| |
大落車発生の集団スプリント ビンゴールに移籍したデュポンが勝利 |
|
| |
集団内で走るジャコモ・ニッツォーロ(イタリア、クベカ・アソス) |
|
| |
傷ついてフィニッシュしたジョルディ・メーウス(ベルギー、ボーラ・ハンスグローエ) |
|
| |
最終ロータリーで大落車が発生。ボリス・ファレー(ベルギー、ビンゴール・ワロニーブリュッセル)が投げ出される |
|
| |
遅れてフィニッシュしたエガン・ベルナル(コロンビア、イネオス・グレナディアーズ) |
|
| |
ステージ勝者ティモシー・デュポン(ベルギー、ビンゴール・ワロニーブリュッセル)や総合首位クリストフ・ラポルト(フランス、コフィディス) |
|
| |
スプリント勝利を狙うパスカル・アッカーマン(ドイツ、ボーラ・ハンスグローエ) |
|
| |
グレッグ・ファンアーヴェルマート(ベルギー、AG2Rシトロエン) |
|
| |
リゴベルト・ウラン(コロンビア、EFエデュケーションNIPPO) |
|
| |
ツール参戦が発表されたゲラント・トーマス(イギリス、イネオス・グレナディアーズ) |
|
| |
競り合うティモシー・デュポン(ベルギー、ビンゴール・ワロニーブリュッセル)やピエール・バルビエ(フランス、デルコ) |
|
| |
単独逃げに持ち込んだルドヴィク・ロベート(ベルギー、ビンゴール・ワロニーブリュッセル) |
|
| |
ティモシー・デュポン(ベルギー、ビンゴール・ワロニーブリュッセル)が先着 |
|
| |
ワイズロード横浜店にコーダーブルームとベスビーのショップインショップがオープン |
|
| |
ロードバイクを成約でオリジナルジャージがプレゼントされる |
|
| |
クロスバイクを購入でオリジナルボトル&ボトルケージがプレゼントされる |
|
| |
BESV完成車成約特典のThousand Helmet |
|
| |
スポーツサイクルブランドのコーダーブルーム |
|
| |
ワイズロード横浜店にコーダーブルームとベスビーのショップインショップがオープン |
|
| |
電動アシスト専門ブランドのベスビー |
|
| |
フジが池袋東武百貨店内にポップアップストアが4月上旬まで期間限定でオープン |
|
| |
フジ 池袋東武百貨店内にポップアップストアをオープン 期間は4月上旬まで |
|
| |
プラクシスワークス ZAYANTE CARBON-S ダイレクトマウント式カーボンクランクのミドルグレード |
|
| |
ワイズロード 希望車種を事前予約し店頭で受け取れる「購入相談予約」の対象車種が拡大 |
|
| |
プラクシスワークス ZAYANTE CARBON-S M30 |
|
| |
六角でクランクを締結する |
|
| |
独自規格のM30はドライブ側が30mm径、反ドライブ側が28mm径のスピンドルとなっている |
|
| |
プラクシスワークス ZAYANTE CARBON-S M30 |
|
| |
プラクシスワークス ZAYANTE CARBON-S M30 |
|
| |
ワイズロードオンラインにて事前に希望車種を予約し店頭で受け取れるサービスの対象車種が拡大 |
|
| |
75ブランドの15,000台が対象だ |
|
| |
ただのセカンドグレードに非ず ジロの新作ヘルメット、HELIOS SPHERICALを試す |
|
| |
ケープラス NOVA 新色のミッドナイトグリーンとサンドベージュ |
|
| |
春のサイクルライフスターターセット(ブラック×ブラック) |
|
| |
春のサイクルライフスターターセット(カーキ×ネイビー) |
|
| |
カペルミュールがサイクルライフを楽しめる春のサイクルライフスターターセットを販売 |
|
| |
カペルミュール 新生活にぴったりな春のサイクルライフスターターセットを販売開始 |
|
| |
ジロが贈る、SPHERICAL構造のセカンドモデル「HELIOS SPHERICAL」 |
|
| |
全体的なデザインはAETHERを受け継ぐ |
|
| |
誇らしげに入るSPHERICALマーク。当然JCF公認だ |
|
| |
二重シェルのSPHERICAL構造が見て取れる。2層がずれることで衝撃を逃すシステム |
|
| |
後ろ側のデザインはAETHERと瓜二つ |
|
| |
さりげなく入る塗り分けやデザイン |
|
| |
グラベルに連れ出してみる。AETHERよりリーズナブルだけに、気兼ねなく使える |
|
| |
重心バランスが良く、深い前傾姿勢でも必要以上に重さを感じない |
|
| |
収まりが良く、こなれたデザインがちょうど良い |
|
| |
アイウェアは外側のベンチホールに収めるのが吉(ただしアイウェアは少し広げる必要がある) |
|
| |
ダイヤルはAETHERよりもノッチが細かく高級感あるタッチに |
