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荷物を沢山載せると、ビッグボリュームな電動アシストユニットとバランスがとれている |
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IRCのインテンツォは32Cのためちょっとしたグラベルも走れてしまう |
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急坂はアシストパワーで押し切れる |
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ダボス E-601 |
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山岳決戦を制したポガチャルが首位浮上 粘ったファンアールトが35秒差の総合2位 |
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快晴のテルニの街をスタート |
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イタリア半島の背骨、アペニン山脈に分け入っていく |
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フィニッシュ後に並んでクールダウンするタデイ・ポガチャル(スロベニア、UAEチームエミレーツ)とワウト・ファンアールト(ベルギー、ユンボ・ヴィスマ) |
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トーマスを突き放して独走に持ち込むタデイ・ポガチャル(スロベニア、UAEチームエミレーツ) |
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単独でプラーティ・ディ・ティーヴォを駆け上がるタデイ・ポガチャル(スロベニア、UAEチームエミレーツ) |
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海色のリーダージャージを着て走るワウト・ファンアールト(ベルギー、ユンボ・ヴィスマ) |
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メイン集団を牽引するフェルナンド・ガビリア(コロンビア、UAEチームエミレーツ) |
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イェーツを振り切ってフィニッシュするタデイ・ポガチャル(スロベニア、UAEチームエミレーツ) |
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リーダージャージを手にしたタデイ・ポガチャル(スロベニア、UAEチームエミレーツ) |
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ティレーノ〜アドリアティコ2021第4ステージ |
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ティレーノ〜アドリアティコ2021第4ステージ |
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ログリッチが2日連続の勝利 クイーンステージでキャリア通算50勝目を挙げる |
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様子見のジャブを打つプリモシュ・ログリッチ(スロベニア、ユンボ・ヴィズマ) |
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カウンターで飛び出すティシュ・ベノート(ベルギー、チームDSM) |
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逃げグループを牽引するトーマス・デヘント(ベルギー、ロット・スーダル) |
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逃げを試みたサム・ベネット(アイルランド、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
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ダウンヒルをこなす新城幸也(バーレーン・ヴィクトリアス) |
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山間の小村を通過していく |
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チームメイトに守られて走るプリモシュ・ログリッチ(スロベニア、ユンボ・ヴィズマ) |
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先着したプリモシュ・ログリッチ(スロベニア、ユンボ・ヴィズマ) |
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ジーノ・マーダー(スイス、バーレーン・ヴィクトリアス)をプリモシュ・ログリッチ(スロベニア、ユンボ・ヴィズマ)が引き離す |
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キャリア通算50勝目を射止めたプリモシュ・ログリッチ(スロベニア、ユンボ・ヴィズマ) |
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マイヨジョーヌのリードを広げたプリモシュ・ログリッチ(スロベニア、ユンボ・ヴィズマ) |
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パリ〜ニース2021第7ステージ コースプロフィール |
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Jプロツアー2021年シーズン最初のスタート |
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連続するカーブを1列で進んでいく集団 |
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加東市街や隣の小野市も一望できる高台にある兵庫県立播磨中央公園のコース |
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第1戦 レース序盤からフランシスコ・マンセボ(マトリックスパワータグ)が集団前方に位置取る |
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第1戦 序盤に形成された逃げ集団 |
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第1戦 メイン集団はチームブリヂストンサイクリングが先頭に集まり始める |
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第1戦 レース序盤から中盤にかけて逃げた10名の逃げ集団 |
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第1戦 レース中盤、チームブリヂストンサイクリングがメイン集団をコントロールして逃げを吸収 |
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第1戦 レース後半、愛三工業レーシングチームやマトリックスパワータグが集団前方に上がり始める |
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2年ぶりに観客が戻ってきた |
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第1戦 7名が先行して最終周回へ |
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第1戦 フランシスコ・マンセボ(マトリックスパワータグ)が抜け出して姿を現す |
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開幕戦はフランシスコ・マンセボ(マトリックスパワータグ)が優勝 |
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第1戦表彰式 地元の加東市からたくさんの副賞が贈られた |
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第1戦 表彰式 |
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フランシスコ・マンセボ(マトリックスパワータグ)がプロリーダージャージを着るのはこれが初めて |
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第1戦終了時 プロリーダージャージのフランシスコ・マンセボ(マトリックスパワータグ)と、U23リーダージャージの中島渉(弱虫ペダルサイクリングチーム) |
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第2戦のスタートライン 雨がぽつぽつ落ちてきて、空を見上げるフランシスコ・マンセボ(マトリックスパワータグ) |
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安田正義加東市長と共に記念撮影 |
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コース両端にあるヘアピンコーナー |
