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アーレンキーでシャフトの取り外しが可能。メンテナンスも容易だ |
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ラインナップ中唯一のカーボンチューブレスホイールであるSL38 |
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SL38のリムは外幅26mm、ハイト38mmとオールラウンドに使える設計 |
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相性を考えた専用ブレーキシューやクイックレリース、延長バルブなどが付属する(チューブラーモデルも共通) |
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スポークの緩みを防ぎ、固定力を強化して剛性を増す独自の「ABSニップル」 |
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先代からリム形状をアップデート。25mmタイヤとのマッチングを上げ、横剛性を大幅に増している |
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エアロダイナミクスを意識したSL45。先代モデルから+19%の横剛性向上を果たした |
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ラチェットの爪形状を工夫することでパワー伝達効率を強化した |
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全てのラインアップにはエンデューロ製のセラミックベアリングが使われている |
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チームカーのルーフ上に載せられたバイク。SL30とSL45が混用されているのが分かる |
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バルディアーニCSFによって、2年連続3度目のジロ・デ・イタリアを戦ったデダ・エレメンティのホイール |
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ジロ前半戦でマリア・アッズーラを着用したエンリーコ・バルビン(イタリア、バルディアーニCSF) |
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ハブやスポーキングなどはチューブラーモデルと同じ。つまりプロ選手が使うものと同一スペックだ |
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タイムトライアルでは前輪にSL88、後輪にSL heroを使用する |
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山岳ステージに向けてSL30をセットした選手 |
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「一切不安感が無い。信頼できる作りと走りは流石デダ」藤野智一(なるしまフレンド) |
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「リム剛性が高く、機敏に反応してくれる」大石一夫(シクロオオイシ ラヴニール) |
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「SL38の方がチューブラーモデルよりもキレのある走り」藤野智一(なるしまフレンド) |
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「アンダー20万円という目で見ればとても優秀」大石一夫(シクロオオイシ ラヴニール) |
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「私はハンドル周りとシートポストは全部デダ。やっぱり使いやすいですから」藤野智一(なるしまフレンド) |
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「リム重量があるのに走る意外性」藤野智一(なるしまフレンド) |
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「ぜひチューブレスで運用してほしい」大石一夫(シクロオオイシ ラヴニール) |
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大石一夫(左、シクロオオイシ ラヴニール)、藤野智一(右、なるしまフレンド) |
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バルディアーニCSFの走りを支えるSL45とSL30 |
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太地港沿いのKOMに向かう登り 最終日も青空が広がった |
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スタート直後からチーム右京やキナンサイクリングチームがアタック |
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プロローグ優勝の阿部嵩之(宇都宮ブリッツェン)もアタック |
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登り区間でアタックする岡篤志(宇都宮ブリッツェン) |
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マルコス・ガルシア(キナンサイクリングチーム)が序盤からアタック |
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リーダージャージの入部正太朗(シマノレーシング)は孤軍奮闘を強いられる |
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リーダージャージの入部正太朗は孤軍奮闘 |
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昨年優勝のホセ・ビセンテ・トリビオ(マトリックスパワータグ)もアタック |
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個人総合2位につけるマーク・デマール(チーム右京)、同3位のベンジャミン・ディボール(セントジョージコンチネンタル)は先頭集団でレースを進める |
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レース中盤 ホセ・ビセンテ・トリビオ(マトリックスパワータグ)とトマ・ルバ(キナンサイクリングチーム)が抜け出す |
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レース後半に入っても再三アタックするマルコス・ガルシア(キナンサイクリングチーム) |
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ホセ・ビセンテ・トリビオを従えてペースアップする土井雪広(マトリックスパワータグ) |
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後方集団に取り残された入部正太朗(シマノレーシング) |
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7周目 トマ・ルバ(キナンサイクリングチーム)がアタック |
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8周目 佐野淳哉(マトリックスパワータグ)が先行するトマ・ルバ(キナンサイクリングチーム)を追う |
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太地港を背景に登りを行くトマ・ルバ(キナンサイクリングチーム)と佐野淳哉(マトリックスパワータグ) |
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最終周回 逃げ続ける2人 |
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踊りながらフィニッシュする佐野淳哉(マトリックスパワータグ) |
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逆転の総合優勝を決めてフィニッシュするマーク・デマール(チーム右京) |
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グルペットでフィニッシュする入部正太朗(シマノレーシング) |
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第3ステージ 表彰式 |
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U23賞は野本空(愛三工業レーシングチーム) |
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山岳賞 上位3名表彰式 |
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ポイント賞 上位3名表彰式 |
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個人総合成績 上位3名 |
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個人総合成績 上位3名表彰式 |
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チーム総合はセントジョージコンチネンタルサイクリング |
