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残り2周 石橋学(チームブリヂストンサイクリング)が先頭固定で牽引 |
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メイン集団のスプリント。E1の石井祥平(アーティファクトレーシングチーム、写真左端)が残った。 |
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表彰式 |
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敢闘賞は石橋学(チームブリヂストンサイクリング) |
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ネクストリーダージャージは今村駿介(チームブリヂストンサイクリング) |
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窪木一茂が今季Jプロツアー初優勝 ブリヂストン2連勝 |
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サンテティエンヌ病院のベッドでサムアップするクリス・フルーム(チームイネオス) |
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入院中のフルームがメッセージを発信 「圧倒的なサポートをありがとう」 |
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トーマスやサガン、ヴィヴィアーニ出場のツール・ド・スイス開幕 初日TTでデニスが僅差のトップタイム |
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スタートを切るローハン・デニス(オーストラリア、バーレーン・メリダ) |
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ゲラント・トーマス(イギリス、チームイネオス)は17秒遅れのステージ13位 |
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後半スタート組は雨中TTに。写真はダニエル・オス(イタリア、ボーラ・ハンスグローエ) |
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優勝:ローハン・デニス(オーストラリア、バーレーン・メリダ) |
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ステージ3位:マイケル・マシューズ(オーストラリア、サンウェブ) |
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リーダージャージを着用したローハン・デニス(オーストラリア、バーレーン・メリダ) とファビアン・カンチェラーラ(スイス) |
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特大カウベルを手にするローハン・デニス(オーストラリア、バーレーン・メリダ) |
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ツール・ド・スイス2019第1ステージ コースプロフィール |
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モビスターがメイン集団のペースを上げる |
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逃げグループを牽引するマグナス・コルトニールセン(デンマーク、アスタナ) |
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クリテリウム・デュ・ドーフィネ2019第7ステージ |
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逃げグループから飛び出したレナード・ホフステッド(オランダ、ユンボ・ヴィズマ)とジュリアン・アラフィリップ(フランス、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
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ステージ前半は暖かい太陽に照らされたが |
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ステージ優勝を飾ったワウト・プールス(オランダ、チームイネオス) |
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残り250mでフルサングとブッフマンをかわしたワウト・プールス(オランダ、チームイネオス) |
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マイヨジョーヌを着て走るアダム・イェーツ(イギリス、ミッチェルトン・スコット) |
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マイヨジョーヌを手にしたヤコブ・フルサング(デンマーク、アスタナ) |
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強雨の超級山岳でプールス勝利 2位のフルサングが最終日を前に総合首位に立つ |
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クリテリウム・デュ・ドーフィネ2019第7ステージ |
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E2優勝 西村 基(VENTOS FRECCIA) |
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Jユースツアー 永塩幸之介(群馬グリフィンエリート)に村山悠平(AVENTURA AIKO TOYO VICTORIA RACING)が追従 |
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Jユースツアー 残り2周で単独先行した神村泰輝(スミタ・エイダイ・パールイズミ・ラバネロ) |
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Jユースツアー 永塩幸之介(群馬グリフィンエリート)が2勝目 |
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Jユースツアー 表彰式 |
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ユースリーダージャージは村山悠平(AVENTURA AIKO TOYO VICTORIA RACING) |
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E1 序盤に6人の集団が先行 |
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E1 終盤まで先頭集団に残った3人 |
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E1 中里仁(Rapha Cycling Club)が優勝 |
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E1 表彰式 |
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E1 エリートリーダージャージは比護任(イナーメ信濃山形-EFT) |
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F(女子) E3の集団に混じって走る唐見実世子(弱虫ペダルサイクリングチーム) |
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E3(16日)小泉啓仁(FORCE)が優勝 |
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E3 表彰式 |
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F(女子) 表彰式 |
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北海道全域でサイクリングルートを整備中なのだという |
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がんばれ!!グランフォンド摩周という横断幕を持った皆さん |
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スタートセレモニーに多くの参加者が集まった |
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台湾からやってきた皆さんを代表してご挨拶いただいた |
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エイドステーションまでの距離が表示されるという |
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ゲストの布袋田さんによるストレッチタイム |
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台湾から参加された皆さん |
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巡航速度別にグループ分けされている |
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グランフォンド摩周1日目スタートです |
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早速川湯温泉方面へと向かう |
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一直線のアップダウンがある、いかにも北海道という道だ |
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第1エイドの硫黄山へ到着 あたり一面に硫黄の匂いが立ち込めている |
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もう少しで第1エイドに到着 |
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もう少しで第1エイドに到着 |
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あつあつの温泉卵と豚汁が振る舞われた |
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間近に硫黄山を眺めつつ豚汁を戴く |
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最高においしい一杯でしたね! |
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噴出孔のかなり近くまで歩いて行ける硫黄山 |
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屈斜路湖畔を南下していく |
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森の中の道を走っていく |
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弟子屈から美幌へとつながる道を走っていく |
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左手には大規模な畑が広がる |
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第2エイドの屈斜路プリンスホテルへ到着 |
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ホテル謹製のパンが振る舞われた |