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第2戦 レース序盤に飛び出した5名 |
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第2戦 先行する5名に続く追走集団 |
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第2戦 メイン集団はリーダーチームのマトリックスパワータグがコントロール |
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第2戦 11名となった先頭集団 |
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第2戦 メイン集団はマトリックスパワータグを先頭に、愛三工業レーシングチーム、シマノレーシングが続く隊形 |
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第2戦 リーダージャージのフランシスコ・マンセボ(マトリックスパワータグ)自らメイン集団を牽引する場面も |
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第2戦 マトリックスパワータグがコントロールするメイン集団と先頭集団との差は徐々に広がっていく |
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第2戦 レース終盤、JCF強化指定チームがメイン集団を牽引 |
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第2戦 先頭集団からアタックした橋本英也(チームブリヂストンサイクリング) |
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第2戦 レース終盤、独走する橋本英也(チームブリヂストンサイクリング) |
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第2戦 残り50m、後方を確認する橋本英也(チームブリヂストンサイクリング) |
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5周を逃げきった橋本英也(チームブリヂストンサイクリング)が優勝 |
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第2戦 追走したホセ・ビセンテ・トリビオ(マトリックスパワータグ)が2位 |
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第2戦 3位争いのスプリントは床井亮太(シマノレーシング・写真右端)が僅差でもぎ取る |
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第2戦 フランシスコ・マンセボ(マトリックスパワータグ)はメイン集団でフィニッシュ |
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第2戦 橋本英也と徳田優(チームブリヂストンサイクリング)が優勝を喜び合う |
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敢闘賞はJCF強化指定チームの小出樹と天野壮悠が獲得 |
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第2戦 表彰式 |
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第2戦 表彰式 |
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第2戦を終えてプロリーダージャージはホセ・ビセンテ・トリビオ(マトリックスパワータグ) |
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第2戦を終え、プロリーダージャージはホセ・ビセンテ・トリビオ(マトリックスパワータグ)、U23リーダージャージは川野碧己(弱虫ペダルサイクリングチーム) |
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このレースをもって競輪学校に入所する近谷涼を囲むチームブリヂストンサイクリングのメンバー |
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女子Day-1 2周目に3名まで絞られた先頭集団 |
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女子Day-1 植竹海貴(Y's Road)と唐見実世子(弱虫ペダルサイクリングチーム)の一騎打ちへ |
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女子 Day-1 先に仕掛けた唐見実世子(弱虫ペダルサイクリングチーム)を植竹海貴(Y's Road)がとらえる |
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女子Day-1 植竹海貴(Y's Road)が開幕戦優勝 |
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女子 Day-1 表彰式 |
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女子 Day-1 フェミニンリーダージャージは植竹海貴(Y's Road)が初獲得 |
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女子Day-2 スタート前、今中大介氏のインタビューを受ける植竹海貴(Y's Road) |
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女子Day-2 スタート |
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女子Day-2 唐見実世子(弱虫ペダルサイクリングチーム)を先頭に行く4名の先頭集団 |
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女子Day-2 レース中盤には前日の表彰台メンバーの3名に |
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女子 Day-2 前日同様に唐見実世子(弱虫ペダルサイクリングチーム)と植竹海貴(Y's Road)の勝負に |
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女子Day-2 この日は先に仕掛けたという植竹海貴(Y's Road)が2連勝 |
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女子Day-2 植竹海貴(Y's Road)が開幕2連勝 |
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女子Day-2 表彰式 |
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開幕2連勝でフェミニンリーダージャージを守った植竹海貴(Y's Road) |
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E1 Day-1 スタート |
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E1 Day-1 序盤の集団 |
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E1 Day-1 佐藤信哉(VC福岡エリート)が飛び出す |
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E1 Day-1 集団のままレース終盤へ |
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E1 Day-1 集団スプリントを制したのは松木健治(VC VELOCE) |
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E2 表彰式 |
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E1 Day1表彰式 |
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Day-2最初に行われたマスターズ・クラスタは朝もやの中スタート |
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マスターズ レース後半、前日E1で優勝した松木健治(VC VELOCE)が何度もペースアップを仕掛ける |
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マスターズ 最後は独走に持ち込んだ松木健治(VC VELOCE)が優勝 |
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マスターズ 表彰式 |
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マスターズリーダージャージを着た松木健治(VC VELOCE) |
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E1 Day-2は青空の下スタート |
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E3 表彰式 |