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佐野淳哉がトマ・ルバとのマッチスプリントで最終ステージ勝利 マルク・デマールが3賞独占の快挙 |
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マリオ・チポッリーニもセライタリアのサドルを使用し、数々の勝利を挙げた |
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入念にサドルの角度を確認するマリオ・チポッリーニ |
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ベルナール・イノーらサイクリングの歴史に名を残す名選手たちがセライタリアのサドルを使用した。 |
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プロレースで長年愛され続けてきたセライタリア |
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ジャコポ・モスカ(イタリア、ウィリエール・トリエスティーナ)はラインナップにはないSP-01のチームエディションを使用する |
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ジロ・デ・イタリア、数多くのプロチームをサポートするセライタリア |
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ジャコポ・モスカ(イタリア、ウィリエール・トリエスティーナ)はラインナップにはないSP-01のチームエディションを使用する |
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ジロ・デ・イタリア開催にあわせリリースされたSP-01の特別モデル |
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特別モデルも選手たちがジロ・デ・イタリアで使用した。ゼッケンナンバー106は、20連続グランツール完走を果たしたアダム・ハンセン(オーストラリア、ロット・フィックスオール) |
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クウィアトコウスキーがプロローグ制覇 ドーフィネ初日にトーマスが落車 |
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大会初日にマイヨジョーヌを獲得したミカル・クウィアトコウスキー(ポーランド、チームスカイ) |
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ステージ2位/1秒差 ヨス・ファンエムデン(オランダ、ロットNLユンボ) |
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ステージ優勝を飾ったミカル・クウィアトコウスキー(ポーランド、チームスカイ) |
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ステージ3位/4秒差 ジャンニ・モスコン(イタリア、チームスカイ) |
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落車しながらも21秒差にまとめたゲラント・トーマス(イギリス、チームスカイ) |
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ステージ73位/29秒差 ダニエル・マーティン(アイルランド、UAEチームエミレーツ) |
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ツアー・オブ・ジャパンでの落車負傷から復帰した新城幸也(バーレーン・メリダ) |
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ミッチェルトンが最速タイムを刻むも首位を奪えず クイックステップが総合優勝 |
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後続を寄せ付けずにフィニッシュするクイックステップフロアーズ |
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入り乱れてフィニッシュするチームスカイ、BMCレーシング、ボーラ・ハンスグローエ |
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最速タイムをマークしたミッチェルトン・スコット |
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一列になって走るロット・スーダル、チームスカイ、BMCレーシング、ボーラ・ハンスグローエ |
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ハンマーシリーズのリンブルフ大会を制したクイックステップフロアーズ |
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優勝記念プレートをフィニッシュラインに打ち付ける |
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最後まで先頭を譲らなかったクイックステップフロアーズ |
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イーストン ロードチューブレス対応の軽量アルミレーシングホイール EA90 SLXをテスト |
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プロチームのスカウトが集う仏U23トップレース リザール第3ステージで石上優大が9位に食い込む健闘 |
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高い剛性と軽量性からくるリニアな加速と軽い踏み出しが特徴、ロードチューブレス対応も嬉しいポイントだ |
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フォーク付近まで拡大されたフランジ幅が横剛性を確保 |
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ラチェット音は大きくなく、ジジーッと細かくノッチを刻んでいる様子が伝わってくる |
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フロント実測重量641g(チューブレスバルブ込み) |
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リア実測重量821g(チューブレスバルブ込み) |
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イーストン EA90 SLX |
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イーストン EA90 SLX |
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イーストン EA90 SLX |
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マッシブなハブボディによって耐久性や剛性を確保する |
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ニップルは外出しで金属製のハトメがリムの耐久性を強化 |
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ベーシックな丸型断面のストレートプルスポークで組み上げる |
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リムベッドにニップルホールのないロードチューブレス対応のリム |
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シンプルな台形型のリム形状。ブラックベースの落ち着いたグラフィックに仕上がる |
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リムベッドにニップルホールのないロードチューブレス対応のリム |
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ベアリング構造にアップデートを加えた独自のECHOハブが高い回転性能を発揮する |
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フランジの細部まで切削加工を施し軽量化。スチールリングを装備し高いスポークテンションにも対応させている |
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平滑なアルミのブレーキ面。安心の制動でレースからトレーニングまで幅広く活用できる |
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フリーボディ側にラチェットを配置し大口径ベアリングを使用することで反応性とねじれ剛性を高める |
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ECHOハブ専用のクイックリリースレバーとチューブレスバルブ、バルブコア外しが付属する |
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ワイドリム設計となりリム内幅は実測17.5mm |
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ブレーキ面でのリム外幅は実測22.5mm |
