| |
地元福岡のロースターCoffee Countyのコーヒーを楽しめる。ストアのための特別ブレンドだ |
|
| |
九州各地古今東西のジャージが一堂に会した |
|
| |
座り心地の良いハーマンミラーのチェアやソファーでくつろぎのひと時を |
|
| |
碓氷峠を登っていると鹿に遭遇 |
|
| |
そこまで大きくない坂本ダムだが水の流れは目で追いたくなるのが人間というもの |
|
| |
Raphaアンバサダーで福岡在住のカメラマン、丹野篤史氏の写真が常設。販売も行われている |
|
| |
鋭角に切り落とされたような岩肌から落ちる水の流れに心が洗われる |
|
| |
「落石注意のため滝つぼめぐり禁止」だそうだ |
|
| |
この距離感を素人カメラマンの我々がどうやって魅力的な写真にできようか |
|
| |
熟考の結果生み出された写真がこれだ |
|
| |
男子ケイリンで勝利したアジズルハスニ・アワン(マレーシア) |
|
| |
女子スクラッチレース優勝のラケーレ・バルビエーリ(イタリア) |
|
| |
男子団体追い抜き 3分51秒503で優勝したオーストラリア |
|
| |
男子ケイリンでアルカンシェルを獲得したアジズルハスニ・アワン(マレーシア) |
|
| |
女子マディソンで優勝したベルギー |
|
| |
女子個人追い抜き 3分24秒641で優勝したクロエ・ダイガート(アメリカ) |
|
| |
女子ポイントレースで優勝したエリノア・バーカー(イギリス) |
|
| |
男子マディションで優勝したフランス |
|
| |
男子ポイントレースで優勝したキャメロン・マイヤー(オーストラリア) |
|
| |
香港ヴェロドロームで開催されたUCIトラック世界選手権 |
|
| |
男子ポイントレースで優勝したキャメロン・マイヤー(オーストラリア) |
|
| |
2013年に完成した香港ヴェロドローム |
|
| |
男子1kmタイムトライアル 1分00秒714で優勝したフランソワ・ペルヴィス(フランス) |
|
| |
男子スプリントで優勝したデニス・ドミトリエフ(ロシア) |
|
| |
香港開催のトラック世界選手権でオーストラリア、フランス、ロシアが3つの金 |
|
| |
落車したフィリップ・ジルベール(ベルギー、クイックステップフロアーズ) |
|
| |
落車で腎臓にダメージを負ったジルベールがフレーシュとリエージュ欠場へ |
|
| |
北の地獄を駆けたプロバイクVol.3 ディフェンディングチャンピオンのヘイマン、スカイ、ロットNLユンボ、サンウェブ、フォルトゥネオ |
|
| |
ツアー・オブ・アルプス2017第1ステージ |
|
| |
レース後半に逃げるフランチェスコ・ガヴァッツィ(イタリア、アンドローニジョカトリ)ら |
|
| |
上りスプリントで勝利したミケーレ・スカルポーニ(イタリア、アスタナ) |
|
| |
リーダージャージを手にしたミケーレ・スカルポーニ(イタリア、アスタナ) |
|
| |
悪天候のオーストリア南部を走る |
|
| |
メイン集団のペースを作るチームスカイ |
|
| |
「アルプス一周」初日にスカルポーニがアスタナに今季初勝利をもたらす |
|
| |
3RUN 栗村修と藤田晃三が教えるロードバイクテクニックセミナー 参加者受付中 |
|
| |
ピエール・ローラン(フランス、キャノンデール・ドラパック) |
|
| |
ゲラント・トーマス(イギリス、チームスカイ)のアタックに反応するドメニコ・ポッツォヴィーヴォ(イタリア、アージェードゥーゼール)ら。 |
|
| |
自然豊かな埼玉県ときがわ町を栗村修と走る |
|
| |
元オリンピック選手の藤田晃三 |
|
| |
元プロ選手である藤田晃三による実走講習を受けられる |
|
| |
室内での座学講習も充実の内容だ |
|
| |
プロロードレース解説でおなじみ栗村修による座学を受けられる |
|
| |
與那嶺、萩原出場のアムステル女子レース リオ金メダリストのファンデルブレゲン独走勝利 |
|
| |
10秒差で最終周回に入る先頭3名 |
|
| |
2位グループで先着したエリザベス・ダイグナン(イギリス、ブールス・ドルマンス・サイクリングチーム)がワンツー勝利を喜ぶ |
|
| |
独走で後続を引き離していくアンナ・ファンデルブレゲン(オランダ、ブールス・ドルマンス・サイクリングチーム) |
|
| |
チーム紹介を受ける萩原麻由子とウィグル・ハイファイブのメンバー |
|
| |
