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パレードランで太田切川に架かる駒ヶ根橋を渡る |
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つづら折れで一気に標高を稼いでいく |
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会場からすぐの場所に自身のショップをオープンした丸山厚選手(店長)を発見! |
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太田切川にの中御所発電所横を通過。タービンの音が響いていた |
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こちらは飯田市にあるブレアサイクリングの山崎嘉貴店長 |
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ルート上に一つだけあった小さな隧道。コースに変化をつける存在だった |
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無事に走りきりました〜!お二人ともナイスタイム! |
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この地方名物の五平餅。各家庭ごとに受け継がれている味があるんだとか |
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名物のソースカツ丼(普通はロースだが、脂身の少ないヒレ肉に変更されていた)。美味 |
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標高2611.5m地点の千畳敷駅で行われた表彰式 |
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女子部門表彰 |
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総合表彰台 優勝した加藤大貴選手の記録は33分08秒だった |
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ロープウェイを使って表彰式へ |
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この高低差を見よ!急峻な山肌に据え付けられていることがよく分かる |
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太田切川の上流は大きな石が散乱。豪雨の時には石同士がぶつかって火花が散るんだとか |
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緩やかなカーブを行く。ところどころ勾配が緩むのでリズムを刻みやすかった |
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ゴールまであと2km!このあたりの勾配が一番きつかった |
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遠くに木曽駒ヶ岳の頂気を望む絶景 |
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瑞々しい緑の中を駆け上がる |
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この小さな沢を越えればゴールはすぐそこだ |
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ダウンヒルシリーズ2016第2戦 6月25~26日に愛知県SRAM PARKにて開催 |
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キャットアイ VOLT800 |
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シリーズ共通の電源/モードチェンジ/バッテリーインジケーター用のボタンが採用されている |
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サイドの切り欠きがワイドな配光を実現している |
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バッテリーは取り外し可能なため、予備を用意しても良いだろう |
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マウントはキャットアイが誇るフレックスタイトだ |
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USBポートは厚手のパッキンで守られているため、浸水する心配も少ないだろう |
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VOLT400よりも一回り大きいVOLT800(上) |
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VOLT800(左)のレンズはVOLT400のものより一回り大きい |
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強力な光量800ルーメンを備えるフロントライト キャットアイ VOLT800 |
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快適な履き心地と優れたデザイン シックス イタリア生まれのソックス |
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数多くカラーが揃えられており、手持ちのウェアとあわせやすい |
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足首部分は細身のシェイプとすることで、コンプレッション効果を生み出す |
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シックス COMP SHO |
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足裏は薄手の生地とされており、通気性が確保されている |
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カフ部分にも縫い目がないため、自然な履き心地となる |
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数多くカラーが揃えられており、手持ちのウェアとあわせやすい |
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シックス SHORT S |
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薄手のメッシュ生地は優れた通気性を実現する |
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足裏にもメッシュ生地が用いられている |
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シームレス仕様とすることで、快適性を向上させた |
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数多くカラーが揃えられており、手持ちのウェアとあわせやすい |
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シックス FANT S |
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カフにはプルタブが設けられている |
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足裏にもメッシュ生地を採用することで、高い通気性を実現している |
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薄いメッシュ生地によって足ムレを防止する |
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交通安全たすきをかけパレードランを走る西日本学生京都選抜チーム。3人がこの第2ステージも完走 |
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熊野灘を望む国道42号をパレードラン |
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鈴木英敬三重県知事と河上敢二熊野市長が熊野市街をパレードラン |
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10km地点で先行5人を追い飛び出したホセ・ビセンテ・トリビオ(マトリックスパワータグ) |
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ホットスポット1位通過で3秒獲得する平塚吉光(愛三工業レーシングチーム) |
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先行する5人の逃げは1回目の丸山千枚田へ |
