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クリス・フルーム(イギリス)を先頭にフィニッシュに飛び込むチームスカイ |
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スタート前に集中するティージェイ・ヴァンガーデレン(アメリカ、BMCレーシング) |
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ヴァンガーデレン「マイヨジョーヌが欲しかった」 フルーム「プレッシャーから解放された」 |
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登りから下りまであらゆる状況に対応するオールラウンダー |
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長距離にわたってレーシングゼロカーボンを乗りこんだ |
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3kカーボンのブレーキ面が極上のブレーキングフィールを引き出す |
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「一言で表すならば、超がつくほどの優等生」 |
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フルクラム レーシングゼロカーボン |
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プラズマ電解酸化処理を施したアルミへと変更され、軽量化を果たしたフリーボディー |
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小型化されたフロントハブボディ |
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クリンチャータイヤのビードを受ける部分も非常に美しく成形されている |
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アルミスポークを受けるために大きなニップルが使われている。 |
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フルクラム レーシングゼロカーボン |
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カーボンリムとアルミスポークのマリアージュ |
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フルクラム レーシングゼロカーボン |
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最先端カーボンを使用したプロユースのディスクホイール PRO TeXtream Carbon Disc |
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MTNキュベカはセラミックスピードの超低摩擦コーティングチェンを使用していた |
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スタート前にセッティングの整えられたBMCレーシングのTTマシンたち |
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UCIによる徹底的な「メカニカルドーピング」チェックが行われた |
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クリス・フルームのバイクを念入りに検査するUCI審判団 |
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BMCレーシングの勝利に意気込むジム・オショビッツGM |
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アップに余念がないランプレ・メリダの選手たち |
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セッティングが完了したチームスカイのバイク |
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クリス・フルームのバイクのセッティングに余念のないメカニック |
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今季限りの引退を表明したジェローム・コッペル(IAMサイクリング) |
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冷却のため大型扇風機を持ち込んだエフデジュ |
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「今日は僕の誕生日。サインくださいませんか?」 |
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不吉な番号「13」は逆さまに貼るのが定番だ |
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スタート前、たった6人の出走にリラックスしたオリカ・グリーンエッジ |
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たった6人、しかも負傷者だらけで出走するオリカ・グリーンエッジ |
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スタートしていくオリカ・グリーンエッジ |
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プリュメリック目指しスタートを切るFDJ.fr |
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プリュメリック目指しスタートを切るFDJ.fr |
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人数分の小型扇風機を持ち込んでアップするキャノンデール・ガーミン |
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アップダウンの多いコースを走るMTNキュベカ |
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大勢の沿道の声援を受けて走るロットNLユンボ |
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ヴィンチェンツォ・ニーバリのためにタイムを失えないアスタナ。すでに2人を切り離した10km地点 |
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4人のTTナショナルチャンプを揃え、チームTTで驚きの速さを披露したモビスター |
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登りの多いTTコースを行くジャイアント・アルペシン |
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トニ・マルティンが欠けたことを隠せないエティックス・クイックステップの走り |
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沿道に掲げられたツールの応援旗 |
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コンタドールのためにタイムを失えないティンコフ・サクソ |
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コンタドールのためにタイムを失えないティンコフ・サクソ |
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下馬評通り最速タイムを叩きだしたBMCレーシング |
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マイヨジョーヌ擁するチームスカイがBMCレーシングとタイムを争う |
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クリス・フルームとリッチー・ポートが登りの先頭牽引を多く受け持った |
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リッチー・ポートを先頭に登りをこなすチームスカイ |
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PRO TeXtream Carbon Disc |
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PRO TeXtream Carbon Disc |
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ピナレロ GANシリーズ ハイエンドDOGMA F8直系のレーシングモデル |
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急坂を駆け上がったチームTT ファンタスティック・ファイブに名乗りを上げたTJ |
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イヴァン・バッソ(イタリア、ティンコフ・サクソ) |
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休息日にイヴァン・バッソの精巣がんが発覚 ツールを離脱して治療に専念 |
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実走取材へスタートする渡邊卓人 |
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ニセコパノラマラインを上る |
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集団の先頭で上る渡邊卓人 |
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ボードマンバイクSLS9.0でニセコクラシックを走る渡邊卓人 |
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ゼッケンは「取材」 |
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ニセコではカウパレードが開催中。2014年オープンの木ホテル前にて |
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大会牽引役の倶知安観光協会 本田哲会長 |
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シエルヴォ奈良の小渡健悟と西沢倭義が招待選手 |
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12km地点、朝から晴れ渡るニセコ |
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25km地点のメイン集団 |
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35km地点、積極的に走る伊藤舜紀(ボンシャンス) |
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43km地点、ニセコパノラマラインをKOM目指して上る |
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45km地点、先行する3人 |
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45km地点、3人を追うメイン集団 |
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48km地点、KOMからはハイスピードのダウンヒル |
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70km地点のメイン集団 |
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75km地点、先頭の6人 |