アシスト役をこなした與那嶺恵理(エフデジヌーヴェル・アキテーヌフチュロスコープ) |
|
| |
後続に大差を付けてフィニッシュするアンナ・ファンデルブレゲン(オランダ、ブールス・ドルマンス・サイクリングチーム) |
|
| |
アムステルゴールドレース2017女子レース表彰台 |
|
| |
RIDEA シマノR9100系クランクに対応した楕円チェーンリング新登場 |
|
| |
マシュー・ヘイマン(オーストラリア、オリカ・スコット)のスコット Foil RC |
|
| |
パリ~ルーベの看板の中に描かれたメッセージ |
|
| |
サドルやピラーはシンクロス製 1番のゼッケンが誇らしげだ |
|
| |
石畳をイメージした三角で構成されたカンガルー |
|
| |
タイヤは28㎜幅のコンチネンタル COMPETITION PRO LTD |
|
| |
スプリンタースイッチを使用していた |
|
| |
リアユニットのコントロールスイッチ 以前リークされたABSシステムを流用しているようだ |
|
| |
電子制御を実現した新型油圧ユニット |
|
| |
イアン・スタナード(イギリス、チームSKY)のDOGMA K8-S |
|
| |
サドルはフィジーク ARIONE |
|
| |
タイヤはFMBのParis-Roubaixを使用 |
|
| |
ジャリエ・ブノワ(フランス、フォルトゥネオ・ヴァイタルコンセプト)のルック 675light |
|
| |
チャレンジのParis-Roubaixを使用 |
|
| |
クランクもスラムで統一されている チェーンリングにだいぶ使い込んだ形跡が残る |
|
| |
スラムのワイヤレス電動コンポーネント RED eTapを使用 |
|
| |
ホイールはコリマの32mmハイトモデル”S”を採用した |
|
| |
ラモン・シンケルダム(オランダ、サンウェブ)のジャイアントDEFY ADVANCED SL |
|
| |
R9170系の電動油圧ディスクをほぼフルスペックイン |
|
| |
身長197cmの新ケルダムはポジション出しのためにフォーリアーズの前下がりステムを使用 |
|
| |
ヴィットリアのモデル名は不明なチューブラータイヤを新型DURA-ACEホイールに組み合わせる |
|
| |
クランクのみR9000世代を使用した パイオニアのペダリングモニターが装着される |
|
| |
Di2のジャンクションボックスをスマートに設置するための小物も用意された |
|
| |
マールテン・ワイナンツ(ベルギー、ロットNLユンボ)のビアンキ INFINITO CV |
|
| |
パイオニアのペダリングモニターの台座が装着されている ハンドル周りはFSA、ステム上にはセクターのメモが |
|
| |
サドル下にGOPROを設置 |
|
| |
ボトルケージはタックスの新たな定番モデル、ディーバ |
|
| |
かなりのビッグギアに換装されたフロントチェーンリング |
|
| |
R9100系クランクへの装着画像 |
|
| |
アダム・ハンセンが参加するサイクルウェアブランド「HANSEENO」日本取り扱い開始 |
|
| |
HANSEENO Tシャツ Modelはロードバイクをプラモデルのように摸したグラフィック |
|
| |
ハンセンのサイクルライフを表現したHANSEENO Tシャツ |
|
| |
フランスのアマチュアレース、ロメット・シャイヨールで石上優大が優勝 |
|
| |
独走でフィニッシュした石上 優大(AVCAIX/EQADS準所属) |
|
| |
先頭集団の中で走る石上 優大(AVCAIX/EQADS準所属) |
|
| |
表彰台の真ん中に立つ石上 優大(AVCAIX/EQADS準所属) |
|
| |
ラ・フレーシュ・ワロンヌ2017 |
|
| |
ラ・フレーシュ・ワロンヌ2017 |
|
| |
バルベルデ5度目の優勝なるか?「ユイの壁」で決する激坂バトル |
|
| |
上りスプリントで勝利したローハン・デニス(オーストラリア、BMCレーシング) |
|
| |
インスブルックを見下ろす山は真っ白 |
|
| |
リーダージャージに袖を通したティボー・ピノ(フランス、エフデジ) |
|
| |
山岳賞ジャージを着るアレクサンドル・フォリフォロフ(ロシア、ガスプロム・ルスヴェロ)らが先行 |
|
| |
ツアー・オブ・アルプス2017第2ステージ |
|
| |
降雪によってコース短縮 ジロ初出場予定のデニスが上りスプリント勝利 |
|
| |
アソスとメルセデスAMGペトロナスのコラボレーションウェア 「works_team」コレクション |
