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第18ステージを走り終えた新城幸也(バーレーン・メリダ) |
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GT初出場の22歳イギータが独走勝利 攻撃を繰り返したロペスがヤングライダー賞首位に |
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ヤングライダー賞ジャージを取り返したミゲルアンヘル・ロペス(コロンビア、アスタナ) |
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イギータ「諦めないことの大切さを実感」ロペス「攻撃あるのみ」 |
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15秒遅れで2位争いのスプリントを繰り広げるアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター)やプリモシュ・ログリッチェ(スロベニア、ユンボ・ヴィズマ) |
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山岳賞のリードを広げたジョフリー・ブシャール(フランス、アージェードゥーゼール)と、タオ・ゲオゲガンハート(イギリス、チームイネオス) |
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総合6位につけるラファル・マイカ(ポーランド、ボーラ・ハンスグローエ) |
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旬のフルーツが果物屋さんの軒先で冷えていました |
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第2エイドのフルーツ公園に到着 |
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冷えた掛水が用意されていました |
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ミネラルを補給できるカリカリ梅 |
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第2エイドでのおもてなし おなかに溜まるお餅が嬉しい |
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第2エイドでのおもてなし おなかに溜まるお餅が嬉しい |
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大きなシャインマスカットと巨峰が振舞われました |
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後半に備えてしっかりと補給中 |
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お互いに水を掛けあいます、結構容赦ないですね…? |
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涼しくなりました!イエイ! |
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涼しくなりました!イエイ! |
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フルーツ公園のエイドでは考えうる限りの暑さ対策がされていました |
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暑いですが、まだまだ元気ですね |
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野背坂峠に向けて高度を上げていきます |
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野背坂峠に向けて高度を上げていきます |
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ゲストライダーの今中さんとトム・ボシスさんが並んで登っていきます |
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ゲストライダーの今中さんとトム・ボシスさんが並んで登っていきます |
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いつの間にやらだいぶ登ってきましたね |
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もう少しでピークです! |
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もう少しでピークです! |
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野背坂のエイドでは冷凍ブドウが用意されていました |
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一路フルーツラインを勝沼方面へと走っていきます |
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サポートライダーと一緒に登っていきます |
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THE・夏!といった様子の空が広がっていました |
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ブドウ畑が広がるフルーツライン |
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ラストのエイドの前には10%の坂が立ちはだかる |
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幻のブドウとも呼ばれる「アジロン」のスムージーとキンキンに冷えたフルーツゼリー |
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幻のブドウとも呼ばれる「アジロン」のスムージーとキンキンに冷えたフルーツゼリー |
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涼やかな噴水の前でいただきまーす! |
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子供たちも応援してくれました |
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起伏に富んだフルーツラインを行く |
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起伏に富んだフルーツラインを行く |
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ここまで走ってきたルートが一望できる牛奥エリア |
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ここまで走ってきたルートが一望できる牛奥エリア |
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ここまで走ってきたルートが一望できる牛奥エリア |
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牛奥みはらしの丘で小休憩 残すは少しだけ |
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フィニッシュに向かって再スタート! |
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暑い中、山岳ライドを走り切りました |
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暑い中、山岳ライドを走り切りました |
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フィニッシュ会場にはブドウの食べ放題が |
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スタッフや先にフィニッシュしていた参加者が温かく迎えてくれる |
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フィニッシュ後のほうとうでお腹を満たす |
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チームみんなで記念撮影 |
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今回なイベントを支えてくれたゲストライダーと大会プロデューサー |
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前日受付した方は桃を受け取ることが出来ました |
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大抽選会では豪華な景品が こちらはヘルメットをゲット |
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富士急のペアチケットも! |
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めちゃくちゃおいしそうな桃だって当たります |
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オリジナルジャージ製作権もプレゼント |
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大会プロデューサーの久保田さん |
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ユーロバイク会場で見つけた新製品たち FSA/ヴィジョン、ズイフト、ステージズ |
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ユニークなチューブレスバルブシステムを採用するミルキット |
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ミルキットはチューブをバルブに差し込み、シーラント剤を注入する |
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ユーロバイクアワードを獲得したチューブレスタイヤインフレーター |
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ユーロバイクアワードを獲得したチューブレスタイヤインフレーター |
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キャットアイの新シリーズAMPP(アンプ) |
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スマホと連携するSYNC COREも注目製品として展示されていた |
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GVOLTも新製品として展示されていた |
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ドイツで開催されるだけあり、ドイツ国内に対応したGVOLTシリーズのラインアップが並べられていた |
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充電式となったセーフティライトORB |
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12速化を果たしたDeore XTのステージズ パワーメーターが登場する |
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いよいよステージズのサイクルコンピューター「DASH」が販売される |
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スマートバイクを発表したステージズ |