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80km地点のメイン集団 |
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83km地点、日本海まで到達 |
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95km地点、小渡健悟(シエルヴォ奈良)がアタック |
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100km地点、先頭の4人 |
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108km地点、上りが始まり集団が絞られる |
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110km地点、先頭は2人に |
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114km地点のメイン集団 |
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128km地点、羊蹄山の麓へ戻ってきた |
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チェム・ドウワイ(GRCC)が140km優勝 |
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平均時速33.41kmで140km優勝のチェム・ドウワイ(GRCC) |
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ボードマンバイクスの熊坂和也氏 |
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70km C-1表彰 |
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70km ジュニア表彰 |
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70kmレディース表彰 |
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70km40代表彰 |
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70km60歳以上表彰 |
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70kmオープン表彰 |
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140km40代表彰 |
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140km50代表彰 |
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140kmオープン表彰 |
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140km優勝のチェム・ドウワイ(GRCC)と山岳賞の鈴木亮(Team Ukyo Reve) |
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2年目を迎えた国際色豊かなニセコの公道140kmレース「ニセコクラシック」 |
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くつろぐクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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「2年前と比べて心身ともにフレッシュな状態」クリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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セグウェイで遊ぶアンドレ・グライペル(ドイツ、ロット・ソウダル) |
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記者会見を開いたジョン・デゲンコルブ(ドイツ、ジャイアント・アルペシン) |
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「現時点でプレッシャーは感じていない」ワレン・バーギル(フランス、ジャイアント・アルペシン) |
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街中のカフェで休憩するロットNLユンボの選手たち |
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ドミニク・ネルツ(ドイツ、ボーラ・アルゴン18)がボーラのキッチンカーでクッキング |
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フルーム「2年前とは違ってリラックスできている」 キンタナ「バッソに力を送りたい」 |
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ケーキと紅茶を選んでみた グラウビュンデン |
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グラウビュンデンの甘さ控えめのフルーティーなケーキ |
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泉郷の中にあるグラウビュンデン |
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サイクルラックのあるグラウビュンデン |
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倶知安町郊外には広大な景色が広がる |
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道幅も広く交通量も少ない |
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さわやかな高原がすぐそこに |
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羊蹄山はどこからでも見える |
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ヒルクライムも休みながらだと楽に登れる |
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ボードマンバイクSLS9.0は振動吸収性が良くロングライドに最適 |
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手打ち蕎麦 いちむらは十割蕎麦と二八蕎麦を選べる |
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オープンスペースも確保 |
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屋根の下に自転車を置けるのがありがたい |
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ローハン・デニス(オーストラリア、BMCレーシング)のバイクに取り付けられれたTTスイッチ |
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シマノデュラエース9000/9070シリーズ |
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豊富に用意されるDi2用スイッチ。STI以外での容易な変速を可能とした画期的なパーツだ |
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正確無比な変速を支えるDi2タイプのリアディレーラー、チェーン、スプロケット |
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チャンピオンシステム インターミディエートグローブ |
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チャンピオンシステム ベースレイヤープロ(フルカスタム) |
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チャンピオンシステム ベースレイヤープロ(フルカスタム) |
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チャンピオンシステム スマホケース |
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チャンピオンシステム レイザーショーツ |
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チャンピオンシステム ウェザーガードグローブ |
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ピナレロ GAN(251 カーボンレッド) |
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ピナレロ GAN(259 カーボンスカイ) |
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ピナレロ GAN(279 レッド) |
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ピナレロ GAN DISC(251 カーボンレッド) |
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ピナレロ GAN DISC(259 カーボンスカイ) |
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ピナレロ GAN RS(244 LA ROSSA) |
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ピナレロ GAN RS(245 MAGLIA NERA) |
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ピナレロ GAN RS(246 FP) |
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ピナレロ GAN S(239 ブラックレッド) |
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ピナレロ GAN S(388 ブラックスカイ) |
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ピナレロ GAN S(399 レッドホワイト) |
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カスタム可能なアンダーウェアやハイエンドショーツが登場 チャンピオンシステム |
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GAN RSの完成車にはMOSTのエアロハンドルとスペーサーがアッセンブルされる |
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シートクランプは臼式としている |
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DOGMA F8の最も大きな技術的特徴の1つであるFlatbackチューブを踏襲 |
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DOGMA F8と共通の設計とされたヘッドチューブ |
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ONDA F8形状のシートステー |
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エアロダイナミクスを高めたフロントフォークの形状もDOGMA F8より踏襲 |
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スタイリッシュなLivのサイクリングアパレル |