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1回目の丸山千枚田を上るメイン集団 |
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45km地点、メイン集団を引くのはポイントリーダーのジョン・アベラストゥリ(チーム右京) |
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札立峠序盤で先頭に立つ土井雪広(マトリックスパワータグ) |
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札立峠序盤でペースを上げるベンジャミ・プラデス(チーム右京)ら |
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札立峠中盤で4人が抜け出す |
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68km地点、逃げの5人に追走8人が追いつき先頭は13人に |
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80km地点、13人の先頭集団はウェズリー・サルツバーガー(キナンサイクリングチーム)が先頭固定 |
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72km地点、13人の先頭集団はウェズリー・サルツバーガー(キナンサイクリングチーム)が引く |
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2回目の千枚田序盤でマルコス・ガルシア(キナンサイクリングチーム)がアタック |
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2回目の千枚田を上る先頭の2人 |
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ラスト10km、2人を30秒差で追う11人 |
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ラスト10km、追走集団の内間康平(ブリヂストンアンカーサイクリングチーム)がペースを上げる |
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ラスト4km、オスカル・プジョル(チーム右京)とマルコス・ガルシア(キナンサイクリングチーム)がフィニッシュを目指す |
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オスカル・プジョル(チーム右京)が第2ステージを制しリーダーに |
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追走集団の先頭3位は昨年の覇者、ベンジャミ・プラデス(チーム右京) |
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第2ステージ表彰 |
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第2ステージ終了時点各賞ジャージ着用者 |
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オスカル・プジョルが熊野山岳を制しリーダーに キナンのマルコス・ガルシアは2位 |
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テクニカルTTでイサギーレ勝利 スイスの総合争いは僅差のまま最終日へ |
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ステージ3位・19秒差 ファビアン・カンチェラーラ(スイス、トレック・セガフレード) |
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ステージ117位・3分07秒差 新城幸也(日本、ランプレ・メリダ) |
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ステージ5位・23秒差 アンドリュー・タランスキー(アメリカ、キャノンデール) |
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ステージ2位・18秒差 ミゲルアンヘル・ロペスモレーノ(コロンビア、アスタナ) |
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ステージ21位・57秒差 ワレン・バーギル(フランス、ジャイアント・アルペシン) |
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トップタイムで優勝したヨン・イサギーレ(スペイン、モビスター) |
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ステージ優勝を飾ったヨン・イサギーレ(スペイン、モビスター) |
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イエロージャージを手にしたミゲルアンヘル・ロペスモレーノ(コロンビア、アスタナ) |
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ステージ9位・33秒差 ゲラント・トーマス(イギリス、チームスカイ) |
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ステージ10位・34秒差 ティージェイ・ヴァンガーデレン(アメリカ、BMCレーシング) |
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ステージ13位・43秒差 ヴァシル・キリエンカ(ベラルーシ、チームスカイ) |
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ステージ4位・21秒差 ウィルコ・ケルデルマン(オランダ、ロットNLユンボ) |
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CX世界王者と抜け出したファンマルクがステージ優勝 5秒差で総合首位に |
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総合首位に浮上したセプ・ファンマルク(ベルギー、ロットNLユンボ) |
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リーダージャージを失ったショーン・デビー(ベルギー、ロット・ソウダル) |
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独走で逃げ切りを目指すスターク・ラエンゲン(ノルウェー、IAMサイクリング) |
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ワウト・ファンアールト(ベルギー、クレラン・ファストフードサービス)を労うセプ・ファンマルク(ベルギー、ロットNLユンボ) |
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ワウト・ファンアールト(ベルギー、クレラン・ファストフードサービス)を下したセプ・ファンマルク(ベルギー、ロットNLユンボ) |
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黒潮ロードレース太地ステージ |
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JBCF Fクラスタ 唐見実世子(弱虫ペダルサイクリングチーム)が3ステージ完全優勝 |
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JBCF エリート 岡篤志(弱虫ペダルサイクリングチーム)が3ステージ総合優勝 |
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JBCF エリート 太地ステージスタート |
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JBCF エリート 太地ステージは寺崎浩平(バルバレーシングクラブ)が優勝 |
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ランニングバイクの子どもたちもレースに参戦 |
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スタート前の4賞ジャージ着用者。全員が守り抜いた |
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2周目序盤、ダミアン・モニエ(ブリヂストンアンカーサイクリングチーム)と木村圭佑(シマノレーシング)が逃げる |
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3周目へ、6人の逃げ集団ができ、集団は容認する |
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4周目KOMへの上り。雨が近い |
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6周目 上り区間で仕掛けるマルコス・ガルシア(キナンサイクリングチーム)と追うオスカル・プジョル(チーム右京) |
