| |
ミヒャエル・シェアー(CCCチーム)がスタート前にくつろぐ |
|
| |
パドック脇のカフェで優雅に食事を楽しむ |
|
| |
スタートを待つイネオス・グレナディアーズの選手たち |
|
| |
エガン・ベルナル(イネオス・グレナディアーズ)は沿道のファンにピースサイン |
|
| |
マヴィックのスタッフは今年もディスクローター径をチェックして回る |
|
| |
沿道のファンは変わらず陽気だ |
|
| |
特別グラフィックをまとったマヴィックカー |
|
| |
ニースの街から高度を上げていくプロトン |
|
| |
マスクを着用、おそろいの合羽を着たファンたち |
|
| |
沿道のファン |
|
| |
山岳ポイント脇のカフェで観戦するイスラエルサイクリングアカデミー創始者シルヴァン・アダムス氏 |
|
| |
山岳の村を通過するミヒャエル・シェアー(CCCチーム)ら3人の逃げ |
|
| |
雨の降るなか山岳地の村を通過するプロトン |
|
| |
何度も落車したパヴェル・シヴァコフ(イネオス・グレナディアーズ) |
|
| |
ニース周辺の典型的な山村風景が続く |
|
| |
雨で滑りやすく危険なコーナーをスローダウンして下る選手たち |
|
| |
雨で滑りやすく危険なコーナーをスローダウンして下る選手たち |
|
| |
ツールデビューのミゲルアンヘル・ロペス(コロンビア、アスタナ) |
|
| |
落車して大きく遅れたジョン・デゲンコルプ(ドイツ、ロット・スーダル) |
|
| |
悪魔おじさん発見。「サイタマ〜サイタマ〜!」とマスクの下で騒ぐ |
|
| |
ミヒャエル・シェアー(CCCチーム)から敢闘賞の花束を受け取ったチームスタッフ |
|
| |
エガン・ベルナルのイタリアのファンクラブ |
|
| |
新人賞のマッズ・ピーダスン(デンマーク、トレック・セガフレード) |
|
| |
クリストフ「イエロージャージを着るのが夢だった」ピノ「キャリア最悪の日だ」 |
|
| |
マイヨジョーヌを手に入れたアレクサンダー・クリストフ(ノルウェー、UAEチームエミレーツ) |
|
| |
マイヨジョーヌを手に入れたアレクサンダー・クリストフ(ノルウェー、UAEチームエミレーツ) |
|
| |
マイヨブランを射止めたマッズ・ピーダスン(デンマーク、トレック・セガフレード) |
|
| |
マイヨアポワを獲得したファビアン・グルリエ(フランス、トタル・ディレクトエネルジー) |
|
| |
激しく落車したティボー・ピノ(フランス、グルパマFDJ) |
|
| |
落車したジョージ・ベネット(ニュージーランド)を気遣うトニー・マルティン(ドイツ、ユンボ・ヴィズマ) |
|
| |
濡れた路面に相次いだ落車 ジルベールは膝蓋骨骨折、バルスは大腿骨骨折 |
|
| |
アンドレ・グライペル(ドイツ、イスラエル・スタートアップネイション) |
|
| |
救急車搬送されるラファエル・バルス(スペイン、バーレーン・マクラーレン) |
|
| |
痛みに苦しむジョージ・ベネット(ニュージーランド、ユンボ・ヴィスマ) |
|
| |
路面を滑るレナード・ケムナ(ドイツ、ボーラ・ハンスグローエ) |
|
| |
膝を怪我したジョン・デゲンコルプ(ドイツ、ロット・スーダル)がバイクに向かう |
|
| |
膝が割れたままフィニッシュしたフィリップ・ジルベール(ベルギー、ロット・スーダル) |
|
| |
入部正太朗がレース復帰 伊ワンデーレースでUAEのコンティ勝利 |
|
| |
独走で今季初勝利を挙げたヴァレリオ・コンティ(イタリア、UAEチームエミレーツ) |
|
| |
復帰戦に臨んだ入部正太朗(日本、NTTプロサイクリング)とカルロス・バルベロ(スペイン) |
|
| |
トロフェオ・マッテオッティ表彰台 |
|
| |
コートダジュールに降った雨 まるでスケートリンクの路面に落車が頻発したグランデパール |
|
| |
雨でニースの海岸通りはスケートリンクのような滑りやすい状態に |
|
| |
