| |
CM1 スタート |
|
| |
CL1 地元の豊岡英子(パナソニックレディース)が先頭に立つ |
|
| |
CL1 大阪湾をバックに走る豊岡英子(パナソニックレディース) |
|
| |
C2 先頭を走る岡野樹(TEAMRINGOROAD) |
|
| |
CJ 先頭を走る梶鉄輝(sonicracing/市立伊丹高校) |
|
| |
CM1 後続を引き離す石田純之(美山CC) |
|
| |
CM1 後続を引き離す石田純之(美山CC) |
|
| |
タイ北部で乗り込みを開始した萩原麻由子(ウィグル・ホンダ) |
|
| |
タイでの合宿風景。食事は現地レストランなどで |
|
| |
タイ北部を走る萩原麻由子(ウィグル・ホンダ) |
|
| |
萩原麻由子がタイでのオフトレーニングから2016シーズンを始動 |
|
| |
武井との一騎打ちを制した前田公平 「砂地獄」ワイルドネイチャープラザで勝利 |
|
| |
UCIワールドカップリーダージャージを着て走るワウト・ファンアールト(ベルギー、ファストフートサービス) |
|
| |
バイクを担いで登るマテュー・ファンデルポール(オランダ、BKCPコレンドン)とワウト・ファンアールト(ベルギー、ファストフートサービス) |
|
| |
ファンアールトを突き放したマテュー・ファンデルポール(オランダ、BKCPコレンドン) |
|
| |
UCIシクロクロスワールドカップ2015-2016第4戦 表彰台 |
|
| |
ダイナミックな下りをこなすケヴィン・パウエルス(ベルギー、サンウェブ・ナポレオンゲームス) |
|
| |
久々のシクロクロスレース出場となるジョン・ガドレ(フランス、モビスター) |
|
| |
ファンデルポールとともに先頭を走るワウト・ファンアールト(ベルギー、ファストフートサービス) |
|
| |
アメリカチャンピオンジャージを着て走るジェレミー・パワーズ(アメリカ、ラファ・フォーカス) |
|
| |
後半に失速したスヴェン・ネイス(ベルギー、クレランAAドリンク) |
|
| |
ナミュールの石畳坂をスタート |
|
| |
ナミュール城塞のコースに繰り出す70名の選手たち |
|
| |
厳しいアップダウンのコースをこなす選手たち |
|
| |
下りをこなすフランシス・ムレー(フランス、FDJ) |
|
| |
怪我から復活した世界王者ファンデルポールが好調ファンアールトを下す |
|
| |
年の瀬もしっかり走ろう! Raphaが贈る年末恒例のライドチャレンジ Festive 500 |
|
| |
FESTIVE 500 スピリット賞のグランプリに贈られる、Rapha コンチネンタルフレームビルダー、トム・ドンホウのカスタムビルトバイクフレーム |
|
| |
宮内佐季子(Club La.sista Offroad Team)を追い続けた武田和佳(Liv)は2位 |
|
| |
前田公平(弱虫ペダルシクロクロスチーム)と武井亨介(FORZA・YONEX)が健闘を称え合う |
|
| |
形成を逆転した前田公平(弱虫ペダルシクロクロスチーム)が優勝 |
|
| |
粘りの走りで3位表彰台に入った濱由嵩 (SPEEDVAGEN CYLOCROSS TEAM) |
|
| |
砂の下りを走る武井亨介(FORZA・YONEX) |
|
| |
C1レースがスタート。前田公平(弱虫ペダルシクロクロスチーム)がホールショットで砂場に飛び込む |
|
| |
C2選手を抜き続けた宮内佐季子(Club La.sista Offroad Team)がCL1優勝 |
|
| |
武井亨介(FORZA・YONEX)と合田正之 (Cycle club 3UP)がスタートを待つ |
|
| |
CM1 マスターズ王者の筧五郎(56CYCLE)が優勝 |
|
| |
前田公平と中原義貴の弱虫ペダルシクロクロスチーム勢 |
|
| |
C1表彰台 前田公平(弱虫ペダルシクロクロスチーム)が中央に立つ |
|
| |
C2 ジュニア王者の織田聖(Above Bike Store Cycle Club )が優勝 |
|
| |
砂地を飛ばす前田公平(弱虫ペダルシクロクロスチーム) |
|
| |