|
| |
東アジア最大級の峠へ挑もう! MAXXIS太魯閣国際ヒルクライム 6月25日開催 |
|
| |
アソス SS.Works_TeamJersey_evo8 |
|
| |
アソス CS.works_team Chronosuit_s7 |
|
| |
コストパフォーマンスに優れたs7世代パッドであるmille_s7パッドを採用 |
|
| |
前傾姿勢を取りやすいカッティングとなっている |
|
| |
アソス NS.works_teamJersey_evo8 |
|
| |
アソス sJ.works_teamShelljacket_evo8 |
|
| |
アソス SS.grandprixJersey_evo8(National Red) |
|
| |
アソス SS.grandprixJersey_evo8(Panther Pink、Volt Yellow) |
|
| |
アソス SS.grandprixJersey_evo8(Piton Green、Calyspo Blue) |
|
| |
北の地獄を駆けたプロバイクVol.4 キャノンデール、FDJ、モビスター、ワンティ、ルームポット |
|
| |
カブト REZZA |
|
| |
洗練された現代的なデザインが採用されている |
|
| |
エントリーグレードながらJCF公認を受けている |
|
| |
後頭部にリフレクターを装備することで、被視認性を獲得した |
|
| |
小枝などから顔を守ってくれるバイザーが付属する |
|
| |
コンパクトなシェルを採用することで、着用した時のスタイリッシュさを身に着けた |
|
| |
A.I.ネット付きのインナーパッドを装備する |
|
| |
前方の通気口から入り込んだ空気は、そのまま頭頂部へと流れ込んでいくベンチレーション設計だ |
|
| |
上下3段階に調節が行えるため、より好みのフィット感を見つけやすくなっている |
|
| |
新設計のXF-6アジャスターが採用される |
|
| |
丸みを帯びたシェイプとされた |
|
| |
カブト REZZA(ブラック) |
|
| |
カブト REZZA(G-1マットブルー) |
|
| |
カブト REZZA(G-1マットレッド) |
|
| |
カブト REZZA(G-1マットシルバー) |
|
| |
カブト REZZA(マットブラック) |
|
| |
カブト REZZA(パールホワイト) |
|
| |
人気エントリーグレードヘルメットの後継モデル カブト REZZA |
|
| |
KOOFU BC-Via |
|
| |
KOOFU BC-Via |
|
| |
シティモデルながらJCF公認を受けている |
|
| |
バイザーが標準で付属する |
|
| |
KOOFUブランドから帽子感覚で着用できるヘルメットが登場する |
|
| |
BCシリーズと共通のデザインが採用されている |
|
| |
KOOFUブランドから帽子感覚で着用できるヘルメットが登場する |
|
| |
ベースボールキャップのようなスナップアジャスターを採用 |
|
| |
シェル内部も通気性を考慮したつくりとされた |
|
| |
KOOFU BC-Via(マットブラック) |
|
| |
KOOFU BC-Via(マットダークレッド) |
|
| |
KOOFU BC-Via(マットガンメタ) |
|
| |
KOOFU BC-Via(マットガンメタ) |
|
| |
KOOFU CS-1(マットヘリンボーン) |
|
| |
KOOFU CS-1(マットヘリンボーン) |
|
| |
KOOFU CS-1(マットブラック) |
|
| |
KOOFU CS-1(マットネイビー) |
|
| |
KOOFU CS-1(マットオフホワイト) |
|
| |
KOOFU CS-1(マットヘリンボーン) |
|
| |
シティモデルながらJCF公認だ |
|
| |
肉厚のクッションを備えたCS-1 |
|
| |
スポーツモデル同様のダイヤルアジャスターが搭載される |
|
| |
バイザーは額部分のパッドを交換する形で装着する |
|
| |
キャップ感覚で着用できる普段着ヘルメット コーフー BC-Via、CS-1 |
|
| |
アマチュアタイムトライアルレースのパイオニア 内灘サイクルロードレース6月25日開催 |
|
| |
ニルス・ポリッツ(ドイツ、カチューシャ・アルペシン)を含む6名の逃げ |
|
| |
モビスターがコントロールするメイン集団 |
