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キャノンデール SYSTEMSIX Carbon Ultegra トータルデザインでエアロを究めたスピードスター |
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キャノンデール SYSTEMSIX Carbon Ultegra |
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流線型の滑らかなヘッドチューブが前方からの風を受け流し整流効果を生み出す |
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専用アプリで読み込んでバイクの登録や情報を確認できる六角形のバーコード |
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エアロ形状のストレートブレードが与えられたフロントフォーク |
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シートポストは翼型断面を採用 クランプは臼式となり空気抵抗の少ないスムースなシルエットを実現 |
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専用のコラムスペーサーによってケーブルを内装。電動コンポーネントで組めばシフトケーブルも内装可能だ |
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ボリュームあるダウンチューブからそのままチェーンステイへと繋がっていく |
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フォーククラウンからヘッドチューブ下側へと流れるように繋がるデザイン、そしてホイールに可能な限りダウンチューブが近づけられている |
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ステム下側からブレーキホースがフレームへと導かれている |
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コンパクトなリアトライアングルはエアロロードのトレンドだ |
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シートステーの付け根は一旦横へせり出してからリアエンドへと伸びていく |
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ボトルケージは上下2ポジションから選べるようになっている |
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後輪に沿うような造形とされたシートチューブ。脚でかき回された空気を整える空力的にも重要な部位だ |
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「高速巡航を得意としつつ、あらゆる面でソツのないエアロロード」成毛千尋(アルディナサイクラリー) |
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「フレームもフォークもホイールも、車体の全てが風を切っているようなイメージ」成毛千尋(アルディナサイクラリー) |
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「エアロを体感するならこの一台。スピードを求めるベテラン向けのマシン」鈴木卓史(スポーツバイクファクトリー北浦和スズキ) |
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「1台で何でもできるバイクというよりも明確な方向性を持つ尖ったバイク」鈴木卓史(スポーツバイクファクトリー北浦和スズキ) |
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キャノンデール SYSTEMSIX Carbon Ultegra |
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ニュートラルゾーンで落車した與那嶺恵理(アレ・BTCリュブリャナ) |
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残り41km地点から独走に持ち込んだアンナ・ファンデルブレッヘン(オランダ) |
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アタックが生まれないまま1周目を走るプロトン |
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レース前半は強豪国が集団先頭に陣取って走る |
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下りをこなす與那嶺恵理(アレ・BTCリュブリャナ) |
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タイトコーナーの下りをこなすプロトン |
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マビ・ガルシア(スペイン)ら多くの強豪国を含む逃げグループが2分30秒先行する |
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アネミエク・ファンフルーテン(オランダ)らを先頭に3周目のチーマ・ガッリステルナを登る |
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4周目のチーマ・ガッリステルナでアタックを仕掛けるアネミエク・ファンフルーテン(オランダ) |
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4周目のチーマ・ガッリステルナでペースの上がった集団に食らいつく與那嶺恵理(アレ・BTCリュブリャナ) |
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4周目のチーマ・ガッリステルナでアタックを仕掛けるアネミエク・ファンフルーテン(オランダ) |
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アタックのタイミングを伺うアンナ・ファンデルブレッヘン(オランダ) |
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先頭から少し遅れて4周目のチーマ・ガッリステルナをこなす與那嶺恵理(アレ・BTCリュブリャナ) |
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独走を貫いてフィニッシュするアンナ・ファンデルブレッヘン(オランダ) |
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31.7kmの個人TT勝利に続いて41kmの独走勝利を果たしたアンナ・ファンデルブレッヘン(オランダ) |
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2度目の世界選手権ロードレース制覇を果たしたアンナ・ファンデルブレッヘン(オランダ) |
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2位争いのスプリントは接触しながらもアネミエク・ファンフルーテン(オランダ)がエリーザ・ロンゴボルギーニ(イタリア)を下す |
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與那嶺恵理(アレ・BTCリュブリャナ)を含む9位争いのスプリント |
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2位アネミエク・ファンフルーテン(オランダ)、1位アンナ・ファンデルブレッヘン(オランダ)、3位エリーザ・ロンゴボルギーニ(イタリア) |
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ロードとTTの二冠を達成したアンナ・ファンデルブレッヘン(オランダ) |
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41kmを独走したファンデルブレッヘンがTTとロードの二冠達成 與那嶺恵理は21位 |
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女子 レース前半までに6名に絞られた先頭集団 |
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女子 樫木祥子(株式会社オーエンス)、渡部春雅(駒沢大学高等学校)らが序盤からペースアップを図る |
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女子 最終周回の3連トンネル入口でアタックした樫木祥子(株式会社オーエンス) |
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女子 後続を引き離して独走する樫木祥子(株式会社オーエンス) |
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女子 樫木祥子(株式会社オーエンス)が今季3勝目を挙げた |
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女子 2位は垣田真穂(松山城南高等学校自転車競技部) |
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E2・E3 表彰式 |