CL1 3位の與那嶺恵理(サクソバンクFX証券・YONEX) |
|
| |
門田基志(TEAM GIANT)、武井亨介(FORZA・YONEX)らが追走を形成 |
|
| |
東北CX蔵王ラウンド 土井雪広に競り勝った山田大介が初勝利 |
|
| |
CXデビューの日を迎えたシンガーソングライター水越ユカさん「東北から元気を!」 |
|
| |
レース開始前に出場者皆で記念撮影。こんなほのぼのした雰囲気が東北CXの魅力だ |
|
| |
キッズクラスも熱い戦いが繰り広げられた |
|
| |
ホットなカテゴリーである3Aのスタート |
|
| |
コースはグラウンドとその周辺をフルに活用したスピードコース |
|
| |
C3Aで優勝した柳澤 創(スパライオンズ・チームオーベスト )が逃げる |
|
| |
スタートの合図は法螺貝の音だ |
|
| |
C3Bのレースを制した積田 連(TEAM CHAINRING espoir) |
|
| |
L2でCXデビューの水越ユカさん。1周めはなんと先頭を行く! |
|
| |
L2で優勝した古川菜々さん。なんとCX参戦は初めて |
|
| |
L1優勝の高橋 織江(PEDAL NATION) |
|
| |
マスターズで優勝した江川嘉宏(PEDAL NATION ) |
|
| |
カテゴリー1のスタート。土井 雪広(チーム右京)に並ぶのは真田幸村公だ |
|
| |
カテゴリー1のスタート |
|
| |
C1のホールショットをとった山田 大介(PAX PROJECT)が砂キャンバーでミス |
|
| |
スピードのある鈴木龍(SNEL)がリード。土井雪広(チーム右京)が続く |
|
| |
鈴木龍(SNEL)がジャンプでシケインをクリア |
|
| |
鈴木龍(SNEL)がリード。土井雪広(チーム右京)が続く |
|
| |
まっ平らなグラウンドにジグザグに設定されたテクニカルコース |
|
| |
ブレーキトラブルを抱えながらもパワーで先行する土井 雪広(チーム右京) |
|
| |
シケイン越えも素早くこなす土井 雪広(チーム右京) |
|
| |
C2で優勝した齋藤拓真(TEAM CHAINRING espoir) |
|
| |
土井をリードしても落ち着いてシケインをこなす山田大介(PAX PROJECT) |
|
| |
山田 大介(PAX PROJECT)と土井 雪広(チーム右京)のテールトゥーノーズのバトル |
|
| |
C2で優勝した齋藤拓真(TEAM CHAINRING espoir) |
|
| |
シケインをバニーホップでこなす土井 雪広(チーム右京) |
|
| |
土井を従えて余裕のフィニッシュポーズを決めた山田大介(PAX PROJECT) |
|
| |
カテゴリー3B 表彰式 |
|
| |
マスターズ表彰式 |
|
| |
L1優勝は高橋 織江(PEDAL NATION)。お米10kgをもらってニッコリ |
|
| |
C1表彰式 優勝した山田 大介(PAX PROJECT) |
|
| |
マヴィック Ksyrium Pro Exalith SL Limited(フロント) |
|
| |
マヴィック R-Sys SLR Limited(フロント) |
|
| |
マヴィック Ksyrium Pro Limited(フロント) |
|
| |
マヴィック R-Sys SLR Limited(リア) |
|
| |
マヴィック Ksyrium Pro Exalith SL Limited(リア) |
|
| |
マヴィック Ksyrium Pro Limited(リア) |
|
| |
マヴィックが誇るアルミクリンチャーホイールの限定モデル R-Sys SLR、Ksyrium Pro |
|
| |
ヴェリブでサイクリングを楽しむために、パリの交通ルールをご紹介 |
|
| |
都道府県ロード2015で優勝候補の水野恭兵が積極的に動く |
|
| |
ツール・ド・おきなわ2015で130kmにわたって逃げ続けた吉岡直哉 |
|
| |
那須ブラーゼン2016年メンバー |
|
| |
下島 将輝(しもじままさき/22) |
|
| |
岩井 航太(いわいこうた/24) |
|
| |
吉岡 直哉(よしおかなおや/24) |
|
