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最先端を行くテクノロジーに参加者は熱心に質問していた |
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トレックからは新型Madoneをピックアップ |
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エアロロードにもIsoSpeedを搭載することで、快適性を増している |
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ブレーキはセンタープルのオリジナル品を使用している |
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船首のような形状のヘッドチューブ。ハンドルを左右に振るとチューブの下部が開閉されるギミックが仕込まれている |
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Madoneの9シリーズを表すロゴがあしらわれている |
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背中には縦ジップ式ポケットが備えられており、実用性にも優れている |
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イベント出展限定で販売されているカペルミュールの和テイストカラーの半袖ジャージ |
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右袖には家紋のようなエンブレムがあしらわれている |
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シマノ鈴鹿ロードで初めてお披露目されたウエイブニャンジャージ。人気が高く完売御礼だったそうだ |
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アソスとパートナーシップを結んだメルセデスF1チームのサイクリングジャージ。奥はツール・ド・スイスの総合ジャージ |
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HALOのヘッドバンドはマネキンを使用して実演されていた |
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チャンピオンシステムの担当者オススメはソックスとサマースーツだ |
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50社以上が出展したシマノ鈴鹿ロードのブースエリア |
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シディ MTB SD!5 |
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ノブの高いトレッドを備えるラバーソールを採用することで、荒れた路面でも歩行のしやすくした |
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クロージャーにはワイヤータイプを採用しているため、細かい調節が可能となった |
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マットな質感の合成皮革を使用しているため、オフロードライドのみならず通勤通学にも使用できそうだ |
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シディおなじみのヒールカップが採用されているため、フィット感に優れている |
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シュース内部にはクッション材が多く用いられているため、スニーカーに近い履き心地となっている |
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歩行区間が長い場合に使用するカバーが付属している |
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女子ポイントレース スタート |
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女子ポイントレース 齋藤望(日本体育大)、中井彩子(鹿屋体育大)ら |
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女子ポイントレース 優勝の江藤里佳子(鹿屋体育大) |
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男子チームスプリント予選 7位 東北学院大(門脇、中込、鈴木)1分03秒730 |
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男子チームスプリント予選 3位 朝日大(松本、相馬、小原)1分02秒544 大会新 3-4位決定戦へ |
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男子チームスプリント予選 5位 法政大(菊山、鈴木、松田)1分03秒638 |
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男子チームスプリント予選 6位 早稲田大(手嶋、後藤、佐藤)1分03秒711 |
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男子チームスプリント予選 8位 日本体育大(小林、深沢、金田)1分04秒047 |
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男子チームスプリント予選 4位 日本大(坂本、坂井、山本)1分03秒088 大会新 3-4位決定戦へ |
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男子チームスプリント予選 2位 中央大(高士、佐伯、橋本)1分02秒308 大会新 決勝戦へ |
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男子チームスプリント予選 鹿屋体育大(山口、野上、堀)1分01秒777 大会新・学連新 決勝戦へ |
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女子500mタイムトライアル 5位 高田奈生(鹿屋体育大)40秒093 |
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女子500mタイムトライアル 4位 浅田愛理(中京大)40秒033 |
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女子500mタイムトライアル 3位 西島叶子(鹿屋体育大)38秒831 |
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女子500mタイムトライアル 6位 春原美季(順天堂大)40秒231 |
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女子500mタイムトライアル 2位 齋藤望(日本体育大)38秒402 |
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女子500mタイムトライアル 1位 清水知美(八戸学院大)37秒974 |
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男子4kmチームパーシュート予選 8位 順天堂大(吉川、伊藤、海老本、清水)4分24秒938 |
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男子4kmチームパーシュート予選 7位 日本体育大(小林、安田、山下、齊藤)4分24秒704 |
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男子4kmチームパーシュート予選 6位 明治大(小林、真砂、川邉、野本)4分24秒129 |
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男子4kmチームパーシュート予選 4位 朝日大(原井、相馬、渡邊、浦田)4分19秒626 3-4位決定戦へ |
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男子4kmチームパーシュート予選 5位 日本大(佐々木、森口、岡本、草場)4分20秒287 |
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男子4kmチームパーシュート予選 2位 法政大(寺崎、新村、青野、鈴木)4分17秒043 決勝戦へ |
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男子4kmチームパーシュート予選 1位 鹿屋体育大(橋本英也、橋本直、原田、阿部)4分15秒403 決勝戦へ |
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男子4kmチームパーシュート予選 3位 中央大(高士、原井、直井、高橋)4分17秒654 3-4位決定戦へ |
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女子ポイントレース 表彰 |
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男子1kmタイムトライアル 8位 佐伯亮輔(中央大)1分05秒623 |