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エリート FLY(ツール・ド・フランス) |
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数多くのUCIワールドチームに採用されるボトルのツールエディションが登場 エリート FLY |
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スピードプレイ ERO Cleats – TEAM GREEN |
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1996年生まれのイギリス人、スティ-ブン・ウィリアムス(SEGレーシングアカデミー)が頂上ゴールを制し、総合首位に立つ |
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集団スプリントを制したのは、1998年生まれのベラルーシ人、シャレイ・ショウシェンカ。写真右端に9位入賞した石上優大の姿も |
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総合リーダーのスティ-ブン・ウィリアムスを守りながら進むSEGレーシングアカデミー |
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リーダージャージを身に纏い、雄叫びを上げながら2ステージ連続優勝を果たすスティ-ブン・ウィリアムス(SEGレーシングアカデミー) |
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近い将来のプロ入りやそこでの活躍が予想される総合上位の3名。左から総合3位のジュリアン・マルテンス(ベルギー、ロット・スーダルU23)、総合優勝スティ-ブン・ウィリアムス(イギリス、SEGレーシング)、オレリアン・パレ=パントル(フランス、CCF) |
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第4ステージを制したジーノ・メーダー(スイス、IAMサイクリング) |
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ロンド・ド・リザール2018を走る石上優大(EQADS/AVCAIX) |
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石上優大(EQADS/AVCAIX) |
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第4ステージの上りを行く石上優大(EQADS/AVCAIX) |
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チームメイトとともにレースの準備をする渡邉歩(EQADS/GSCブラニャック) |
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第4ステージで遅れを喫し、単独で走る渡邉歩(EQADS/GSCブラニャック) |
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渡邉歩(EQADS/GSCブラニャック) |
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ロンド・ド・リザール2017を制したパヴェル・シヴァコフ(ロシア、BMCレーシング)。このレースをステップに、2018年はチームスカイへと移籍した。表彰台には往年の名選手、レイモン・プリドール氏の姿も |
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ヤングライダー賞トップのジャンニ・モスコンとマイヨジョーヌのミカル・クウィアトコウスキー(ポーランド、チームスカイ) |
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登りスプリントに勝利したダリル・インピー(南アフリカ、ミッチェルトン・スコット) |
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メイン集団をコントロールする新城幸也(バーレーン・メリダ)ら |
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逃げるローソン・クラドック(アメリカ、EFエデュケーションファースト・ドラパック)ら3名 |
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チームスカイを先頭にアップダウンコースを走る |
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終盤の周回コースはグランジャンダムを通過 |
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クウィアトコウスキーに祝福されるダリル・インピー(南アフリカ、ミッチェルトン・スコット) |
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獲得標高差2,800mの平坦ステージ 登りスプリントでインピー勝利 |
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ウエイブニャンを描いた山猫王レジェフィットクレストジャージ 富士ヒルクライム会場にて販売 |
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ウエイブニャンが全体に散りばめられた山岳賞ジャージだ |
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ウエイブニャンが描かれた「山猫王レジェクレスト半袖ジャージ」を富士ヒルクライム会場で販売 |
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スコット2018年モデルロードバイク試乗会 荒川彩湖公園にて6月23日開催 |
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スコットバイクの乗り比べが出来る貴重な機会だ |
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スコットバイクの試乗会が荒川彩湖公園で開催される |
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ミノウラ 多様化するクイックレバーに対応するスタンドと車載キャリアの追加オプション |
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シマノ デュラエースのクイックリリースを取り付けた場合 |
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スルーアクスル用のアダプター |
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カンパニョーロ、フルクラムのクイックリリースを取り付けた場合 |
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マヴィックのクイックリリースを取り付けた場合 |
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スタンドの脚はオフセットして地面に伸びているため、ディレイラー調整なども行いやすい |
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新型カップリングによりホールドできるクイックリリースの種類が増えた |
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ミノウラ DS-70 |
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VERGO-TF1 このキャリアにスペーサーを使用する |
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ミノウラ VERGO-TFハイトスペーサー |
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マウント位置を高くすることでシャフトのネジを緩めやすくしている |
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マウント位置を高くすることでシャフトのネジを緩めやすくしている |
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アレ 春夏用のハイパフォーマンスウェア Speed Fondoシリーズをテスト |
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東武トップツアーズ ホノルルセンチュリーライド走り方講座 6月16日と7月4日に東京・墨田区で開催 |
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「腕のメッシュ素材やショーツのコンプレッション機能など各所にこだわりを感じる作り」紺野元汰(SBC湘南藤沢店) |
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アレ Speed Fondoシリーズ |
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腕の薄いメッシュ素材が通気性を高めるとともに、エアロダイナミクスにも配慮した表面パターンを採用する |
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身体に沿ったスマートな3つ口のバックポケット。反射素材が後方からの被視認性を確保する |
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背中にはALEのロゴをあしらう。タイトなカッティングとともにメインパネルには速乾性に優れた生地を使用 |
