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タイヤはコンチネンタルのコンペティション・プロリミテッド |
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TDUを走ったバイク特集第四弾 アスタナ、カチューシャ、FDJ |
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まず、なぜ下りの技術が必要なのか?について語る須田コーチ |
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真剣な表情で講義に聞き入る受講者たち |
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ハンドルへの荷重についてレクチャー |
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ローラー台でお手本をみせながらバランスの取り方について講義する |
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真剣な表情で講義に聞き入る受講者たち |
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それでは実践練習に出発だ! |
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正しい重心位置のお手本 |
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前荷重になってしまった悪い見本 |
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正しい重心バランスで乗れば、片手離しでも曲がっていける |
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川沿いの道で重心バランスの取り方を練習しながら進んでいく |
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下りの実践をするための山に向かって走っていく |
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ブレーキングでの重心移動を体験する |
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実際に下りでのポジション位置を確認する |
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予想以上に後ろへ体を動かすということに驚く受講者たち |
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須田コーチとともに登っていく |
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峠のピークでこれまでのレクチャーをおさらい |
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峠のピークでこれまでのレクチャーをおさらい |
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バランスをとりながら下っていく須田コーチ |
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下りきったところで今日のセミナーについてまとめます |
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のどかな川沿いの道を戻っていきます |
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今回のセミナーに参加された皆さん |
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CX世界選を走ったプロバイク ファンデルハールやメーウセンのマシンを紹介 |
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ディスクブレーキ仕様のX-NIGHT SLも用意されていた |
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ディスクブレーキ仕様バイクにはデュガスのオールラウンドCXタイヤTyphoon Cottonが取り付けられていた |
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スラムForce1の油圧ブレーキレバー |
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ハンドル周りはリドレーのパーツブランドである4ZAで固められている |
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トム・メーウセン(ベルギー、テレネット・フィデア)のリドレー X-NIGHT SL |
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レバーはフードがイエローに変更されている |
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4ZAのホイールに、デュガスのタイヤを組み合わせている |
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カンチブレーキはAvidのShorty Ultimate |
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泥はけ性を重視してか、シマノSPDの最廉価モデルであるPD-M540を選択 |
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サドルはフィジークALIANTEの新型 |
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コンポーネントはフロントシングルのスラムForce1 |
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もう1台も星条旗カラーとされている |
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ジェレミー・パワーズ(アメリカ、アスパイアーレーシング)のフォーカス MARES CX |
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油圧ブレーキ対応のDoubleTapレバー |
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ジップのホイールに、FMBタイヤを組み合わせる |
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サドルは、センターに深い溝を設けたVERSUS仕様のフィジークANTARES |
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クランクブラザースのCANDYペダルは赤と青のアルマイトが施されたアメリカチャンピオン仕様 |
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パワーズのニックネームであるJ-Powの文字が記されている |
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ラボバンク・ディベロップメントチームもTCX ADVANCED PROを使用する |
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ラルス・ファンデルハール(オランダ、ジャイアント・アルペシン)のジャイアント TCX ADVANCED PRO |
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シマノのCX用レースホイールのプロトタイプ |
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タイヤはデュガスで、深い泥に対応する「Rhino Cotton」をチョイス |
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油圧ブレーキ&Di2対応のST-R785 |
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サドルはPROで、フラットな座面を持つTURNIXを選択 |
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前後共にエンドはスルーアクスル仕様だ |
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PROの最上位グレードVIBEでハンドル周りを統一。カーボンではなくアルミモデルを選択した |
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ストレートプルスポーク対応ハブを組み込んだホイールも |
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プロのみに供給される46Tチェーンリングが取り付けられDURA-ACEクランク |
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アップ用に用意されたTCR ADVANCED PRO |
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ジュリアン・タラマルカス(スイス、エラ・ムルプロテック)のスティーブンス SUPER PRESTIGE DISC |
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母国スイスのDTスイスのホイールに、スイス国旗が描かれたデュガスのタイヤをセットする |
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フィリップ・ワルスレーベン(ドイツ、BKCPコレンドン)のスティーブンス SUPER PRESTIGE DISC |
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SUPER PRESTIGEはワルスレーベンらBKCPコレンドンが使用する1台だ |
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ドライブトレインはシマノDURA-ACEだ |
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1mm単位で揃えられるPROのプロ供給専用ステムを使用 |
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プロトタイプのシマノ製CXレースホイールを使用する |
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ブラックバーン CENTRAL 50 REAR LIGHT |
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リア用赤色LEDは20ルーメン |
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ワイドな配光で周囲からの視認性を高めている |
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白色LEDは60ルーメンという明るさのため、自身の存在をアピールするのに最適だ |
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ブラックバーン CENTRAL 50 REAR LIGHT |
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シリコンバンドが採用されているため様々な径のシートポストに装着することができる |
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クリップ式マウントとなっているためバックパックなどにも取り付けることができる |
