開催日程 レース/イベント名 WEB
コラテック DOLOMITI SL レッド/ホワイト
合わせられるカーボンフォークにもデローザのグラフィックが入る
ラグで接合されたリアエンド部分
径の異なるチューブが美しく接合するシートチューブ上部
ドライブトレイン側のチェーンステーはシルバーのメッキ加工が施される
上下異径のテーパードヘッドを採用
ボトムブラケットはBB86規格
チタンフレームにカーボンフォークのアッセンブル
ヘッドチューブにはデローザのロゴバッジ、下側にはレーザー刻印もなされる
デローザの本国工房にて手作業で組み上げた証、BLACK LABEL
KNIGHT WHITEの左面はグラフィックが青でカラーリングされる
マヴィック Cosmic Pro Limited Edition プロも使う大胆デザインの高級シューズ
ラグによる美しい造形を見せるヘッド部
フォーククラウンにはDE ROSAの文字とハートマークが刻まれる
お洒落なデザインで補強されたボトルケージ取付部
スチールチューブらしく真っ直ぐにホリゾンタルを描くトップチューブ
デローザ NeoPRIMATO(Bordeaux White Glossy)
デローザ NeoPRIMATO(DE ROSA Santini Glossy)
デローザ NeoPRIMATO(Grey Black Glossy)
デローザ NeoPRIMATO(Yellow Sky Blue Glossy)
ジャイアント CONTROL TANK
レバー操作で一気にチューブレスタイヤへ空気を送り出す
空気充填用のバルブは耐久性を重視し米式を採用している
横置き型フットベースを備えるため、安定した作業が可能となっている
サイズは大きすぎず、重量も重すぎないため、持ち運びも苦ではない
フロアポンプのエアゲージで空気圧を管理する
チューブレスタイヤのビード上げに最適な独立エアチャンバー ジャイアント CONTROL TANK
マヴィックカーの様に黄色地に大きくロゴが入ったデザイン
高いパワー伝達性能を誇るエナジーフルカーボンSLRアウトソールを採用
マヴィック Cosmic Pro Limited Edition
マヴィック Cosmic Pro Limited Edition
1mm単位で締め付けを調整できるエルゴダイヤル
レーザーカットにより穴開け加工で足の蒸れを防ぐ
トレック ツーリングバイク「720Disc」のホイールをリコール 無償交換を実施中
トレック 720Disc 2015、2016年モデル(グラファイト)
トレック 720 Disc 2017年モデル(クイックシルバー)
タグホイヤーがリッチー・ポート(オーストラリア、BMCレーシング)のために用意した腕時計
UCIによるモーターチェックに選手たちも興味津々
逃げに向けて補給するジャック・バウアー(ニュージーランド、クイックステップフロアーズ)
KOMチェッカーヒルで逃げから飛び出すオンドレイ・シンク(チェコ、バーレーン・メリダ)
歓声を受けてKOMチェッカーヒルを登るキャメロン・マイヤー(オーストラリア、UniSAオーストラリア)ら
山岳ポイントのために集団から飛び出したエステバン・チャベス(コロンビア、オリカ・スコット)
BMCレーシングを先頭にKOMチェッカーヒルを登るメイン集団
BMCレーシングを先頭にKOMチェッカーヒルを登るメイン集団
集団後方でKOMチェッカーヒルを登る新城幸也(バーレーン・メリダ)
ペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ)の登場に盛り上がる
逃げるオンドレイ・シンク(チェコ、バーレーン・メリダ)ら3名
BMCレーシングがコントロールするメイン集団
青空のアデレード近郊を逃げる先頭3名
ジャック・バウアー(ニュージーランド、クイックステップフロアーズ)が先導する逃げグループ
集団前方に位置するリーダージャージのリッチー・ポート(オーストラリア、BMCレーシング)
登り基調&向かい風のスプリントで先頭に立つカレイブ・ユアン(オーストラリア、オリカ・スコット)
サガンやファンポッペルを振り切ったカレイブ・ユアン(オーストラリア、オリカ・スコット)
スプリント3勝目を飾ったカレイブ・ユアン(オーストラリア、オリカ・スコット)
無敵の強さを見せるカレイブ・ユアン(オーストラリア、オリカ・スコット)
ステージ3勝目を飾ったカレイブ・ユアン(オーストラリア、オリカ・スコット)
ステージ3勝目を飾ったカレイブ・ユアン(オーストラリア、オリカ・スコット)
総合リードを守ったリッチー・ポート(オーストラリア、BMCレーシング)
敢闘賞はキャメロン・マイヤー(オーストラリア、UniSAオーストラリア)とジャック・バウアー(ニュージーランド、クイックステップフロアーズ)の2人
アンカー RL9 より遠くへ快適に、解析技術が造り上げたラグジュアリーバイク
パウダースノーのJCX第11戦蔵王 小坂光と今井美穂が世界選手権に弾み
