Nakamura
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仏式バルブのコアはときに緩む。コア締め工具をキャップがわりにして備える
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くるくるまとめたやつをボトルケージに。ストラップでフレームに固定する
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日下店長の携行品。下の布バッグでくるくるまとめる
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DayDownBicycleの日下店長とトレックのハードテイル”Top Fuel”photo:Koichiro Nakamura
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パーク内のトレイルヘッドへのアクセス路を行く店長たち。ウェストバッグに最小限の必需品を入れて身軽なライド楽しむのが主流のようだphoto:Koichiro Nakamura
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バッグの中身を開陳してもらった。いろいろ興味深い装備品がでてきます
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長野市近郊に集まったMTBプロショップ店長とトレイル大好きライダーたちphoto:Makoto AYANO
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EFエデュケーション・NIPPO ディベロップメントチームに所属して2年目を迎えた留目夕陽
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「再来年、ワールドチームへ昇格したい」
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12月某日、シクロワイアードのインタビューに答えてくれた留目夕陽 (EFエデュケーション・NIPPO ディベロップメントチーム)photo:So Isobe
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今年、文字通り”勝負の年”を迎える留目夕陽
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26歳にして引退を決断したショーン・ベネット(アメリカ)photo:CorVos
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新チームキットに袖を通したティム・ウェレンス(ベルギー、ロット・スーダル)photo:UAE-TeamEmirates
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新加入のアダム・イェーツ(イギリス)photo:UAE-TeamEmirates
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アルケア・サムシックのジャージは赤一色へとマイナーチェンジphoto:Team Arkéa Samsic
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ジャージと共に公開されたビアンキのSpecialissimaとOltre RCphoto:Team Arkéa Samsic