| |
CM1スタート |
|
| |
男子ジュニア ホールショットを取った松本一成(TEAM SCOTT) |
|
| |
男子ジュニア 3番手を走る中島渉(TRIGON with KURE/BOUNE) |
|
| |
男子ジュニア 村上裕二郎(松山工業高校)が振り返る先に松本一成(TEAM SCOTT) |
|
| |
CM1 独走する⽯川正道(Champion System Japan Test Team) |
|
| |
男子ジュニア 先頭に立った村上裕二郎(松山工業高校) |
|
| |
CM1 2番手を走る池本真也(和光機器-BIORACER) |
|
| |
男子ジュニア 2番手を走る松本一成(TEAM SCOTT) |
|
| |
男子ジュニア 独走でフィニッシュした村上裕二郎(松山工業高校) |
|
| |
CM1 独走勝利した⽯川正道(Champion System Japan Test Team) |
|
| |
女子エリート スタート後すぐ先頭に立つ今井美穂(CO2bicycle)と西山みゆき(東洋フレーム) |
|
| |
女子エリート 1周目から先頭に立った今井美穂(CO2bicycle) |
|
| |
男子ジュニア カウベルを獲得した村上裕二郎(松山工業高校)ら |
|
| |
CM1 表彰台の真ん中に立つ⽯川正道(Champion System Japan Test Team) |
|
| |
女子エリート 1周目から先頭に立った今井美穂(CO2bicycle) |
|
| |
女子エリート 4番手に下がる松本璃奈(TEAM SCOTT) |
|
| |
女子エリート 独走を続ける今井美穂(CO2bicycle) |
|
| |
女子エリート 前週に続いて3位に入った赤松綾(SimWorks Racing) |
|
| |
女子エリート 独走勝利した今井美穂(CO2bicycle) |
|
| |
女子エリート 2番手でフィニッシュするテイラー・ホワイト(アメリカ、Richard Sachs Cyclocross) |
|
| |
女子エリート カウベルを獲得した今井美穂(CO2bicycle)ら |
|
| |
男子エリート 織田聖(弱虫ペダルサイクリングチーム)やケヴィン・ブラッドフォード(アメリカ、KBPレーシング)が先頭に立つ |
|
| |
男子エリート 第1コーナーに突入する選手たち |
|
| |
男子エリート 1周目にレースをリードする織田聖(弱虫ペダルサイクリングチーム) |
|
| |
男子エリート 泥セクションに突入する織田聖(弱虫ペダルサイクリングチーム)ら |
|
| |
男子エリート 2周目の泥セクションで先頭に立つ竹之内悠(東洋フレーム) |
|
| |
男子エリート 泥セクションを走るエミル・ヘケレ(チェコ、ZEKOF TEAM)や織田聖(弱虫ペダルサイクリングチーム) |
|
| |
男子エリート キャニオンと呼ばれた溝を越えるエミル・ヘケレ(チェコ、ZEKOF TEAM) |
|
| |
男子エリート エミル・ヘケレ(チェコ、ZEKOF TEAM) |
|
| |
男子エリート 前田公平(弱虫ペダルサイクリングチーム) |
|
| |
男子エリート 村上功太郎(松山大学) |
|
| |
男子エリート 泥セクションを抜け、ピットを通過する |
|
| |
男子エリート 最後尾から9番手まで上がった山本幸平(DreamSeeker MTB Racing Team) |
|
| |
男子エリート 後続を引き離しにかかるエミル・ヘケレ(チェコ、ZEKOF TEAM) |
|
| |
男子エリート 独走のまま最終周回に向かうエミル・ヘケレ(チェコ、ZEKOF TEAM) |
|
| |
男子エリート 単独3番手を走る村上功太郎(松山大学) |
|
| |
男子エリート 単独2番手を走り続ける前田公平(弱虫ペダルサイクリングチーム) |
|
| |
男子エリート 観客たちとタッチしてフィニッシュに向かうエミル・ヘケレ(チェコ、ZEKOF TEAM) |
|
| |
男子エリート 4位争いのスプリントを繰り広げる竹之内悠(東洋フレーム)や小坂光(宇都宮ブリッツェンシクロクロスチーム) |
|
| |
男子エリート 独走でフィニッシュするエミル・ヘケレ(チェコ、ZEKOF TEAM) |
|
| |
男子エリート 独走で勝利をおさめたエミル・ヘケレ(チェコ、ZEKOF TEAM) |
|
| |
男子エリート 表彰台の真ん中に立つエミル・ヘケレ(チェコ、ZEKOF TEAM) |
