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観戦エリアに入るには厳しいセキュリティチェックがある |
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オフィシャルグッズショップも3週間を走ってここまでやってきた |
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トラックの荷台でスクリーンと自転車でヒルクライム体験するブース |
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キャップをプレゼントして盛り上がるシュコダブース |
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キャップをプレゼントして盛り上がるシュコダブース |
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エナジードリンクのキャラバンからサンプルを受け取る観客たち |
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シャンゼリゼ通りのブティック。おしゃれです |
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シャンゼリゼ通りのブティック。おしゃれです |
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オフィシャルクレープ屋さん |
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コロンビアかトリコロールかというほどたくさんの国旗 |
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遠回りした道。人と警官が多い |
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混乱を防ぐため要所はジャンダルマリ(憲兵隊)のクルマとマシンガンでバリケード |
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厳しいチェックもクレームなど言う人はいなさそうな雰囲気 |
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コンコルドの観戦エリア入場は長蛇の列。入場には時間がかかります |
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観戦席でもチケットのチェックがあります |
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コンコルド広場の観戦エリア中洲のテラス席 |
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テントの下でドリンクとフードを楽しみながら観戦ができる |
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シャンゼリゼ通りホームストレート沿いのメインスタンド観戦席 |
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シャンゼリゼ通りホームストレート沿いのメインスタンド観戦席 |
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ルーブル美術館の中庭を走り抜けるプロトンは最高に美しかった |
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カルーゼル凱旋門とエッフェル塔を横目に走り抜けるプロトン |
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コンコルド広場の「エスパストゥールマレー」「エスパスイゾアール」「クラブ・ツール・ド・フランス」「テラス」 |
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コンコルド広場前のテラスからはプロトンを見下ろせる |
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コンコルド広場のコーナー内側に観戦エリアが設置されている |
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コンコルド広場のオベリスク前の観戦席は最高のスポットだ |
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最終ステージ終了後はオフィシャルグッズの値下げ販売も |
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シャンゼリゼ通りを走り抜けるキャラバン隊のライオンカー |
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ニバリがトレック・セガフレードへ加入 契約は2年間 |
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タフステージでネオプロのヴィンゲゴーがプロ初勝利 総合首位に浮上 |
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ミシュラン POWER COMPETITION TUBULAR |
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コフィディスも既にレース投入を果たしており、ワールドツアーでの走りを支えている |
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転がりの軽いRACEコンパウンド、耐パンク層、高密度のしなやかなケーシング、ラテックスチューブという構造 |
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プロ初勝利を掴んだヨナス・ヴィンゲゴー(デンマーク、ユンボ・ヴィズマ) |
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リーダージャージに袖を通したヨナス・ヴィンゲゴー(デンマーク、ユンボ・ヴィズマ) |
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ステージトップスリーは全員23歳以下(ヴィンゲゴーとシヴァコフ22歳、ヒンドレー23歳) |
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序盤からアタック合戦が活性化した |
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逃げグループを率いるトマス・マルチンスキー(ポーランド、ロット・スーダル) |
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シモン・ゲシュケ(ドイツ、CCCチーム)は2日連続のエスケープ |
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ユンボ・ヴィズマがメンバー総出でメイン集団を絞り込む |
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精鋭ばかりが残ったメイン集団が山岳ポイントを越えていく |
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ツールを走ったコフィディスのバイクたち クォータ KHAN、KALIBUR |
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ミシュラン POWER COMPETITION TUBULAR 勝利を追求したハイエンドチューブラータイヤ |
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TTバイクはディスクブレーキ仕様となったKALIBUR |
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タイムトライアルバイクでプロトタイプのタイヤを確認 |
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TRPの機械式ディスクブレーキSPYREと、シマノ105グレードのローターを組み合わせる |
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タイムトライアルバイクにはセラミックスピードのビッグプーリーが装備されている |
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タイムトライアルバイクは56-44Tという大型チェーンリングを使用する |
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シマノDURA-ACEのカセットスプロケットが採用されている |
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KHANにはトーケンのビッグプーリー「Shuriken」が採用される |
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チームカーには昨年使用していたリムブレーキ仕様のKALIBURが載せられていた |