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クリアパーツの上部がボタンとなっている |
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ブラックバーン 2'FER FRONT OR REAR 2PACK LIGHT SET |
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ボディに設けられたボタン。クリックでモードを切り替える |
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シリコンバンド製のマウントが採用されているため、様々な場所に装着することが可能だ |
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ライト本体はマウントと別体となっており、本体だけ緊急用として持ち運んでも良いだろう |
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ブラックバーン 2'FER FRONT OR REAR 2PACK LIGHT SET |
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Micro USBによって充電を行う |
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Micro USBによって充電を行う |
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おしゃれな補給が用意されるエイドステーション |
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CP1到着のスタンプを押してもらいました!! |
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CP1を出発していきます |
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里山の棚田の横を走り抜ける |
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残すは2つの登りだけだ。 |
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森の中でかくれんぼしてみたり |
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道のわきに咲いていたコスモスを思わずパシャリ |
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峠の茶屋に入っておひるごはん |
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名産のそばをいただきました |
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絶景をみながらの食事です |
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田んぼの中を突っ切る道を走りぬければもう少し |
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結婚式場のレッド・カーペットの上で |
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みんな無事にゴールできました! |
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SH+ Shalimar&Shabli アジアンフィットのヘルメットにマットブラックのフランドルカラー登場 |
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SH+ Shabli S-Line |
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SH+ Shalimar |
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それぞれ頭頂部には、フランドル地方のシンボルであるライオンが描かれている |
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ワンツーフィニッシュするクリス・フルームとピーター・ケノー(イギリス、チームスカイ) |
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全日本チャンピオンの窪木一茂(NIPPOヴィーニファンティーニ) |
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1級山岳でアタックするクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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ジェイコ・ヘラルドサンツアー2016第1ステージ |
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大会最初の山岳コースでチームスカイのケノーとフルームがワンツー勝利 |
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キャノンデール カスタムラボ カラーもパーツも自分仕様に選べるオーダーシステム |
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キャビネット型の什器が設置されるショップも |
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ブルーの車体にレッドロゴという組み合わせのバイクも展示されていた |
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グラフィックを取り払ったシンプルなパターンも用意される 飽きずに長く付き合えそうなカラーリングだ |
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MAVICのホイールも組み合わせることができる |
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ENVEのコックピットで固めることも可能 |
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ENVE SES4.5を選ぶこともできる |
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ENVEのホイールはクリスキング仕様だ |
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さわやかなブルーのシンプルカラー |
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アウターケーシングやバーテープの色も選べるのでトータルコーディネートができる |
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キャノンデールジャパンの池田社長がカスタムラボの魅力について語る |
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安田団長の音頭で乾杯! |
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安田団長の音頭で乾杯! |
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MCの片岡由衣さんと安田大サーカスの団長安田さん、そして急きょ壇上に呼ばれた宮澤崇史さんがカスタムラボを実演していた |
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カスタムラボの画面を夢中で操作する来場者 |
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キャビネット型の什器にはサンプルカラーも収納され、実際のイメージを固めることもできる |
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製造ラインを担当する台湾の工場長も来場されていた |
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キャノンデール本社からのゲストも |
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13種類のカラーから好みのバイクを作り出せる |
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13種類のカラーから好みのバイクを作り出せる |
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6000円のアップチャージで用意されるプレミアム梱包仕様のハードケース |
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キャノンデールカスタムラボ カラー選択画面 |
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自分の作ったバイクを保存しておけるショールーム |
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ホイールも5種類の中から選ぶことができる |
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集団スプリントを制したエリア・ヴィヴィアーニ(イタリア、チームスカイ) |
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フランシスコ・マンセボ(スペイン、スカイダイブドバイ)ら4名がエスケープ |
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砂漠の中を走るプロトン |
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ドバイ中心部を目指す逃げグループ |
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逃げるクーン・デコルト(オランダ、ジャイアント・アルペシン)ら4名 |
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メイン集団をコントロールするエティックス・クイックステップ |
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「アトランティス・ザ・パーム」前で勝利したエリア・ヴィヴィアーニ(イタリア、チームスカイ) |
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ブラドレー・ウィギンズ(イギリス、チームウィギンズ) |
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落車発生のスプリント アトランティス前でヴィヴィアーニが2年連続勝利 |
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アーバンユースから競技まで対応するMTB用シューズ フィジーク M6B |
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フィジーク M6B UOMO(ブラック/ブルー) |
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強化マイクロテックスとメッシュを素材に採用し、強度と通気性を確保した |
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フィジーク M6B UOMO(ブラック/レッド) |
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フィジーク M6B DONNA |
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ネーム入りのステッカーが付属する |