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男子1kmタイムトライアル 7位 橋本壮史(中央大)1分05秒260 |
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男子1kmタイムトライアル 6位 小原佑太(朝日大)1分04秒929 |
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男子1kmタイムトライアル 5位 新村穣(法政大)1分04秒666 |
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男子1kmタイムトライアル 4位 堀航輝(鹿屋体育大)1分04秒554 |
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男子1kmタイムトライアル 3位 寺崎浩平(法政大)1分03秒940 |
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男子1kmタイムトライアル 2位 相馬義宗(朝日大)1分03秒726 学連新・大会新 |
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男子1kmタイムトライアル 1位 野上竜太(鹿屋体育大)1分03秒579 学連新・大会新 |
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女子500mタイムトライアル 表彰 |
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男子1kmタイムトライアル 表彰 |
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男子1kmタイムトライアル優勝の野上竜太(鹿屋体育大)と2人の恩師 |
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タンデムスプリント1/4決勝 鹿屋体育大が勝ちあがり |
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タンデムスプリント1/4決勝 中央大が勝ちあがり |
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タンデムスプリント1/4決勝 日本大が勝ちあがり |
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タンデムスプリント1/4決勝 朝日大が勝ちあがり |
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女子スプリント1/4決勝 西島叶子(鹿屋体育大)が勝ちあがり |
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女子スプリント1/4決勝 齋藤望(日本体育大)が勝ちあがり |
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女子スプリント1/4決勝 高田奈生(鹿屋体育大)が勝ちあがり |
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男子スプリント1/4決勝 小原佑太(朝日大)が勝ちあがり |
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男子スプリント1/4決勝 野上竜太(鹿屋体育大)が勝ちあがり |
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男子スプリント1/4決勝 後藤悠(早稲田大)が勝ちあがり |
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男子スプリント1/4決勝 曽我圭佑(明治大)が勝ちあがり |
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男子ポイントレース 27人がスタート |
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男子ポイントレース 小林泰正(日本体育大)と橋本英也(鹿屋体育大)が競り合う |
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男子ポイントレース 終盤、上位3人の争い |
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女子チームスプリント 3位 八戸学院大(丹波、清水)50秒446 |
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女子チームスプリント 4位 順天堂大(神庭、春原)51秒173(予選時) |
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女子チームスプリント 1位 鹿屋体育大(高田、西島)50秒363 |
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女子チームスプリント 2位 日本体育大(齊藤、伊藤)50秒534(予選時) |
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ポイントレースで小林泰正が橋本英也らを下す 野上竜太が1分03秒579の学連新記録 |
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ダニエル・マーティンがエティックス・クイックステップと2年契約を結ぶ |
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大会最初の本格山岳でリンデマン逃げ切り フルームやヴァンガーデレン失速 |
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0km地点に差し掛かる189名の選手たち |
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アンダルシアの街を抜ける |
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連日の晴天によって高気温を連発しているアンダルシア州 |
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モビスターが牽引するメイン集団がシエラネバダ山脈に向かう |
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フィニッシュ後に健闘を称えるトム・ドゥムラン(オランダ、ジャイアント・アルペシン)とファビオ・アル(イタリア、アスタナ) |
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落ち着いて逃げグループ内で走るベルトヤン・リンデマン(オランダ、ロットNLユンボ) |
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マイヨロホを守ったエステバン・シャベス(コロンビア、オリカ・グリーンエッジ) |
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ステージ優勝を飾ったベルトヤン・リンデマン(オランダ、ロットNLユンボ) |
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ライバルたちからタイムを失ったクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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逃げグループを率いるイリア・コシェヴォイ(ベラルーシ、ランプレ・メリダ) |
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独走でフィニッシュするベルトヤン・リンデマン(オランダ、ロットNLユンボ) |
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ジェローム・キュザン(フランス、ユーロップカー)を先頭に急勾配区間を進む |
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勝負所に備えるアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター) |
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カタルド率いるメイン集団内で走るファビオ・アル(イタリア、アスタナ) |
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ハイペースで1級山岳アルト・デ・カピレイラを目指すプロトン |
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ポイントレースチャンピオンの小林泰正(日本体育大) |
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リンデマン「今日は作戦勝ちだった」チャベス「力を温存することも大切」 |
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「今年は60kmコースに決まってんだろ!」 走ってみっぺ南会津 |
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朝から夜までMTBを楽しみつくそう A&F 24時間耐久 MTB CUP in サイクルスポーツセンター 11月28日開催 |
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男子チームスプリント 4位 日本大(坂本佳哉、坂井、坂本)1分02秒91 |
