開催日程 レース/イベント名 WEB
イントロ・ソルジャー3 薄手&パッド無しでフィット感を追求した秋冬グローブ
ワールドカップ第7戦イタリア大会で優勝したヤロスロフ・クルハヴィ(チェコ)
ワールドカップで自身最高24位を獲得した山本幸平 日本の五輪ポイントランキングも10位に
山本幸平(チームブリヂストン・アンカー) 写真はロンドンオリンピック・プレ大会
アスリート支援プロジェクト「World Challengers」が対象アスリートを募集
BICYCLE FILM FESTIVAL TOKYO 2011 8月26日から開催
誰でも楽しめるクリテリウム 第2回Panaracer Cup 舞洲スポーツアイランドで9月18日開催  
楽しい仕掛け満載で思いっきり楽しめる  福井和泉スキー場MTBパーク
インターセプター目玉の超大型キッカー
素晴らしい作りのバーム
難易度の高い区間もあるものの、エスケープコースもある
極上のシングルトラックが続く
ショットガンのコースは手入れが行き届いてて走り易い
ショットガンとインターセプターの分岐点
スタート直後の長いドロップオフ
週末ともなると多くのMTBライダーが訪れる
頂上からの山並み
頂上のスタート台
トラック搬送で頂上まで登る
福井和泉スキー場MTBパーク
受付の小屋
福井和泉スキー場MTBパークのコース図
福井和泉スキー場MTBパーク
福井和泉スキー場MTBパークで走る末政美緒(Team FUNFANCY/INTENSE)
福井和泉スキー場MTBパークで飛ぶ阿藤寛(1-jyo Telescope)
Cyclists Pray for JAPAN 目標金額の200%達成 公式サイトがリニューアル
Cyclists Pray for JAPAN 「ガンバレ東日本」ステッカー
ファルネーゼヴィニ・ネーリソットーリ
SCマリオチポッリーニGIAMBENINI
エリーヌ・デルーファー(AAドリンク・レオンティン)
イヴァン・バッソ(リクイガス・キャノンデール)
アンドレア・グアルディーニ(ファルネーゼヴィニ・ネーリ)
2009年ジャパンカップを制したクリスアンケル・セレンセン(サクソバンク)
2010年ジャパンカップ・クリテリウムを走った別府史之(レディオシャック)
2008年ジャパンカップを制したダミアーノ・クネゴ(ランプレ)
2008年ジャパンカップで激戦を繰り広げたイヴァン・バッソ(リクイガス)とダミアーノ・クネゴ(ランプレ)
テオ・ボス(オランダ、ラボバンク)
モレーノ「今日のステージは僕に最適」 シャヴァネル「ツールの不運の後だけに格別」
マイヨロホを失ったパブロ・ラストラス(スペイン、モビスター)
モレーノが山頂ゴールを制す シャヴァネルがマイヨロホを獲得
山岳ポイントを積極的に獲りにいったクーン・デコルト(オランダ、スキル・シマノ)
集団のコントロールに積極的なラボバンク
クーン・デコルト(オランダ、スキル・シマノ)が積極的に登りで走る
逃げグループを率いるトーマス・ローレッガー(オーストリア、レオパード・トレック)
山岳賞を同時に獲得したダニエル・モレーノ(スペイン、カチューシャ)
マイヨロホを獲得したシルヴァン・シャヴァネル(フランス、クイックステップ)
ステージ優勝を飾ったダニエル・モレーノ(スペイン、カチューシャ)
シエラネバダ山頂を制したダニエル・モレーノ(スペイン、カチューシャ)
大会オブザーバーの今中大介さん
宇都宮ブリッツェン監督の栗村修さん、大会オブザーバーの今中大介さん、大会PRキャラクターの近藤未来さん、MCの絹代さん
14周目、JPTポイント上位3人がメイン集団前方に
ラスト3キロ 逃げる西薗良太(シマノレーシング)を追う3人
ラスト2.5キロ 逃げる西薗良太(シマノレーシング)を追う4人
ラスト2.5キロ 追う増田成幸(宇都宮ブリッツェン)をマークする畑中勇介(シマノレーシング)
ラスト2キロ 逃げる西薗良太(シマノレーシング)に後続4人が迫る
ゴール 逃げる西薗良太(シマノレーシング)に真鍋和幸(マトリックスパワータグ)が猛追する