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パネル数を減らしエアロダイナミクスと快適性を追求したSpeed Fondo Bibshorts |
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シンプルなオールブラックのカラー。小さくブランドロゴを配置 |
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疲労軽減を狙ったコンプレッションの効く独自素材を使用するとともに、表面には撥水加工も施す |
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進化したidmatch 理想のポジションを自動的に導くフィッティングシステム「BIKE LAB」が登場 |
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木崎湖の西岸はクルマも通らずひっそりとした雰囲気が楽しめる |
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仁科三湖をつなぐ道はのどかな田舎道だ |
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残雪の白馬連峰を眺めながら走り抜ける |
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雄大なアルプスの山容を眺めながらの素晴らしいライド |
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白馬エイドのメニューは紫米のおこわと豚汁、ミネラルウォーターだ |
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ワコーズがメカニックサービスを展開していた |
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コース途中には菖蒲の名所があった |
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清らかな流れの水路と花咲く小道を往く |
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田園風景を楽しみながら清らかな流れの水路と花咲く小道を往く |
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梓川沿いのサイクリングロードが新たにコースに加わった |
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あづみのやまびこ自転車道を走る |
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80、120kmコースのフィニッシュの穂高エイドは完走を喜ぶビギナーさんの歓声が目立った |
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完走を喜ぶ120kmコースに参加の皆さん |
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完走証を手にニッコリ。仲間と走りきった一日は格別です |
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「完走おめで鯛焼き」の中身はアイス、ということで冷たさが嬉しい! |
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「完走おめで鯛焼き」の中身はアイス、ということで冷たさが嬉しい! |
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80名のスプリントでアッカーマン勝利 クウィアトが落車し、3位インピーが首位浮上 |
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マイヨジョーヌを獲得したダリル・インピー(南アフリカ、ミッチェルトン・スコット) |
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混戦のスプリントを制したパスカル・アッカーマン(ドイツ、ボーラ・ハンスグローエ) |
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落車負傷したミカル・クウィアトコウスキー(ポーランド、チームスカイ) |
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独走で逃げ続けるニキータ・スタルノフ(カザフスタン、アスタナ) |
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シーズン2勝目を飾ったパスカル・アッカーマン(ドイツ、ボーラ・ハンスグローエ) |
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3級山岳フュ・ダヴナでカウンターアタックを仕掛けるアントワン・トルホーク(オランダ、ロットNLユンボ)とヘスス・エラーダ(スペイン、コフィディス) |
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序盤から逃げるアントワーヌ・デュシェーヌ(カナダ、グルパマFDJ)ら |
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メイン集団のペースアップを図るロット・スーダル |
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ニバリのために集団前方で位置取りする新城幸也(バーレーン・メリダ) |
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ロワール川を渡るプロトン |
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ノグ Oi 日本別注カラー |
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ノグ Oi(レッド) |
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スマートなルックスの自転車用ベルに日本限定カラーが登場 ノグ Oi |
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走行距離205km、獲得標高約3,800mのグランフォンド「ノヴェ・コリ」でSP-01の真価を試した |
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鮮やかな赤色が映えるチネリクロームのレース用アパレルコレクション |
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チネリ 2018 Team Cinelli Arm Warmers |
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チネリ 2018 Team Cinelli Racing Bib Shorts |
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チネリ 2018 Team Cinelli Racing Cap |
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チネリ 2018 Team Cinelli Racing Jersey |
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チネリ 2018 Team Cinelli Racing Jersey |
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チネリ 2018 Team Cinelli Wind Jacket |
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チネリ 2018 Team Cinelli Winter Jacket |
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チネリ 2018 Team Cinelli Winter Jacket |
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サンウェブがツールの暫定メンバー発表 デュムランがジロと連戦出場へ |
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澤田茉奈が女子8歳クラスで優勝 24インチ車を使用するクルーザーで藪田寿衣が2位入賞 |
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チームスカイが35kmチームTTで圧勝 クウィアトコウスキーが首位に返り咲く |
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ステージ16位/2分04秒差 バーレーン・メリダ |
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ステージ4位/56秒差 ミッチェルトン・スコット |
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ステージ2位/37秒差 BMCレーシング |
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36分33秒のトップタイムで優勝したチームスカイ |
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