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タイムトライアルバイクにはセラミックスピードのビッグプーリーが装備されている |
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スプリンターのラポルトはハンドルバーステム一体型のALANERAを愛用する |
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ラポルトのバイクにはALIANTE R1 OPENが搭載されている |
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11速仕様のカンパニョーロ SUPER RECORD EPSとSRMのパワーメーターを使用する |
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コフィディスの選手が乗るバイクには「PRO TEAM EDITION」という言葉が書かれている |
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販売も開始されるというミシュラン POWER COMPETITION チューブラー仕様 |
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エースナンバーをつけたクリストフ・ラポルト(フランス)のクオータ KHAN |
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現在ラインアップには無いTime Trialというラベルが貼られたタイヤを装着していた |
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ツールを走ったアスタナのバイクたち アルゴン18 Gallium Pro、NITROGEN、E-118 |
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イヴェネプールがヨーロッパ選手権個人TTで勝利 女子はファンダイク |
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ヨーロッパ選手権2019 個人TT女子エリート表彰台 |
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19歳にして欧州選手権のエリートTTタイトルを手にしたレムコ・イヴェネプール(ベルギー) |
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優勝に湧き上がるレムコ・イヴェネプール(ベルギー)応援団 |
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レムコ・イヴェネプール(ベルギー)、カスパー・アスグリーン(デンマーク)、エドアルド・アッフィニ(イタリア)が表彰台に立つ |
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無数の観客が詰め掛けたスタート地点 |
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表彰式で涙を流すレムコ・イヴェネプール(ベルギー) |
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トップタイムを更新したレムコ・イヴェネプール(ベルギー) |
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2位、カスパー・アスグリーン(デンマーク) |
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3位、エドアルド・アッフィニ(イタリア) |
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個人TTエリート女子で勝利したエレン・ファンダイク(オランダ) |
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ワフー スマートトレーナー購入でズイフト30日間無料クーポンをプレゼント |
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シフトスイッチはのSW-9071を装備 |
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サドルはアスタナモデルのプロロゴ NAGO EVO |
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フルサングとルツェンコは一体式ハンドルMETRON 5Dを使用した |
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カザフスタンチャンピオンのアレクセイ・ルツェンコ(カザフスタン)のスペシャルバイク |
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ドイツの新興タイヤブランド「ウルフパック」のRACE TUBULAR |
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「ケオブレードカーボンセラミックチタン ツール・ド・フランスリミテッドエディション」が取り付けられていた。 |
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サドルはアスタナモデルのプロロゴ DIMENSION |
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パワーメーターはFSAのPOWER BOX |
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ヤコブ・フルサング(デンマーク)のGallium Pro |
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ヤコブ・フルサング(デンマーク)のNITROGEN |
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コリマの新型のディスクブレーキ対応バトンホイール、WS TT HM |
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新型と思われるディスクブレーキタイプのE-118 |
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ゴルカ・イサギレ(スペイン)のスペシャルペイントのGallium Pro |
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ワフーのスマートトレーナー購入でZWIFT30日間無料クーポンがもらえる |
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中部地区唯一のスペシャライズドコンセプトストア カミハギサイクル名城店が9月14日オープン |
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スペシャライズドコンセプトストア、カミハギサイクル名城店が9月14日(土)オープン |
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レイザー Bullet 2.0 |
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カペルミュール ネーム入り限定ジャージ付きKAPE袋を販売開始 |
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フルクラム WINDシリーズ エアロ形状を獲得したミドルグレードのカーボンクリンチャーホイール |
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ネーム入り限定ジャージは3デザインから選ぶことができる |
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カタカナを全面にプリントした個性的なデザインの「カタカナカペル」 |
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商品3万円以上購入でネーム入り限定ジャージがもらえる |
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センターロックを採用するディスクブレーキマウント |
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ディスクブレーキモデルはシマノ、カンパニョーロ、スラムからフリーボディの仕様を選ぶことができる |
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ワイドリムを採用したWINDシリーズ |
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クリンチャーモデルのブレーキトラックにはAC3テクノロジーが採用されている |
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フルクラム WIND 40 DB 2Way-fit |
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巡航性能を獲得した55mmハイトのWIND 55 |
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フルクラム WIND 40 DB 2Way-fit |
