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チェーンステーを大きく曲げることで積極的にしなり易い形状にすることで振動吸収性を高めている |
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セッレイタリア SLR BOOST KIT CARBONIO SUPERFLOW 市場最軽量のショートノーズサドルを試す |
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NIPPO・デルコ・ワンプロヴァンスがフランスでチームプレゼンテーションを開催 |
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NIPPO・デルコ・ワンプロヴァンスがチームプレゼンテーションを開催 |
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会場となったシャトー・ド・ラ・ビュジーヌ |
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ステージ上であいさつする各選手ら |
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最前列に並んだ中根英登 |
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ダミアーノ・クネゴやローラン・ジャラベールらも駆けつけサイクリングを楽しんだ |
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岡篤志、中根英登、別府史之、石上優大の4名の日本人が所属 |
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「ホームに帰ってきたなという気持ち」と語った別府史之 |
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「シーズンインに向けて厳しいトレーニングを積んだ」という岡篤志 |
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フジ カラーオーダーシステム「REMIX」バイク購入で最大2万円のキャッシュバック |
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フジ「REMIX」キャッシュバックキャンペーンを1月20日から実施 |
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BBB レースシールド(BWG-11) |
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手のひら全体にグリッパーが配されている |
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手首部分は柔軟性のあるスリップオンタイプ |
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スマホ操作も行える |
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人差指と親指のみがスマホ対応だ |
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BBB レースシールド ウィンドブロック(BWG-11W) |
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防風素材を追加することで、より寒いシーズンに対応する |
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手のひら全体にグリッパーが配されている |
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人差指と親指のみがスマホ対応だ |
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手首部分は柔軟性のあるスリップオンタイプ |
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使用しない場合は左右を連結させておくことが可能だ |
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BBB サブゼロ(BWG-28) |
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親指と人差指が独立したミトンタイプ |
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人差指と親指に補強が加えられている |
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防水生地を使用する |
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グローブを着用した状態でもベルクロを調整しやすい |
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BBB サブゼロ(BWG-28) |
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風雨が侵入しないように絞りが設けられている |
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BBB ウォーターシールド(BWG-32) |
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厚手ながらスマホに対応する |
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EUROTEXという防水素材を使用する |
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指の関節には蛇腹生地が採用される |
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非常に多くのパッドが設けられている |
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手首部分にはネオプレーン素材が用いられている |
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親指には汗拭くためのパッドが備えられる |
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BBB ウォーターシールド(BWG-32) |
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BBB コールドシールド(BWG-22) |
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ソフトシェル素材を採用する |
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擦れる部分には補強が加えられている |
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BBB コールドシールド(BWG-22) |
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親指には汗拭き用パッドが設けられている |
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親指と人差し指の間に補強が加えられている |
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装着する際に活躍するプラ―が設けられている |
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ゲルパッドを備えることで快適性を確保した |
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スマホ対応の指先だ |
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手首が動かしやすいように蛇腹生地が用いられている |
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BBB コントロールゾーン(BWG-21) |
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BBB レース用から厳冬期モデルまで揃うバラエティー豊かなグローブラインアップ |
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MET TRENTA 3K CARBON UAEチームエミレーツの2020カラーが登場 |
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MET TRENTA 3K CARBON UAE Team Emirates 2020 |
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スムーズな空気の流れを実現する流線型のシェルデザイン |
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大きく空いた後部の開口部から効率的に排熱する構造だ |
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セッレイタリア SLR BOOST KIT CARBONIO SUPERFLOW |
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インジェクテッドカーボンのベースにクッションが接着される |
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ベースはかなりしなやか 指で押すだけでも大きく変形する |
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座面には滑り止めのデボス加工が施されている |
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年末年始合わせ、計200kmほどでテストを行った |
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セッレイタリア SLR BOOST KIT CARBONIO SUPERFLOW |
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ノーマルモデルのSLRの形を受け継ぎつつ、ショートサドルに最適化されたシェイプを持つ |
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カーボンケラミック、Ti316、マンガネーゼという3種類のレール素材を使用 |
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シリーズ最軽量となるのがSLR BOOST KIT CARBONIO SUPERFLOW 122gと軽量だ |
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Ti316およびマンガネーゼレールモデルにはベースとの間にショックアブソーバーが挿入される |
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左がS、右がLとなる idmatchにて最適なサドル幅を選ぶことが出来る |
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SLR BOOST スタンダードなTi316レールの穴無しモデル |
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SLR BOOST TM SUPERFLOW マンガネーゼレールの穴あきモデルのLサイズ |
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マンガネーゼレール&穴あきモデルのSLR BOOST TM SUPERFLOW |