|
| |
男子エリート カウベルを獲得したエミル・ヘケレ(チェコ、ZEKOF TEAM)ら |
|
| |
10周年のRaphaスーパークロス野辺山 女子レースで今井美穂が圧勝、男子ジュニアは村上裕二郎 |
|
| |
「得意な泥が味方した」 チェコのベテラン、ヘケレが2年ぶり2度目の野辺山勝利 |
|
| |
野辺山シクロクロス一般カテゴリー 泥の高原コースで繰り広げられた熱き戦い |
|
| |
CW NOBEYAMA51 |
|
| |
CK3 |
|
| |
CK2 |
|
| |
CK1 |
|
| |
C4 |
|
| |
CL2 |
|
| |
CL2 |
|
| |
CL3 |
|
| |
C3 |
|
| |
C3 |
|
| |
CM2 |
|
| |
CM2 |
|
| |
CM3 |
|
| |
C2 |
|
| |
C2 |
|
| |
C2 |
|
| |
キンダーガーテン |
|
| |
キンダーガーテン |
|
| |
キンダーガーテン |
|
| |
キンダーガーテン |
|
| |
C2 |
|
| |
フェルト/GT/ライトウェイ/バーレー 12月の試乗会情報を発表 |
|
| |
長期ツーリングにも役立つトレーラーやベビーカーをラインアップする「バーレー」 |
|
| |
ハイパフォーマンスなロードバイクを試乗できる「フェルト」 |
|
| |
街乗りにピッタリのお洒落なシティバイクを展開している「ライトウェイ」 |
|
| |
ハッチンソン 23Cタイヤをお得に購入できるキャンペーンを実施 |
|
| |
ハッチンソン 23Cタイヤキャンペーンを実施 |
|
| |
砂地獄のWC第5戦コクサイデ 圧巻の追い上げでファンデルポールが独走勝利 |
|
| |
熾烈な勝負を制したセイリン・デルカルメンアルバラード(オランダ、コレンドン・サーカス) |
|
| |
サンヌ・カント(ベルギー、IKO・クレラン)は先頭争いに加われず7位でフィニッシュ |
|
| |
2位ルシンダ・ブラント(オランダ、テレネット・バロワーズ)、1位セイリン・デルカルメンアルバラード(オランダ、コレンドン・サーカス)、3位ヤラ・カステライン(オランダ、777) |
|
| |
先頭で最初の長い砂区間に入るヨリス・ニューウィンハイス(オランダ、サンウェブ) |
|
| |
ライバル勢を次々と交わしていくマチュー・ファンデルポール(オランダ、コレンドン・サーカス) |
|
| |
圧倒的な走りで先頭を突き進むマチュー・ファンデルポール(オランダ、コレンドン・サーカス) |
|
| |
また一つ勝ち星を挙げたマチュー・ファンデルポール(オランダ、コレンドン・サーカス) |
|
| |
2位ローレンス・スウィーク(ベルギー、パウェルズサウゼン・ビンゴール)、1位マチュー・ファンデルポール(オランダ、コレンドン・サーカス)、3位トーン・アールツ(ベルギー、テレネット・バロワーズ) |
|
| |
2位争いを繰り広げたトーン・アールツ(ベルギー、テレネット・バロワーズ)とローレンス・スウィーク(ベルギー、パウェルズサウゼン・ビンゴール) |
|
| |
ワールドカップリーダーのエリ・イゼルビッド(ベルギー、パウェルズサウゼン・ビンゴール)はトップ10圏外に転落 |
|
| |
最後尾から追い上げたティム・メルリエ(ベルギー、クレアフィン・フリスタッズ)は9位フィニッシュ |
|
| |
圧倒的な走りで先頭を突き進むマチュー・ファンデルポール(オランダ、コレンドン・サーカス) |
|
| |
トーン・アールツ(ベルギー、テレネット・バロワーズ)が大人数の2番手グループを率いる |
|
| |
名物の砂区間を連なって走る選手たち |
|
| |
先頭で最初の長い砂区間に入るヨリス・ニューウィンハイス(オランダ、サンウェブ) |
|
| |
砂の処理に長けるルシンダ・ブラント(オランダ、テレネット・バロワーズ)が乗車する |
|
| |
砂区間を走るクリスティーヌ・マジュラス(ルクセンブルク、ブールス・ドルマンス) |
|
| |
U23世界王者インゲ・ファンデルヘイデン(オランダ、CCC・リブ)が先頭グループをリード |
|
| |
軽やかな走りを見せたセイリン・デルカルメンアルバラード(オランダ、コレンドン・サーカス) |
|
| |
積極的にリードするルシンダ・ブラント(オランダ、テレネット・バロワーズ) |
|
| |
ジャイアント POWER PRO 両側計測のクランク型パワーメーターが単体で登場 |
|
| |