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プリンスホテルの宴会場がエイドステーションに変身 |
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屈斜路湖のUMA、クッシーを発見!? |
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津別峠へと出発! |
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標高を上げていくと屈斜路湖が見える場所も |
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背後に屈斜路湖を背負いつつ走っていきます |
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津別峠から、さらに目的の展望台まであと2km……。 |
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ここまで来ればもう少し |
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ラストに11%の勾配が! |
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展望台からは屈斜路湖の全景が見える |
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津別峠の石碑と共に1枚!頑張って登った甲斐がありました |
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林道を最後のスパート |
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ここからは快調なダウンヒル。でも飛ばしすぎないように! |
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畑の中を貫く農道を繋いでいきます |
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ちょっとしたアップダウンはあっても、先ほどの登りに比べれば可愛いものです |
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あっという間にフィニッシュへ! |
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フィニッシュ後には記念撮影タイム |
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フィニッシュエイドとしてあったかい牛乳とよもぎシフォンが用意されていました |
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2日目に向けて前夜祭でテンションアップ!乾杯はもちろんサッポロビール |
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明日も頑張りましょう! |
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豪華な景品が当たりました! |
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こちらは目玉の屈斜路プリンスホテルの宿泊券が当選!おめでとうございます |
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明日のライドをアテンドしてくれるサポートライダーのみなさん |
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台湾から参加された皆さんも一同に会した |
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知床サイクリングサポートの協力でレンタサイクルも用意されていた |
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スペシャライズドのスポーツバイクをレンタルしてくれる知床サイクリングサポート |
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釧路圏摩周観光センターに続々と参加者が集まってくる |
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サポートライダーのリーダーたちが集合 |
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スタート前に布袋田さんのストレッチタイム |
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2日目もスタートしていきます |
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阿寒横断道路へ入っていきます |
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交通量の少ない農道を走っていく |
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900高原へヒルクライム 牛や馬が見守っていました |
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布袋田さんも900高原へ到着 |
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ジューシーな肉まんをゲット! |
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頂上では絶景が待っていました |
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登った後に肉まん、最高ですよね |
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900高原へ到着 |
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牧場の間を縫うような丘陵コースへ |
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あちらこちらに牛がいます。横断しているかもしれないので、注意しつつ |
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1日7本の釧網線が通過していきました 車内でも手を振り返してくれていたみたい |
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分かりづらいところにはしっかりと監察員が立ってくれていました |
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もう少しで多和平が見えてきますよ |
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さわやかすぎる青空の下で走っていきます |
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ミネストローネを振る舞っていただきました |
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具だくさんのミネストローネ |
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思わず笑顔になる皆さん |
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多和平から先へと向かいます |
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弟子屈市街へと戻っていく国道にあるスノーシェルター |
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道の駅摩周温泉では大福をゲット |
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4種類の大福が用意されていました |
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冷たい湧水が流れ出ていました ボトルに詰め替えましょう! |
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道の駅の中には足湯も併設されていました |
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屈斜路湖を目指し西へと針路をとります |
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1日目も走った農道を逆方向へと走ります |
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プリンスホテル謹製のカレーをランチとしていただきました |
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美味しさを摩周のMポーズで表現してもらいました |
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和琴半島を通過していきます |
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おっと、背後に見えるのはクッシーでは? |
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湖畔沿いの森林ルートを走っていきます 目指すは川湯温泉 |
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川湯温泉エコミュージアムへ到着 |
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エコミュージアム内にはジオラマが 摩周湖へはかなり上ることを実感 |
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幻の魚、イトウの模型も展示されていました |
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大きなパンにとろとろのプリン、そしてJAL自慢のうどんですかいが提供されました |
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摩周湖に向けて補給中! |
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CAさんがうどんですかいを手渡してくれました。まるで飛行機の中みたい |
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第5エイドとなった川湯温泉エコミュージアム |
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ヘアピンをこなしていくごとにピークが近づいていると実感 |
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尾根筋まで出れば最高の景色が待っていました |
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もう少しで頂上ですよ! |
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ここまで最速で駆け抜けてきた先頭集団 |
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いももちはトロッとしたしょうゆだれがまたおいしいんですよ |
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摩周湖の前でMポーズ! |
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風が弱く鏡のような水面を見せた摩周湖 |