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8周目後半、雨脚が強くなるがメイン集団では攻防が繰り広げられる |
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9周目前半 入部正太朗(シマノレーシング)が攻撃を繰り返す |
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9周目前半 マルコス・ガルシア(キナンサイクリングチーム)とオスカル・プジョル(チーム右京)の攻防は続く |
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9周目前半 攻撃するマルコス・ガルシア(キナンサイクリングチーム)はオスカル・プジョル(チーム右京)を振り切れない |
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最終周回へ入る先頭5人 |
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ラスト8km、アタックする木村圭佑(シマノレーシング) |
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ゴールスプリントは僅差で大久保陣(宇都宮ブリッツェン)が制する |
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宇都宮ブリッツェンは熊野でステージ2勝を挙げた |
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メイン集団はジョン・アベラストゥリ(チーム右京)先頭でフィニッシュ |
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第3ステージ表彰 |
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個人総合山岳賞表彰 |
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個人総合ポイント賞表彰 |
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個人総合時間賞表彰 |
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オスカル・プジョル(チーム右京)のシャンパンが一番飛ぶ |
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オスカル・プジョル(チーム右京)はツアー・オブ・ジャパンとツール・ド・熊野の2レースを制した |
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チーム総合表彰 |
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各賞優勝者 |
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ホストチームでもあるキナンサイクリングチーム。攻めるスタイルのまま、チーム総合と個人総合山岳賞を獲得 |
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個人総合U23賞は秋田拓磨(シマノレーシング) |
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大久保陣が太地ステージを制し宇都宮ブリッツェン2勝目 総合はオスカル・プジョルに |
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僅差のボーナスタイム争い ステージ3位のファンマルクが総合優勝に輝く |
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フィニッシュを制したウィム・ストロティンガ(オランダ、パークホテル・ファルケンブルク)。セプ・ファンマルク(ベルギー、ロットNLユンボ)が3位に入る |
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現役最後のレースを走り終えたマーティン・チャリンギ(オランダ、ロットNLユンボ) |
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総合表彰台 セプ・ファンマルク(ベルギー、ロットNLユンボ)が中央に立つ |
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落車で足止めされたショーン・デビー(ベルギー、ロット・ソウダル)は総合逆転ならず |
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降雪により57kmに短縮されたスイス最終日 ロペスモレーノが総合優勝に輝く |
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先頭5名によるスプリントを制したヤルリンソン・パンタノ(コロンビア、IAMサイクリング) |
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先頭グループを牽引するヨン・イサギーレ(スペイン、モビスター) |
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山岳賞を獲得したアントワン・トルホック(オランダ、ルームポット・オラニエ) |
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スイスライダー賞に輝いたマルティン・エルミガー(スイス、IAMサイクリング) |
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総合表彰台 2位イサギーレ、1位ロペスモレーノ、3位バーギル |
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ポイント賞を獲得したマキシミリアーノ・リケーゼ(アルゼンチン、エティックス・クイックステップ) |
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総合優勝に輝いたミゲルアンヘル・ロペスモレーノ(コロンビア、アスタナ) |
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超級山岳フリュエラ峠の頂上2km手前でアタックするミゲルアンヘル・ロペスモレーノ(コロンビア、アスタナ) |
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雨に濡れた超級山岳フリュエラ峠の下りをこなす選手たち |
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超級山岳フリュエラ峠を駆け上がるミゲルアンヘル・ロペスモレーノ(コロンビア、アスタナ) |
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標高2,283mの超級山岳フリュエラ峠の頂上を目指すミゲルアンヘル・ロペスモレーノ(コロンビア、アスタナ) |
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ライバルたちの様子を確認するミゲルアンヘル・ロペスモレーノ(コロンビア、アスタナ) |
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ヨン・イサギーレ(スペイン、モビスター)を含む第2集団 |
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フィジーク ARIONE R3 RACE EDITION(ミラノ~サンレモ) |
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フィジーク ALIANTE R3 RACE EDITION(パリ~ルーベ)各エディションのマークがあしらわれたオリジナルサコッシュが付属する |
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島の魅力と長距離ロードレースの醍醐味を満喫 ツール・ド・宮古島140kmレースに参戦 |
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最大の800ルーメンでは遠くまで照らしだしてくれるため、街灯のない夜道でも安心できるはずだ |
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サイドからの視認性も高く、存在を十分にアピールできるだろう |
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目線の先を強く照らしだし、サイドは控えめに照らす配光が採用されている |
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Mt.富士ヒルクライム 選抜クラス入賞者達のバイクをピックアップ! |
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3位 田崎友康さん(Ft麒麟山レーシング)ヨネックス CARBONEX |