ジャイアント POWER PRO |
|
| |
立派な化粧箱に入って販売される |
|
| |
クランクアームにはPOWER PROステッカーが貼られている |
|
| |
二股になった充電ケーブルを左右それぞれのセンサー部分に接続 |
|
| |
ケーブル先端がマグネットになっており近づけるだけでくっついてくれる |
|
| |
左クランク裏には四角い薄型のセンサーが取り付けられている |
|
| |
実測重量693g(52×36T、165mm) |
|
| |
右クランクのセンサー部分は小型化を果たしアーム裏にすっぽり隠れるサイズ感になった |
|
| |
POWER PROステッカーがなければ純正クランクと判別がつかないほどスマートなルックス |
|
| |
薄型のセンサーのためクリアランスが確保できれば幅広いバイクに搭載できる |
|
| |
LEDインジケーターのカラーによってバッテリー残量を知らせてくれる |
|
| |
手持ちのガーミンサイクルコンピューターともスムーズにペアリングして使用することができた |
|
| |
RideLinkスマートフォンアプリを起動、設定画面から日本語表示も選択できる |
|
| |
ペアリング画面で取り付けしたパワーメーターを選択すれば連携完了 |
|
| |
キャリブレーションやファームウェアアップデートもアプリ上で行える |
|
| |
RideLinkアプリならフォースアングルも可視化して見ることができる |
|
| |
測定画面ではパワー値とペダリングバランスが見やすい配置に |
|
| |
アプリ上でライドログを管理することもできる |
|
| |
ジャイアントバイク以外にも装着可能、よりリーズナブルにパワーメーターを導入してみたい人にオススメだ |
|
| |
POWER PROステッカーがなければ純正クランクと判別がつかないほどスマートなルックス |
|
| |
両側計測のパワーメーターとしてコストパフォーマンスは抜群だ |
|
| |
昨年の市民100kmで逃げ切り勝利した川田直輝(FUNNY RIDE)の姿も |
|
| |
1回目の普久川ダムを登る市民140kmオープンの先頭集団 |
|
| |
市民140kmオープンの先頭集団で走るチャリダー男子部の二人。後方が佐藤文彦 |
|
| |
渡辺文平(チャリダー男子部)がメイン集団内で走る |
|
| |
2回めの普久川ダムを登る市民140kmオープンの先頭グループ |
|
| |
羽地ダムを登る市民140kmオープンのメイン集団 |
|
| |
河田恭司郎(チャリダー男子部)が羽地ダムを遅れて登る |
|
| |
河田恭司郎(チャリダー男子部)が羽地ダムを遅れて登る |
|
| |
遅れた渡辺文平(チャリダー男子部)が羽地ダムの登りをクリアする |
|
| |
佐藤文彦(チャリダー男子部) |
|
| |
普久川ダム登りへと向かう市民140kmオープンの集団 |
|
| |
市民140kmオープンの集団内で走る筧五郎(チャリダー男子部) |
|
| |
ゴールスプリントを制した佐藤文彦(チャリダー男子部)がトップでフィニッシュする |
|
| |
沖縄入りしたチャリダー男子部のメンバーと筧五郎監督、関係者たち |
|
| |
「チャリダー男子部エースとして絶対に勝たなければ!」 五郎監督とチームメイトに支えられた2年越しの勝利 |
|
| |
ジャイアント/リブストア 冬のオーバーホール20%OFFキャンペーン 11月30日から |
|
| |
雨天レースのため準備に余念がない |
|
| |
サーキットの温度計は10℃を指す。ラジオによると平年並みの気温らしい |
|
| |
セオフェスは協賛各社のサポートが先導するパレードランを行う |
|
| |
ネックウォーマーも装備して寒さに備える |
|
| |
雲の中の袖ヶ浦フォレストレースウェイでエンデューロがスタートする |
|
| |
森の中に解説された袖ヶ浦フォレストレースウェイを走る |
|
| |
高低差のあるサーキットであり、下りの後にヘアピンカーブが登場する |
|
| |
濡れた路面を慎重に走る集団 |
|
| |
秋めく袖ヶ浦フォレストレースウェイだが、生憎の雨天 |
|
| |
ヘアピンカーブの後は再び登り返す |
|
| |
コース幅が広いため、キッズと速い集団が共存することができる |
|
| |
走行中にグローブの水分を絞る方も |
|
| |
サーキットのインフィールド区間はS字カーブが用意されている |
|
| |
水しぶきを巻き上げながら走る |