|
| |
ケープラス NOVA -Special edition-(MIDNIGHT GREEN) |
|
| |
ケープラス NOVA -Special edition-(MIDNIGHT GREEN) |
|
| |
後頭部にもリフレクターが配置されている |
|
| |
計算された配置のベンチレーションホール |
|
| |
ケープラス NOVA -Special edition-(MIDNIGHT GREEN、SANDBEIGE) |
|
| |
ケープラス NOVA -Special edition-(MIDNIGHT GREEN、SANDBEIGE) |
|
| |
ケープラス NOVA -Special edition-(MIDNIGHT GREEN) |
|
| |
ケープラス NOVA -Special edition-(SANDBEIGE) |
|
| |
ケープラス NOVA -Special edition-(SANDBEIGE) |
|
| |
ケープラス NOVA -Special edition-(SANDBEIGE) |
|
| |
ケープラス NOVA -Special edition-(SANDBEIGE) |
|
| |
ケープラス NOVA -Special edition-(SANDBEIGE) |
|
| |
山岳コースでウェレンス独走 豪華メンバーの追走は届かず |
|
| |
ベッセージュの街を出発していく |
|
| |
グレッグ・ファンアーヴェルマートとオリヴェル・ナーセン(共にベルギー、AG2Rシトロエン) |
|
| |
アタックするリゴベルト・ウラン(コロンビア、EFエデュケーションNIPPO)にニバリやベルナルが追従 |
|
| |
どんどん髭が濃くなるジョフレ・スープ(フランス、トタル・ディレクトエネルジー) |
|
| |
今期初勝利を掴んだティム・ウェレンス(ベルギー、ロット・スーダル) |
|
| |
ミハウ・クフィアトコフスキ(ポーランド、イネオス・グレナディアーズ)率いる追走集団がフィニッシュラインを通過 |
|
| |
独走に持ち込んだティム・ウェレンス(ベルギー、ロット・スーダル) |
|
| |
2位でフィニッシュするエドワード・トゥーンス(ベルギー、トレック・セガフレード) |
|
| |
ティム・ウェレンス(ベルギー、ロット・スーダル)は総合首位に浮上 |
|
| |
スタートを待つティム・ウェレンス(ベルギー、ロット・スーダル) |
|
| |
REPENTE サドルのトップカバーを交換できる新発想のサドルを試す |
|
| |
2021年Jプロツアー参戦チームを追加で募集 チーム数増加なるか |
|
| |
レペンテ RLSを採用したPrime 2.0、Prime、Aleena 4.0、SPYD 2.0 |
|
| |
サドルベースとトップを分離できるRLSシステムを採用している |
|
| |
サドルベースとトップを分離できるRLSシステムを採用している |
|
| |
2つのパーツを固定する方法はカバー側のピンをベースの穴に通し、スナップリングで留めるだけ |
|
| |
3つのスナップリングを使用して2つのパーツを固定する |
|
| |
サドルベースは3種類。それぞれ素材等が異なり、重量や剛性に違いが生まれている |
|
| |
「Cycling is an Art」というのはレペンテのコンセプトだ |
|
| |
TEPEXというカーボンを使用したベース(手前)、T700を採用したベース(左奥)、ベーシックなベース(右奥) |
|
| |
MULTI-SECTION-RAILというロングファイバーのカーボンを使用したレールを採用している |
|
| |
レペンテ ALEENA 4.0 |
|
| |
ALEENA 4.0:前後に若干ウェーブしているデザインだ |
|
| |
Prime:ストレートなサドル形状とされている |
|
| |
SPYD 2.0:若干ウェーブしているサドル形状 |
|
| |
PRIME 2.0:ストレートな形状 |
|
| |
サドルトップによって形状に様々な違いがある |
|
| |
レペンテ Prime |
|
| |
レペンテ PRIME 2.0 |
|
| |
レペンテ SPYD 2.0 |
|
| |
SPYD 2.0は溝が設けられており、圧迫感を低減している |
|
| |
Primeシリーズなどは中央部に穴を設けている |
|
| |
PrimeとAleena 4.0で中央の穴の開き方が異なる |
|
| |
ベースの様子もそれぞれ |
|
| |
Aleena 4.0:136g |
|
| |
SPYD 2.0:167g |
|
| |
PRIME 2.0:158g |
|
| |
PRIME:162g |
|
| |
PRIMEのベース:90g |
|
| |
