開催日程 レース/イベント名 WEB
「DIYペイントを身近にしてくれるSpray.Bikeはすごく良い製品。そもそもペイントって楽しい作業ですから、誰でも気軽にできるのは良い」とSwamp thingsの沼田さん
CM1中盤以降ドッグファイトを展開する須藤大輔(VOLCAオードビーBOMA・UVEX)と海口秀幸(F(t)麒麟山Racing CX Team)
子供達に声援を送りながらKidsレースをフォローするゲストライダー武田和佳(Liv)
CL1独走勝利を決める武田和佳(Liv)
C1 手前に位置する加藤健悟(臼杵レーシング)が切れの良いスタートダッシュを見せる
マッドセクションも完全ドライとなった今年のSUGOラウンド
スターティングボックスに並ぶKidsクラスタ
サーキットコースであるスポーツランドSUGOを走る
C2 シケインを越える積田連(Team GARNEAU CHAINRING)
ご当地ゆるキャラ「くらりん」と蔵王山麓仙台真田武将隊も会場を盛り上げる
C1 メカトラによりバイクを担いでピットに駆け込む加藤健悟(臼杵レーシング)
CL1表彰 武田和佳(Liv)が勝利でシーズンを締めくくる
シリーズチャンピオンが揃って記念撮影
表彰式後に行われたじゃんけん大会
東北シクロクロス第4戦SUGOラウンド 記念撮影
トレック アルミロードバイク購入で豪華製品をプレゼント
元プロ選手による乗り比べインプレッションなど豊富なコンテンツを用意
ボントレガーのアップグレードタイヤを用意
ミドルグレードホイール「Aura 5」も賞品として用意される
トレックの誇るアルミモデルÉmonda ALRとDomane ALR
スコット ADDICT DISC ディスクブレーキを搭載したライトウェイトレーサー
スコット ADDICT GRAVEL
スコット ADDICT 20 DISC
スコット ADDICT 30 DISC
ディスクブレーキにより高い制動力をもたらす
ADDICT GRAVELにはブロックパターンのタイヤが付属する
ADDICT GRAVELはグラベルライドに必要なタイヤクリアランスを有する
ロードライドでもディスクブレーキの優位性は発揮できるだろう
フラットマウント×スルーアクスルにより高い制動力を受け止める
ディスクブレーキにより高い制動力をもたらす
ADICCT DISCでも十分なタイヤクリアランスが用意され、28mmのタイヤが装備される
Liv ENVIE ADVANCED 1
Liv ENVIE ADVANCED 2
Liv ENVIE ADVANCED PRO 1
Bn bike list SR33-ret
EnvieAdvancedPro1 action
すべてを女性用にアレンジしたエアロロード Liv ENVIE
チーフデザイナーの伊藤良太さん
le urban style(ル・アーバンスタイル)とコンセプトが銘打たれたアパレル
ヘリテイジシリーズにあしらわれた創業時の鶏のロゴをモチーフとしたワッペン
ヘリテイジラインはフランスを感じさせるデザイン
気軽にスポーティに着こなせるライフスタイルウェアが揃う
卵を使ったプリンなどが楽しめる
文房具などもルコックファンにたまらないノベルティだ
試着ミラーにはshall we ride(乗りに行かない)?のメッセージ
ストレージの扉にあしらわれたサイクルベル
本格サイクルジャージのラインアップももちろん確認できる
明日の天気を伝えるウェザーボードがサイクリストに嬉しい
明治通りに面したストアの前にはテーブルが置かれ、フランスのカフェさながら
avantは「前へ」あるいは「アヴァンギャルド(前衛的)」の意味だ
「あなた、いいライダーに見えるよ!」のミラーメッセージ
自転車を意識したメッセージTシャツと、フランスの雑誌STEELが並ぶ
卵を使った軽食やお菓子が供されるカフェ
Bioと呼ばれるオーガニックドリンクや食品が販売される
フランスやスポーツ、自転車に関連したLPレコードなどが販売される
気軽に購入できるフランスの人気菓子も並ぶのがコンビニ感覚だ
ストア奥にロードスポーツ系アパレルがまとまって陳列される
ルコック人気のシューズの品揃えが豊富。自転車のイメージも大事にされる
