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シンプルなヘット周りの作り。ケーブル用のホールは設けられていない |
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ヘッドのクオーレマークはこれまで通り |
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新型SKの特徴は扁平のトップチューブと、ケーブルがフル内装という点 |
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フォークとダウンチューブのインテグレートデザインは控えめ |
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今作もピニンファリーナによるデザインだ |
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多角形のシートポストが採用されている |
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シートステーを始めとするリア三角をボリュームアップし剛性を向上させている |
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ヘッド周りはシンプルな作りだ |
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エッジの効いたシートステー |
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フォークも剛性が高そうなマッシブな作り |
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チェーンステーは綺麗な曲線を描いている |
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控えめなボリュームのBB周りの造形 |
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シートステーを始めとするリア三角をボリュームアップし剛性を向上させている |
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リアホイールを覆うシートチューブは前作より面積が縮小されている |
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ホイールを外しやすいようにフォークエンドが欠けているデザイン |
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軽量化、高剛性化を果たした新型SK Pininfarina |
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ディスクブレーキのみ用意される新型IDOL |
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弓なりのフレーム形状はIDOLのアイデンティティだ |
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専用シートポスト&臼式クランプとなり接合部周りがすっきりとした |
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シンプルなBB周りの造形 |
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ダウンチューブからつながるようなデザインのチェーンステー |
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シートチューブとの接合部周りは薄く、エンドに向かうにつれてボリュームが増すシートステー |
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ボリュームアップを図ったダウンチューブは剛性アップを期待させる |
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マッシブな造形のフロントフォーク |
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フレームを挟み込むかのようなリアエンド |
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ケーブル用のホールが設けられていない |
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ボックス形状されたダウンチューブは剛性アップを期待させる |
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ケーブル類はヘッドチューブに内装することができる |
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新しいMERAKを持つクリスティアーノ・デローザ |
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イスラエルサイクリングアカデミーの意見をもとに開発されたTT-03(写真はNIPPOカラー) |
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Rapha PRO TEAM SOCKS - AERO BLOCK |
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空気の流れを可視化したRaphaの新作コレクション「エアロブロック」 |
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ビブストラップにエアロブロックのデザインをあしらう |
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Rapha PRO TEAM BIB SHORTS II - AERO BLOCK |
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風洞実験の結果をグラフィックに落とし込んだ前衛的なコレクションに仕上がる |
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風洞実験の結果をグラフィックに落とし込んだ前衛的なコレクションに仕上がる |
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Rapha PRO TEAM FLYWEIGHT JERSEY - AERO BLOCK |
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グラフィックの濃淡で上半身が受ける空気の圧力を表している |
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貴重品を入れておけるジッパーポケットも備わっている |
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フロントパネルの素材の違い (上)MIDWEIGHT JERSEY、(下)FLYWEIGHT JERSEY |
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ウィメンズモデルもFLYWEIGHT JERSEYとBASE LAYERで展開 |
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現在3つのプロコンチネンタルチームをサポートするデローザ |
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グランフォンド・フィレンツェにてブランド初となるE-ROADを発表した |
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ユーザーからの質問に応えていくクリスティアーノ・デローザ |
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E-ROADは注目度が高いようで、数多くの人が自身のスマホに写真を残していた |
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グランフォンド・フィレンツェの前日イベントにて突如して発表されたE-ROAD BIKE |
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ユニットはバーファンを採用する |
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非常にマッシブな作りのリア三角 |
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ダウンチューブと一体となったバッテリー類 |
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MERAK同様にシート周りはD型断面とされた |
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車重、ストッピングパワーを受け止めるチェーンステー |
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シートステーの付け根も大きなボリュームとされている |
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エアロロードのような造形のヘッドチューブ |
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ケーブルをフル内装することが可能 |
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KINGにディスクブレーキモデルが追加される |
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カスタムメイドできる唯一のカーボンフレームがKINGだ |
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基本的な作りはリムブレーキモデルと同じ |
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トップチューブから二股に分かれるようなデザインのシートステー |
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DI2のような電動コンポーネントであればハンドル周りをスッキリとさせられる |
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ストッピングパワーを受け止めるために調整されたチェーンステー |
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フォークはスルーアクスル仕様とされており |
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デローザのモダンスチール「CORUM」 |
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コンパクトなリア三角が現代のトレンドだ |
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コンパクトなリア三角が現代のトレンドだ |
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フォークは樽型のように広がる形状 |
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新ロゴとマッチするような現代的なフレームとなった |