コーナーは慎重を期してもスリップするほど路面は滑りやすかった |
|
| |
ミハウ・クフィアトコフスキ(ポーランド、イネオス・グレナディアーズ)を先頭に最後の登りをクリアするメイン集団 |
|
| |
スタートラインに並ぶ4賞ジャージ |
|
| |
切り立ったプロヴァンスの山を進む逃げグループ |
|
| |
UAEチームエミレーツを先頭に1級山岳トゥリーニ峠を走る |
|
| |
キャトルシュマン峠でアタックしたジュリアン・アラフィリップ(フランス、ドゥクーニンク・クイックステップ)にマルク・ヒルシ(スイス、サンウェブ)が食らいつく |
|
| |
逃げグループを形成したアントニー・ペレス(フランス、コフィディス)ら7名 |
|
| |
リードを3分まで広げながら山岳地帯を目指す |
|
| |
比較的ゆったりを逃げグループを追いかけるメイン集団 |
|
| |
1級山岳トゥリーニ峠の下りを攻めるトムス・スクインシュ(ラトビア、トレック・セガフレード)ら |
|
| |
いずれの1級山岳も下りはユンボ・ヴィスマがメイン集団をコントロールした |
|
| |
スイッチバックの続く下りをこなすプリモシュ・ログリッチ(スロベニア、ユンボ・ヴィスマ)ら |
|
| |
1級山岳トゥリーニ峠の下りを進むメイン集団 |
|
| |
全身イエローのアレクサンダー・クリストフ(ノルウェー、UAEチームエミレーツ) |
|
| |
地中海を眺める1級山岳トゥリーニ峠の下り |
|
| |
ユンボ・ヴィスマを先頭に一旦フィニッシュラインを通過する |
|
| |
メイン集団を振り切ってジュリアン・アラフィリップ(フランス、ドゥクーニンク・クイックステップ)が先頭でスプリント |
|
| |
マルク・ヒルシ(スイス、サンウェブ)をスプリントで引き離すジュリアン・アラフィリップ(フランス、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
|
| |
ステージ優勝を飾ったジュリアン・アラフィリップ(フランス、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
|
| |
ステージ優勝とマイヨジョーヌを手にしたジュリアン・アラフィリップ(フランス、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
|
| |
ステージ2位&総合3位のマルク・ヒルシ(スイス、サンウェブ)がマイヨブラン獲得 |
|
| |
ブノワ・コヌフロワ(フランス、アージェードゥーゼール)がマイヨアポワ獲得 |
|
| |
マイヨヴェールを守ったアレクサンダー・クリストフ(ノルウェー、UAEチームエミレーツ) |
|
| |
キャトルシュマン峠のボーナスタイムで先着したアダム・イェーツ(イギリス、ミッチェルトン・スコット)とジュリアン・アラフィリップ(フランス、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
|
| |
フィニッシュへの下りに突入するアダム・イェーツ(イギリス、ミッチェルトン・スコット)やジュリアン・アラフィリップ(フランス、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
|
| |
大会2日目の本格山岳ステージでアラフィリップが亡き父に捧げる勝利&マイヨジョーヌ獲得 |
|
| |
Y(ユース)スタート |
|
| |
マスターズ スタート |
|
| |
Y(ユース)3周目から先行した3名 |
|
| |
Y(ユース)3周目から独走を開始した村上裕次郎(松山工業高校) |
|
| |
Y(ユース)村上裕次郎(松山工業高校)が優勝 |
|
| |
Y(ユース)表彰式 |
|
| |
マスターズ 表彰式 |
|
| |
マスターズ リーダージャージは松井大悟(イナーメ信濃山形-EFT) |
|
| |
スタート前 待機する選手に各チームスタッフが日傘をさす |
|
| |
炎天下のスタート |