フランスで人気のサーディンの缶詰
自転車を意識したメッセージTシャツと、フランスの雑誌STEELが並ぶ
今年のイチオシ、スポーティ&ライトなスーツ
コンビニ感を意識してデザインされた電飾もどこかお洒落
文房具や本、音楽CDなど楽しくなる雑貨が揃う
「ハッシュタグでSNSに写真を投稿してください」
le coq sportif avant HARAJUKU 店内 フロアには自転車のタイヤ跡とテニスコートをデザインしたラインが
le coq sportif avant HARAJUKU店内
レディースコーナーは3割ほど スポーティ&キュートなアパレルが揃う
le coq sportif avant HARAJUKU 店内
ライフスタイル系アパレルが並ぶ
le coq sportif avant HARAJUKU 外観
le coq sportif avant HARAJUKU 外観
le coq sportif avant HARAJUKU 店舗前にはフランスのカフェのようにテーブルが備わる
テイクアウトスタンドとフランス雑貨コンビニを備えた新店舗 ルコックスポルティフ アヴァン原宿店がオープン 
キャットアイ RAPID micro AUTO
ラバーバンドでマウントを固定するため、シートポストをはじめシートステーに取り付けることが可能だ
従来モデル同様、電源ボタンですべての操作を行う設計だ
LEDは2つ上下に配置された
マウントとライト本体は工具無しで固定することができる
横向きにも取り付けられるため、サドルバッグなどとのスペースの兼ね合いを考えてライトをバイクに装着することができる
クリアボディが採用されており、サイドからの視認性も抜群だ
後方と横方向に向かって15ルーメンの光を照射する
キャットアイ RAPID micro AUTOはLEDが上下に2つ装備されている
プロヴァンスの山岳地帯を走るプロトン
逃げグループを形成するアレッサンドロ・デマルキ(イタリア、BMCレーシング)ら
チームスカイがメイン集団をコントロールする
独走でフィニッシュするサイモン・イェーツ(イギリス、オリカ・スコット)
マイヨジョーヌを守ったジュリアン・アラフィリップ(フランス、クイックステップフロアーズ)
残り50km地点でアタックしたアルベルト・コンタドール(スペイン、トレック・セガフレード)
1級山岳ブリガイユ峠の頂上まで1kmを残してアタックしたサイモン・イェーツ(イギリス、オリカ・スコット)
残り20kmを独走するサイモン・イェーツ(イギリス、オリカ・スコット)
最後のファイヤンスの「壁」でアタックするリッチー・ポート(オーストラリア、BMCレーシング)
独走に持ち込んだSイェーツが激坂制覇 エナオが総合3位にジャンプアップ
クラシックシーズンに向けて乗り込むトム・ボーネン(ベルギー、クイックステップフロアーズ)
内間康平(NIPPOヴィーニファンティーニ)を含む逃げグループ
春のトスカーナ地方を走る
チームメイトからリーダージャージを譲り受けたローハン・デニス(オーストラリア、BMCレーシング)
Vサインで表彰台に登場したペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ)
上りスプリントで先頭に立つペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ)
ステージ優勝を飾ったペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ)
青空が広がるトスカーナ地方を走る
丘陵コースで内間康平が逃げに乗る サガンが上りスプリント制覇
JBCF Jプロツアー開幕戦 宇都宮クリテリウム&宇都宮ロード 現地観戦ガイド
宇都宮ロードレース 駐車場案内
宇都宮ロードレースコースマップ
Jプロツアー開幕戦で連覇を狙う地元宇都宮ブリッツェン
とちぎテレビ ロードバイク番組『Ride ON!』オープニングトーク公開収録も行なわれる
地元協力の飲食ブースも多数出店されているのが嬉しい
昨年はスタートセレモニーに那須町長、宇都宮副市長も地元ホームチームの応援に駆けつけた