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フルクラム WIND 55 DB 2Way-fit |
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グラベルライドは天然のセラピー? 群馬で開催された3Tクラブライドの或る1日 |
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まだ日も昇りきらないうちに出発。参加者のほとんどがグラベルビギナーだ |
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イベントの仕掛け人である樋口さんから説明を受ける |
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こんにゃく畑横をヒルクライム。澄み渡った青空が気持ちいい |
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ここが栗原川林道の入り口。20kmに渡るヒルクライムが始まる |
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序盤は勾配がゆるく、路面も整っているのでサクサク進む |
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いくつもの沢を超えていく。日陰区間はやや路面も湿っぽい |
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ガードレールが無い、乗用車一台分の林道。対向車の音に気を配りながら進む |
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筆者が借り受けた3T EXPLORO TEAM EAGLE/FORCE eTap。ガルフカラーが緑に映える |
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スラムのForceとEAGLEをミックス。グラベルロードの最先端スタイルだ |
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フルクラムの650bホイールとWTBの2.0インチグラベルタイヤを装備する。正直無敵である |
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ちょい乗りでもこの笑顔!説明は不要です |
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削り跡もダイナミックな切り通りを駆け抜ける |
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おそらく日本で一番EXPLOROに乗っているであろう樋口さんはさすがの走り |
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林道横を流れる清流で火照った脚を冷やす。最高に気持ちが良い |
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頂上に近づくと清流が流れる沢が現れた。水量も豊富だ |
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20kmのヒルクライムを終え頂上の行き止まりに到着。いつか開通される日が来ますように |
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お待ちかねのコーヒー&ラーメンタイムの始まり始まり |
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樋口さんのバイクは700c仕様。3Tのカーボンホイールで走りを軽くしている |
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ハンドルは安定感抜群のSUPERGHIAIA |
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復路は20kmものダウンヒル。EXPLOROの運動性能が活きる部分だ |
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曲がりくねったダウンヒルは痛快の一言! |
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休憩中に見つけた木苺。全く苦味がなく美味しかった |
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フィニッシュ後にはTシャツとサコッシュ、ケミカルがプレゼント。お疲れ様でした! |
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ワイルドな素掘りトンネルは栗原川林道の名物。記念撮影ポイントです |
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これはもはやセラピーです。グラベルセラピー。 |
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休憩中のカップラーメンはなんであんなに美味しいんでしょうね |
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イベント仕掛け人の樋口準人さん(3Tマーケティング担当) |
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ルコックスポルティフ エアロと着心地を追求した新作サマージャージ&ビブショーツ |
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真夏の大分で開催されるUCIワンデーレース「おおいたアーバンクラシック」「おおいた いこいの道クリテリウム」プレビュー |
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香港チャンピオンのチェン・キン・ロ(HKSIプロ・サイクリングチーム) |
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マレーシア人選手を揃えたチーム・サプラ・サイクリング |
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「コース途中のセブン・イレブン前を通過するとき意識する」と話す金子大介(7イレブン・クリック・エア21ロードバイクフィリピン) |
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初来日のX-スピード・ユナイテッド・コンチネンタル |
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4人での出場となるチーム右京 |
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鈴木譲と小野寺玲の大分優勝経験者を揃えた宇都宮ブリッツェン |
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熱弁をふるうマトリックスパワータグ安原監督 |
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「昨年より重圧を感じている」と言う黒枝咲哉(シマノレーシング) |
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今年は勝ちたい黒枝士揮(チームブリヂストンサイクリング) |
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愛三工業レーシングチーム 草場啓吾(右から2番目)はこのレース終了後に渡欧する |
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那須ブラーゼン |
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山本大喜(左から2番目)が負傷明けの復帰戦となるキナンサイクリングチーム |
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VC福岡は松木健治を筆頭に4名体制 |
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シエルブルー鹿屋は原田裕成と冨尾大地を中心に戦う |
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ポーランド最終日にモホリッチ独走勝利 シヴァコフが逆転総合優勝に輝く |
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山岳賞ジャージのトーマス・マルチンスキー(ポーランド、ロット・スーダル)が逃げに乗る |
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ステージ前半はユンボ・ヴィズマがメイン集団を牽引 |
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山岳賞を狙って逃げたサイモン・ゲシュケ(ドイツ、CCCチーム) |
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独走勝利を飾ったマテイ・モホリッチ(スロベニア、バーレーン・メリダ) |