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女性用モデルのSLR BOOST LADY SUPERFLOW |
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SLR BOOST LADY SUPERFLOWは厚めのバッドを採用する |
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アルプスあづみのセンチュリーライド 各種の先行申込が明日13日の18時より開始 |
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営業時代とほとんど変わらない佇まいの有田鉄道"金屋口駅"は、何やら寂れた町工場のような雰囲気を醸し出していた |
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DMT KR1(オレンジ) |
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DMT KM1(オレンジ) |
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短く狭いヒールは、快適さとより高いフィット感を実現 |
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つま先先端までバンパーが伸びオ フロードライドでの擦れなどから保護してくれる |
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ミシュランのラバーを採用することで、柔軟性と強度のバランスに優れ路面を しっかりと捉えることができる |
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つま先部には大きめのパンチングを施し 通気性を高めている |
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アウトソールはフルカーボンで、KR1と同じく剛性指数は15とトッププロ仕様の優れたパワー伝達性を有している |
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つま先部には通気口も設けられている |
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DMT KM1&KT1 ニットアッパー採用ハイエンドシューズがラインアップを拡充 |
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DMT KR1(ホワイト) |
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DMT KR1(ブラック) |
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イーストン サドル調整機構を大幅アップデートした新型シートポスト3モデル |
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スウィーク、ファンデルポール、カント、アルバラードらが戴冠 各国でCXナショナル選手権が開催 |
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イギリス トーマス・ピッドコック(トリニティレーシング)が連覇 |
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ベルギー 初のナショナルタイトルを獲得したローレンス・スウィーク(パウェルズサウゼン・ビンゴール) |
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ベルギー ローレンス・スウィーク(パウェルズサウゼン・ビンゴール)が初優勝 |
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スペイン フェリペ・オルツ(チームテイカ・Gスポーツ・BH)が連覇達成 |
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フランス クレメン・ヴァンチュリーニ(アージェードゥーゼル・ラモンディアール)が勝利 |
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ベルギー ワウト・ファンアールト(ユンボ・ヴィズマ)は5位 |
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ベルギー 移動式桟橋を使ったダイナミックなコース |
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オランダ マチュー・ファンデルポール(アルペシン・フェニックス)が圧勝 |
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オランダ 連覇を飾ったマチュー・ファンデルポール(アルペシン・フェニックス) |
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オランダ セイリン・デルカルメンアルバラード(コレンドン・サーカス)が初優勝 |
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オランダ セイリン・デルカルメンアルバラード(コレンドン・サーカス)が初優勝 |
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チェコ 42歳のエミル・ヘケレ(ゼコフチーム)が初戴冠 |
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ベルギー サンヌ・カント(IKO・クレラン)が連覇達成 |
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ベルギー 女子エリート表彰台 |
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100人を超える出走のため前列整列後もコールアップが延々と続くC1招集 |
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C1ホールショットを奪ったのは小坂 光(宇都宮ブリッツェン) |
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毎周回バリアをバニーホップで超える沢田 時 (TEAM BRIDGESTONE Cycling) |
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ゴルゴタの坂を軽快に登っていく2年連続全日本チャンピオンの前田 公平 (弱虫ペダルサイクリングチーム) |
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試走で痛めた右足が痛々しい小坂 光(宇都宮ブリッツェン) |
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沢田 時 (TEAM BRIDGESTONE Cycling)、小坂 光(宇都宮ブリッツェン) 、竹内 遼 (FUKAYA RACING) の2位パックが先頭を行く前田を追う |
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1周につき5秒ほど速いペースでラップを刻む前田 公平 (弱虫ペダルサイクリングチーム) |
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単独2位を行く竹内 遼 (FUKAYA RACING) |
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ロードシーズンをヨーロッパで過ごす選手もシクロクロスにチャンレンジする姿も見られた。門田もそのひとり |
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トライアスロンオリンピック代表候補の前田 凌輔が最後方から徐々に順位をあげる |
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ロードシーズンをベルギーで過ごす大町は前日C2から昇格しC1初レース |
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毎周回バニーホップをする前田 公平 (弱虫ペダルサイクリングチーム) に観客から大きな声援が飛ぶ |
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ウィリーでフィニッシュする前田 公平 (弱虫ペダルサイクリングチーム) |
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C1ポディウム |
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19人が出走したCL1のスタート |
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全日本チャンピオンの松本 璃奈 (TEAM SCOTT Japan)と全日本2位の赤松 綾(SimWorks Racing) のマッチアップ |
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唐見 実世子 (弱虫ペダルサイクリングチーム)と赤松 綾(SimWorks Racing) のマッチアップ |
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松本 璃奈 (TEAM SCOTT Japan)と石田 唯 (北桑田高校)のマッチアップ |
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スタートで出遅れた唐見 実世子 (弱虫ペダルサイクリングチーム)が松本 璃奈 (TEAM SCOTT Japan)を捉え先頭に立つ |
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レース終盤独走となった唐見 実世子 (弱虫ペダルサイクリングチーム) |
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赤松 綾(SimWorks Racing)と石田 唯 (北桑田高校)の世界選手権代表メンバー同士のマッチアップ |
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唐見 実世子 (弱虫ペダルサイクリングチーム)が第4戦マキノ以来、JCX2勝目をあげる |
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唐見に破れフィニッシュ後倒れこむ全日本チャンピオンの松本 璃奈 (TEAM SCOTT Japan) |
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CL1ポディウム |
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CJ優勝の鈴木 来人 (BoneChance Asia Cycling Academy) |
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CM1優勝の石川 正道 (Champion System Japan Test Team) |
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フィニッシュ後仲間に抱えられるコース設営、ブース運営、そして選手と忙しかった筧 太一(BUCYOcoffee/CLT) |
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クレバーなレース運び、綺麗なフォームが目を惹いたCK3をリードする日吉 彩華 (Limted Team846まるいち) |
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東海シクロクロスはキッズの参加者が非常に多い |
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CK2ポディウム |