PRIMEのトップカバー:72g |
|
| |
PRIME 2.0のトップカバー:71g |
|
| |
PRIME 2.0のベース:87g |
|
| |
SPYD 2.0のトップカバー:78g |
|
| |
SPYD 2.0のベース:88g |
|
| |
Aleena 4.0のベース:78g |
|
| |
Aleena 4.0のトップカバー:57g |
|
| |
トップカバーのサポート素材もモデルによって異なる。Aleena 4.0のみT700のカーボンを使っている |
|
| |
サドルベースとトップを分離できるRLSシステムを採用している |
|
| |
ベースの細部形状はモデルによって異なる |
|
| |
手前のT700カーボンを使用したベースは薄く作られている |
|
| |
レールとベースが接着されているところに、サドルトップのピンを通す穴が開けられている |
|
| |
ベースの細部形状はモデルによって異なる |
|
| |
サドルベースとトップを分離できるRLSシステムを採用している |
|
| |
サドルベース、トップカバー共にイタリアでハンドメイドされている |
|
| |
サドルベースをシートポストに残したままトップを替えられる |
|
| |
2つのパーツを固定する方法はカバー側のピンをベースの穴に通し、スナップリングで留めるだけ |
|
| |
スナップリングを使用してトップとベースを留める |
|
| |
レペンテ SPYD 2.0 |
|
| |
若干ウェーブしているサドル形状となっている |
|
| |
レペンテ SPYD 2.0 |
|
| |
"スーパータック"が4月1日から禁止に UCIが安全性向上に関する施策を発表 |
|
| |
ファベロ ASSIOMA リーズナブルなペダル型パワーメーターをインプレッション |
|
| |
サガン兄弟とバスカが新型コロナウイルス陽性に |
|
| |
圧巻の独走劇 "トップガンナ"がエトワール4日目に逃げ切り勝利 |
|
| |
笑顔を見せるジャコモ・ニッツォーロ(イタリア、クベカ・アソス) |
|
| |
総合成績で44秒リードするティム・ウェレンス(ベルギー、ロット・スーダル) |
|
| |
逃げるフィリッポ・ガンナ(イタリア、イネオス・グレナディアーズ)やドリース・デボント(ベルギー、アルペシン・フェニックス) |
|
| |
今季初勝利を掴んだフィリッポ・ガンナ(イタリア、イネオス・グレナディアーズ) |
|
| |
独走でフィニッシュするフィリッポ・ガンナ(イタリア、イネオス・グレナディアーズ) |
|
| |
共に逃げたドリース・デボント(ベルギー、アルペシン・フェニックス)がフィリッポ・ガンナ(イタリア、イネオス・グレナディアーズ)を祝福 |
|
| |
ガンナの先行を許したドリース・デボント(ベルギー、アルペシン・フェニックス)とアレクシス・ブルネル(フランス、グルパマFDJ) |
|
| |
17秒届かなかった集団先頭はクリストフ・ラポルト(フランス、コフィディス) |
|
| |
独走でフィニッシュするフィリッポ・ガンナ(イタリア、イネオス・グレナディアーズ) |
|
| |
ウェレンスのためにコントロールを担うロット・スーダル |
|
| |
EFエディケーション・NIPPOが逃げグループを追いかける |
|
| |
世界選1週間後のSP最終戦 スウェークが勝利し、アールツが総合優勝 |
|
| |
アルカンシエル姿を披露したルシンダ・ブラント(オランダ、バロワーズ・トレック・ライオンズ) |
|
| |
好スタートしたルシンダ・ブラント(オランダ、バロワーズ・トレック・ライオンズ)だったが、すぐに後退 |
|
| |
後方から追い上げるルシンダ・ブラント(オランダ、バロワーズ・トレック・ライオンズ) |
|
| |
バリアぎりぎりを走るルシンダ・ブラント(オランダ、バロワーズ・トレック・ライオンズ) |
|
| |
軽やかな走りでリードを奪うデニセ・ベッツィマ(オランダ、パウェルズサウゼン・ビンゴール) |
|
| |
女子レースがスタート |
|
| |
欧州チャンピオンジャージを着るセイリン・アルバラード(オランダ、アルペシン・フェニックス) |
|
| |
欧州チャンピオンジャージを着るセイリン・アルバラード(オランダ、アルペシン・フェニックス) |
|
| |
30秒以上のリードを守ったまま勝利したデニセ・ベッツィマ(オランダ、パウェルズサウゼン・ビンゴール) |
|
| |
2位アルバラード、1位ベッツィマ、3位ブラント |
|
| |
シリーズ総合優勝が懸かったトーン・アールツ(ベルギー、バロワーズ・トレック・ライオンズ) |
|
| |
後方からスタートを待つスティーブ・シェネル(フランス、クロスチームレジェンドル) |
|
| |
リードを奪うローレンス・スウェーク(ベルギー、パウェルズサウゼン・ビンゴール) |