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ローター INPOWER 左側クランクのアクスルにパワーを測定するひずみセンサーが設けられている |
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電源は入手性が高い単3電池。電池カバーは手作業のみで外せるため、手間もかからない |
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ローター FLOWにもINPOWERが登場 |
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ローター 3D30 INPOWER |
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ローター REX1 INPOWER |
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アクスルにセンサーを内蔵することで、クランクはスッキリとしている |
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ローター 3D+INPOWER |
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ラファエル・バルス(スペイン、ランプレ・メリダ)もツールで使用中 |
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ツールの第1週目は山岳賞をキープしたダニエル・テクレハイマノ(エリトリア、MTNキュベカ)らも開発に参加した |
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ホセ・セルパ(コロンビア、ランプレ・メリダ)も既にINPOWERを使用している |
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ネルソン・オリヴェイラ(ポルトガル、ランプレ・メリダ)のマシンにもINPOWERが搭載されている |
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アクスルにかかるトルクを360°計測する。最も力がかかるクランク角度とQ-RINGSのOCPポジションを導き出すことが可能となった |
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ローター INPOWER アクスルに出力センサーを内蔵したクランク式パワーメーター |
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グリーントンネルを駆け上り佐久平の眺望を満喫しよう ヒルクライム佐久 9月20日開催 |
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ここがスタート地点です |
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いきなり激坂が待っています |
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駒月みそかつ丼 |
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グリーンシャワーの中を駆け抜ける |
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途中「天空」のような景色に出会いました |
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やわらかい木漏れ日の中を走る |
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ゴール地点です |
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ゴールから1.5km先の大河原峠の景色です |
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安養寺(あんようじ)ラーメン |
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伝説のご当地グルメ「むしり」 |
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クリス・フルーム(イギリス、チームスカイ)ら各賞ジャージ着用者が最前列に並ぶ |
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追走中のファンビルセンを待つピエリック・フェドリゴ(フランス、ブルターニュ・セシェ) |
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フェドリゴを追走するケニース・ファンビルセン(ベルギー、コフィディス) |
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チームスカイを先頭にひまわり畑を通過する |
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逃げるケニース・ファンビルセン(ベルギー、コフィディス)とピエリック・フェドリゴ(フランス、ブルターニュ・セシェ) |
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逃げに14分差を与えてピレネー山脈に向かうプロトン |
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2分30秒差で超級山岳ラ・ピエール・サンマルタンに差し掛かるピエリック・フェドリゴ(フランス、ブルターニュ・セシェ)と逃げるケニース・ファンビルセン(ベルギー、コフィディス) |
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ファンビルセンを振り切って独走するピエリック・フェドリゴ(フランス、ブルターニュ・セシェ) |
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超級山岳ラ・ピエール・サンマルタンで集団から脱落したヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、アスタナ) |
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残り11kmでアタックを仕掛けるロベルト・ヘーシンク(オランダ、ロットNLユンボ) |
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チームスカイに対してアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター)がアタック |
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アシストに守られながら登坂を続けるクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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頂上まで7kmを残してアルベルト・コンタドール(スペイン、ティンコフ・サクソ)が脱落 |
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飛び出したフルームを単独で追走するナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター) |
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追走するティージェイ・ヴァンガーデレン(アメリカ、BMCレーシング)とピエール・ロラン(フランス、ユーロップカー) |
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ハイペースでライバルたちを置き去りにしたクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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残り6.5kmでアタックしたクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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独走で超級山岳ラ・ピエール・サンマルタンの頂上にやってきたクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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後続を大きく引き離してフィニッシュに向かうクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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2番手でフィニッシュに向かうナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター)とリッチー・ポート(オーストラリア、チームスカイ) |
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圧倒的な走りでフィニッシュするクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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大きく両手を挙げてフィニッシュするクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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59秒差のステージ2位に入ったリッチー・ポート(オーストラリア、チームスカイ) |
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晴れ渡る超級山岳ラ・ピエール・サンマルタン |
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超級山岳ラ・ピエール・サンマルタンの頂上を目指すグルペット |
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疲労困憊でフィニッシュしたマイケル・マシューズ(オーストラリア、オリカ・グリーンエッジ) |
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満面の笑みを浮かべてマイヨジョーヌを受け取ったクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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マイヨブランはナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター)がキープ |
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マイヨアポワも同時に獲得したクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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大会最初の超級山岳でフルームが他を圧倒 チームスカイがワンツー勝利 |
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マイヨジョーヌイエローがあしらわれたクリス・フルームのバイク |
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大量の氷を仕込み、暑さに備えるFDJのソワニエ |
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アスタナのツールを憂うアレクサンドル・ヴィノクロフ |
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バスク出身のアイマル・スベルディアの元には子どもたちが会いに来た |
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