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女子 表彰式 |
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フェミニンリーダージャージは唐見実世子(弱虫ペダルサイクリングチーム) |
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ランキング上位勢を先頭にスタートラインに揃ったJプロツアーの選手 |
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那須ブラーゼンを先頭に広島空港の誘導灯の下をくぐる集団 |
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広島空港の誘導灯をくぐって行く集団 |
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9月26日が誕生日の小森亮平(マトリックスパワータグ )が1周目から逃げる |
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レース中盤 3連トンネルで逃げる3名の後ろにメイン集団が迫る |
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レース中盤 逃げを吸収して一団となった集団 |
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3連トンネルを行くメイン集団 |
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6周目に新たに形成された4名の先頭集団 |
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レース終盤 メイン集団はマトリックスパワータグがコントロール開始 |
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レース終盤 フランシスコ・マンセボ(マトリックスパワータグ )が強力な牽引で集団の人数を絞っていく |
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E1 大町健斗(Team Eurasia-iRC TIRE)が残り1周を独走して優勝 |
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最終周回 登りで仕掛ける増田成幸(宇都宮ブリッツェン) |
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最終周回 登りで加速した増田成幸(宇都宮ブリッツェン)を追うレオネル・アレクサンダー・キンテロ・アートアーガ(マトリックスパワータグ ) |
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増田成幸(宇都宮ブリッツェン)を追うレオネル・アレクサンダー・キンテロ・アートアーガ(マトリックスパワータグ ) |
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後方の増田成幸(宇都宮ブリッツェン)を確認するレオネル・アレクサンダー・キンテロ・アートアーガ(マトリックスパワータグ ) |
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レオネル・アレクサンダー・キンテロ・アートアーガ(マトリックスパワータグ )がJプロツアー初優勝 |
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レオネル・アレクサンダー・キンテロ・アートアーガ(マトリックスパワータグ )がJプロツアー初優勝 |
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フランシスコ・マンセボ(マトリックスパワータグ )が3位 |
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表彰式 |
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小林海(写真右)の通訳を介してインタビューを受けるレオネル・アレクサンダー・キンテロ・アートアーガ |
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プロリーダージャージは増田成幸(宇都宮ブリッツェン)へ |
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キンテロJプロツアー初優勝 マンセボ再来日でマトリックス反撃の狼煙 |
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ファンデルブレッヘン「最後の世界選で自信を持って勝負に出た」ファンフルーテン「走れたこと自体が奇跡」 |
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集団前方で走るマリアンヌ・フォス(オランダ) |
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マリアンヌ・フォス(オランダ)とのスプリントで5位に入ったリアヌ・リッパート(ドイツ) |
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2番手グループで走るエリーザ・ロンゴボルギーニ(イタリア) |
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銀メダルを確保したアネミエク・ファンフルーテン(オランダ) |
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自身12回目の世界選手権エリートロードをスタートする新城幸也(バーレーン・マクラーレン) |
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地元イタリア期待のヴィンチェンツォ・ニバリ(イタリア)が精神を統一 |
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最後尾でスタートを切る新城幸也(バーレーン・マクラーレン) |
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イモラサーキットをスタートしていく |
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スタート後すぐに形成された逃げに新城幸也(バーレーン・マクラーレン)が乗る |
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逃げを見送ったメイン集団がイモラサーキットを駆け抜ける |
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下りのタイトコーナーを走る新城幸也(バーレーン・マクラーレン) |
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曇り空のエミリア=ロマーニャ州 |
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逃げグループを形成した新城幸也(バーレーン・マクラーレン)ら7名 |
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逃げグループに最大7分の先行を許したメイン集団 |
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逃げグループ内で登りをこなす新城幸也(バーレーン・マクラーレン) |
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スイスを先頭にチーマ・ガッリステルナの登りをこなす |
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5周目に逃げグループから脱落した新城幸也(バーレーン・マクラーレン) |
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先行を続けるトースタイン・トラエーン(ノルウェー)とヨナス・コッホ(ドイツ) |
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レース中盤にかけてスイスがペースを上げる |
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7周目にペースアップを試みるフランス |
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8周目のチーマ・ガッリステルナで飛び出したタデイ・ポガチャル(スロベニア) |
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ポガチャルを追いかけるベルギー勢 |
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メイン集団に6名を残したイタリアチーム |
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メイン集団から脱落した新城幸也(バーレーン・マクラーレン) |
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独走でフィニッシュするジュリアン・アラフィリップ(フランス) |
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2位争いのスプリントを制したワウト・ファンアールト(ベルギー) |
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アルカンシェルを着て涙するジュリアン・アラフィリップ(フランス) |