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ズイフトなどと連携するスマートバイク「STAGES BIKE」をリリースした |
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クランク長も数種類から選ぶことができる |
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サドルハイトや前後位置などを自由に調整できる |
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ブラケットの内側にシフトボタンが配されている |
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ボトルホルダーも装備している |
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キャスター付きだ |
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ズイフトは各社の最新ローラー台やスマートバイクを用意したデモブースを展開した |
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飛行船まで用意している! |
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ズイフトが用意したハンドルシステムを試すキッズ |
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タイヤ下には回転する台を用意する必要がある |
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ヴィジョンはMETRONシリーズとミドルグレードのSCシリーズが並ぶ |
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55mmハイトと40mmハイトが用意されたSCシリーズ |
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SCシリーズはハブをMETRONと異なるものを使用することでコストダウンを図った |
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プロ選手用に開発されたDHバーが展示されていた |
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METRON TFAという新しいエアロバーが登場した |
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SL-Kグレードのケーブル内装ハンドルとステムが用意されている |
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MTB用のコンポーネントもケーブル内装に対応する |
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ヴィジョンはACRというケーブル内装システムを発表した |
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バーレーン・メリダの要望から生まれたというMETRON 6D |
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FSAのE-BIKEユニットはトップチューブにボタンが設けられる |
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リアハブに駆動ユニットが搭載されている |
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E-MTB用のホイールラインアップも登場 |
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グラベル用コンポーネントとして変形ドロップハンドルA-WINGとC-WINGがリリースされる |
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FSAの電動アシストユニットが搭載されたロードバイク。その存在はほとんどわからない |
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3SPOKEホイールとディスクホイールにディスクブレーキ仕様が登場している |
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フェルト/GT/ライトウェイ/バーレー 9~10月の試乗会情報を発表 |
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街乗りにピッタリのお洒落なシティバイクを展開している「ライトウェイ」 |
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ビアンキ カラーオーダーシステム「tavolozza」の2020モデルがスタート |
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好みのカラーにカスタマイズしてショップにてオーダーしよう |
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2020モデルOLTRE XR4 DISCカラーサンプル |
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ビアンキ カラーオーダーシステム「tavolozza」の2020モデルがスタート |
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ステージ前半、ログリッチェに声を掛けるトニー・マルティン(ドイツ、ユンボ・ヴィズマ) |
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独走に持ち込み、5秒差で逃げ切ったレミ・カヴァニャ(フランス、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
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残り25km地点から独走に持ち込むレミ・カヴァニャ(フランス、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
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スタート地点で美和さんが新城幸也(バーレーン・メリダ)の写真を撮る |
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真剣な表情でローラー台でアップするプリモシュ・ログリッチェ(スロベニア、ユンボ・ヴィズマ) |
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序盤の3級山岳ラ・パラメラ峠をハイスピードで進むメイン集団 |
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3級山岳ラ・パラメラ峠で形成された11名の逃げグループ |
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3級山岳ラ・パラメラ峠でメイン集団の先頭ではアタックがかかり続ける |
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風の強い3級山岳ラ・パラメラ峠を登るメイン集団 |
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ステージ序盤の3級山岳ラ・パラメラ峠を登るメイン集団 |
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ステージ序盤の3級山岳ラ・パラメラ峠を登るメイン集団 |
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ペースが上がり、縦一列に伸びるメイン集団 |
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トレドの石畳坂を先頭で駆け上がるレミ・カヴァニャ(フランス、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
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トレドの石畳坂に突入したメイン集団 |
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独走のままフィニッシュに向かうレミ・カヴァニャ(フランス、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
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先頭でカヴァニャを追うサム・ベネット(アイルランド、ボーラ・ハンスグローエ) |
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登りスプリントを繰り広げる選手たち |
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トレド旧市街の石畳坂を駆け上がる |
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石畳坂を登る新城幸也(バーレーン・メリダ) |
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観客を盛り上げるファビオ・ヤコブセン(オランダ、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
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日本のファンの声援を受けながら下る新城幸也(バーレーン・メリダ) |
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痛々しい姿でフィニッシュを目指すマキシミリアーノ・リケーゼ(アルゼンチン、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
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危険な強風ステージを終えたプリモシュ・ログリッチェ(スロベニア、ユンボ・ヴィズマ) |
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雨による落車や風による分裂が発生した荒れた1日 トレドの石畳坂でカヴァニャが独走勝利 |
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石作りの城壁が美しいアビラをスタート |
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カヴァニャ「終盤は向かい風に苦しんだ」ロペス「リスペクトが足りない」 |
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第3戦の新会場 茨城町涸沼自然公園 |
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茨城町涸沼自然公園 |
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城里町名物のキャンバー走行 |
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第5戦 土浦市市民運動広場 |
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全日本王者と世界のレースで活躍する弱虫ペダルサイクリングチーム |
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織田聖と前田公平(弱虫ペダルサイクリングチーム) |
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もちろん渡辺先生自身もレース参戦予定だ |
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Yowape4 Takashi Saito |
