開催日程 レース/イベント名 WEB
パラサイクリングロードレース 優勝したマレーシアチーム
男子グループ1 表彰
男子グループ1 大学対抗表彰
RCS総合優勝の野本空(明治大学)
女子 表彰
マスターズクリテリウム 表彰
マスターズタイムトライアル 表彰
小・中学生のタイムトライアルも開催された
小・中学生タイムトライアル出場者には記録証が贈られた
パラサイクリングロードレース 表彰
カスタムハンドメイドバイクブランドだ
非常に美しい仕上がりに定評がある
レース序盤は逃げと吸収を繰り返す展開
レース前半はお互いの出方を探り合うような場面も
マスターズクリテリウムは昨年に引き続き小畑郁(なるしまフレンドレーシングチーム)が勝利
プロ選手がもっと速くなる為の秘訣を公開! ライディング&トレーニング講習会
講師の徳田兄弟
クラウンギアーズ チーム右京の徳田兄弟によるロードバイク講習会を開催
クラウンギアーズは店内に数多くのバイクやパーツが並ぶプロショップだ
前回の講習会の様子
「ボトルが柔らかく握りやすくなった。新型キャップも使い勝手がよく、保冷ボトルの中ではリーズナブルなところも大きなポイント」と、遠藤店長
インターマックスがMETヘルメットのサポートライダーを一般募集中
MET リヴァーレHESがサポートされる
9070系デュラエースDi2と6870系アルテグラDi2がシンクロシフト対応に
サイクルモードライドOSAKAを盛り上げたイベントの様子をレポート
ステージでは様々なアーティストのライブなどが行われた
アウトドアフェスティバルも併催
テレビ大阪開局35周年の記念イベントも
パトカーに搭乗できるキープレフトブース
メンテナンス講座は大人気
アスリートワークショップは各回満員御礼
大人気のメンテナンス講座
「旅」をテーマにしたDay Trip design
パワートレーニングの講座を開いた中田さん
5分リードで逃げる8名の先頭グループ
メイン集団をコントロールするロット・ソウダルとクイックステップフロアーズ
晴れ渡るマルケ州の丘陵地帯を走る
ポイント賞ジャージを着るペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ)
レース序盤に形成された8名の逃げグループ
終盤の上りでアタックしたニキ・テルプストラ(オランダ、クイックステップフロアーズ)
踏切でストップしたメイン集団
ステージ優勝を飾ったフェルナンド・ガビリア(コロンビア、クイックステップフロアーズ)
ペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ)との接戦を制したフェルナンド・ガビリア(コロンビア、クイックステップフロアーズ)
Rahpa Pro Teamコレクション 気候に合わせて選べる4種類のラインアップへ刷新
春先から少し暖かい程度の天候で活躍するウェアだ
Rapha Pro Team Midweight Jersey(ブラック)
Rapha Pro Team Midweight Jersey(ダークテール)
Rapha Pro Team Midweight Jersey(ハイビズピンク)
エンデューロ、ヒルクライム、タイムトライアルが開催される温泉ライダーin加賀温泉郷
サンレモに向けて順調な仕上がり ガビリアがサガンとの接戦を制する
ピナレロ 新規購入でヘルメットやライトのプレゼントキャンペーンを開催
春のセーフライディングキャンペーン
ヘルメットかライト&テールライトがプレゼントされる
反射素材をプリントすることで表現したRaphaのアイコンたるアームバンド
エンボス加工されたPro Teamのモチーフ「コンヴィクト(路上の囚人)・ストライプ」が配される
Rapha Pro Team Lightweight Jersey(ブラック)
Rapha Pro Team Lightweight Jersey(ダークテール)
Rapha Pro Team Lightweight Jersey背面(ダークテール)
Rapha Pro Team Lightweight Jersey背面(オレンジ)
Rapha Pro Team Lightweight Jersey(ホワイト)
インナーが透けるほど薄い生地により出来ている
Rapha Pro Team Flyweight Jersey背面(ブラック)
Rapha Pro Team Flyweight Jersey(グレー)
Rapha Pro Team Flyweight Jersey背面(ライトブルー)
Rapha Pro Team Flyweight Jersey(オレンジ)
ハイスピードなロードトレーニングに最適なジャージだ
腕部分は伸縮性のあるメッシュ生地を使用する
Rapha Pro Team Aero Jersey
Rapha Pro Team Aero Jersey背面