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CL3ポディウム |
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ゴルゴタの坂をバイクという罪の重さを感じながら十字架に向かって登って行く |
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ま、マチュー?? |
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あれ?ま、ま、マチュー? |
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表彰台でセルフィーを撮るC4Aの入賞者 |
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様々なブースがレースに華を添える |
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洗車ブースも登場 |
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CM3Bポディウム |
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C4Bポディウム |
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モーモー坂ではモー娘たちが声援を送る |
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C4Cカテゴリの男子選手を抜き去り快走するCL2優勝の日吉 愛華 (Limted Team846まるいち) |
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観客の声援が選手の背中を押すモーモー坂 |
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午後の試走まえに行われた未就学児によるキッズレース |
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C3ポディウム |
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U17ポディウム |
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昇格者はお祝い金がもらえるのも東海シクロクロスの特徴 |
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CM2ポディウム |
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最終コーナーでは砂利に滑り転倒する姿もたびたび見られた |
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大会終了間際、綺麗な夕日がコースを照らすのもこの会場の特徴 |
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土曜日に開催された沢田 時 (TEAM BRIDGESTONE Cycling)のスクール |
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土曜日のレース終了後に行われた代表メンバーのレッスン |
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日曜日、日没も迫る中行われた代表ベンバーのレッスン |
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延べ1,400名が集まった愛知牧場CX 盛り上がる人気大会で前田公平が圧勝 |
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チョイス ホエイ&グリーンズ(抹茶) |
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有機抹茶で味付けが行われている |
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8種類の野菜が配合されている |
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ホエイ&グリーンズの4つの特徴 |
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有機抹茶、チアシード、8種の野菜という素材が加えられている |
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しっとりとした粉末に仕上げられている |
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混ぜるときは若干泡立つ |
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水で粉末を溶かした左のカップ。右のカップは牛乳で溶かしている |
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チョイス ホエイ&グリーンズ(抹茶) |
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チョイス ホエイ&グリーンズ(抹茶) |
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シーズンインを控える新城幸也 「プロとして1レース1レースを走り、五輪へと繋げていきたい」 |
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恒例のタイ合宿からツアー・ダウンアンダーでのシーズンインに向かう新城幸也(バーレーン・マクラーレン) |
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新城幸也(バーレーン・マクラーレン) |
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DMT KT1(オレンジ) |
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チェーンに付着した汚れを落とすのに最適な洗浄器 |
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マックオフ X-3 DIRTY CHAIN MACHINE |
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マックオフ BIO DRIVETRAIN CLEANER |
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各パーツ、環境へのダメージが少ない生分解性だ |
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マックオフ BIKE CLEANER CONCENTRATE(500ml) |
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マックオフ NANO TECH BIKE CLEANER |
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スプレータイプとされている |
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スプレーで吹き付けて使用する |
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生分解性のため環境にも優しいことが特徴だ |
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当時チームスカイとコラボレーションし開発を行った |
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E-BIKEなど水を使用できない状況での洗浄にぴったりだ |
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マックオフ WATERLESS WASH |
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マックオフ チームイネオスらプロチームも使用するバイク洗浄剤 |
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コルナゴ トップモデルC64とV3-RSに完成車販売のプレミアムパッケージを追加 |
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コルナゴ C64 Disc(完成車イメージ) |
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コルナゴ V3-RS Disc(完成車イメージ) |
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フレームカラーに合わせたオリジナルバーテープが巻かれる |
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エアロ形状のコルナゴ製カーボンハンドルを装備 |
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サドルはコルナゴロゴをあしらったプロロゴのZero2 |
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ケーブルフル内装を叶える専用のステムも標準装備 |
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カーボンディープリムのフルクラム WIND 40 DBホイール |
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つづら折れで続く子の権現への激坂の小径 |
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安岡の自慢は12スピード・ロー32Tのカンパニョーロのコンポ |
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足腰が強くなるよう、わらじに願掛けした |
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子の権現への参道では力強い仁王様が歓迎してくれる |
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スペシャライズド オーストラリアの野生動物を支援するダウンアンダーコレクション |
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リザードスキンズ DSP BAR TAPE V2 |
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リザードスキンズ DSP BAR TAPE V2 表皮の耐久性が向上したロード用バーテープ |
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2019茨城国体ロード 少年男子で3位に入った五十嵐洸太(写真中央) |
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フランスのカテゴリー1で走るティボ・ジャネス |
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チーム拠点でもある山中湖サイクリングベース |
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2019年11月に初開催された山中湖サイクリングクラシック |
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山中湖シクリスムフォーマションの2020メンバーとチームマネージャーのトム・ボシス氏、左端は今中大介氏 |
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