細かなミスでペースを上げることができなかった武田和佳(Liv)
C2の4位相当でレースを終えた今井美穂
後続を大きく引き離してフィニッシュする積田連(Team GARNEAU CHAINRING)
小坂光(宇都宮ブリッツェンシクロクロスチーム)に続く加藤健悟(臼杵レーシング)と、斎藤朋寛(RIDELIFE GIANT)
粘った加藤健悟(臼杵レーシング)はこの後メカトラでリタイアに
3位に入った山田大介(PAXPROJECT)
宮津旭(PAXPROJECT)
先頭を独走する小坂光(宇都宮ブリッツェンシクロクロスチーム)
CL1表彰台
C1表彰台
世界選手権に出場する3名を囲んで記念撮影
自転車に乗るゆるキャラはライト君だけではなかったよう。華麗に雪上を走る「ざおうさま」
Zaotohokucx2016-17 - 1 (13)
スノークロスとなったTOHOKU CX Project2016-2017第3戦
CM1で優勝した須藤大輔(VOLCAオードビーBOMA・UVEX)
アンカー RL9
アンカー RL9
振動吸収性のキモとなるリアセクション
ケーブル類はフル内装される
ベンドフォークを採用し、振動吸収性能を高めた
すっきりとしたフォルムのヘッドチューブ
ダウンチューブの端部はボリュームを持たさられている
シートステーからトップチューブへは流れるようにつながっている
扁平形状のシートステーと左右非対称のチェーンステー
BB周辺はしっかりとしたボリュームを持たせられている
リアエンドはコンパクトな形状
シートステー上部はモノステーでまるで板バネのよう
ダウンチューブは中間部で絞られ、両端に近づくにつれてフレアする
クラウンからスムーズにつながるダウンチューブ
アンカー RL9
スオーミー SCRAMBLER(MONO WHITE MATT)
スオーミー SCRAMBLER(MONO BLACK MATT)
スオーミー SCRAMBLER(Desertシリーズ)
スオーミー SCRAMBLER(S-LINEシリーズ)
スオーミー SCRAMBLER
後頭部までアウターシェルで覆うことで、安全性を向上させた
後頭部までアウターシェルで覆うことで、安全性を向上させた
綺麗に整列したベンチレーションホールが通気性を高める
バイザーも装備されているため、木の枝が顔にヒットする心配も少ない
細かい調整が行えるダイヤル式クロージャーが採用された
吸汗性に優れるインナーパッドが備えられている
クロージャーは上下に3段階調節が行える
こめかみまで覆うシェルデザインが採用された
MTBエンデューロレーサーの声から生まれたオフロード用ヘルメット スオーミー Scrambler
アットホームな雰囲気がその魅力 立ち上がったばかりの九州シクロクロスを訪ねて
再びサガンとファンポッペルを下したユアンが無敵のスプリント3勝目
MTBシューズが豊富なノースウェーブがブースを出展
発起人である岩崎正史さん(正屋)
朝倉の一部地域で江戸時代から続くそうな郷土料理「蒸し雑煮」
地元の「tas coffee」。美味しいコーヒーや自家製小豆のお汁粉で暖めてくれた
これからの発展に期待してポーズ!お疲れ様でした
会場には朝倉市の第34代卑弥呼さまが来場
走り終えて満足げな将来のエリートレーサー(になってほしいな)
晴れ間がのぞく中、C2レースがスタート
うっすらと雪に包まれた会場
初心者にもわかりやすい解説で会場を盛り上げてくれたMC
会場への橋はアイスバーン。「九州=暖かい」というイメージを持っていたけれど...
時間が経つにつれてコースの雪も溶けてきた。重たい泥がレースを難しくする
朝一の飛行機に乗り、福岡空港から自走してきた方。一番スタイルあったで賞を進呈します
女子レースで優勝した和間さん。普段はブルベに没頭しているそう
キッズの笑顔、最高です
C1に出場して撃沈した私。次回はもう少し走れるようにしておきます...
C1で優勝した柴田健太郎さん。速かったです
筑後川と原鶴温泉すぐの会場。スピーディーでコンパクトなフラットコースだった
膝に炎症を抱えるファンアールトがワールドカップを欠場 「日に日に回復している」
特徴的な極太のダブルバテッドスポーク
フォーカス公式サイト
フォーカス 2017年版公式サイトがオープン ニューモデルや取り扱い店舗を掲載
リドレー HELIUM Xにロットカラー FENIXの新色とオリジナルサイクルジャージも登場
リドレー HELIUM X (HELX-06As)
リドレーサイクルジャージ2017(レッド、ブルー)
リドレー FENIX (JP16-02As)
チェーンステー部分はロットソウダルロゴが入り、内側が赤いカラーリング
真っ黒ではないがで主張しすぎないバランスの取れたデザイン
リドレーサイクルジャージ2017裏(ブルー、レッド)
新人ムラタが走った美ら島センチュリー160km 海はこんなにも青いのか! 初めての沖縄に感動の数々
海の幸の天ぷらにサーターアンダギーで補給バッチリ 沖縄の美しい風景を求めて160kmひた走れ!