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シクロクロス用のチェーンリングを使用 |
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ボトルをシートチューブ側に付けると空力効果があるんだとか |
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ラストのスプリントを想定してバーテープを巻く |
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少しでも空力を意識してヴェロトーゼのカバーを着用 |
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バレットのスキンスーツは200g程度しかないので、軽量化と空力の両方を満たしてくれる |
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選抜クラスの入賞者たち |
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1位 森本誠さん(GOKISO)パーリー Altum |
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ゴキソのホイールを使用する |
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タイヤはコンチネンタルのスーパーソニック |
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クランクはスギノ、チェーンリングはスラムRED |
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コックピット回りはジップで統一されている |
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BBもゴキソを使用する |
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2位 兼松大和さん(TeamGreenRoad )スコット ADDICT-SL |
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KCNCの超軽量ブレーキキャリパー |
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スプリントに備えてバーテープを巻いている |
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極限まで回転を軽くしたペダル |
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オリジナルのシートピラーにサンマルコと書かれたフルカーボンサドル |
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3位 田崎友康さん(Ft麒麟山レーシング)ヨネックス CARBONEX |
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ほぼゼロセットバックのシートピラーにサドルを目いっぱい前に出してセッティングする |
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クイックのみ純正から変更する |
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ボトルケージは片方だけボントレガーを使用 |
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サイコンはシンプルな物を使用している |
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チームのステッカーをトップチューブに貼っていた |
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5位 板子佑士さん(ライフライド)スコット ADDICT-SL |
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上ハンドルにだけバーテープを巻く。ブラケットフードも取り払う。 |
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急きょ大会前日に張り替えたというタイヤ |
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シートピラー、サドルともに超軽量パーツを使用 |
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ハブをTNIのセラミック仕様に打ちかえている |
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6位 田中裕士さん(グランペール)スペシャライズド S-Works TarmacSL3 |
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KCNCの軽量ブレーキを使用している |
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Mcfkのカーボンポストを使用する |
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パイオニアのパワーメーターを使用している |
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130mmのステムを使用している |
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7位 武田祥典さん(桜高校軽音部)スペシャライズド S-Works TarmacSL4 |
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ピンクのゴキソハブを使用していた |
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ブレーキもピンクアルマイトのモデル |
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キャットアイのSTRADA SLIMを使用していた |
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トップチューブには1kmごとの斜度が書かれた表があった |
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スペシャライズドのカーボンケージを使用していた |
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リーコンのアルミコグを使用していた |
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8位 星野貴也さん(COW GUMMA)TOYO HYBRID ROAD |
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アルテグラ仕様で組み上げていた |
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トムソンのセットバックピラーを使用していた |
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アルテグラのクランクにデュラエースのチェーンリングを組み合わせていた |
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左クランクアームにはパイオニアのセンサーが装着されていた |
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リッチーのC260ステムの塗装を剥がしてシルバーにしていた |
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3Tのシャローハンドルを使用していた |
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東商会自転車生活応援キャンペーン |
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サーヴェロ、ラピエール、マジィの完成車が25%オフ 自転車保険も付いてくるキャンペーンを実施中 |
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TOJのランプレ・メリダサイン入りリーダージャージがチャリティー発売される |
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チャンピオンシステム TOJのランプレ・メリダサイン入りリーダージャージをチャリティー発売 |
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スマートフォン用ウェブサイト |
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リニューアルされたジャパンカップ公式ホームページ |
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