Rapha Pro Team Bib Shorts II(ブラック/ブラック)
ビブ上部の構造を見直し、ホールド力を強化
Rapha Pro Team Bib Shorts II背面(ブラック/ダークテール)
Rapha Pro Team Bib Shorts II(ブラック/ホワイト)
Rapha Pro Team Bib Shorts II(ブラック/ハイビズピンク)
Rapha Pro Team Bib Shorts II背面(ブラック/シャルトリューズ)
ビブストラップは接着縫製を採用し段差をなくした快適な着心地を実現
①まずは黄色に点滅するファームウェアアップデートボタンからコンポーネントを最新の状態にしよう
②メニュー画面から「カスタマイズ」ボタンをクリック
③カスタマイズ画面から「シフトモード設定」ボタンをクリック
④シフトモード選択のモード1,2をそれぞれプルダウンして好みのモードを設定しよう
⑤マップ画面ではシンクロさせるギアポジションやギア比の設定ができ、より細かい調整が可能となっている
スポーツフルの秋冬モデルがそろい踏み 日直商会展示会
旧型の9070系デュラエースDi2と6870系アルテグラDi2も新たにシンクロシフトへ対応
従来バッテリーと繋ぎ変えるだけでインストール可能となっている
バッテリーを比較。手前新型BT-DN110、奥旧型SM-BTR2。形状・ルックスに変化はない。
ファミリーで楽しめるMTBイベントAKI GREEN CUP 今年は9月初旬に開催
冬用の様々なアクセサリーが用意される
スポーツフル2017年の秋冬モデルを中心とした展示会
デローザのスペシャルカラー「REVO」のパターンを使用したジャージ
多くショップ関係者が集まった
グラベルライドやロングツーリング向けのコレクションとなる「GIARA」シリーズ
カラーオーダーに対応するSIDI
コロンバスのフォークやヘッドセットなどの展示も
風情あふれる工具をラインアップするシリカ
オーダー可能なイタリアンキャップブランドアピス
カスクも小ロットからオリジナルカラーを用意できるという
廃校となった小学校を改装したコミュニティスペースにて開催された日直商会展示会
各校エースのバイクはどんなバイク? あなたの自転車見せてくださいin神宮クリテ前編
できるだけ低いポジションにするべく工夫したハンドル周り。ドロップ部分にはスプリンタースイッチを装備する
クルマが趣味の岡本選手。あちこちにそれを思わせるステッカーチューンが施されている
「肩の力を抜く」「膝の力を抜く」
チェーンの一コマまでピカピカな駆動系。クランクの回転は驚くほど軽かった
今村駿介(中央大学2年) フェルト F1
パワーメーターはパイオニア。あちこちの差し色は中央大学のスクールカラーである赤
落車で割れてしまったダウンチューブはアラヤにて補修済み
偉大な先輩たちから代々受け継がれているBORA ULTRA TWO
反射板には謎のキャラクターが鎮座
貫名将人(東京大学2年) デローザ NICK
理論派レーサーの足元は、FLOホイールにミシュランのPOWER COMPETITIONという組み合わせ
コンポーネントはマイクロシフトからスラムという変遷を遂げてきたという
「衝撃をいなしてくれるので疲れが溜まりにくいと感じます」
アウターワイヤーは全てノコンだ
黒枝咲哉(鹿屋体育大学3年) キャノンデール SUPERSIX EVO Hi-Mod
小柄な体格に合わせてハンドル周りは徹底的にこだわっている。最近スプリンタースイッチを装備したという
タイヤはパナレーサーのRace D Evo3。耐久性と走りの安定性を重視した堅実なチョイスだ
キャノンデールカスタムのお約束、蛇腹式アウター
手が小さいため、スペーサーを入れてブレーキの引きしろを調整している
安田京介(京都産業大学3年)ガノー GENNIX A1
基本はアルテグラながら、チェーンリングのみ歯が磨耗してしまったためデュラエースに換装
「思った以上に登って下れるバイクなんですよ」
相当に使い込まれたSLRサドル
Qファクターを広めることで踏みやすさを増している
岡本隼(日本大学3年)MUUR ZERO DB2
ステージ3位・3秒差 マイケル・ヘップバーン(オーストラリア、オリカ・スコット)
ステージ113位・1分19秒差 ペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ)
ステージ18位・27秒差 ヨナタン・カストロビエホ(スペイン、モビスター)
ステージ13位・23秒差 トム・デュムラン(オランダ、サンウェブ)
ステージ5位・11秒差 プリモシュ・ログリッチェ(スロベニア、ロットNLユンボ)
11分18秒のトップタイムで優勝したローハン・デニス(オーストラリア、BMCレーシング)
ステージ17位・27秒差 ティボー・ピノ(フランス、エフデジ)