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E1 Day-2 6名の先頭集団が後続に大差をつける |
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青空が広がった播磨中央公園クリテリウム Day-2 |
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E1 Day-2 メイン集団はペースが上がらず、2分近い差をつけられる |
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E1 Day-2 僅差のスプリントを制したのは塚本隼(ZERO) |
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E1 Day-2 表彰式 |
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エリートリーダージャージは塚本隼(ZERO) |
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U19リーダーの川田翔太(ボンシャンスACA・写真左)と、エリートリーダーの塚本隼(ZERO) |
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Jプロツアー開幕 第1戦はマンセボ 第2戦は橋本英也が優勝 |
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嵐の中を52km独走したファンデルプールが2勝目 ポガチャルがリード拡大に成功 |
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フィニッシュ後に倒れ込んだマチュー・ファンデルプール(オランダ、アルペシン・フェニックス) |
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残り17km地点でファンアールトを引き離したタデイ・ポガチャル(スロベニア、UAEチームエミレーツ) |
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52kmを独走したマチュー・ファンデルプール(オランダ、アルペシン・フェニックス) |
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ロレートの街を横目にカステルフィダルドの周回コースに向かう |
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ステージ前半は晴れ間ものぞいたが、後半は強い雨が降る過酷なコンディションに |
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精鋭グループを率いるマチュー・ファンデルプール(オランダ、アルペシン・フェニックス) |
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ジェットコースターのようなコースを独走するマチュー・ファンデルプール(オランダ、アルペシン・フェニックス) |
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ポガチャルに先行を許したワウト・ファンアールト(ベルギー、ユンボ・ヴィスマ) |
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ポガチャルを10秒差で振り切ったマチュー・ファンデルプール(オランダ、アルペシン・フェニックス) |
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チームのジャケットを着込んで表彰台に上がったマチュー・ファンデルプール(オランダ、アルペシン・フェニックス) |
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総合リードを1分15秒まで広げたタデイ・ポガチャル(スロベニア、UAEチームエミレーツ) |
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遅れてフィニッシュしたチームメイトに祝福されるタデイ・ポガチャル(スロベニア、UAEチームエミレーツ) |
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ティレーノ〜アドリアティコ2021第5ステージ |
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最大勾配19%のKOMカステルフィダルド |
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ティレーノ〜アドリアティコ2021第5ステージ |
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ティレーノ〜アドリアティコ2021第5ステージ フィニッシュレイアウト |
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ログリッチが2度落車 パリ〜ニース最終日をコルトが制し、シャフマンが2連覇達成 |
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マキシミリアン・シャフマン(ドイツ、ボーラ・ハンスグローエ)に声を掛けるプリモシュ・ログリッチ(スロベニア、ユンボ・ヴィスマ) |
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ニース北部の山間コースを駆け抜ける |
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スタートラインに並ぶプリモシュ・ログリッチ(スロベニア、ユンボ・ヴィスマ) |
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2周目に飛び出したスヴェンエリック・ビストラム(ノルウェー、UAEチームエミレーツ)やティム・デクレルク(ベルギー、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
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擦過傷を負ったプリモシュ・ログリッチ(スロベニア、ユンボ・ヴィスマ) |
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精鋭グループのスプリントを制したマグナス・コルト(デンマーク、EFエデュケーションNIPPO) |
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今季初勝利を挙げたマグナス・コルト(デンマーク、EFエデュケーションNIPPO) |
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マイヨヴェールを獲得したプリモシュ・ログリッチ(スロベニア、ユンボ・ヴィスマ)の代わりにソワニエが登壇 |
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総合表彰台:マキシミリアン・シャフマン(ドイツ、ボーラ・ハンスグローエ)が中央に上がる |
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山岳賞:アントニー・ペレス(フランス、コフィディス) |
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ヤングライダー賞:アレクサンドル・ウラソフ(ロシア、アスタナ・プレミアテック) |
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チームメイトと共に集団復帰を目指すプリモシュ・ログリッチ(スロベニア、ユンボ・ヴィスマ) |
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3分8秒遅れたプリモシュ・ログリッチ(スロベニア、ユンボ・ヴィスマ) |
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ローレンス・デプルス(ベルギー、イネオス・グレナディアーズ)を含む追走が先頭に合流 |
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パリ〜ニース2021第8ステージ コースプロフィール |
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全国のシマノサービスセンターで修理&メンテナンスキャンペーン実施中 |
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全国のシマノサービスセンターで修理&メンテナンスキャンペーン実施中 |
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5,000円以上の修理や製品購入でツールボトルをプレゼント |
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ジロ ISODE MIPS インテグレーテッドMIPSを搭載したエントリーグレード |
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ジロ ISODE MIPS(White) |
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頭を囲うようなアジャスターとなっている |