西薗良太(シマノレーシング)が優勝
悔しがる2位の真鍋和幸(マトリックスパワータグ)
「単独抜け出して優勝するミッションをこなした」西薗良太(シマノレーシング)
女子 2周目の先頭集団
女子 2周目、追走する金子広美(イナーメ・アイランド信濃山形)
女子 2周目、先頭の高橋奈美(Vitesse-Serotta-Feminin)と金子広美(イナーメ・アイランド信濃山形)
女子 3周目、単独先頭の高橋奈美(Vitesse-Serotta-Feminin)
女子 優勝の高橋奈美(Vitesse-Serotta-Feminin)
E2 立教大学自転車競技部でワン・ツー
E2 表彰
E3 表彰
女子 表彰
P1 表彰
ルビーレッドジャージに袖を通す増田成幸(宇都宮ブリッツェン)
U23リーダーの青柳憲輝(シマノレーシング)
ツール落車リタイアのヴィノクロフ 波瀾万丈14年間のキャリアに終止符
マーク・カヴェンディッシュ(イギリス、HTC・ハイロード)のPROハンドル&ステム。ハンドルには「Mark Cavendish」のロゴ、ステムのトップキャップには「Cavendish」と筆記体のサインが入っているオリジナルペイント
Di2とPROハンドル&ステムで固められたマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、HTC・ハイロード)のバイク
逃げたフースホフトが2勝目!コンタドールの攻撃で総合が動く!
「サイクルベースあさひ」のメンバーとして加わったふたりの外国籍選手、バイユ(フランス)とジル(アイルランド)
連日ブルターニュ地方の強い横風の中を突き進むメイン集団
ブルターニュ地方独特の家の前を走る集団
チーム紹介される「サイクルベースあさひレーシング」。全日本チャンピオンジャージを着る萩原麻由子(右)
萩原麻由子がツール・ド・ブルターニュで総合6位に 沖美穂以来のUCIポイント獲得
福島での震災復興支援大会 エース西薗良太が圧巻の独走劇
SHIV TTやROUBAIXなど充実のラインナップ AMIRAがSL4に進化
女性ロードバイクの頂点に立つS-WORKS AMIRA(アミラ)SL4
女性ロードバイクの頂点に立つS-WORKS AMIRA(アミラ)SL4
S-WORKS AMIRA SL4 短く幅広のシートステー
S-WORKS AMIRA SL4 フロントフォークもFACTカーボン製
S-WORKS AMIRA SL4 テーパード形状のヘッドチューブ
TARMAC同様 幅広のトップチューブ、そしてケーブル内蔵のダウンチューブ
S-WORKS AMIRA SL4
レクリエーションロード DOLCE(ドルチェ)
エンデュランスロード RUBY(ルビー)
ヴェロドローム(トラック競技場)で勝つためのLANGSTER(ラングスター)
トラック競技専用バイクのため販売車にもブレーキはつかない
ヴェロドローム(トラック競技場)で勝つためのLANGSTER(ラングスター)
リアハブは片側固定、片側フリーのリバーリブル
シートポストやクランク、ステム、ハンドル、ブレーキを含むモジュールでの販売となるSHIV TT(シヴティーティー)
モジュール販売のSHIV TT(シヴティーティー)にはオリジナルエアロブレーキが付く
ボリュームのあるダウンチューブからBB周り
BB後部に付くリアブレーキ
空力性能に優れたエアフォイルチューブ
SHIV TT(シヴティーティー)インテグレーテッドコックピット
エディ・メルクス EMX-5
エディ・メルクス EMX-5
フルカーボン・フロントフォークは、ストレートに近い形状で後方に向けて薄くなる
カーボン素材は2010年モデルの46HMから50HM/HS1Kにグレードアップしている
上部に空気抵抗を計算したような張り出しがあり、エンド部に向けても複雑な曲線を描く
シートチューブからはモノステーで伸びるが、形状から熟考された事が分かる
シートステーも非常に複雑な形状をしている。エアロ効果だけでなく、横方向への堅さと粘りにも配慮している