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ラバーソールを配すことによって高いグリップを確保した |
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ベルトとボアを組み合わせたクロージャーシステム |
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かかと部分は補強用パーツが設けられている |
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強化マイクロテックスをアッパー素材に採用し耐久度を高める |
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女性ライダー専用に設計されたラストを採用 Liv ロードシューズラインアップ |
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フラットでラバー製アウトソールを採用することで、歩きやすさを追求した |
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Atop社のワイヤークロージャーシステムが採用されたため、細かいフィット調整が可能となっている。 |
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アッパーに配されたリブのモチーフ型メッシュによって通気性を確保した |
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かかと部分には反射素材を使用し、周囲からの視認性を高めた |
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クッション性に富むかかと部分によって快適な履き心地となる |
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ニオイの発生を抑える抗菌性能を持つTransTexturaPlusインソール |
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Liv REGALO(ブラック) |
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オーソドックスで安心感がある3本ベルクロが採用されたクロージャーシステム |
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メッシュ素材をあしらうことで通気性を確保する |
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アッパーにパンチング加工を施すことによって柔らかい履き心地となる。通気性にも貢献しているだろう |
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FORCE DRIVE Nylonアウトソールは、ペダリング効率を維持しつつもビギナーでも疲れにくい適度な硬さとなっている |
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ソールにもベンチレーションが設けられているため、高い通気性を期待できる |
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足を包み込むようなアッパーとすることで、快適な着用感を実現している |
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Liv REGALO(ホワイト) |
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Liv FAMA(パープル) |
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Liv REGALO 着用イメージ |
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コンペティティブなライドに最適なLiv MOVA |
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爪先部分のメッシュは風を通しやすいように荒目だ |
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アッパー内側にはパンチング加工が施され、通気性を高めた |
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カカトをしっかりとホールドしてくれるヒール部分 |
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Force Driveカーボンアウターソールを採用することで、高い剛性を備えている |
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1バックル、2ベルクロというオーソドックスなクロージャーシステム |
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TransTexturaPlusという抗菌性を備えるインソール |
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シューズバッグが付属する |
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Liv MOVA |
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シクロクロス東京の会場限定で販売されるTシャツが2年ぶりに復活 |
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世界選手権も走ったジェレミー・パワーズとの東京シティライドイベントも開催される |
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Svennessで知られるCXHairsのビル・シーケンによる世界選レビューが開催される |
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Jpowsとのライド、ボカネフ写真展、SVENNESSトークショー RaphaのCX東京関連イベント |
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話題のCXバイクの試乗車が用意されるというジャイアントブース |
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3年ぶりに関西で開催される日本最大級の展示試乗会 サイクルモードライドOSAKA |
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ジャイアントがCX東京に出展 バレンタインデーイベントや試乗車を用意 |
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サイクルモードライドOSAKA 会場マップ |
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キャノンデール SLATE試乗会 シクロクロス東京のファブリックブースにて開催 |
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アンカー RS6 旗艦マシンと同水準の走りを目指したアルミレーサー |
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ノースウェーブのサポートを受けるランプレ・メリダ |
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逃げる小石祐馬(NIPPOヴィーニファンティーニ)とクリス・ハーパー(オーストラリア、ステートオブマター・マープ) |
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リーダージャージを着て走るピーター・ケノー(イギリス、チームスカイ) |
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チームスカイがメイン集団をコントロールする |
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精鋭グループの中からさらに抜け出して勝利したカレイブ・ユアン(オーストラリア、オリカ・グリーンエッジ) |
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ステージ4位でフィニッシュするクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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逃げた小石祐馬が山岳賞3位に ユアンが勝利し、別府史之が10位フィニッシュ |
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ジェイコ・ヘラルドサンツアー2016第2ステージ |
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校舎内を駆け抜けた「スクールクロス」 廃校に笑顔が溢れた1日 |
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アンカーロードバイクデビュー応援キャンペーン |
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アンカーオリジナルサイクルジャージ |
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アンカー ロードバイクデビュー応援キャンペーン 対象車購入で特製ジャージをプレゼント |
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極寒にBUCYO COFFEEのカレーきしめんが染み渡ります |
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仕掛け人の丸山由紀夫さん。MC業の傍らレースも走った |
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昔懐かしの刺繍入り学校ジャージ!タンスから引っ張りだしてきたそう |
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階段を上って2階玄関へ。BUCYOアシモは遅かった... |
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スーパーマンスタイルでゴールする弱虫ペダルシクロクロスチームの前田公平選手 |
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ゲストとして参加した前田公平選手。前日にはスクールも行った |
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山間の廃校を使って開催されたスクールクロス。久しぶりに笑い声が校舎に戻ってきた |
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「落ち着いて」「廊下を走らない」「諦めずに前に進め」 |
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当然階段もコース。MTBカテゴリーでは乗車したままクリアする人も |
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校舎と体育館をつなぐ渡り廊下でデッドヒート |
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走る前も、走っていても、走った後も笑いが止まらない |
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セーラー服とフーターズ(?) |
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