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ツール・ド・フランス2018第4ステージ |
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ツール・ド・フランス2018第5ステージ |
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ツール・ド・フランス2018第6ステージ |
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ツール・ド・フランス2018第7ステージ |
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ツール・ド・フランス2018第8ステージ |
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ツール・ド・フランス2018第9ステージ |
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ツール・ド・フランス2018第10ステージ |
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ツール・ド・フランス2018第11ステージ |
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ツール・ド・フランス2018第12ステージ |
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ツール・ド・フランス2018第13ステージ |
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ツール・ド・フランス2018第14ステージ |
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ツール・ド・フランス2018第15ステージ |
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ツール・ド・フランス2018第16ステージ |
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ツール・ド・フランス2018第17ステージ |
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ツール・ド・フランス2018第18ステージ |
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ツール・ド・フランス2018第19ステージ |
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ツール・ド・フランス2018第20ステージ |
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ツール・ド・フランス2018第21ステージ |
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ツール・ド・フランス2018第1ステージ |
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ツール・ド・フランス2018第2ステージ |
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ツール・ド・フランス2018第3ステージ |
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ツール・ド・フランス2018第4ステージ |
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ツール・ド・フランス2018第5ステージ |
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ツール・ド・フランス2018第6ステージ |
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ツール・ド・フランス2018第7ステージ |
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ツール・ド・フランス2018第8ステージ |
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ツール・ド・フランス2018第9ステージ |
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ツール・ド・フランス2018第10ステージ |
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ツール・ド・フランス2018第11ステージ |
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ツール・ド・フランス2018第12ステージ |
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ツール・ド・フランス2018第13ステージ |
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ツール・ド・フランス2018第14ステージ |
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ツール・ド・フランス2018第15ステージ |
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ツール・ド・フランス2018第16ステージ |
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ツール・ド・フランス2018第17ステージ |
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ツール・ド・フランス2018第18ステージ |
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ツール・ド・フランス2018第19ステージ |
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ツール・ド・フランス2018第20ステージ |
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ツール・ド・フランス2018第21ステージ |
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開幕は3日後 ツール出場全22チームのスタートリストが出揃う |
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その心に思い出の一雫 グレイトアースみちのく岩手雫石銀河ライド 9月9日開催 |
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スペシャライズド 空力強化と20%の軽量化、全方位に進化した第3世代Venge |
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会場に並べられた開発段階のステムモックアップ。スプリンターを満足させる剛性が求められた |
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正式デビューを飾った新型Venge。Tarmacと似たフォルムだが、その中身は完全に別物だ |
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新型ステムは専用のカバーを被せることで空力特性を最大化する |
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スマートにコンピュータマウントを取り付けられる |
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ステムのカバーは2種類。ステム位置を下げた場合にスペーサーを積むタイプも用意される |
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新開発の専用コックピットは空力はもちろん、スプリンターの要求に耐える剛性が求められた |
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Di2ケーブルやブレーキホースはハンドル内部からステム下側を通す。これによって調整の自由度が飛躍的に伸びた |
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コントロール性を増すためにハンドル上部には加工が施される。バーテープとの段差が解消されていることにも注目 |
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直線的なフロントフォーク。ハンドリングをキープしつつ、ダイエットも図られている |
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カーボン素材はFact 11r。素材の使用率や積層の工夫によって軽量化を成し遂げた |
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シートチューブは直線的なフォルムを見せる。ディスクブレーキ化による恩恵は大きいという |
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Venge Viasの面影を残すリアバック。現代エアロロードのスタンダードであるコンパクトな形状だ |
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フォーククラウンからダウンチューブにかけてのフォルムを見る。ここで整流効果を高める仕組みだ |
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空力に大きな影響を与えないダウンチューブは軽量化と剛性強化という役割を持つ |
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ボトムブラケットはスペシャライズドオリジナルのOSBBを引き継ぐ |
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プロメカニックの利便性を踏まえ、Di2ジャンクションはシートポスト上部に埋め込まれている |
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Sロゴきらめくヘッドチューブ。Tarmacよりもスタックハイトを下げたジオメトリーを採用 |
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Venge Vias比較で240gもの軽量化を達成。新型はカットアウトされた分と同じダイエットが施されている |
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本社ロード製品マネージャーを務めるキャメロン・パイパー氏が来日し、プレゼンテーションを行った |
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今回のプレゼンはアジアグローバルとして湘南国際村で開催された |
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クリップオンでステムに取り付けできるVengeAeroBar。2種類が用意され、短いバーはITU規格に適合する |
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Shiv同等の空力性能を誇る先代Venge Viasよりも優れた空力性能を発揮する |
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Venge Viasとの重量比較。フレーム各部分で軽量化が図られていることが分かる |
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サイコンにリアルタイムで空気圧を表示させるセンサー クォーク TYREWIZ |
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体作りとパフォーマンス発揮をアシストする3種のサプリメント チョイス BCAA、クレアチン、グルタミン |
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背中と密着しない画期的なバックパック ドイター RACEシリーズをテスト |