複雑な形状のチェーンステー。剛性・路面追従性・振動吸収性などを計算した結果と思われる
ハンドル周りの剛性を出すためにテーパードヘッドを採用。アッパーは1 1/8"、ロワーが1 1/5"になる
フレームにかかる応力をコンピュータ解析した結果か、トップチューブ側面には凹みが入る
エディ・メルクス EMX-5
オーバーサイズのBBを採用することで、ロスのないペダリングパワーを目指す
ワイヤーはフルアウター処理ではないが、一部が内蔵処理になる
「本領発揮は長い距離&スピード域が高いレース」白川賢治(YOUCAN リバーシティ店)
「本領発揮は長い距離&スピード域が高いレース」白川賢治(YOUCAN リバーシティ店)
「軽快な走行感こそが、このフレーム最大の特徴」二戸康寛(なるしまフレンド立川店)
「軽快な走行感こそが、このフレーム最大の特徴」二戸康寛(なるしまフレンド立川店)
シートステーの接合部は特殊な形状で剛性を高めている
シートステーはハブに向かって大きく広がる砂時計型
エディ・メルクス EMX-5 クイックステップ御用達の老舗が魅せるリアルレーサー
逃げ切ったボアッソンが今大会2勝目 コンタドールが再びアタック
ピナレロ2012ニューモデル ついに全モデルが手に入れた左右非対称
TCR ADVANCED SL & ADVANCED がフルモデルチェンジ DEFY ADVANCED SL も新登場
チャレンジ・マヨルカの1級山岳を含む本格的な試乗ルートが設定された
GIANTがテストライドの拠点にするマジョルカ島中部の高級リゾート
コンフォートロードの最高峰モデル DEFY ADVANCED SL
オーバードライブ2によりステアリング剛性が大幅にアップ
剛性と軽量化を両立する特徴的な形状のシートステイ上部
新型DEFY ADVANCED のレディスモデル、AVAIL ADVANCED
現行のオーバードライブ規格が継続となる
流麗なフレーム造形を継承する新型DEFY COMPOSITE
レーシングモデルらしく精悍なカラーリングのTCR ADVANCED W
「RIDE SENSE」などの仕様は新型ADVANCEDグレードとすべて共通
2011モデルまで限定販売だった「Liv/giant」ラインを継承する
RIDE SENSEやShimano Di2取付加工はADVANCEDグレード以上の標準仕様に
シートステイ上部は振動吸収性を意図した設計がなされる
オーバードライブ2採用。ケーブル内蔵も他モデル同様
メリハリのあるフレーム造形の新型 DEFY ADVANCED
TCR ADVANCED SLに比べて明らかに細身のシェイプに
現行モデルに比べて全体的にマッシブになった新型 TCR ADVANCED
ケーブルがフレーム内蔵式となりシマノDi2にも対応
ANT+対応のスピード&ケイデンスセンサーRIDE SENSEを標準装備
シートクランプも新型となり、やぐら入替による前後オフセット量が拡大
プレスフィット式のBB86は継続。アルミカップを廃してフルカーボン化
コラムも1-1/4径のためOVER DRIVE 2 専用ステムが必要
下1-1/2・上1-1/4サイズの新規格OVER DRIVE 2 採用
フルモデルチェンジされた TCR ADVANCED SL
エディ・メルクス EMX-5
エディ・メルクス EMX-5
エディ・メルクス EMX-5
晴れ間の覗くサンポール・トロワ・シャトーのスタート地点
レディオシャックのヨハン・ブリュイネール監督
レディオシャックのヨハン・ブリュイネール監督
毎日どこかで動きを見せるフィリップ・ジルベール(ベルギー、オメガファーマ・ロット)
ファンのサインに応えるフィリップ・ジルベール(ベルギー、オメガファーマ・ロット)
今日もキャラバンのみんなは元気だ
前日のステージでスプリントに絡んだダニエル・オス(イタリア、リクイガス・キャノンデール)
今大会逃げまくっているジェレミー・ロワ(フランス、FDJ)
カヴの発射台役マーク・レンショー(オーストラリア、HTC・ハイロード)
ピーター・ベリトス(スロバキア、HTC・ハイロード)のスペシャライズドSL4
