| |
男子エリート スタートを待つ西薗良太(ブリヂストンアンカー) |
|
| |
男子エリート スタート前にウェアを整える佐野淳哉(那須ブラーゼン) |
|
| |
男子エリート8位 土井雪広(Team UKYO) |
|
| |
男子エリート4位 窪木一茂(Team UKYO) |
|
| |
男子エリート11位 阿部嵩之(宇都宮ブリッツェン) |
|
| |
男子エリート6位 山本元喜(NIPPOヴィーニファンティーニ) |
|
| |
男子エリート優勝 中村龍太郎(イナーメ信濃山形) |
|
| |
男子エリート13位 野中竜馬(KINAN Cycling Team) |
|
| |
男子エリート9位 石橋学(NIPPOヴィーニファンティーニ) |
|
| |
男子エリート2位 増田成幸(宇都宮ブリッツェン ) |
|
| |
男子エリート10位 武井亨介 (FORZA・YONEX) |
|
| |
男子エリート4位 窪木一茂(Team UKYO) |
|
| |
男子エリート7位 岡篤志(EQADS) |
|
| |
男子エリート3位 西薗良太(ブリヂストンアンカー) |
|
| |
男子エリート11位 阿部嵩之(宇都宮ブリッツェン) |
|
| |
男子エリート5位 佐野淳哉(那須ブラーゼン) |
|
| |
男子エリート スタートを切る中村龍太郎(イナーメ信濃山形) |
|
| |
男子エリート スタートを切る増田成幸(宇都宮ブリッツェン ) |
|
| |
男子エリート スタートを切る武井亨介 (FORZA・YONEX) |
|
| |
男子エリート スタートを切る佐野淳哉(那須ブラーゼン) |
|
| |
NIPPOヴィーニファンティーニ 選手と同じ仕様のレプリカジャージ&ビブショーツ |
|
| |
「社会人でもプロに勝てた」 サラリーマンレーサーの中村龍太郎が全日本TT王者に |
|
| |
E1クラスタ スタート |
|
| |
E1クラスタ 米内蒼馬(TOKYO VENTOS)が優勝 |
|
| |
E2クラスタ 宮津旭(チームサムライ・エリート)が優勝 |
|
| |
E3クラスタ 石原祐希(栃木県立真岡工業高等学校自転車競技部)が優勝 |
|
| |
E3クラスタ 飯野智行(ブラウ・ブリッツェン)が復帰! |
|
| |
Fクラスタ 樫木祥子(Neilpryde - Nanshin Subaru Cycling 駒澤大学)が優勝 |
|
| |
P1クラスタ スタート |
|
| |
1km地点、チーム右京勢がペースを作る |
|
| |
2km地点、マトリックスパワータグ勢がペースを作る |
|
| |
3.5km地点、ホセ・ビセンテ・トリビオ(マトリックスパワータグ)が先頭でペースを上げる |
|
| |
4km地点、先頭は3人に |
|
| |
4.5km地点、4番手を走るダニエル・ホワイトハウス(チーム右京) |
|
| |
4.5km地点、10番手集団 |
|
| |
5km地点、先頭はホセ・ビセンテ・トリビオとベンジャミン・プラデス(マトリックスパワータグ)2人に |
|
| |
5km地点、5番手の才田直人(レモネードベルマーレレーシングチーム)とアイラン・フェルナンデス(マトリックスパワータグ) |
|
| |
6km地点、3番手の早川朋宏(愛三工業レーシングチーム) |
|
| |
6.5km地点、単独先頭のホセ・ビセンテ・トリビオ(マトリックスパワータグ) |
|
| |
6.5km地点、4番手のダニエル・ホワイトハウス(チーム右京)と堀孝明(宇都宮ブリッツェン) |
|
| |
ホセ・ビセンテ・トリビオ(マトリックスパワータグ)が41分34秒で優勝 |
|
| |
2位 ベンジャミン・プラデス(マトリックスパワータグ)42分46秒 |
|
| |
3位 早川朋宏(愛三工業レーシングチーム)42分40秒 |
|
| |
4位 堀孝明(宇都宮ブリッツェン)43分50秒 |
|
| |
5位 ダニエル・ホワイトハウス(チーム右京)43分58秒 |
|
| |
6位 才田直人(レモネードベルマーレレーシングチーム)44分14秒 |
|
| |
7位 畑中勇介(チーム右京)と8位アイラン・フェルナンデス(マトリックスパワータグ) |
|
| |
チーム4連勝で安原昌弘監督も絶好調 |
|
| |
P1クラスタ表彰 |
|
| |
ルビーレッドジャージは畑中勇介(チーム右京)に移る |
|
| |
Fクラスタ表彰 |
|
| |
E1クラスタ表彰 |
|
| |
E2クラスタ表彰 |
|
| |
E3クラスタ表彰 |
|
| |
マトリックス4連勝 ホセ・ビセンテ・トリビオが富士山を制する |
|
| |
萩原麻由子を58秒差で下した與那嶺恵理が女王奪還 ジュニアは梶原悠未が連覇 |
|
| |