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男子チームスプリント 3位 朝日大(松本、上遠野、小原)1分02秒34 |
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男子チームスプリント 2位 中央大(高士、佐伯、橋本)1分02秒308(予選時)大会新 |
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男子チームスプリント 1位 鹿屋体育大(山口、野上、堀)1分01秒777(予選時)大会新・学連新 |
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男子ポイントレース 表彰 |
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女子チームスプリント 表彰 |
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男子チームスプリント 表彰 |
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タンデムスプリント 2位 日本大(緑川、照井)、3位 中央大(濱田、村田) |
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女子3kmインディヴィデュアルパーシュート 2位 中井彩子(鹿屋体育大)4分00秒886(予選時) |
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女子3kmインディヴィデュアルパーシュート 1位 江藤里佳子(鹿屋体育大)3分58秒20 |
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男子4kmインディヴィデュアルパーシュート 2位 池邊聖(慶應義塾大)4分39秒011(予選時) |
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男子4kmインディヴィデュアルパーシュート 1位 原田裕成(鹿屋体育大)4分34秒858(予選時) |
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男子ケイリン 決勝序盤 |
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男子ケイリン 決勝ラスト2周 |
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男子ケイリン 松本貴治(朝日大)が優勝 |
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男子4kmインディヴィデュアルパーシュート 表彰 |
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男子4kmインディヴィデュアルパーシュート 優勝の原田裕成(鹿屋体育大) |
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女子3kmインディヴィデュアルパーシュート 表彰 |
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男子ケイリン 表彰 |
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男子ケイリン 優勝の松本貴治(朝日大)と山崎好弘監督 |
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女子スプリント 3-4位決定戦 |
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男子スプリント決勝 1本目は小原佑太(朝日大)が取る |
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タンデムスプリント決勝 鹿屋体育大(山口、安本)が優勝 |
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タンデムスプリント優勝の鹿屋体育大(山口、安本) |
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女子スプリント 決勝 優勝の清水知美(八戸学院大) |
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男子スプリント決勝 小原佑太(朝日大)が先行 |
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男子スプリント決勝 小原佑太(朝日大)が野上竜太(鹿屋体育大)を下し優勝 |
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4kmチームパーシュート 4位 朝日大(原井、相馬、渡邊、浦田)4分17秒591 |
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4kmチームパーシュート 3位 中央大(高士、原井、直井、高橋)4分17秒591 |
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4kmチームパーシュート 2位 鹿屋体育大(橋本英也、橋本直、原田、阿部)4分15秒403(予選時) |
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4kmチームパーシュート 1位 法政大(寺崎、新村、青野、鈴木)4分13秒021 |
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4kmチームパーシュート優勝の法政大(寺崎、新村、青野、鈴木) |
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女子スプリント 表彰 |
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タンデムスプリント 表彰 |
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男子スプリント 表彰 |
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4kmチームパーシュート 表彰 |
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トラック総合大学対抗 表彰 |
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法政大が4分13秒で団抜きを制する 鹿屋体育大が男女総合でリード |
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落車多発の中級山岳でトレックのストゥイフェン勝利 マーティンやTVGリタイア |
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逃げグループを率いるイーリョ・ケイセ(ベルギー、エティックス・クイックステップ) |
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アンダルシア州からムルシア州にブエルタは移動 |
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集団前方で3級山岳アルト・デラ・クレスタ・デル・ガジョをこなすアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター) |
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3級山岳アルト・デラ・クレスタ・デル・ガジョで独走したアレックス・ハウズ(アメリカ、キャノンデール・ガーミン) |
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コロンビア国旗を掲げるエステバン・チャベス(コロンビア、オリカ・グリーンエッジ) |
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ステージ初優勝を飾ったヤスパー・ストゥイフェン(ベルギー、トレックファクトリーレーシング) |
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怒りに包まれながらフィニッシュするペーター・サガン(スロバキア、ティンコフ・サクソ) |
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レース終盤にアタックするアダム・ハンセン(オーストラリア、ロット・ソウダル) |
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レース終盤に逃げるアルベルト・ロサダ(スペイン、カチューシャ)ら |
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ムルシアの街を見下ろす3級山岳アルト・デラ・クレスタ・デル・ガジョ |
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観客が詰めかけた3級山岳アルト・デラ・クレスタ・デル・ガジョ |
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並んで登りを走るエステバン・チャベス(コロンビア、オリカ・グリーンエッジ)とクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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3級山岳アルト・デラ・クレスタ・デル・ガジョでメイン集団を牽引するトム・ドゥムラン(オランダ、ジャイアント・アルペシン) |