|
| |
逃げ集団を見送ってペースダウンするメイン集団 |
|
| |
青空に雲が湧き立ち、陽炎が立つホームストレートを進む集団 |
|
| |
2周目に形成された5名の先頭集団 |
|
| |
レバンテフジ静岡のメンバーと共にメイン集団の先頭を引く佐野淳哉 |
|
| |
佐野淳哉(レバンテフジ静岡)を先頭にフェンストンネルを進むメイン集団 |
|
| |
レース後半、吉岡直哉を先頭にチーム右京がメイン集団を牽引 |
|
| |
レース終盤に入ってなお逃げ続ける5名 |
|
| |
最終周回 登り区間の始めからトマ・ルバ(キナンサイクリングチーム)が加速 |
|
| |
最終周回 トマ・ルバ(キナンサイクリングチーム)がアタック |
|
| |
最終周回 残り3kmまでに残った3名 |
|
| |
各チームのスタッフらが見守る中スプリント勝負 阿部嵩之(宇都宮ブリッツェン)が前に出てくる |
|
| |
阿部嵩之(宇都宮ブリッツェン)が優勝 |
|
| |
ガッツポーズを繰り返す阿部嵩之(宇都宮ブリッツェン) |
|
| |
ライブ中継の優勝インタビューに応える阿部嵩之(宇都宮ブリッツェン) |
|
| |
チームメイトの西村大輝の祝福を受ける阿部嵩之(宇都宮ブリッツェン) |
|
| |
表彰式 |
|
| |
スタート周辺のエリアに入るにはジェル消毒が必要 |
|
| |
ダヴィ・デラクルスのファミリーによるファンクラブ |
|
| |
コフィディスの軽量モデルと思われる黒いデローザ |
|
| |
高い仕切り板の上からパドックエリアを眺めるファン |
|
| |
峠へのアプローチにある古く美しい町並み |
|
| |
トゥリーニ峠頂上にはモンテカルロラリーの主役たちが勢揃い |
|
| |
ボージュ地方の清掃車が道路の掃除を行っている |
|
| |
ヤマハの3輪オートバイ「NIKEN」が大活躍 |
|
| |
トゥリーニ峠を下るルーカス・ペストルベルガー(オーストリア、ボーラ・ハンスグローエ) |
|
| |
ワウト・ファンアールト(ユンボ・ヴィズマ)がチームプレイに徹してトゥリーニ峠を下る |
|
| |
タデイ・ポガチャル(スロベニア、UAEチームエミレーツ) |
|
| |
マイヨジョーヌに身を包んだアレクサンダー・クリストフ(ノルウェー、UAEチームエミレーツ) |
|
| |
マイヨブランのマッズ・ピーダスン(デンマーク、トレック・セガフレード) |
|
| |
峠で遅れたカレブ・ユアン(オーストラリア、ロット・スーダル) |
|
| |
ニースのポンピエ(消防士)による応援パフォーマンス |
|
| |
フランス国旗をあしらったロゴのマヴィックカー |
|
| |
177km地点のボーナスポイントを先頭でクリアするジュリアン・アラフィリップ(フランス、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
|
| |
優勝候補たちを含む集団はミハウ・クフィアトコフスキ(ポーランド、イネオス・グレナディアーズ)がコントロール |
|
| |
有力選手を含むグループで最後の峠をこなしたエガン・ベルナル(コロンビア、イネオス・グレナディアーズ) |
|
| |
最後の峠を無難にこなしたプリモシュ・ログリッチ(スロベニア、ユンボヴィズマ) |
|
| |
最後の峠を無難にこなしたプリモシュ・ログリッチ(スロベニア、ユンボヴィズマ) |
|
| |
ダニエル・マルティネスのアシストを果たしたヒュー・カーシー(EFプロサイクリング) |
|
| |
第1ステージでの落車で骨折したまま走ったワウト・プールス(オランダ、バーレーン・マクラーレン) |
|
| |
最終走者のカレブ・ユアン(ロット・スーダル)をチームメイトが助けて最後の峠をクリア |
|
| |
100km以上を逃げた5名での勝負を阿部嵩之が制して優勝 |
|
| |
コートダジュールの青い海を横目に走り出したプロトン |
|
| |
ジュリアン・アラフィリップ(フランス、ドゥクーニンク・クイックステップ)が先頭に躍り出る |