Jプロツアー加盟3年目、確実に成長を遂げているHONDA栃木
地元でJプロツアー初優勝を目指す那須ブラーゼン
宇都宮ロードレース イベント会場案内図
ゆるキャラに見守られながらの、とちキッズCUP in 宇都宮自転車王国レースも大盛り上がりだ
キャニオン ディスクブレーキロードバイクがフルラインアップで登場
ディスクブレーキはフラットマウントで取り付けられる
キャニオン ULTIMATE CF SL DISC 9.0 AERO
キャニオン ENDURACE CF SLX DISC 8.0
ENDURACE CF SLXのシートステーは振動吸収性を高めるため細い形状
悪路ではより一層ディスクブレーキの制動力の必要さを感じるだろう
12mmスルーアスクルによって強大なストッピングパワーを受け止める
ブレーキポイントを遅らせられるため、より速くコーナーに侵入することが出来るはずだ
ボリューミーなチェーンステー
よきサイクリングの相棒となるだろう
ディスクブレーキによる空気抵抗の差は僅か0.8Wしかない
ディスクブレーキによってサイクリングの幅が広がるだろう
スルーアスクルでも気軽にホイールを外すことが出来る
ディスクブレーキによってサイクリングの幅が広がるだろう
ENDURACEシリーズには主にフィジークANTARESがアッセンブルされる
キャニオン AEROAD CF SLX DISC 8.0
固定力に優れるキャニオン製ハンドルステム
空力と剛性に優れた一体型ハンドルがアッセンブルされるモデルも多数ある
ルディプロジェクト FOTONYKに3種類の日本限定カラーモデル追加
ルディプロジェクト FOTONYK(ホワイトグロスフレーム)
ルディプロジェクト FOTONYK(ブルーメタルフレーム)
ルディプロジェクト FOTONYK(レーシングホワイトグロスフレーム)
與那嶺出場のワールドツアー第2戦で世界王者が勝利 男子レースでは大金星
4名のスプリントを制したアマリー・ディデリクセン(デンマーク、ブールス・ドルマンス・サイクリングチーム)
逃げグループを率いるエリーザ・ロンゴボルギーニ(イタリア、ウィグル・ハイファイブ)
荒れた石畳区間を走るメイン集団
表彰台 アマリー・ディデリクセン(デンマーク、ブールス・ドルマンス・サイクリングチーム)が中央に上がる
全力で逃げるヤンウィレム・ヴァンシップ(オランダ、デルタサイクリング)とトワン・カストランツ(オランダ、ロットNLユンボ)とヤンウィレム・ヴァンシップ(オランダ、デルタサイクリング)
メイン集団はジャスパー・デブイスト(ベルギー、ロット・ソウダル)が先着
トワン・カストランツ(オランダ、ロットNLユンボ)を下したヤンウィレム・ヴァンシップ(オランダ、デルタサイクリング)
逃げグループを形成するアクセル・ドモン(フランス、アージェードゥーゼール)ら
1級山岳クイヨール峠の頂上にフィニッシュするリッチー・ポート(オーストラリア、BMCレーシング)
2分40秒遅れでフィニッシュするジュリアン・アラフィリップ(フランス、クイックステップフロアーズ)
1級山岳クイヨール峠を独走で駆け上がるリッチー・ポート(オーストラリア、BMCレーシング)
マイヨジョーヌに袖を通したセルジオルイス・エナオ(コロンビア、チームスカイ)
プロヴァンスの乾いた山岳地帯を進む
ステージ2位に入ったアルベルト・コンタドール(スペイン、トレック・セガフレード)
1級山岳クイヨール峠を上るセルジオルイス・エナオ(コロンビア、チームスカイ)やアルベルト・コンタドール(スペイン、トレック・セガフレード)
メイン集団のペースを上げるチームスカイやトレック・セガフレード
標高1,678mの難関山岳でポートが勝利 コンタドールと競り合ったエナオが首位に躍進
山岳賞ジャージのダヴィデ・バッレリーニ(イタリア、アンドローニジョカトリ)が逃げグループをリード
GPMテルミニッロの前半にアタックしたミカル・クウィアトコウスキー(ポーランド、チームスカイ)
イタリア半島の背骨を形成するアペニン山脈に向かう
ステージ優勝とリーダージャージを同時に手にしたナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター)