NIPPOヴィーニファンティーニ ビブショーツ |
|
| |
NIPPOヴィーニファンティーニ ジャージ |
|
| |
19秒差のステージ3位に入ったファビアン・カンチェラーラ(スイス、トレックファクトリーレーシング) |
|
| |
ステージ6位・41秒差 ボブ・ユンヘルス(ルクセンブルク、トレックファクトリーレーシング) |
|
| |
ステージ4位・34秒差 アドリアーノ・マローリ(イタリア、モビスター) |
|
| |
ツール・ド・スイス総合表彰台 |
|
| |
リーダージャージを着るティボー・ピノ(フランス、FDJ)はステージ14位・1分50秒差 |
|
| |
地元ベルンの街を走るファビアン・カンチェラーラ(スイス、トレックファクトリーレーシング) |
|
| |
総合逆転を懸けて走るサイモン・スピラック(スロベニア、カチューシャ) |
|
| |
ステージ5位・36秒差 ゲラント・トーマス(イギリス、チームスカイ) |
|
| |
ステージ32位・2分36秒差 ドメニコ・ポッツォヴィーヴォ(イタリア、AG2Rラモンディアール) |
|
| |
48分37秒のトップタイムをマークしたトム・ドゥムラン(オランダ、ジャイアント・アルペシン) |
|
| |
最終TTでドゥムラン2勝目 トーマスを5秒差で下したスピラックが総合優勝 |
|
| |
アジア選銅メダルの小石祐馬がU23制覇 ジュニアは大町健斗、U17小野寺慶がそれぞれ戴冠 |
|
| |
男子U23 表彰台 |
|
| |
最大500カンデラの反射性能を備えるリフレクターベスト レリック Armatura |
|
| |
レリック Armatura リフレクター ベスト |
|
| |
脇部分をメッシュとすることで快適性を向上させている |
|
| |
熱がこもりやすい背中にはメッシュ生地が配されている |
|
| |
ダボつきづらいデザインとされている |
|
| |
肩から腰にかけて幅広い面が反射性素材となっている |
|
| |
レリック Armatura リフレクター ベスト(ブラック) |
|
| |
レリック Armatura リフレクター ベスト(ホワイト) |
|
| |
背面ポケットも備えられている |
|
| |
スペシャライズド VENGE 5年ぶりの構造革新 トータルパッケージで5分を縮めるエアロロードマシン |
|
| |
IMG 3965 |
|
| |
スペシャライズド本社の風洞実験室「WIN-TUNNEL」で開催された発表会。遂にベールが外される |
|
| |
ニューVENGEを囲むジャーナリストたち。驚きに皆が黙り込んでしまった |
|
| |
フロントブレーキの構造を見る。内蔵されたワイヤーがキャリパーを引く仕組みだ |
|
| |
アグレッシブなリア周り。リア三角が小さいのは空力性と快適性を両立するため |
|
| |
専用に開発されたロヴァールCLX 64ホイール |
|
| |
専用開発の「Aerofly ViASコクピット」。コラムスペーサーではなくハンドルのライザー量でブラケット高を調整する |
|
| |
フロントフォーク後端に取り付けられた専用ブレーキ。フォークからダウンチューブまでが一体形状になっている |
|
| |
アグレッシブなリア周り。リア三角が小さいのは空力性と快適性を両立するため |
|
| |
シートチューブに組み込まれたリアブレーキ。バイク全体でワイヤーが露出しているのはこの部分のみ |
|
| |
フロントタイヤは22cの専用S-WORKS Turbo。CLX 64ホイールとの組み合わせでエアフローを最適化する |
|
| |
特許出願済みのフィット向上機能を投入した「S-WORKS EVADE GCスキンスーツ」 |
|
| |
従来機材との風洞実験結果比較。トータルパッケージで5分を縮めるという |
|
| |
「WIN-TUNNEL」にて、ニューVENGEの詳細が次々と明らかになっていく |
|
| |
S-WORKS SUB 6シューズ。BOAとシューレースの2タイプが存在し、シュータイプにはエアロ効果を増すカバーも備わる |
|
| |
従来機材との風洞実験結果比較。トータルパッケージで5分を縮めるという |
|
| |
少数のニューVENGEがプロチームの手に渡り、一部のエース級選手がテストを行っていた |
|
| |
ニューVENGEをテストするマーク・カヴェンディッシュ |
|
| |
PRO VIBE SPRINT ハンドル、ステムセット |
|
| |
PRO VIBE SPRINT トップスプリンター愛用の超高剛性ハンドル&ステム |
|
| |
ルート・ドゥ・スッドを走る新城幸也(ユーロップカー) |
|
| |
クイーンステージを制したアルベルト・コンタドール(スペイン、ティンコフ・サクソ) |
|
| |