|
| |
1級山岳トゥリーニ峠のテクニカルなダウンヒル |
|
| |
つづら折れのダウンヒルが続く1級山岳トゥリーニ峠 |
|
| |
マイヨジョーヌを着たジュリアン・アラフィリップ(フランス、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
|
| |
マイヨジョーヌを着たアレクサンダー・クリストフ(ノルウェー、UAEチームエミレーツ) |
|
| |
プロムナード・デ・ザングレのネグレスコホテル前を走るプロトン |
|
| |
アラフィリップらに差をつけられた有力選手たちを含んだメイン集団 |
|
| |
マルク・ヒルシを下したジュリアン・アラフィリップ(フランス、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
|
| |
マルク・ヒルシを下したジュリアン・アラフィリップ(フランス、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
|
| |
マイヨジョーヌを着たジュリアン・アラフィリップ(フランス、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
|
| |
雨のブリュッセルでベルギー王者メルリエ勝利 2位バッレリーニと3位ブアニが落車 |
|
| |
ダウンチューブを始めフレーム各所にエアロ形状を採用している |
|
| |
入部出場のパンターニメモリアル フェリーネが3年4ヶ月ぶりの勝利を掴む |
|
| |
アラフィリップ「亡き父のために勝利が欲しかった」 クリストフ「全力でマイヨジョーヌを楽しんだ」 |
|
| |
逃げに乗ったミヒャエル・ゴグル(オーストリア、NTTプロサイクリング) |
|
| |
集団コントロールを行うロベルト・ヘーシンク(オランダ、ユンボ・ヴィスマ) |
|
| |
逝去した父親を想って涙するジュリアン・アラフィリップ(フランス、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
|
| |
下りを攻めるグレッグ・ファンアーヴェルマート(ベルギー、CCCチーム) |
|
| |
逃げに乗るペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ) |
|
| |
豪雨のスプリントで勝利したティム・メルリエ(ベルギー、アルペシン・フェニックス) |
|
| |
優勝トロフィーを受け取るティム・メルリエ(ベルギー、アルペシン・フェニックス) |
|
| |
ブリュッセルにあるサンカントネール公園の凱旋門前で行われたプレゼンテーション |
|
| |
フェルナンド・ガビリア(コロンビア)とジャスパー・フィリプセン(ベルギー)を揃えたUAEチームエミレーツ |
|
| |
快晴のサンカントネール公園を出発する選手たち |
|
| |
新城、別府、岡出場の4日間レース 区間3勝のデマールが逆転総合優勝 |
|
| |
集団コントロールを行うUAEチームエミレーツ |
|
| |
イーサン・ヘイター(イギリス)をエースに据えたイネオス・グレナディアーズが登りでペースアップ |
|
| |
中盤の逃げグループを形成したマッティア・バイス(イタリア、アンドローニジョカトリ・シデルメク) |
|
| |
3年4ヶ月ぶりの勝利を掴んだファビオ・フェリーネ(イタリア、アスタナ) |
|
| |
曇り空のチェゼーナを出発していく |
|
| |
パドックからスタートサインに向かうモビスター |
|
| |
プリモシュ・ログリッチとワウト・ファンアールトがスタートサインに向かう |
|
| |
クリテリウムドーフィネで負った負傷の影響が残るダニエル・マーティン(イスラエル・スタートアップネイション) |
|
| |
モンテカルロラリーの地での攻防 フランスの歓喜を受けてルルは総合優勝に向かうのか |
|
| |
第3ステージ サンデル・アルメ(ベルギー、ロット・スーダル)が逃げ切り |