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ステムやハンドルも合わせて塗装すれば統一感が高まる |
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シンプルな造形がCORUMの特徴だ |
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ディスクブレーキはフラットマウントに対応する |
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シートステーの交点が下げられた新型CORUM |
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サブブランド「ミラニーノ」に登場した カーボンユーティリティバイク |
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大胆なフレーム形状が特徴だ |
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シティコミューターなどが用意されたミラニーノブランド |
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アイレットが設けられており、キャリアを取り付けることが可能 |
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非常に広いタイヤクリアランスとされているため、太めのタイヤを履けばグラベルにも対応する |
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リアホイールはクイックリリース仕様 |
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非常に広いタイヤクリアランスとされているため、太めのタイヤを履けばグラベルにも対応する |
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大胆なダウンチューブのデザイン |
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ドロップ部がフレアした形状のハンドルがマッチする |
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金属のようでいてカーボン製だ |
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現在プロ選手が使用しているフラッグシップPROTOS |
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セラフ E-01S |
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セラフ E-01S |
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ミヤタ CRUISE |
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ミヤタ CRUISE |
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ダボス E-01S |
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ルイガノ ASCENT e-sports |
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ルイガノ ASCENT e-sports |
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品川真寛さんと杏寿沙さん |
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富士山を一周する距離120km 獲得標高2000mのライドで4台のバイクをテストした |
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4台のSTEPS搭載E-BIKEが集結 |
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品川真寛さん |
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杏寿沙さん |
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様々なシチュエーションで活躍するE-BIKE |
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シマノ STEPSメカニズム |
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心臓部となるアシストユニットDU-E8080 |
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ミヤタ CRUISE |
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駆動系はもちろんフルシマノ仕様 |
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フロントフォークはアルミ製 クイックリリース仕様となる |
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ブラックカラーの車体はアシストユニットとのマッチングも良い |
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エルゴノミック形状のグリップを採用 |
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バッテリーを共用するライト |
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馬蹄錠の鍵とバッテリーの鍵が共通とされている |
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ミヤタ CRUISE |
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駆動系はもちろんフルシマノ仕様 |
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フロントフォークはアルミ製 クイックリリース仕様となる |
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ブラックカラーの車体はアシストユニットとのマッチングも良い |
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エルゴノミック形状のグリップを採用 |
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バッテリーを共用するライト |
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馬蹄錠の鍵とバッテリーの鍵が共通とされている |
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最初からロックが付属する 鍵のかけ忘れも少ない馬蹄錠だ |
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「ニュートラルで乗りやすい一台 初めてのスポーツバイクとしてもぴったり」品川真寛 |
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「ニュートラルで乗りやすい一台」品川真寛 |
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「E-BIKEの魅力がそのまま伝わってくる素直な一台」杏寿沙 |
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タイヤは28Cサイズを採用 転がりの軽さと乗り心地のバランスを狙っている |
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変速系はALIVIO、ブレーキはDEOREとされている |
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セラフ E-01S |
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変速系はMTB用のミドルグレード DEOREを採用 |
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ストレート形状のカーボンフォークを採用する |
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きれいにインテグレートされたシマノ STEPS |
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スルーアクスル対応のシマノ WH-RX31を履く |
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ヘッドチューブにはかつてのセラフのグラフィックが躍る |
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サドルはセラSMPのTRK |
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シンプルなハンドル周り |
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コンポーネントは全てDEOREでまとめられている |
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「とても安心感のある乗り味で下りも走りやすい」杏寿沙 |
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「とても安心感のある乗り味で下りも走りやすい」杏寿沙 |
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「かなりレーシーな乗り味でスポーツバイク経験者も満足できる高性能」品川真寛 |
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「とても安心感のある乗り味で下りも走りやすい」杏寿沙 |
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初山翔「完走よりもチームの仕事を優先」西村大輝「同年代の選手への刺激になれば」 |
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登りを含む初日の個人TTを全行程TTバイクで走る |
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開幕前日に届いたチームカラーのヘルメット |
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トレーニングライドを待つチームバイク |
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初山翔(NIPPOヴィーニファンティーニ・ファイザネ)はディスクブレーキを使用する |
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初山翔(NIPPOヴィーニファンティーニ・ファイザネ) |