ステージ45位・42秒差 ナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター)
総合優勝に輝いたナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター)
総合表彰台 2位ローハン・デニス(オーストラリア、BMCレーシング)、1位ナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター)、3位ティボー・ピノ(フランス、エフデジ)
ステージ2位・3秒差 ヨス・ファンエムデン(オランダ、ロットNLユンボ)
キンタナが2度目の総合優勝 10kmTTで最速タイムを記録したデニスが総合2位
各校エースのバイクはどんなバイク? あなたの自転車見せてくださいin神宮クリテ後編
リアブレーキワイヤーのヘッドチューブ側には蛇腹式アウターを使用
ハブやボトムブラケットなど回転系はSpinでケミカルチューニングを施している
落車でパーツが欠損してしまったSTIレバー。「ここのパーツ、少し高くて...」
ゼッケンホルダーは国体の際にメカニックが作ってくれたもの
「初心者の時からそのまま420mmハンドルを使い続けています」
練習の時には欠かさず装着している心の友、ライオンさんライト
フィーリングが好みだと言うキシリウムSLS
フレームに傷が入らないようにテープを貼っている
孫崎大樹(早稲田大学2年) BH G6
ハンドルを上向きにし、下ハンドルを握ったエアロフォームを取りやすくしている
クランクとブレーキはデュラエース、その他はアルテグラという堅実なパーツチョイス
フレームと色を合わせたアウターワイヤー
「一踏み一踏み気持ち良く進んでくれる、良いバイクです」
荒井佑太(法政大学3年) スコット Foil 20
トップチューブの短さを130mmのステムでカバーしている
トラックバイクのポジションに近づけるためのハンドルセッティング
ホイールは高校生から使い続けているというデュラエースC35
直井俊太(中央大学3年) ルック 695LIGHT
なるべくオリジナルパーツで統一させている。クランクはもちろんZED2だ
ハブやボトムブラケットなど回転系パーツはSpinでケミカルチューニングを施してもらっているそう
中井彩子(鹿屋体育大学2年) キャノンデール SUPERSIX EVO Hi-MOD
高校生から愛用しているという東京サンエスのJフィットバー
体格に合わせてステムも短いものにセッティングしている
チェーンリングは53-38T。全日本選手権を見据えてコンパクトに換えたいという
野本空(明治大学2年) ジャイアント PROPEL ADVANCED SL
若手含む5名が新加入 JPTチームランク8位以内を目指すヴィクトワール広島
キャプテンの大塚航
ヴィクトワール広島 新エンブレム&ロゴ
ヴィクトワール広島 新ジャージデザイン
計7名の新体制でJPTチームランキング8位以内を目指す
チームプレゼンテーション集合写真
西日本チャレンジロードレースにて最前列に並ぶヴィクトワール広島のメンバー
西日本チャレンジロードレースにて4位に入賞した谷順成
おおよそステンシルが剥がれて全体像が見えてきましたよ!
カステリ最新ウェアの試着・展示会「castelli TRY ON ! 」 4月8日に東京・原宿にて開催
Rapha Monument Competition
Rapha 海外旅行やロードバイクなど豪華景品がもらえるクイズキャンペーンを実施中
パリ〜ニース惨敗のブアニがミラノ〜サンレモに向けて好調をアピール
石畳の上りスプリントで勝利したナセル・ブアニ(フランス、コフィディス)
ノケレ・コールス初優勝を飾ったナセル・ブアニ(フランス、コフィディス)
UCIワールドチームを先頭にデインセの街をスタートしていく
ノケレベルグをこなすナセル・ブアニ(フランス、コフィディス)
カレラとチネリの世界に触れる参加型のブランドキャンプが4月と5月に開催 
ピストバイクを中心にチネリの国内展開を加速する岩井商会
MASHのチーム員との写真が飾られた
穴から覗くカラーリングが特徴的な3Dカレイドリボン
独創的なデザインの簡易泥除けも
自転車には直接関係ないが、こういったカトラリー類も
イチオシのMASH PARALLAX
展示会の舞台となったヒューリック浅草橋
ずらりとキャップが並べられる
3種類の完成車が並べられた
色とりどりのキャップたち
ユニークな模様が揃うバーテープ
非売品のリングの展示も
バーエンドキャップもカラーリングが豊富
サドルのカラーリングもチネリらしい
ソリッドな雰囲気のMASH VOLT2.0
爽やかなカラーリングのMASH PARALLAX
マイクジャイアントがデザインしたRAM3
カーボンシートピラーのNEOS
ブルホーンハンドルも揃う
クラシックなスタイルで人気を集めるMASH WORK
トラディショナルな形状のハンドルたち