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総合優勝に輝いたパヴェル・シヴァコフ(ロシア、チームイネオス) |
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OTTOLOCK 堅牢性をアップしたポータブルロック HEXBAND、盗難見舞金制度も適応 |
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別売りのアタッチメントでシートポストにも装着できる |
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ステンレス層を従来の2倍とした6層構造とし優れた強度を獲得 |
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簡単には切断できない堅牢性を実現した |
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OTTOLOCK HEXBAND |
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駐輪時に好みの長さに調節できるのがOTTOLOCKのポイント |
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ツールを走ったCCCチームのバイクたち ジャイアント TCR、PROPEL、TRINITY |
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リムブレーキ仕様のタイムトライアルバイクのTRINITYを使用する |
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パトリック・ベヴィン(ニュージーランド)はPROPEL Advanced SLを使用していた |
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パワーメーターはシマノ製を使用している |
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グレッグ・ファンアーヴェルマートは金メダリストのみに許されるゴールドペイントのバイクを駆る |
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ツールの開幕と同時にベールを脱いだ新ブランドのカデックス |
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多くの選手が採用するオールラウンダーTCR Advanced SL |
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プロ選手の要望によって生まれたフルカーボンのCONTACT SLR OD2ステム |
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ジャイアントはサドルまで用意している。アセンブルされているのはCONTACT SLR |
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メカニックバスに用意されているカデックスのホイールたち |
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タイヤはヴィットリアCorsaの旧型を使用している |
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CONTACT COMFORTのようだがラインアップにはないサドル |
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フォーリア―ズのブレーキを採用する |
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DHバーもジャイアントのカーボン製を採用している |
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マヴィック 残暑のライドを快適に過ごす着こなしアイテムを一挙紹介 |
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フルサスMTBや新型クロスバイク、グラベルロードまで揃う ミヤタのE-BIKEラインアップ |
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ミヤタサイクル CRUISE 5080(ハーフマットミントグリーン) |
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ミヤタサイクル CRUISE 5080(ハーフマットホワイト) |
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ミヤタサイクル CRUISE 5080(ハーフマットブラック) |
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ミヤタサイクル CRUISE 6180(ハーフマットバーガンディー) |
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ミヤタサイクル CRUISE 6180(ハーフマットブルー) |
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ミヤタサイクル RIDGE-RUNNER(イエロー/ブラック) |
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ミヤタサイクル RIDGE-RUNNER(レッド/ブラック) |
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ミヤタサイクル ROADREX 6180(チャコール/ブラック) |
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ミヤタサイクル ROADREX 6180(グレーブルー/ブラック) |
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チームプレゼンテーションで登壇したVC福岡に声援が飛ぶ |
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連覇を狙う黒枝咲哉(シマノレーシング)絹代さんの問いにおどけてみせる |
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今年も市民パレードを走った佐藤樹一郎大分市長 |
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JR大分駅前のコースを走る市民パレード参加者 |
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大分名物「日田やきそば」の出店の前には行列が |
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おおいた いこいの道クリテリウムのスタートラインに勢揃いした選手達 |
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スタート5分前を告げるラウンドガール |
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JR大分駅前を折り返していく集団 |
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マンションが並ぶ大分駅南側を駆け抜ける集団 |
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レース序盤に形成された5名の先頭集団 |
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逃げる今村駿介と小野寺玲を単独で追走するニコラス・ディニズ(X-スピード・ユナイテッド・コンチネンタル) |
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レース中盤に飛び出した今村駿介(チームブリヂストンサイクリング)と小野寺玲(宇都宮ブリッツェン) |
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バナナを持って応援する女子高生達 |
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連覇を狙う黒枝咲哉を従えて集団コントロールをするシマノレーシングチーム |
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レース終盤、8名まで増えた先頭集団 |
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メイン集団でコントロールに加わる一丸尚伍(シマノレーシング) |
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レース終盤、集団コントロールするシマノレーシングは木村圭佑と中井唯晶の2人に |
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終盤に形成された8名の先頭集団 |
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