集団内でフィニッシュする新城幸也(ユーロップカー) |
|
| |
コンタドールらとともに最終ステージをスタートする新城幸也(ユーロップカー) |
|
| |
ステージ2勝で締めくくったブライアン・コカール(フランス、ユーロップカー) |
|
| |
総合優勝を果たしたアルベルト・コンタドール(スペイン、ティンコフ・サクソ) |
|
| |
キンタナを下したコンタドールが総合優勝 新城幸也が復調をアピール |
|
| |
キャニオン 第4世代新型ULTIMATE CF SLX |
|
| |
エアロダイナミクスを追求し断面形状を最適化。ダウンチューブ前方は緩い円を描く「Dシェイプ」形状を採用。チューブ後方をカットし乱流を防ぎ、様々角度からの空気抵抗の低減に成功 |
|
| |
シートステイ後部のネジによって固定する新開発のインテグレーテッドシートポスト。シートのしなりを最大限に生かし、第3世代と比較して15%の快適性向上を実現 |
|
| |
新型ULTIMATE CF SLXを駆りルート・ドゥ・スッドを走るナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター) |
|
| |
ルート・ドゥ・スッドでお披露目となったULTIMATE CF SLXを駆るナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター) |
|
| |
新型アルティメットの詳細が明らかになった |
|
| |
キンタナ自ら新型モデルの魅力を語った |
|
| |
ツール・ド・フランスで乗る予定のキンタナの実車 |
|
| |
モビスターの本拠地パンプローナにてテストライド |
|
| |
キャニオン ULTIMATE CF SLXが第4世代へ エアロダイナミクスを手に入れたピュアレーシングマシン |
|
| |
ASSOS PRO SHOP TOKYO WESTで聞いた これからの時期にピッタリなコーディネート |
|
| |
東京世田谷にオープンしたASSOS PRO SHOP TOKYO WEST |
|
| |
ASSOS PRO SHOP TOKYO WEST外観 |
|
| |
TOKYOlife社代表の森稔さん、小川正樹店長、アソスのアジア地区担当マネージャーであるマーカス・オールド氏 |
|
| |
アソスのメインプロダクトであるビブショーツ。全モデル全サイズが常時在庫されるという |
|
| |
店内に掲示されたパネル。アソスの歴史を知ることができる |
|
| |
ひと目で分かるOUTFIT CLIMARANGE別のコーディネート |
|
| |
女性用ラインアップも充実 |
|
| |
ショーツからジャージ、アクセサリーまでアソスの全てが揃う |
|
| |
カール・ツァイス製レンズを採用したアイウェアも |
|
| |
アソスのアジア地区担当マネージャーであるマーカス・オールド氏。自身も熱心なサイクリストだ |
|
| |
マーカス氏がオススメする高温多湿な日本の雨季に最適なコーディネート |
|
| |
アイウェアはクリア系レンズがオススメで、レインキャップも必需品という |
|
| |
rS.sturmPrinz EVOはレインウェア特有の突っ張りをなくすために、背面を特殊なパネリングとしている |
|
| |
rS.sturmPrinz EVOの中には軽量なSS.milleジャージを着用 |
|
| |
レインウェアの上からジャージのバックポケットにアクセスできる |
|
| |
暑さ厳しい日のコーディネート。袖ありのベースレイヤーにベストタイプのトップスを組み合わせるのがポイントだ |
|
| |
夏は天候を問わずくるぶし丈の「superleggera」ソックスがおすすめとのこと |
|
| |
プロライダーの門田基志も理事として、講義や実技講習を行う |
|
| |
実技だけではなく座学も行い、理解を深める |
|
| |
路上研修では「ガイドとしての走り方」を体験する |
|
| |
休憩ポイントでは活発なディスカッションも行われた |
|
| |
スポーツサイクル体験会にも講師を派遣し、サイクリングの魅力を多くの人に伝える |
|
| |
実技の研修も行われる |
|
| |
ガイドとしての合図の出し方もレクチャーされる |
|
| |
魅力あるツーリングを提供するガイドを育成 日本サイクリングガイド協会が活動開始 |
|
| |
ロードレースを控える全日本選手権を更に盛り上げる那須サイクルフェスタ |
|
| |
ポップなデザインをあしらった女性用半袖ジャージ ルコックスポルティフ |
|
| |
ルコックスポルティフ QC-745151半袖シャツ(ブルーフランス) |
|
| |
ルコックスポルティフ QC-745151半袖シャツ(ダークレーズン) |