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2位ワウト・ファンアールト(ベルギー)、1位ジュリアン・アラフィリップ(フランス)、3位マルク・ヒルシ(スイス) |
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世界チャンピオンに輝いたジュリアン・アラフィリップ(フランス) |
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最終周回のチーマ・ガッリステルナでアタックを成功させたジュリアン・アラフィリップ(フランス) |
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7周目のチーマ・ガッリステルナでアタックを仕掛けたタデイ・ポガチャル(スロベニア) |
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アルカンシェルを着て記者会見に臨むジュリアン・アラフィリップ(フランス) |
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「マッツォラーノ」と「チーマ・ガッリステルナ」を含む周回コース |
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独走したアラフィリップが世界王者に 逃げた新城幸也は自分の展開に持ち込めず |
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Y(ユース)先頭集団を引く森本凛太郎(松山城南高等学校自転車競技部) |
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Y(ユース)最終周回に残った3名 |
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E2・E3 松井大悟(イナーメ信濃山形-EFT)が優勝 |
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Y(ユース)森本凛太郎(松山城南高等学校自転車競技部)が優勝 |
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Y(ユース)表彰式 |
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正午にJプロツアーがスタート |
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レース序盤 椿大志(キナンサイクリングチーム)と阿部嵩之(宇都宮ブリッツェン)の2名が先行 |
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メイン集団は序盤からマトリックスパワータグ がコントロールを開始 |
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マトリックスパワータグ チーム右京、那須ブラーゼンが集団先頭に集まる |
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ハイスピードで下りカーブを流れていく集団 |
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レース後半は再びフランシスコ・マンセボ(マトリックスパワータグ )がペースアップ |
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集団先頭に立つ小林海(マトリックスパワータグ ) |
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残り2周 キナンサイクリングチームが波状攻撃をしかける |
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最終周回 展望台への登りでアタックするトマ・ルバ(キナンサイクリングチーム) |
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中央に今村駿介(チームブリヂストンサイクリング)、その右(写真左)から西村大輝(宇都宮ブリッツェン)、反対サイドからレオネル・アレクサンダー・キンテロ・アートアーガ(マトリックスパワータグ )がスプリント |
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西村大輝(宇都宮ブリッツェン)がJプロツアー初優勝 |
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西村大輝(宇都宮ブリッツェン)がJプロツアー初優勝 |
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表彰式 |
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レオネル・アレクサンダー・キンテロ・アートアーガ(マトリックスパワータグ )がリーダージャージを獲得 |
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プロリーダージャージのレオネル・キンテロ(マトリックスパワータグ ・写真右)と、ネクストリーダージャージの織田聖(弱虫ペダルサイクリングチーム) |
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女子 1周目から渡部春雅(駒沢大学高等学校)と樫木祥子(株式会社オーエンス)の2人が飛び出す |
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女子 5名に絞られた先頭集団 |
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女子 レース終盤 登りごとにアタックする樫木祥子(株式会社オーエンス) |
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E1 小村悠樹(Kochel V.C. Sputnik)が優勝 |
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女子 垣田真穂(松山城南高等学校自転車競技部)が優勝 |
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E1 表彰式 |
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女子 表彰式 |
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コースの残り1km付近にある「用倉大橋」 |
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西村大輝がJプロツアー初優勝 リーダージャージはレオネル・キンテロへ |
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鮮やかなキャンディレッドにペイントされた2021年モデルのSYSTEMSIXとSUPERSIX EVO |
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アラフィリップ「父親に約束した目標を勝ち取れた」 ファンアールト「手痛い2位銀メダル」 |
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チームメイトの後ろでレースを進めるヤコブ・フルサン(デンマーク) |
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腕を組んで表彰を待つワウト・ファンアールト(ベルギー) |
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マルク・ヒルシ(スイス) |
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逃げグループに入った新城幸也(日本) |
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ベルギー勢の後ろでチャンスを待つプリモシュ・ログリッチ(スロベニア) |
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アラフィリップの攻撃に追従するミハウ・クフィアトコフスキ(ポーランド) |
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ヴィットリア ZAFFIRO PRO V 定番エントリーロードタイヤが新ETRTO規格に対応 |
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ツールを走ったトレック・セガフレードのバイクたち Émonda、Madone、Speed Concept |
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ジロ SECTOR、RINCON、RANGER メッシュ素材を採用した新型オフロードシューズラインアップ |
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「トラウトを釣りたい」 キャノンデールTopstoneにロッドを積んで富士五湖へ |
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後輪にジップを履いたTTバイクのSpeed Concept。ワンオフ品のアームレストが装備されている |
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XXXボトルケージをメインとしながらも、固定力に優れたBat Cageをチョイスする選手も |
