今シーズンはUAEが使うエンヴィ。ワールドツアーで一層プレゼンスを高めるだろう。
-
-
アンオーソライズドの33rpmはグラベル仕様も開発中
-
サンスターブレーキからは切削痕もなまめかしいブレーキが展示されていた
-
モトペダルはシートを貼り変えることで様々な模様にイメチェンできる
-
アンオーソライズドのトレイルハードテールバイク、33rpm。軽量化した新型を開発中だという。
-
このために用意したという米軍のトレーラーにはアンオーソライズドのMTBが載せられた
-
けんたさんらも登場するトークショーも開催
-
純正仕様やライバルブランドと回し比べられるONIベアリングブース。抵抗の少なさを視覚的にも把握しやすく、多くの人が車輪を回していた。
-
JTEKTが手掛けるONIベアリング。マヴィックのリプレイスベアリングとして展開されている。今回は試乗ホイールが用意されており、その回転を体感できた。
-
東京サンエス名物のカタログも配布。
-
ソフト99のFOG SHIELD。クロスで拭くだけの簡単施工で曇りを防止する。実際に使ってみると思った以上に曇りを止めてくれて、眼鏡サイクリスト必携の一品。
-
拭くだけで施工できる簡単仕様だ
-
ソフト99は撥水剤のレインホッパーを実演販売。一瞬で水滴をはじき落としているので、写真だと逆に伝わらないくらいである。
-
オルベアではORCA AEROを筆頭に様々なバイクを試乗できた
-
多くのプロチームに供給するエコイはヘルメットやアイウェアの試着、販売を行っていた。
-
オールロードバイクも各ブランド展開。ブリーザーはスチールのアドベンチャー系モデルに強みをもつ
-
昨今勢いを増すリアハブモーターのE-BIKE。フジからはMOVIATORがラインアップ
-
コルナゴの今年最注目作、V4RS。今年のツールを制覇できるか。注目が集まる
-
フィジークの試履ブースも登場
-
ピナレロの新型グラベルバイク、GRENGER
-
ピナレロの新たなエンデュランスモデルとなるXシリーズ
-
フィジークは3Dプリントパッドサドルも展示
-
発表されたばかりのピナレロ"F"シリーズが実車をさっそく展示。こちらはDOGMAに次ぐ上位モデルのF9だ。
-
アルゴン18のSUM PROも展示。試乗車は用意されなかったものの、希少車に注目が集まった。
-
カスクのSINTESIはリーズナブルな価格と高い機能性が魅力的
-
R838をはじめ、ネオクラシコなどが並んだデローザ
-
特徴的なデザインのステム一体型ハンドル。空力のために様々なディテールが見て取れる。
-
ビアンキの新型OLTRE。エアロを追求した非常に特徴的なデザインが話題を呼んだ。
-
注目集まるエアロディフューザー
-
トレックの最も売れ線だというEMONDA ALR