| |
高木 三千成(たかぎみちなり/22) |
|
| |
小坂 光(こさかひかる/27) |
|
| |
新城 銀二(あらしろぎんじ/18) |
|
| |
水野 恭兵(みずのきょうへい/27) |
|
| |
清水 良行監督(しみずよしゆき) |
|
| |
西尾 勇人(にしおはやと/21) |
|
| |
4年目の那須ブラーゼン 水野恭兵ら5名が加入し平均年齢23歳の8名体制に |
|
| |
パリの信号機 |
|
| |
自転車専用レーンのマーク |
|
| |
進入禁止の看板です |
|
| |
歩行者と自転車共用レーン |
|
| |
石畳が続くパリの道。 |
|
| |
パリ市民も続々と借りていきます。 |
|
| |
街中にも関わらずサイクリング専用レーンもあり、とっても快適です。 |
|
| |
自転車専用レーンと車道ははっきり区切られています。 |
|
| |
ヴァンセンヌの森のサイクリングロード |
|
| |
チャイルドトレーラーが普通に走っていました |
|
| |
ランバイクはパリでも大人気! |
|
| |
ヴァンセンヌの森はパリ市民の憩いの場 |
|
| |
まさに緑の小道。ここでシクロクロスをやったらきれいでしょうね~ |
|
| |
ヴェリブは頑丈にできているので、オフロードも走行可能です。 |
|
| |
コロンとしたフォルムがいいです。ハンドル部分にはトラブル時の電話番号や使用時の注意点が。 |
|
| |
まるでずっと前からそこにあったように景観とマッチ。街並みに溶け込んでいます。 |
|
| |
ステーションがあちこちに |
|
| |
前かごでうしろに荷台がないのは、二人乗り運転防止の意味もある。 |
|
| |
パリ花公園でひとやすみ |
|
| |
こんなたのしみ方ができるのも、自転車ならでは。 |
|
| |
トレックコンセプトストア「バイクプラス戸田彩湖店」1月22日オープン |
|
| |
バイクプラス戸田彩湖店 外観 |
|
| |
明るくクリーンな店内 |
|
| |
1月22日にオープンするバイクプラスの新店舗、戸田彩湖店 |
|
| |
FESTIVE 500 スピリット賞のグランプリに贈られる、Rapha コンチネンタルフレームビルダー、トム・ドンホウのカスタムビルトバイクフレーム |
|
| |
これからの野辺山に、日本のシクロクロスシーンに必要なこと |
|
| |
小学生クラスのスタート |
|
| |
スコット、メリダ、スペシャライズドの試乗ブースも出展 |
|
| |
キッズクラスの表彰式 |
|
| |
小学生高学年の表彰式 |
|
| |
4時間の部はランニングによるルマン式スタートだ |
|
| |
2時間クラスが4時間クラスの前に並ぶ |
|
| |
2時間クラスの部はMTBに乗ってスタート |
|
| |
4時間の部はルマン式のランニングスタート |
|
| |
ランとバイクが入り乱れてのスタートだ |
|
| |
與那嶺恵理(サクソバンクFX証券)もゲストライダーで4時間ソロにチャレンジ |
|
| |
ボード脇の泥にドボン! |
|
| |
チームUKYOの住吉宏太選手も走る |
|
| |
この難コースをシクロクロスバイクで走る! |
|
| |
チームUKYOの住吉宏太選手も走る |
|
| |
ブリヂストンアンカーの初山 翔選手も走る |
|
| |
2時間ソロの部は代田和明(PAX PROJECT)が優勝 |
|
| |
難所にはお手伝いさんがいて引っ張りあげてくれます |
|
| |
難所に苦労して渋滞発生。お手伝いおじさんもてんてこ舞いだ |
|
| |
難所に苦労して渋滞発生。お手伝いおじさんもてんてこ舞いだ |
|
| |
ほっこり湿った土が、なんとも滑るんです |
|
| |
チームリレーのバトンタッチは足首のセンサーで |
|
| |
ファットバイク率も高し。しかし泥で重くなったようです |
|
| |
チームUKYOの畑中勇介選手はシクロクロスバイクで参加 |
|
| |
ファットバイクが土・泥まみれでますますファットに.... |
|
| |
じゃんけんに負けたら交代してもらえすにもう一周とか.... |
|
| |
チームメイトに用意されたバースデーケーキと投げる用のクリームパイ |