|
| |
ルコックスポルティフ QC-745151半袖シャツ(ロココピンク) |
|
| |
QC-745151 RCP g1 l-ret |
|
| |
ルコックスポルティフ QC-745151半袖シャツ(ホワイト) |
|
| |
後身頃はシンプルにまとめられている |
|
| |
ルコックスポルティフ QC-745251半袖シャツ(ブルーフランス) |
|
| |
ルコックスポルティフ QC-745251半袖シャツ(ブラック) |
|
| |
ルコックスポルティフ QC-745251半袖シャツ(ダークレーズン) |
|
| |
ルコックスポルティフ QC-745251半袖シャツ(レッド) |
|
| |
後身頃はシンプルにまとめられている |
|
| |
ルコックスポルティフ QC-746151半袖シャツ(ブルーフランス) |
|
| |
ルコックスポルティフ QC-746151半袖シャツ(ブラック) |
|
| |
ルコックスポルティフ QC-746151半袖シャツ(ダークレーズン) |
|
| |
ルコックスポルティフ QC-746151半袖シャツ(ホワイト) |
|
| |
ルコックスポルティフ QC-746251半袖シャツ(ブラック) |
|
| |
後身頃はシンプルデザインだ |
|
| |
ルコックスポルティフ QC-746251半袖シャツ(ブルーフランス) |
|
| |
ルコックスポルティフ QC-746251半袖シャツ(ロココピンク) |
|
| |
ルコックスポルティフ QC-746251半袖シャツ(ホワイト) |
|
| |
那須サイクルフェスタ余笹川ふれあい公園会場マップ |
|
| |
全日本選手権那須会場MAP |
|
| |
パンク修理や変速調整の方法などレクチャーを受けながら、実践練習ができる |
|
| |
講師やサポート役を務めるホダカ自転車 |
|
| |
座学や実践練習を取り入れたビギナー向けスポーツサイクル講習会 埼玉県越谷市で開催 |
|
| |
カンチェラーラがトレック、ヴァンガーデレンがBMCのエースとしてツール出場 |
|
| |
MTNキュベカからアフリカ出身者5名出場 ボーラアルゴン18もメンバー発表 |
|
| |
本体の操作はクリックのみで行うため、乗車中も容易に表示を変化させられる |
|
| |
ステム幅と変わらない3.2cmという幅となっているため、存在を主張しすぎない |
|
| |
薄手となっているため、自転車のフォルムを崩すこともない |
|
| |
コンパクトサイズのため取り付け位置に困ることはなさそうだ |
|
| |
今回はスピード/ケイデンスセンサーと併用してテストを行った |
|
| |
GPS取得間隔5秒の際に収録したルートログ やや直線的な記録となるが、ほぼ実用上問題ない |
|
| |
GPS取得間隔1秒の場合は細かな動きまで完全にトレースしている |
|
| |
ミニマルデザインで着回しやすいレディースウェア ピアソン 2015SSモデル |
|
| |
豪華ゲストによるトークショーも行われる那須サイクルフェスタ |
|
| |
豪華ゲストによるトークショーも行われる 那須サイクルフェスタ |
|
| |
絹代さんも会場を盛り上げてくれる予定だ |
|
| |
那須サイクルフェスタ |
|
| |
ピアソン No Rest For The Wicked Women's Shorts |
|
| |
ピアソン No Rest For The Wicked Women's Jersey(ブラック/ピンク) |
|
| |
左腕はピアソンのPマーク、右腕にはラインがあしらわれている |
|
| |
3バックポケット+1ジッパーポケット仕様。右側のポケットはチューダーローズが描かれている |
|
| |
ピアソン No Rest For The Wicked Women's Jersey(ネイビー/チャコール) |
|
| |
ネイビー/チャコールはシックな色合いにまとめられている |
|
| |
ブラック/イエロー、ブラック/ブルー、ブラック/ピンクという3カラーが揃う |
|
| |
ピアソン Kaboodle Bag(Courier bag) |
|
| |
ショルダーストラップには肉厚のクッションが設けられている |
|
| |
ウエストストラップはバックルタイプ |
|
| |
ピアソンロゴは反射性素材となっているため、夜間走行においても高い視認性を発揮する |
|
| |
止水ジッパーが採用されており、ジッパーから浸水を防ぐ |
|
| |
ピアソン Bonk Bag (Musette bag) |
|
| |
ピアソン Bonk Bag (Musette bag) |
|
| |
ピアソンロゴとサイドのタブがリフレクターとなっている |
|