先頭で上りを進むシモン・スピラク(スロベニア、カチューシャ・アルペシン)ら
スピラクを抜いて先頭に立つナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター)
BMCレーシングを先頭に逃げグループを追うメイン集団
GPMテルミニッロに先頭でフィニッシュするナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター)
18秒差の2位に入ったゲラント・トーマス(イギリス、チームスカイ)
メイン集団を牽引するバーレーン・メリダ
テルミニッロ山頂フィニッシュでキンタナが再び勝利 トーマスが18秒差の2位
プレゼンテーションに臨む與那嶺恵理とエフデジヌーヴェル・アキテーヌフチュロスコープのメンバー
與那嶺恵理(エフデジヌーヴェル・アキテーヌフチュロスコープ)
デラクルスが最終日勝利 コンタドールの猛攻は2秒届かず、エナオ総合優勝
先頭でフィニッシュするダビ・デラクルス(スペイン、クイックステップフロアーズ)とアルベルト・コンタドール(スペイン、トレック・セガフレード)
21秒遅れでフィニッシュするジュリアン・アラフィリップ(フランス、クイックステップフロアーズ)ら
総合表彰台 2位アルベルト・コンタドール(スペイン、トレック・セガフレード)、1位セルジオルイス・エナオ(コロンビア、チームスカイ)、3位ダニエル・マーティン(アイルランド、クイックステップフロアーズ)
山がちなプロヴァンスを走る
メイン集団を牽引するダビ・ロペス(スペイン、チームスカイ)
コンタドールのためにペースを上げるヤルリンソン・パンタノ(コロンビア、トレック・セガフレード)
自らメイン集団を引くセルジオルイス・エナオ(コロンビア、チームスカイ)
逃げグループを牽引するマイケル・マシューズ(オーストラリア、サンウェブ)ら
1級山岳エズ峠でペースを上げるアルベルト・コンタドール(スペイン、トレック・セガフレード)
1級山岳エズ峠でアタックしたマルク・ソレール(スペイン、モビスター)
チームスカイがメイン集団のペースを上げる
前半からメイン集団をコントロールしたモビスター
雪を冠したアペニン山脈を越えてマルケ州に向かう
レース中盤にアタックしたボブ・ユンゲルス(ルクセンブルク、クイックステップフロアーズ)ら
最大勾配22%の激坂でアタックしたナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター)
激坂で先行するキンタナを追うゲラント・トーマス(イギリス、チームスカイ)
青いリーダージャージを守ったナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター)
上りスプリントで先行するペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ)
アップダウンコースでアタックするミカル・クウィアトコウスキー(ポーランド、チームスカイ)ら
20%強の激坂が連続する丘陵コースでサガンがステージ2勝目を掴む
アジアチャンピオンの岡本隼が圧巻の走りで神宮クリテリウム2連覇
Kualis cyclesの単独展示会が4月8、9日に札幌にて開催
女子レースとパラサイクリングロードを観戦される三笠宮家の彬子(あきこ)さま
UCIレースとして行われたパラサイクリング・ロードレース(タンデム)
男子グループ1 最前列にはRCSリーダーの野本空(明治大)やアジアロードU23チャンピオンの岡本隼(日本大)らが並ぶ
大学対抗戦でもあるグループ1がスタート
春を待つイチョウ並木を選手が通り抜ける
男子グループ1は岡本隼(日本大)が圧倒のスプリントで黒枝咲哉(鹿屋体育大)に先着
東京オリンピックに向け建設が進む新国立競技場を横目にレースは進む
リーダージャージを着る野本空(明治大学)は、集団前方でレースを進める
終始積極的な動きを見せたオレンジジャージの荒井祐太(法政大学)
スタートラインに並んだ女子。鹿屋体育大学と日本体育大学が数を揃える
イチョウ並木道を行く女子レースの集団
女子 残り3周を単独で逃げ切った中井彩子(鹿屋体育大学)が優勝