|
| |
混戦のキャンバー登り |
|
| |
スタート直後からリードを奪ったパウェルズサウゼン勢(スウェーク、イゼルビッド、ファントーレンハウト) |
|
| |
シリーズランキング逆転を狙ったエリ・イゼルビッド(ベルギー、パウェルズサウゼン・ビンゴール) |
|
| |
ティボー・ネイス(オランダ、バロワーズ・トレック・ライオンズ) |
|
| |
巧みな走りでリードするローレンス・スウェーク(ベルギー、パウェルズサウゼン・ビンゴール) |
|
| |
終盤にアールツのアシストとして走ったラース・ファンデルハール(オランダ、バロワーズ・トレック・ライオンズ) |
|
| |
走りに冴えのないトーン・アールツ(ベルギー、バロワーズ・トレック・ライオンズ) |
|
| |
ラース・ファンデルハール(オランダ、バロワーズ・トレック・ライオンズ)とトーン・アールツ(ベルギー、バロワーズ・トレック・ライオンズ) |
|
| |
クィンティン・ヘルマンス(ベルギー、トルマンスシクロクロスチーム)は8位 |
|
| |
難しいラインを走るケヴィン・クーン(スイス、トルマンス・シクロクロスチーム)とフェリペ・オルツ(スペイン、テイカ・BH・Gスポーツ) |
|
| |
今季スーパープレスティージュ2勝目を掴んだローレンス・スウェーク(ベルギー、パウェルズサウゼン・ビンゴール) |
|
| |
2位ファントーレンハウト、1位スウェーク、3位イゼルビッド |
|
| |
重馬場を制したパウェルズサウゼン勢 虹のブラントとスウェークの涙 |
|
| |
新しいアルカンシェルで試走に現れたルシンダ。多くの関係者から祝福されていた |
|
| |
ベッツィマを追うブラントとバッカー |
|
| |
DSC02283 |
|
| |
U23ながらも強い走りを見せたピーテルス |
|
| |
ネイスと入念にコースの下見を行うブラント |
|
| |
独走に持ち込むベッツェマ |
|
| |
吠えるルシンダ。強い追い上げを見せた |
|
| |
アルバラードは調子を戻し、堂々たる走りを披露した |
|
| |
前日の雨によってヘビーマッドコンディションに |
|
| |
壁のようなキャンバーを登るトップグループ |
|
| |
レース後のファンケッセルの脚 |
|
| |
スイスチャンピオン、ケヴィン・クーンはベルギー、オランダ勢を相手に互角の走りを。ロードでは織田聖のチームメイトでもある |
|
| |
滑りやすい泥で落車も多く発生した。中にはサドルが折れる選手も |
|
| |
キャンバーを登るファンケッセル |
|
| |
難しいキャンバーを華麗にこなすファンデルハール |
|
| |
本格的な国内展開が始まった ファベロ ASSIOMA |
|
| |
クリート厚さを含まないスタックハイトは10.5mm。ペダルボディ部に電子機器を内蔵しないため、パワーメーターながら普通のペダルと遜色ない薄さを実現している |
|
| |
根本の太い部分が計測・通信ユニット。 |
|
| |
根本の太い部分が計測・通信ユニット。 |
|
| |
ビンディングペダルとしての性能は平均的。少し物足りない部分はあるが、大きな不満は無く使用できる |
|
| |
ANT+やBluetoothでの通信に対応。各種のサイコンやスマホと連携可能だ |
|
| |
ファベロ ASSIOMA |
|
| |
本格的な国内展開が始まったペダル型パワーメーター ファベロ ASSIOMA |
|
| |
電子回路部分はアクスル付け根部分に集められている |
|
| |
ペダル本体以外に充電ケーブルキット、ペダル、アクスルスペーサーが付属する |
|
| |
付属のクリートはフロート角6度。振り角はかなり大きめで、ビギナーフレンドリーだ |
|
| |
ペダルの重量は303g、ペダル型パワーメーターの中では最軽量の部類となる。 |
|
| |
クリート+ネジ類の重量は79g |
|
| |
専用のアダプターを介して充電を行う |
|
| |
ペダルアクスル付け根に充電端子が設けられている。マグネットで装着する方式だ |
|
| |
クランクに装着した状態でももちろん充電可能。充電中はインジケーターが点灯する |
|
| |
インドアライドの出力グラフ 上から、ASSIOMA、CINCH、TACX FLUX2となる |
|
| |
計測ユニットのカットサンプル。高い防水性を有した構造になっている。 |
|
| |
最終TTでガンナが2日連続勝利 ウェレンスがエトワール総合優勝 |
|
| |
ステージ3位:イーサン・ヘイター(イギリス、イネオス・グレナディアーズ) |
|
| |
ステージ1位:フィリッポ・ガンナ(イタリア、イネオス・グレナディアーズ) |
|
| |
ステージ1位:フィリッポ・ガンナ(イタリア、イネオス・グレナディアーズ) |
|