|
| |
4日間5ステージのツール・ド・ポワトゥー・シャラント |
|
| |
第5ステージ グルパマFDJが徹底コントロール |
|
| |
第4ステージ(個人TT) トップタイムを叩き出したヨセフ・チェルニー(チェコ、CCCチーム)が1秒差の総合首位に |
|
| |
第1ステージ フランス王者アルノー・デマール(グルパマFDJ)が1勝目を掴む |
|
| |
第5ステージ ダメ押しの区間3勝目を掴んだアルノー・デマール(フランス、グルパマFDJ) |
|
| |
第2ステージ アルノー・デマール(フランス、グルパマFDJ)が2日連続勝利 |
|
| |
スコット FOIL ケーブルフル内装でさらなるエアロを推し進めたエアロロード |
|
| |
マシューズがミッチェルトン・スコットに復帰 契約期間は2年 |
|
| |
先頭でメイン集団をけん引する新城幸也(バーレーン・マクラーレン) |
|
| |
ブルターニュクラシックでルカ・メズゲッツ(スロベニア、ミッチェルトン・スコット) と握手するマイケル・マシューズ(オーストラリア、サンウェブ) |
|
| |
マヴィック 耐摩耗性と耐パンク性を強化したイクシオンプロUST IIをテスト |
|
| |
スコット FOIL PRO |
|
| |
スコット FOIL 10 |
|
| |
スコット FOIL 20 |
|
| |
スコット FOIL 30 |
|
| |
スコット FRAME SET FOIL HMX - SUPER SONIC EDITION |
|
| |
スコット FOIL 10(フレームセット) |
|
| |
ADDICT RCで登場したケーブルフル内装方式を採用する |
|
| |
スコット FOIL 10 |
|
| |
フォークに備えられたエアロフラップは健在だ |
|
| |
ケーブルをフレームの内側に収納することで、エアロダイナミクスの向上を狙っている |
|
| |
ケーブルのフル内装化を実現した新型FOIL |
|
| |
内間康平がロード引退を発表 競輪へキャリア転向 |
|
| |
JPT第5戦 宇都宮ロードレースを走る内間康平(チームUKYO) |
|
| |
東日本ロードクラシック群馬大会を走る内間康平(チームUKYO) |
|
| |
体重55kg、サイズ28Cなどの条件で推奨空気圧はフロント4.3bar/リア4.4bar |
|
| |
リム幅、タイヤ幅、体重、自転車重量を入力して最後に「計算」ボタンを押そう |
|
| |
タイヤタイプやライドコンディションを選択 |
|
| |
最初に自身の乗り方やタイヤタイプ、ライドコンディションを選択 |
|
| |
マヴィック イクシオンプロUST II |
|
| |
左右から斜めに溝を切ったトレッドパターンによって排水性やグリップ向上を狙う |
|
| |
実測重量 308g(28C) |
|
| |
マヴィック イクシオンプロUST II |
|
| |
フロント/リアで装着向きが異なるため注意して欲しい |
|
| |
左右から斜めに溝を切ったトレッドパターンによって排水性やグリップ向上を狙う |
|
| |
トレッドの表面にはtubeless(チューブレス)の文字 |
|
| |
リム内幅17~23Cリムに対応。リム幅によって最大空気圧は4~6barとなる |
|
| |
マヴィック イクシオンプロUST II |
|
| |
イーストンのホイールにも装着しやすくユーザビリティに優れたタイヤだ |
|
| |
マイナーチェンジによって耐摩耗性と耐パンク性を強化した |
|
| |
マイナーチェンジによって耐摩耗性と耐パンク性を強化した |
|
| |
快適性の高い優しい乗り心地と抜群のトラクション性能がイクシオンプロUST IIの真骨頂 |
|
| |
快適性の高い優しい乗り心地と抜群のトラクション性能がイクシオンプロUST IIの真骨頂 |
|
| |
快適性の高い優しい乗り心地と抜群のトラクション性能がイクシオンプロUST IIの真骨頂 |
|