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チームスカイがフルームのツール4連覇を支える強力布陣を発表 |
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ファクター 軽量オールラウンダーのO2にツールモデルなど特別な3カラーが登場 |
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ロマン・バルデ(先頭、フランス)をエースに据えた、アージェードゥーゼルのツール出場メンバーたち |
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ツールに向けてセットアップされたシャンゼリゼエディション |
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フレームと同じペイントを施したステム一体式ハンドルが付属 |
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ファクター O2 Champs-Élysées |
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チェーンステーにはシリアルナンバーのプレートが取り付けられる |
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ファクターの姉妹ブランド、ブラックインクのハンドルセットが付属 |
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シルバーとホワイトデ塗り分けられたフレーム |
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赤やスカイブルーの差し色が入る |
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デヴィッド・ミラー(イギリス)のアパレルブランド「CHPT3」とコラボレートして生まれたカラースキーム |
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ファクター O2 CHPT3 ONEMORELAP |
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ヘッドチューブ横には騎士のイラストが描かれる |
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バルデのイニシャル「RB」を記したハンドル |
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「TAKE THE RISK OR LOSE THE CHANCE(リスクをとるか、チャンスを逃すか)」 |
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200台限定のバルデモデル。シリアルプレートが取り付けられる |
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バルデの出身地から近い超級山岳「ピュイ・ド・ドーム」のイラスト |
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ファクター O2 ロマン・バルデシグネチャーモデル |
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MTBオリエンテーリングとは、ハンドル部にセットしたマップホルダーの地図を読みながらチェックポイントを辿る競技(写真は2017年世界選手権リトアニア大会での樋口一志) |
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選手たちが使用したマップ。地図上に記されたチェックポイントへのラインを読み、辿っていく |
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欧州の強豪が顔を揃えたヨーロッパMTBO選手権兼マスターズ&ジュニアMTBO世界選手権2018ブダペスト大会 |
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羽鳥和重は3日目のロングを惜しくも1秒差の2位。しかし日本人初の表彰台と銀メダルを獲得した |
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MTBO日本チームの日本羽鳥和重(右)と樋口一志 |
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帰国のため表彰式に出れなかった羽鳥の勝利を日の丸で讃える2位の選手 |
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羽鳥和重は3日目のロングを惜しくも1秒差の2位。しかし日本人初の表彰台と銀メダルを獲得した |
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欧州圏外の選手のメダル獲得は関係者と観客に大いに称賛された |
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レース後はライバル選手たちとジャージを交換して親交を深める |
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MTBオリエンテーリング選手権で羽鳥和重がマスターズ世界チャンピオンに |
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ジャイアント PROPELとTCRのチームカラー、新型ロードシューズSURGE PROデビュー |
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ジャイアント FS TCR ADVANCED SL TEAM(イメージ図) |
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ジャイアント PROPEL ADVANCED PRO DISC TEAM |
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ジャイアント SURGE PRO HV |
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ジャイアント SURGE TEAM HV |
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従来モデルよりも幅広となったExoBeamアウトソール |
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2Boaクロージャーシステムとなったアッパー |
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インナーソールは土踏まずのパーツを交換することができる |
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サンウェブの選手たちも使用するSURGE PRO |
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Liv MACHA COMP(BLACK) |
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ジャイアント SURGE COMP(ネオンイエロー) |
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ジャイアント SURGE COMP(ホワイト) |
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SURGE PROと同様のExoBeamソールが採用される |
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「信頼のFTS-LハブとロードUSTの組み合わせがベストマッチング」小西裕介(なるしまフレンド) |
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マヴィック COSMIC PRO CARBON UST(ツール・ド・フランス限定モデル) |
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西谷雅史(サイクルポイント オーベスト) |
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SLモデル(右)と比較すると、フロントハブボディは太めの形状に変更されているのが分かる |
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「SLグレードとの違いがハッキリと現れた乗り味、FTS-Lの耐久性も魅力」西谷雅史(サイクルポイント オーベスト) |
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「剛性が抑えられた作りで、ロングライド向けの性能にきちんと近づけた走りを感じる」と西谷さん |
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「YKSION PRO USTタイヤはグリップ・転がり・乗り心地どれをとっても最高」と絶賛 |
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FTS-Lハブは耐久性やメンテナンス性の高さが大きなポイント |
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ハッチンソン製の高性能コンパウンド”11STORM(イレブンストーム)”を使用したYKSION PRO USTタイヤ |
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セミエアロな40mmハイトのリムは、空力性能に優れたワイドデザインを採用 |
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SLモデルと異なり、コストや乗り心地に配慮したフラット形状のスポークを使用する |
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水色に変更されたチームスカイのトラックやバス |
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記者会見会場に到着したチームスカイの選手たち |
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落ち着いた表情のクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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スカイオーシャンレスキューのコンセプトについて説明するデイヴ・ブレイルスフォードGM |
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記者会見の出番を待つクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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質問に聞き入るクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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大勢の報道陣が集まったチームスカイの記者会見 |
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マイクを握るクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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マイクを握るクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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エースの言葉に耳を傾けるジャンニ・モスコン(イタリア、チームスカイ) |
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体育館で行われたチームスカイの記者会見 |
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新しいデザインのチームバスの前に並ぶチームスカイの8名 |