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初山翔と西村大輝(NIPPOヴィーニファンティーニ・ファイザネ) |
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初山翔(NIPPOヴィーニファンティーニ・ファイザネ) |
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西村大輝(NIPPOヴィーニファンティーニ・ファイザネ) |
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初山翔(NIPPOヴィーニファンティーニ・ファイザネ) |
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マルコ・カノラ(イタリア、NIPPOヴィーニファンティーニ・ファイザネ) |
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トレーニングライドに出かける西村大輝(NIPPOヴィーニファンティーニ・ファイザネ) |
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初山翔(NIPPOヴィーニファンティーニ・ファイザネ) |
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西村大輝(NIPPOヴィーニファンティーニ・ファイザネ) |
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水谷壮宏監督(NIPPOヴィーニファンティーニ・ファイザネ) |
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プラクシスワークス ZAYANTE CARBONクランクに4iiiiパワーメーター搭載モデル登場 |
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品質と味にこだわるチョイスのケトプロテイン 新フレーバー・ブルーベリーパイが登場 |
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カーボンのクランクアームにアルミのチェーンリングを合わせる |
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カーボンのマットブラックな質感が美しいZAYANTE CARBON M30 |
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プラクシスワークス ZAYANTE CARBON+4iiiiパワーメーター |
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チョイス ケトプロテイン(ブルーベリーパイ) |
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ブルーベリーパイという新フレーバーが登場する |
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ドーピング検査を行っているためアスリートも飲む事ができる |
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自分の好みにアレンジしても良い |
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ブルーベリーパウダーなど主要原料がパッケージに記載されている |
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ブルーベリーパウダーが配合されたケトプロテイン |
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チアシードが上に浮かび上がってくる |
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左は水で溶かした場合が左、牛乳の場合は右。若干色が異なる |
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ブルーベリーなどを後入れすれば更に美味しくできる |
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チョイス ケトプロテイン(ブルーベリーパイ) |
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ルイガノ ASCENT e-sports |
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ぴったりとバッテリーと面が合わされたダウンチューブ |
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20×1.95インチのタイヤを採用する |
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ヘッドチューブには専用のバスケットなどが装着できる台座が設けられる |
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長めのリアセンターによってホイールベースを確保している |
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ユニットは全周がカバーで覆われている |
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幅広めのサドルを採用している |
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リアエンドはクイックリリースとなる ディスク台座はポストマウントを採用 |
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「生活になじみそうなルックスが好印象」杏寿沙 |
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「生活になじみそうなルックスが好印象」杏寿沙 |
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「小径車ならではの加速の良さは街中で活きそう」品川 |
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ダボス E-600 |
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フォークもスチールとなっているがエンドはスルーアクスルという仕様 |
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トップチューブにも沢山のダボ穴が配置されている |
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日東でまとめられたハンドル&ステム |
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細身のパイプとアシストユニットのコントラストがユニークだ |
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ディスク台座はフラットマウントとなっている |
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リアエンドもスルーアクスル仕様となる |
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駆動系はシマノ DEOREでまとめられた |
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バッテリーはオンロードモデルとしては珍しい大容量モデルを搭載 |
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高い耐久性を持つIRCのINTEZZOの32c |
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「全体的にしっかりした剛性はありつつ、乗り心地も良いツーリングバイク」品川真寛 |
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「車重は重めでも、登坂はアシストユニットによってラクラクとこなせました」杏寿沙 |
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「メカメカしてくて無骨な感じで、男の人は好きそう(笑)」杏寿沙 |
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ロングスプリントを仕掛けた今村駿介がJプロツアー初優勝 |
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E3 フィニッシュ |
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E3 表彰式 |
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自転車好きの声優・野島裕史さんのトークショーが行われた |
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E2優勝 猿田匠(サイタマサイクルプロジェクト) |
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F(女子) 登りでペースを作るのは唐見実世子(弱虫ペダルサイクリングチーム)と望月美和子(フィッツ) |
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F(女子)登りでペースアップする唐見実世子(弱虫ペダルサイクリングチーム) |
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F(女子)3周目、5人の先頭集団 |
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F(女子)最終周回、藤村祥子(MOPS)と唐見実世子(弱虫ペダルサイクリングチーム)の2人の勝負 |
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F(女子)残り2km手前、唐見実世子(弱虫ペダルサイクリングチーム)が藤村祥子(MOPS)を置き去りにしたかに見えたが・・・ |
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F(女子)唐見実世子(弱虫ペダルサイクリングチーム)を振り切ってフィニッシュする藤村祥子(MOPS) |
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F(女子)表彰式 |
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スタートラインに揃ったJプロツアーの選手 |
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岡篤志(宇都宮ブリッツェン)と岡泰誠(イナーメ信濃山形)の岡兄弟2人が逃げる |
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コース沿いの菜の花 |
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メイン集団はチームチームブリヂストンサイクリングとシマノレーシングがコントロール |
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登り区間でペースアップする小石祐馬(チーム右京) |
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