|
| |
黄色い絨毯を進むメイン集団 |
|
| |
独走で逃げ続けるボブ・ユンゲルス(ルクセンブルク、クイックステップフロアーズ) |
|
| |
自身5度目の勝利を果たしたアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター) |
|
| |
5本指を立てるアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター) |
|
| |
表彰台 2位ダニエル・マーティン(アイルランド、クイックステップフロアーズ)、1位アレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター)、3位ディラン・トゥーンス(ベルギー、BMCレーシング) |
|
| |
激坂でライバルたちを引き離すアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター) |
|
| |
ユイの壁で吸収されるボブ・ユンゲルス(ルクセンブルク、クイックステップフロアーズ) |
|
| |
ネオプロのダヴィ・ゴデュ(フランス、エフデジ)が真っ先にアタック |
|
| |
ユイの壁をよじ登るメイン集団 |
|
| |
ユイの壁の中腹にある連続ヘアピン |
|
| |
コート・ド・シュラーブでアタックするラファル・マイカ(ポーランド、ボーラ・ハンスグローエ) |
|
| |
5度目の出場を迎えた別府史之(トレック・セガフレード) |
|
| |
ユイの壁を上る新城幸也(バーレーン・メリダ) |
|
| |
圧倒的な登坂力で「ユイの壁」を駆け上がったバルベルデが5度目のフレーシュ勝利 |
|
| |
リーダージャージを獲得したゲラント・トーマス(イギリス、チームスカイ) |
|
| |
並んでフィニッシュするゲラント・トーマス(イギリス、チームスカイ)とミケル・ランダ(スペイン、チームスカイ) |
|
| |
ジロでもタッグを組むゲラント・トーマス(イギリス、チームスカイ)とミケル・ランダ(スペイン、チームスカイ) |
|
| |
イタリア北部チロル州の山岳地帯を行く |
|
| |
チームスカイを先頭にアルプスの山々を走るメイン集団 |
|
| |
ツアー・オブ・アルプス2017第3ステージ |
|
| |
チームスカイがクイーンステージでワンツー勝利 トーマスが首位に浮上 |
|
| |
コンピューターによるエアロダイナミクスのシミュレーションを経てLami-Flow形状が決定 |
|
| |
DUO-OVAL形状により仮想最大歯数の範囲が約40度設けられ、より自然なペダリングが可能となっている |
|
| |
別売りで専用のボルトカバーも用意される |
|
| |
RIDEA ROAD POWERING R9100 |
|
| |
尾道駅前に集まった雅組の皆さん |
|
| |
朝の尾道駅前には自転車を組み立てるサイクリストがたくさん |
|
| |
NTT西日本のブースでチェックシート代わりのスマホアプリ「いまどこ+」をインストール |
|
| |
三船さんのMAZDAアテンザが走行中のサポートカーに。帰路の荷物を積み込む |
|
| |
Onomichi U2からしまなみ縦走にスタート! |
|
| |
三船雅彦さん |
|
| |
向島への渡船は地元の人達の通勤・通学のアシだ |
|
| |
思いやり1.5mをアピールするサポートカー |
|
| |
向島への渡船は、あっという間に対岸へと到着 |
|
| |
尾道水道を渡船で向島へ。ここからは自転車に最高の環境のしまなみ海道だ |
|
| |
尾道水道を渡船で向島へ。ここからは自転車に最高の環境のしまなみ海道だ |
|
| |
チェックポイントではシートにスタンプをもらう |
|
| |
スマホアプリ「いまどこ+」上で電子スタンプを集めるのも便利 |
|
| |
チェックポイントではシートにスタンプをもらう |
|
| |
しまなみ海道の自転車道は走りやすいが、一列を意識して走行する |
|
| |
因島へ渡る橋では鉄橋の内部を通る |
|
| |
因島に入った頃、日が射して良い天気に |
|
| |
自転車だけでなくハイカーもしなまみ縦走に参加していた |
|
| |
因島発祥のはっさくをいただく。地元の小中学生が皮を剥いてくれる |
|
| |
八朔(はっさく)はみずみずしい柑橘だ |
|
| |
因島から生口島へ お行儀よく一列走行で |
|
| |
島の子どもたちも自転車が生活の足だ |
|