ウィランガヒルで飛び出したリッチー・ポート(オーストラリア、BMCレーシング)
後続を大きく引き離して登りを突き進むリッチー・ポート(オーストラリア、BMCレーシング)
いつも笑顔のエステバン・チャベス(コロンビア、オリカ・スコット)
ウィランガの街を通過するプロトン
リーダージャージを着て第5ステージを走るリッチー・ポート(オーストラリア、BMCレーシング)
2日連続で逃げるジャック・バウアー(ニュージーランド、クイックステップフロアーズ)ら
BMCレーシングを先頭にアルディンガビーチを通過するメイン集団
BMCレーシングを先頭にアルディンガビーチを通過するメイン集団
BMCレーシングが徹底的にコントロールするメイン集団
マクラーレンヴェールの広大なワイン畑を走る
常にチームメイトに守られるリッチー・ポート(オーストラリア、BMCレーシング)
オーストラリア国旗とリッチー・ポート(オーストラリア、BMCレーシング)
集団後方に待機する新城幸也(バーレーン・メリダ)
チームメイトと談笑しながら走るペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ)
青いアルディンガビーチを背に走るBMCレーシング
KOMウィランガヒルに向かうプロトン
BMCレーシングを先頭に1回目のKOMウィランガヒルを登る
BMCレーシングを先頭に1回目のKOMウィランガヒルを登る
後続を大きく引き離したリッチー・ポート(オーストラリア、BMCレーシング)
4年連続でKOMウィランガヒルを制したリッチー・ポート(オーストラリア、BMCレーシング)
ポートを追うディエゴ・ウリッシ(イタリア、UAEアブダビ)やネイサン・ハース(オーストラリア、ディメンションデータ)
観客と乾杯するアダム・ハンセン(オーストラリア、ロット・ソウダル)
KOMウィランガヒルを登る新城幸也(バーレーン・メリダ)
リードを大きく広げ、初総合優勝に王手をかけたリッチー・ポート(オーストラリア、BMCレーシング)
リーダージャージを手堅いものにしたリッチー・ポート(オーストラリア、BMCレーシング)
「THINK.FAST.」という理念のもと開発が進められたS-PHYREがデビュー
肩周りをシームレスデザインとすることで、空気抵抗を削減した
強すぎない締めつけ感とするスマートレッグホールを採用し、快適性を向上させた
シマノ S-PHYRE ショートスリーブジャージ(イエロー、ブラック)
シマノ S-PHYRE レーシングスキンスーツ(イエロー、ブラック)
シマノ S-PHYRE ビブショーツ(ブラック、イエロー)
複数の素材を使用することで、坐骨にかかる圧力を分散させる仕組みだ
坐骨を支える部分が左右で分割されたS-PHYREパッドは、快適性やパワーの伝達効率を向上させる
リーダージャージを着て独走フィニッシュするリッチー・ポート(オーストラリア、BMCレーシング)
那覇空港にて開かれていた「おきなわサイクリスト写真展」
初の飛行機輪行も難なくクリア!
民家をそのまま利用した沖縄そばのお店「す~まぬめぇ」でソーキそばを堪能する編集部一行
会場にはレンタサイクルも大量に用意
大会記念ジャージも販売された
香港からの皆さんもてるてる坊主で晴れを祈願
個性的な文言が目につく、うちなぁライダーの皆さん
160kmコースは朝早い集合にも関わらず会場のテンションはマックス
まだ薄暗い内からの美ら島センチュリーコース、スタート!
沖縄らしい建物、御菓子御殿の前を進む
1月から南国らしい風景を満喫できる美ら島センチュリーラン
すぐ左手には青々とした海が広がる
天気にも恵まれ青空が広がる
沖縄の開放的な道を進む一行
かりんとう饅頭とえびすまんじゅうが振る舞われる
編集長の真似をして同じ地点からカメラを構えてみるムラタ
一足早い桜の開花が見られる
絶景のワルミ大橋にてパシャリ、奥に見えるのは古宇利大橋
眼下にはマリンブルーの海とやんばるの風景が広がるワルミ大橋
両サイドに海を湛え古宇利島へ続く古宇利大橋の絶景
序盤は朝焼けを望みながら走る
横風が強い海岸線、ヤシの葉もなびく
見通しの良い直線の道を進む
イベントスポンサーであるANAのメンバーも参加
見渡す限りの海に感動できる古宇利大橋
食べても食べても追加されるサーターアンダギー
古宇利島ふれあい広場ではバナナをパクリ
吸い込まれそうなほどに真っ直ぐ伸びる古宇利大橋