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第2戦 取手市小貝川リバーサイドパーク (JCXシリーズ第1戦、UCI-class2) |
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7年目の茨城シクロクロスは新会場の涸沼自然公園を加え5戦開催 弱虫ペダルCXチームとのコラボイベントも |
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アンカー 2020モデル展示会が9月24日18時より表参道にて開催 オリンピアンによるトークセッションも |
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総合5位のタデイ・ポガチャル(スロベニア、UAEチームエミレーツ) |
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ステージ2位のサム・ベネット(アイルランド、ボーラ・ハンスグローエ) |
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ステージ優勝のレミ・カヴァニャ(フランス、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
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総合4位のミゲルアンヘル・ロペス(コロンビア、アスタナ) |
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序盤に逃げに乗ったニキアス・アルント(ドイツ、サンウェブ) |
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総合1位のプリモシュ・ログリッチェ(スロベニア、ユンボ・ヴィズマ) |
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豪華客船が停泊する港を駆け抜ける |
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グランプリ・シクリスト・ド・ケベック2019表彰台 |
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圧倒的なスプリントで勝利したマイケル・マシューズ(オーストラリア、サンウェブ) |
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スタートを待つペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ) |
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ケベックシティーのランドマークであるフェアモント・ル・シャトー・フロントナック |
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バーレーン・メリダやCCCチームがメイン集団をコントロール |
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グランプリ・シクリスト・ド・ケベック2019 コース |
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リラックスした様子のジュリアン・アラフィリップ(フランス、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
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アラフィリップのアタックは届かず マシューズがGPケベック2連覇達成 |
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出迎えるスタッフと喜びあうマイケル・マシューズ(オーストラリア、サンウェブ) |
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ユーロバイク会場で見つけた新製品たち リドレー、フルクラム、ローター |
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新作のホイールがずらりと並べられたミケのブース |
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SUPERTYPEにはディスクブレーキモデルが登場している |
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ミドルグレードのSWRもラインアップの拡充が行われた |
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SRMのパワーメータを搭載したミケのATTIVA |
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オフロード用のホイールも揃えるミケ |
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非常に太いハブを採用している |
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グラベルライド用のGRAFFがローンチされた |
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トーケンからもケーブル内装システムが登場している |
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ベアリングとコンプレッションリングなどトーケンの内装化を実現するパーツたち |
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コフィディスも使用するビッグプーリー「Shuriken」 |
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シマノ105に対応するアルミケージのShurikenだが、非常に軽量に仕上げられている |
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リプレイス用の14Tベアリングが用意されている |
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スパイダー型パワーメーター「INspider」がローンチされた |
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KAPICなどMTB用カーボンクランクにも対応する |
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INspiderにフィットするチェーンリングなども登場している |
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MTB用カーボンクランクKAPICもリリースされている |
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ユーロバイクのタイミングで1x13のMTBコンポーネントが正式発表となった |
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非常にシンプルなシフターとなっている |
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リドレーからモデルチェンジを果たしたHELIUM SLX DISCが登場 |
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ケーブルをフル内装できるバイクへと進化を遂げている |
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HELIUMシリーズおなじみのストレートフォークとされている |
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シートステーにはブリッジが設けられている |
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ダウンチューブはボックス形状が採用された |
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チェーンステーは横に扁平している |
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リドレーよりグラベルロードのKanzo Speedが登場する |
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FENIXのような造形のヘッドチューブ周り |
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トップチューブから繋がるような形状のシートステー |
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タイヤクリアランスは36mmまで |
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ダーティカンザのようなグラベルレースにあわせて開発されたという |
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ヴィクトール・カンペナールツ(ベルギー、ロット・スーダル)が今年の4月にアワーレコードを更新した際に使用していたArena TT |
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カンペナールツのために作られたDHバー |
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使用されている機材のステッカーが貼られている |
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アワーレコードにあわせてスペシャルペイントが施されている |
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WINDシリーズなど新作を次々とリリースするフルクラム |
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RACING ZEROのアルミ版に遂にディスクブレーキモデルが登場している |
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リムに切削加工を施すことで重量や剛性などのバランスを整えている |
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前後ともにTwo to Oneスポーキングとされている |
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オフロードカテゴリーにもグラベル用など登場する |
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WINDシリーズも2020モデルの注目プロダクトだ |
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E3 Day-1磯部武蔵(YOKOSUKA UNO RACING)が優勝 |
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日本有数の米どころ南魚沼市 早くも今年の新米が並ぶ |
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E3(Day-1) 表彰式 |
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会場で販売される南魚沼産コシヒカリのおにぎりにはフキ味噌などが添えられる |
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南魚沼産米のお酒も |
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E2優勝 田崎友康(F(t)麒麟山 Racing) |
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