すでに総合で大きく遅れているロマン・クロイツィゲル(チェコ、アスタナ)
虎視眈々とマイヨヴェールを狙うホセホアキン・ロハス(スペイン、モビスター)
逃げへの興味を示していたマシュー・ゴス(オーストラリア、HTC・ハイロード)
毎日ステージの展望を語るベルナール・イノー氏
ヴィラージュで寛ぐマイヨヴェールのマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、HTC・ハイロード)
アルベルト・コンタドール(スペイン、サクソバンク・サンガード)が登場
アスタナの元チームメイトたちと談笑するアルベルト・コンタドール(スペイン、サクソバンク・サンガード)
アルベルト・コンタドール(スペイン、サクソバンク・サンガード)
笑顔でスタートを待つシルヴァン・シャヴァネル(フランス、クイックステップ)
初マイヨヴェール獲得に期待がかかるマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、HTC・ハイロード)
リラックスした表情でスタートを待つマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、HTC・ハイロード)
マイヨブランを着るリゴベルト・ウラン(コロンビア、チームスカイ)
マーク・カヴェンディッシュ(イギリス、HTC・ハイロード)のハンドルにはDi2のスプリンタースイッチが
マイヨアポワを着るイェーレ・ファネンデルト(ベルギー、オメガファーマ・ロット)
今年もレトロなバイクのおじさんが登場
スタートラインの最前列に並ぶ各賞ジャージ
建物をデコレートするベルギーの応援団
サンポール・トロワ・シャトーをスタートする選手たち
スタートを切るトル・フースホフト(ノルウェー、ガーミン・サーヴェロ)やイェンス・フォイクト(ドイツ、レオパード・トレック)
ライバルたちからタイムを奪ったカデル・エヴァンス(オーストラリア、BMCレーシングチーム)
登りで遅れ、さらに下りで遅れたアンディ・シュレク(ルクセンブルク、レオパード・トレック)
コンタドールのアタックに食らいついてゴールしたサムエル・サンチェス(スペイン、エウスカルテル)
ガップの街に詰めかけたノルウェー応援団
観客の中にはバイキングの姿も
太陽が差すガップにゴールするグルペットの選手たち
表彰台で雄叫びを上げるトル・フースホフト(ノルウェー、ガーミン・サーヴェロ)
マイヨジョーヌを守ったトマ・ヴォクレール(フランス、ユーロップカー)
ポイント賞のトップを快走中のマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、HTC・ハイロード)
マイヨアポワはイェーレ・ファネンデルト(ベルギー、オメガファーマ・ロット)がキープ
マイヨブランを守ったリゴベルト・ウラン(コロンビア、チームスカイ)
敢闘賞に輝いたミハイル・イグナチエフ(ロシア、カチューシャ)
報道陣が詰めかけたサクソバンク・サンガードのチームバス
サクソバンク・サンガードのビャルヌ・リース監督
ビールを片手に盛り上がるノルウェー応援団
マンス峠でメイン集団から飛び出したサムエル・サンチェス(スペイン、エウスカルテル)、アルベルト・コンタドール(スペイン、サクソバンク・サンガード)、カデル・エヴァンス(オーストラリア、BMCレーシングチーム)
ゴールスプリントを繰り広げるエドヴァルド・ボアッソン(ノルウェー、チームスカイ)とトル・フースホフト(ノルウェー、ガーミン・サーヴェロ)
ガッツポーズでゴールラインを駆け抜けるトル・フースホフト(ノルウェー、ガーミン・サーヴェロ)
2級山岳マンス峠でシュレク兄弟を振り切るアルベルト・コンタドール(スペイン、サクソバンク・サンガード)、サムエル・サンチェス(スペイン、エウスカルテル)、カデル・エヴァンス(オーストラリア、BMCレーシングチーム)
2級山岳マンス峠でアタックを繰り返すアルベルト・コンタドール(スペイン、サクソバンク・サンガード)