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アジャスターにはリフレクターが設けられている |
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虫よけネットが備えられている |
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調節可能なバックルが装着されている |
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ジロ ISODE MIPS(PortaroGreyWhtRed) |
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ジロ ISODE MIPS(Black) |
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ジロ ISODE MIPS |
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E-MTBオンリーのエンデューロレース ENS-eが4月4日に開催 |
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計3セクション 総距離1300mのコースが用意される |
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E-MTB専用のエンデューロレース "ENS-e"がダイナコパークにて4月4日開催 |
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歴代2位の高速ステージ ウルスシュミットら6名がスプリンターチームを振り切る |
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マルケ州の丘を抜け、アドリア海を目指すプロトン |
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リード・ディ・フェルモの周回コースに入った逃げグループ |
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リードをキープしたまま逃げ続けるマッズ・ウルスシュミット(デンマーク、イスラエル・スタートアップネイション)ら |
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スタート前に挨拶するワウト・ファンアールト(ベルギー、ユンボ・ヴィスマ)とタデイ・ポガチャル(スロベニア、UAEチームエミレーツ) |
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ハイペースを刻んでフィニッシュを目指すネルソン・オリヴェイラ(ポルトガル、モビスター)ら |
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いつも通り髪の毛をヘルメットから出して走るタデイ・ポガチャル(スロベニア、UAEチームエミレーツ) |
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ステージ優勝を飾ったマッズ・ウルスシュミット(デンマーク、イスラエル・スタートアップネイション) |
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総合リードを維持したまま最終個人TTに挑むタデイ・ポガチャル(スロベニア、UAEチームエミレーツ) |
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逃げグループ内のスプリントを制したマッズ・ウルスシュミット(デンマーク、イスラエル・スタートアップネイション) |
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ティレーノ〜アドリアティコ2021第6ステージ |
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ティレーノ〜アドリアティコ2021第6ステージ |
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総合優勝を逃す2度の落車 ログリッチに何があったのか |
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やんばるセンチュリーライド175㎞のスタート。39人が名護市民会館のスタートラインに並んだ |
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走り出すまではマスクを着用する参加者 |
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名護市民会館をスタートしていく |
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朝7時のスタートを待つ |
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名護市街を抜けて本部半島へ |
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本部半島は海沿いの道が気持ちいい |
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本部大橋を越える。すぐ脇に新しい橋が建築中だ |
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今帰仁のスイカ収穫場にはユニークな壁画イラストが |
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辺戸岬へ向けてずっと海を感じて走る |
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新しい大宜味の道の駅が第1エイドだ |
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宜野座の第1エイド。ソーシャルディスタンスに気を配る参加者たち |
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エイドには銘菓ちんすこうやシークワーサージュースが用意された |
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ヤンバルクイナの里、国頭村へ |
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長い海岸線が続く。無風で走りやすかった |
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辺戸岬へ向けて隊列を組んで走り続ける |
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ヤンバルクイナの横断に注意 |
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昨年のレース部門に出たゼッケンナンバーを付けて走った参加者 |
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昼食タイムもソーシャルディスタンスで着席 |
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奥エイドで用意されたお弁当はボリュームたっぷり |
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奥のエイドは広々した芝生広場で休める |
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お二人は新城幸也選手の「いとこ」と「はとこ」だそうです |
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のんびりと芝生でお弁当をいただきます |
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ヒカゲヘゴなど亜熱帯のジャングルが続くヤンバル路 |
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厳しいアップダウンが続くやんばる路 |
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いつも参加者を応援してくれるアダガーデンホテルのエイド。バナナが嬉しい |
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コンビニもない僻地だけにドリンクやお菓子が嬉しい |
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アダガーデンホテルは辺境にある豪華ホテル。いつか泊まってみたい |
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快調に飛ばす新城幸也さんのいとこ・はとこコンビ。さすが血を引いてます |
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空と海を渡るようなやんばるの橋を渡る |
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アップダウンが続くやんばる路に心が折れそうになる |
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広大なやんばるのジャングルの眺め |
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