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チームカーも水色と青色のグラデーション |
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ミカル・クウィアトコウスキー(ポーランド、チームスカイ) |
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ワウト・プールス(オランダ、チームスカイ) |
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ジャンニ・モスコン(イタリア、チームスカイ) |
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エガン・ベルナル(コロンビア、チームスカイ) |
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ゲラント・トーマス(イギリス、チームスカイ) |
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各国テレビ局のインタビューを受けるクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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慌ただしくインタビューを受けるクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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ルーク・ロウ(イギリス、チームスカイ) |
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警察に守られながらインタビューを受けるクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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グラベルで安定感を発揮するフレア型ドロップハンドル デダ・エレメンティ GRAVEL100 |
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デダ・エレメンティ GRAVEL100 |
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ドロップ部が外側に広がっているため、ハンドルコントロールしやすくなっている |
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GRAVEL100の設計寸法 |
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プロのサイクリングガイドをめざして! 日向涼子&ハシケンの「サイクリングガイド養成講習」受講レポート |
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オーシャンレスキュー仕様のチームスカイボトル |
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配布されたオーシャンレスキューのボトルとキャンペーングッズ |
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オーシャンレスキュー仕様のボトルには個々にキャンペーンに応募できるコードが入る |
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インタビューに応えるクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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質問に応えるデイヴ・ブレイルスフォードGM(チームスカイ) |
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チームカーはオーシャンレスキューのカラーに変更された |
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#passOnPlasticのハッシュタグがキャンペーンの合言葉だ |
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チームスカイの2018ツール・ド・フランス出場メンバー |
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イメージ |
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愛媛で開催されたサイクリングガイド養成基礎講習会 |
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座学では実演を交えながら自転車の基礎から学んだ |
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JCAが編纂したサイクリングガイド教本 |
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JCGA代表理事の渋井氏による講義 |
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ヘルメットの正しい装着方法などもいちから学ぶ |
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受講者同士でコミュニケーションも生まれる |
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走行前に参加者のバイクに不具合がないかをチェックする |
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走行前にハンドサインを共有することも大切な作業のひとつ |
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ガイドの素養としてコミュニケーション能力が不可欠 |
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歩道は常に徐行。それでも安全が確保できないなら一旦停止する |
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ガイドは進路変更をするたびに最後尾までチェックしながらラインを変更する |
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実走の途中で適宜ブリーフィングも行われた |
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ハンドサインをしっかり出すことで後続に次の動きを伝える |
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公道では頻繁な状況判断が求められる |
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スポーツサイクル初心者でも講習を受けることでステップアップできる |
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同じ交差点で停止する場合も、状況判断で歩道と車道に別れることもある |
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黄色と水色のウエアを着たJCA公認サイクリングガイドがサポート |
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早朝から夕方18時まで続いた講習に熱心に聞き入る |
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発信、停止、シフト操作など基本操作から改めて学んだ |
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ガイドに必要な技量の習得のため実践形式で行った |
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宇和島市の地域おこし協力隊のメンバーも参加 |
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JCGAのサイクリングガイドの公式ウェアはポロシャツ型のジャージだ |
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受講認定証を受け取った日向とハシケン |
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講習の最後にスタッフも含めて全員で集合写真 |
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ヴァンデで開幕 チームTTやブルターニュの丘陵、ルーベの石畳が登場する前半戦 |
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未舗装路やラルプデュエズが登場 ピレネーの難関山岳が連続する後半戦 |
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デローザ PROTOS disk エレガントなセミエアロフォルムを纏うハイエンドディスクロード |
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東京・南青山にあるカフェOVEとさいたまクリテがコラボ 7月29日まで限定メニューなどを販売 |
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オフィシャルグッズの販売も行われる |
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ツール・ド・フランスをイメージした装飾が施される |
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来日した選手のサインボード |
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東京・南青山にあるカフェ「LIFE CREATION SPACE OVE」 |
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塩レモンとはちみつのハーブドリンク |
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梅しそのブルーベリースカッシュ |
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キウイシロップのグリーンソーダ― |
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紀の国みかんとマンゴーのフローズン |
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「作りに一切の無駄がなく、スパルタンな性格」小西裕介(なるしまフレンド) |
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「イタリアの自転車競技を真剣に考えたブランドが作り出したバイク」西谷雅史(サイクルポイント オーベスト) |
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デローザ PROTOS disk |
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ダウンチューブ下側にギャップを設けエアロとデザインを両立 |
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シートチューブ横から接続するシートステー。ブリッジを残すことで剛性を高める |
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角段面かつ左右非対称によりパワー伝達性を強化するチェーンステー |
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薄く扁平させたシートステーがしなりを生み快適性を高める |
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チューブ後端を切り落としたカムテール形状を多用しエアロダイナミクスを強化 |
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