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3級山岳アルト・デラ・クレスタ・デル・ガジョの下りで落車したホセホアキン・ロハス(スペイン、モビスター) |
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ティンコフ・サクソとトレックファクトリーレーシングが50名のメイン集団を率いる |
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スプリントで先頭に立つヤスパー・ストゥイフェン(ベルギー、トレックファクトリーレーシング) |
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集団スプリントを制したヤスパー・ストゥイフェン(ベルギー、トレックファクトリーレーシング) |
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参加賞は地元産のりんご |
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E2表彰 |
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E3 表彰 |
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E1 表彰 |
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E1 リーダージャージは佐藤信哉(VC Fukuoka) |
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女子表彰 合田祐美子(BH ASTHIFO)が優勝 |
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JFTリーダーは伊藤杏菜(Champion System Japan) |
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スタートラインに集まったJPTクラスタの選手たち |
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JPT表彰式 優勝はオスカル・プジョル(チーム右京) |
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JPTリーダーは畑中勇介(チーム右京・右)、U23リーダーは新城雄大(那須ブラーゼン) |
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2位のホセ・ビセンテ・トリビオ(マトリックスパワータグ) |
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6位に入った増田成幸(宇都宮ブリッツェン)が日本人最高位 |
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Fクラスタ(女子)優勝した合田祐美子(BH ASTHIFO) |
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残り2㎞でアタックするオスカル・プジョル(チーム右京) |
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ホセ・ビセンテ・トリビオ(マトリックスパワータグ)を一気に引き離したオスカル・プジョル(チーム右京) |
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独走するオスカル・プジョル(チーム右京) |
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独走のままゴールしたオスカル・プジョル(チーム右京) |
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4㎞過ぎ、加速するホセ・ビセンテ・トリビオ(マトリックスパワータグ) |
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3人に絞られた先頭集団 |
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ホセ・ビセンテ・トリビオ(マトリックスパワータグ)が先頭固定で引く |
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2人になってもホセ・ビセンテ・トリビオ(マトリックスパワータグ)は先頭のまま |
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スタート直後、集団の先頭に立つパブロ・ウルタスン(チーム右京) |
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ペースアップするパブロ・ウルタスン(チーム右京) |
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序盤、先頭集団を引く中西重智(キナンサイクリングチーム) |
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ストゥイフェン「自信をもってロングスプリント」モトに接触されたサガン「選手の安全が最優先のはず」 |
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オスカル・プジョルがマッチレースを制してJPT3勝目、女子は合田祐美子が圧勝 |
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ステージ65位でフィニッシュした新城幸也(ユーロップカー) |
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ダミアーノ・クネゴ(NIPPOヴィーニファンティーニ・デローザ) |
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ダミアーノ・クネゴ(NIPPOヴィーニファンティーニ・デローザ) |
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ダミアーノ・クネゴ来日 イオンモール幕張新都心「イタリアフェア」でトークショー&サイン会を開催 |
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シディ KAOS AIR、LEVEL 2016年モデルのミドルグレードラインアップ |
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Edge1000Jの地図データに収録された自転車道の情報が無料更新される |
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いいよねっと ガーミンEdge1000Jの自転車道収録地図の無料アップデータを公開 |
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シマノ鈴鹿はブースエリアも充実 気になるプロダクトをチェック |
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34km地点で落車したアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター) |
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落車したチームメイトの復帰を待つ新城幸也(ユーロップカー) |
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巨大な牛の看板がプロトンを出迎える |
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最大5分40秒のリードで逃げる先頭14名 |
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逃げグループに入ったゲラント・トーマス(イギリス、チームスカイ) |
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カチューシャが徹底的にメイン集団をコントロールする |
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2級山岳アルト・デ・プイグジョレンカを通過するメイン集団 |
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レース終盤まで逃げたマキシム・ブエ(フランス、エティックス・クイックステップ)ら |
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1級山岳アルト・デ・プイグジョレンカでペースを上げるトム・ドゥムラン(オランダ、ジャイアント・アルペシン) |
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ステージ優勝を飾ったトム・ドゥムラン(オランダ、ジャイアント・アルペシン) |
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緩斜面区間でアタックしたトム・ドゥムラン(オランダ、ジャイアント・アルペシン) |
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急勾配の1級山岳アルト・デ・プイグジョレンカを登るドゥムラン、アル、キンタナ、ロドリゲス、マイカ、チャベス |
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