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ここからは爽快なダウンヒル |
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あっという間にフィニッシュです |
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愛車と一緒に記念撮影 |
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幻といわれる摩周蕎麦 |
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完走証をゲット! |
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ヘイグを下したファンバーレがイネオスに連勝をもたらす フルサングが2度目の総合優勝 |
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マイヨジョーヌを着て最終ステージを走るヤコブ・フルサング(デンマーク、アスタナ) |
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山岳賞を獲得したジュリアン・アラフィリップ(フランス、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
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クリテリウム・デュ・ドーフィネ2019第8ステージ |
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ステージ優勝を飾ったディラン・ファンバーレ(オランダ、チームイネオス) |
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ポイント賞を獲得したワウト・ファンアールト(ベルギー、ユンボ・ヴィズマ) |
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アスタナが徹底的にコントロールするメイン集団 |
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最終ステージを制したディラン・ファンバーレ(オランダ、チームイネオス) |
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総合優勝に向かって走るヤコブ・フルサング(デンマーク、アスタナ) |
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フランスをスタートし、スイスに向かうプロトン |
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ヤングライダー賞を獲得したビョルグ・ランブレヒト(ベルギー、ロット・スーダル) |
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逃げるジャック・ヘイグ(オーストラリア、ミッチェルトン・スコット)とディラン・ファンバーレ(オランダ、チームイネオス) |
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スイス国旗が並ぶ最終ストレートで先頭に立つディラン・ファンバーレ(オランダ、チームイネオス) |
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クリテリウム・デュ・ドーフィネ2019第8ステージ |
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ワレン・バルギル(フランス、アルケア・サムシック)を含む12名の逃げグループ |
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暖かい太陽に照らされた山岳地帯を逃げる12名 |
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総合2位ティージェイ・ヴァンガーデレン(アメリカ、EFエデュケーションファースト)、総合優勝ヤコブ・フルサング(デンマーク、アスタナ)、総合3位エマヌエル・ブッフマン(ドイツ、ボーラ・ハンスグローエ) |
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スイス2日目にスプリンターを振り切ったサンチェス勝利 首位はアスグリーンに移る |
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スプリンターを振り切ったルイスレオン・サンチェス(スペイン、アスタナ) |
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集団先頭でフィニッシュするペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ) |
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アップダウンの続く周回コースを走るメイン集団 |
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リーダージャージを獲得したカスパー・アスグリーン(デンマーク、ドゥクーニンク・クイックステップ)と、ファビアン・カンチェラーラ |
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ツール・ド・スイス2019第2ステージ |
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石畳坂のスプリントを制したサガンがステージ通算17勝&リーダージャージ獲得 |
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登りスプリントを制したペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ) |
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リーダージャージを獲得したペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ) |
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集団前方で走るエガン・ベルナル(コロンビア、チームイネオス)ら |
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逃げるベルトヤン・リンデマン(オランダ、ユンボ・ヴィズマ)ら4名 |
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スイス西部の丘陵地帯を走る |
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ツール・ド・スイス2019第3ステージ |
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新素材を投入した意欲作 ウィリエールの次世代軽量モデルZero SLRデビュー |
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トレック 2020年モデルが一堂に会するTREK WORLD 7月30日・31日開催 |
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トレックのハイエンドバイクが一堂に会する展示会だ |
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トレックのハイエンドバイクが一堂に会する展示会だ |
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トレックの旗艦モデル「MADONE」 |
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ボントレガー製品も展示される |
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トレックの大規模展示会「TREK WORLD」 |
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ワフー サイクルコンピューターの使い方が学べる一般向け説明会 6月26日開催 |
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wahooサイクルコンピューター説明会 6月26日開催 |
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ワフーのサイクルコンピューター「ELEMNT」シリーズ |
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HUS-MODカーボン、液晶ポリマー、Zeroハンドルバー Zero SLRの最新技術を掘り下げる |
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ベールを脱いだZero SLR。ディスクブレーキを装備したウィリエールの次世代軽量モデルだ |
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ロッサーノ・ヴェネトのウィリエール本社で開催されたプレゼンテーション |
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プレゼンにはトタル・ディレクトエネルジーのリリアン・カルメジャーヌ(フランス)とニキ・テルプストラ(オランダ)も同席した |
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代表を務めるガスダルデッロ兄弟によってZero SLRが発表された |
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ロッサーノ・ヴェネトにあるウィリエール・トリエスティーナ本社。これは増設した新社屋部分 |
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1948年にジロ・デ・イタリアを制したフィオレンツォ・マーニとそのバイク。 |
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第一次大戦中は軍用自転車の製造を担っていたウィリエール。第二次大戦後の自転車競技人気に伴い更なる成長を遂げた |
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ミュージアムに展示されている、バッサーノ時代の旧社屋から運び出したという床板。ここからウィリエールの歴史が始まった |
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2008年に世界王者に輝いたアレッサンドロ・バッラン(イタリア)とCento 1 |
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ヨーロッパでは一大Eバイクブランドとしても知られるウィリエール。そのラインナップは豊富だ |
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Eロードバイクの完成形とも言えるCento 1 Hybrid。完成車重量12kgを切る意欲作だ |
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Zeroシリーズの初代モデルであるZero.7。BB386EVOや、耐破断性を大幅に向上させるS.E.I.フィルムなど新技術が投入された |
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マルコ・パンターニが使用した初のカーボンモノコックフレーム「K2」と、前後異径ホイールのTTバイク |
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ジルベルト・シモーニが引退レースとなった2010年ジロ最終日に使用したCento 1 |
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