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登りでの軽量性を重視するライダーはAeolus RSL 37ホイールを使用した |
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Aeolus XXX 6ホイールとP ZERO VELOチューブラーの組み合わせ |
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市販品にはない52/39Tというプロ供給用のチェーンリングも投入されている |
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多くの選手がステム一体型ハンドルバーを使用する。コンピューターマウントはケーエッジだ |
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WavecelヘルメットとKOOの新作アイウェア「DEMOS」を使用するマッズ・ピーダスン |
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リッチー・ポートのツール総合3位を支えたトレックのÉmonda |
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2019年ロード世界王者マッズ・ピーダスンはエアロロードのMadoneを愛用している |
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マッズ・ピーダスンはステムとハンドル別体式をチョイス |
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ほとんどのステージでAeolus RSL 37ホイールを選択したリッチー・ポート |
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山岳ステージなどではÉmondaも使用したマッズ・ピーダスン |
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第20ステージではSpeed ConceptとÉmondaの2台体制でレースに臨んだ |
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後輪にジップを履いたTTバイクのSpeed Concept。ワンオフ品のアームレストが装備されている |
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ジロ SECTOR |
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ジロ RANGER |
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ジロ RINCON |
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ニットとTPUを溶着するSYNCHWIRE生地を採用する |
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トレッドはシューズ外側まで張り出すデザインとし、グリップ力を稼いでいる |
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ジロ SECTOR |
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ジロ RANGER(BLACK、OLIVE GUM、PORTARO GREY) |
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ジロ RINCON(OLIVE GUM、PORTARO GREY) |
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自転車乗りの朝は早い。けれど、アングラーの朝はもっと早かった |
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地元の旅館で遊漁券を購入。釣りへの第一ステップだ |
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フライフィッシングビギナーの僕たちに手ほどきしてくれた、C&Fデザインの佐々木さん |
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水量豊富な桂川。忍野エリアと呼ばれる一帯は、魚にとっても釣り人にとっても絶好の環境が広がる |
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今日の第一釣果はヒロさんだった。釣り上げたのは30cm弱のニジマス |
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ニジマス色のTopstoneと、ヒロさんが釣り上げたニジマス |
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粘りに粘ったカズさんにも釣果がやってきた |
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ビギナーズラック?で大当たりのヒロさんとカズさん |
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カーゴビブには遊漁券とフライケースを入れて |
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朝靄霞む桂川沿いを、忍野エリア目指してクルージング |
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歩くには億劫な場所も、TopstoneのキャパシティならOK |
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キャノンデール Topstone2 |
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Rapha Cycling Clubきってのフライフィッシャー山崎さんと、Topstone2 |
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魚たちとの真剣勝負で疲れた身体に焼肉定食はベストチョイスだった |
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お昼は近くの柳原うどんで。柔らかいダシが効いたうどんが美味 |
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コンパクトに折りためるパックロッドはフロントバッグへ |
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うどんをすすり込んだら至近のスポットで暫しキャスティング |
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改めてバイクパッキングの有効性に気づかされる |
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水量豊かな桂川。忍野エリアは釣り人にも、グラベルバイクにもフィットする場所だった |
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次のスポットを目指し、名もなき未舗装林道を登っていく |
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転んでもなお楽し |
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山深い林道を辿っていく。この渓流に魚は不在だった |
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渓流をまたぐ橋の上からスポットを見極める |
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入渓の必需品たるウェーダーはフロントバッグへ。収納力の大きさが光る |
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小さく、激しい流れに潜んでいたイワナ。お見事です |
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日も落ちかけた渓流に、山崎さんの満足げな表情が輝いた |
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入渓するやいなや、山崎さんのロッドが激しく動いた |
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山から染み出す清らかな水。これから笛吹川から富士川を経て、太平洋まで流れていくのだ |
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NTTのスポンサー活動が終了 南アチームのタイトルスポンサー探し急務 |
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チーム解散の危機を迎えたNTTプロサイクリング |
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クランクブラザーズ HIGHLINE XC/GRAVEL グラベルバイク向け27.2mm径のドロッパーシートポスト |
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