|
| |
袖ヶ浦フォレストレースウェイは細かくコーナーが用意されている |
|
| |
中には厳しい水溜り区間も |
|
| |
水溜りはスピードが殺されるため、注意喚起を行うスタッフ |
|
| |
ピットレーンに向かう |
|
| |
比較的ゆったりとしたスペースで選手交代を行うことができた |
|
| |
傘の下で仲間が帰ってくるのを待つ |
|
| |
ピットレーンも快適に走ることができた |
|
| |
仲間に檄を飛ばす |
|
| |
最新のバイクを試乗することができるセオフェス |
|
| |
パドックに広がるメーカー出展ブース |
|
| |
エンデューロのトップ3にはメダルがプレゼントされる |
|
| |
キャットアイはAMPP500など新作をリリースしている |
|
| |
キューブの最新エアロロード「LITENING C:68X」がお披露目されていた |
|
| |
マックオフは洗車サービスが展開されていた |
|
| |
フカヤが新たに取り扱いを開始しているキャットライク |
|
| |
ピナレロのDOGMA F12は注目の最新バイクだ |
|
| |
マヴィックも試乗用ホイールを用意していた |
|
| |
コルナゴはV3R-Sを用意していた |
|
| |
雨天ながら試乗する参加者もチラホラ |
|
| |
チェレステカラーでお馴染みのビアンキも出展 |
|
| |
フォーカスのIZALCO MAXは非常に人気が高いという |
|
| |
ケバブ屋さんの肉塊が小さくなっており、人気店であることを感じる |
|
| |
ピットウォールから仲間を応援する |
|
| |
バイクを掲げながらフィニッシュを迎える |
|
| |
力強いガッツポーズで4時間の長丁場を終える |
|
| |
急遽ブリヂストンサイクリングによるトークショーが開催された |
|
| |
プレ大会に参加した選手の意見を交えてオリンピック本番を予想する |
|
| |
いい笑顔の4時間ソロ表彰式 |
|
| |
トロフィーをゲットしたぞ― |
|
| |
入賞した記念に記念撮影を |
|
| |
緊張した雰囲気のキッズレース前 |
|
| |
スタートダッシュを決めるキッズたち |
|
| |
この日一番の雄叫びが上がった |
|
| |
頑張ったキッズたちも表彰された |
|
| |
おいしいグルメを楽しめるキッチンカーが来場 |
|
| |
スプリントレース前にはローラーでのアップに余念がない |
|
| |
雨の中真剣な表情でスプリントレースを走る |
|
| |
個人ロードレースはスプリントの展開になることが多かった |
|
| |
自転車がプレゼントされるカテゴリーも! |
|
| |
渾身のガッツポーズを繰り出した |
|
| |
雨に負けないタフなサイクリストが袖ヶ浦に集結 エンデューロとスプリントレースで己を鍛えた1日 |
|
| |
久留米会場の試乗コースは筑後川サイクリングロード |
|
| |
久留米会場の試乗コースは筑後川サイクリングロード |
|
| |
久留米会場の試乗コースは筑後川サイクリングロード |
|
| |
0004 Xlarge |
|
| |
絶好の青空に恵まれた初日。会場はイワイスポーツサイクル本店がある久留米市の筑後川沿いだ |
|
| |
キャノンデール:話題のSUPER SIX EVOとCAAD13、SYSTEM SIX。常に試乗待ちの列が絶えない |
|
| |
フェルト:破格のトライアスロンバイクで話題のフェルト。競技での使用率が高いブランドだ |
|
| |
ダイアモンド/ロカ:当会場で異彩の輝きを放ったダイアモンド。美しくペイントされたカラーはカスタムオーダーメイドで、参考価格は200万円。ロカのサングラスやゴーグルも人気 |
|
| |
デローザ/アルゴン18(日直商会):7年ぶりの復活となるMERAK。コア層に人気のアルゴン18ではTTバイクが注目株 |
|
| |
ピナレロ:ハイエンドモデルのDOGMA F12が多く持ち込まれ、こちらも順番待ちの列が後を絶たない |
|
| |
サーヴェロ/ラピエール(東商会):今回最も数多く試乗車を持ち込んだ東産業。S5 DiscなどエアロロードやTTバイクP3Xに人気が集中した |
|
| |
シマノ:電動アシストユニットSTEPSを搭載したMIYATAのe-Bikeと共同出展。スポーツe-Bikeの注目の高さがうかがえる |
|
| |
ヴィプロス:MTBやグラベルロードなどに向いたチェーンオイルやケミカルに注目 |
|