|
| |
後ろに隠し持つのは、投げる用のクリームパイ |
|
| |
最終走者の誕生日を手荒に祝うcycleclub3upのメンバーたち |
|
| |
46歳の誕生日をパイ投げで祝福されるMJさん |
|
| |
内緒で用意されたバースデイケーキ |
|
| |
容赦なく顔にパイをべしゃっ! ひどい。。 |
|
| |
MJさん、お誕生日おめでとう! |
|
| |
参加賞は野田市の誇るキッコーマン醤油だ |
|
| |
4時間2人クラス表彰 |
|
| |
4時間2人クラス。優勝はkeispower!波田正之、竹田佳行さん |
|
| |
4時間3人組 優勝はTeam-K(高本亮太、川野太雅、川野碧己) |
|
| |
レースをつくった田口信博さん(輪工房) |
|
| |
泥にスタックしたクルマを皆で救出! |
|
| |
泥にスタックしたクルマを皆で救出!その2 |
|
| |
笑っちゃうほどの難コースで泥まみれ! チーム耐久で遊ぶMTBクロスカントリーレース in 野田 |
|
| |
目指したのは世界最速のエアロマシン Venge ViAS |
|
| |
2017年のツール・ド・フランスはドイツのデュッセルドルフで開幕 |
|
| |
スペシャライズド AIRNET |
|
| |
街中にも馴染みやすい丸みを帯びたフォルムだ |
|
| |
後方にも大きなベンチレーションホールを設け、通気性を高めた |
|
| |
優れた通気性に貢献する、溝が設けられたシェル内部 |
|
| |
全体的に厚みがあり、プロテクション性能が高いことを伺わせる |
|
| |
フィッティングシステムは縦方向にも調整可能だ |
|
| |
柔らかな肌触りと優れた速乾吸収性を兼ね備えるDriReleaseメリノーウールパッド |
|
| |
軽量で、走行中にもかんたんに細かく調整できるMindset マイクロダイアルフィットシステム |
|
| |
シェルの前後にアイウェア用グリッパーOptiGripを装備 |
|
| |
バイザー一体型のパッドが付属する |
|
| |
軽量でしなやかな4X DryLiteウェビングストラップ |
|
| |
S/MサイズとL/XLサイズの比較 |
|
| |
S/Mサイズは実測303g |
|
| |
L/XLサイズは実測336g |
|
| |
AIRNETとS-WORKS EVADEの比較 |
|
| |
S-WOKS EVADEよりも更に通気性を重視した設計とされたAIRNET |
|
| |
「低速域でも感じることのできる優れた空力性能がAIRNETの特徴」 |
|
| |
タウンユースにも馴染む、丸みを帯びたフォルムのAIRNET |
|
| |
TNI NEW インナーエンドキャップ(黒、赤、金、青、銀) |
|
| |
何回でも再利用できるTNI NEW インナーエンドキャップ |
|
| |
雌ねじ部を最初に通してから、雄ねじ部をワイヤーに通すと入れやすい |
|
| |
ベル 女性用ヘルメットシリーズ JOYRIDE |
|
| |
ベル ENDEAVOR(マットガンメタル/ダークミントシマー) |
|
| |
スポーティーなシェルデザインながらもフェミニンなグラフィックがあしらわれている |
|
| |
数多い排気用ベンチレーションホールが設けられた後頭部 |
|
| |
スポーティーなシェルデザインとなっている |
|
| |
JOY RIDEシリーズのロゴがあしらわれている |
|
| |
シェル内部の深い溝によって熱気は排出されやすくなった |
|
| |
額部分の空間から空気が取り込まれるオーバーブローベンチレーション |
|
| |
片手で操作でき、縦方向にも3段階の調整が可能な「TAGフィットシステム」を採用する |
|
| |
バックルもシェルデザインに合わせカラーリングとなっている |
|
| |
ベル SOUL(ホワイト/グレイシャーブルーソニック) |
|
| |
アグレッシブなロゴやグラフィック |
|
| |
ヘルメットの側部にはリフレクターが装備された |
|
| |
丸みを帯びたフェミニンな雰囲気となっている |
|
| |
計22個備えられたベンチレーションホールによってクーリング性能を高めている |
|