ファクターは非常に多くの試乗車を用意。これまで試乗できる機会も少ないブランドだっただけに、多くのサイクリストが詰めかけた。写真はOSTROのグラベルモデル。泥しぶきをイメージしたグラフィックがカッコいい。
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エコイはヘルメットもほぼフルラインアップで展示。こちらも試着し、そのまま販売も行っていた。
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V4RSは試乗人気も高い。
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BMX体験エリアでは、乗り方をレクチャーしてくれた。子供たちも興味津々だ。
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テントを持ち込む来場者の方も。家族で1日中楽しめるイベントだ
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様々なケータリングカーが集まったサイクルキッチン。
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youtuberによるトークショーには多くの人が集まった
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数多くの自転車をそのまま積載可能なラックが設置されている
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自転車をそのまま積載可能な観光バスも登場。仲間で貸し切って優雅なツーリングを楽しめそうだ。
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グロータックのイチオシはマージーンの新型パワーメーターだ。スパイダー計測式で高い性能と低価格を誇る。
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グロータックの人気プロダクト、イコールブレーキにブラックが追加された
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スパイダー部で計測するマージーンの新型パワーメーター。駆動トルクを測りやすい素性の良い計測部位だと木村代表は言う。
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中空構造のクランクアームを採用しており、重量面でもデメリットが無い。
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グロータックのイコールシリーズの一つイコールハブも展示。リムと合わせ、「手組ルネサンス」を提案するプロダクトだ。
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シュワルベの新型グラベルタイヤ、G-ONERS。
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アトランヴェロのキャリアはワンタッチでカゴを取り外し可能。これ、便利ですよ
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アトランヴェロは籠を取り外し可能
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ダウンチューブストレージも用意されるKAHA.アドベンチャーライドにも対応できる拡張性が魅力。
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ダウンチューブを守るプロテクターも装備している。ケージ台座も設けられ、追加のストレージを装着可能。
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多くのアイレットが用意されるチャプター2のKAHA。トップチューブにはマオリ語でニュージーランドを意味する"AOTEAROA"というレターが入る
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チャプター2の新作グラベルレーサーKAHAも展示。同社のさまざまなバイクの要素を合わせ持つ意欲作だ
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東商会は工具の取り扱いも拡充。トルクレンチに定評あるスタビレーも扱い始めた
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サーヴェロの展示車にはキーパーコーティングが施されている。野外で見ると艶が際立つ。
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フジチカではパンク修理の実演も。
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シューズブランドの試履会も人気のコンテンツ。ショップではなかなか全サイズ揃っているということも少ないだろうし、イベントならではの体験だ。
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トロピカルカラーのグラベルシューズも試履できた
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実売で6000円代という価格ながらレーザーの誇る安全技術"KinetiCore"を搭載している
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シマノの注目作はやはり105Di2だろう。
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レーザーのCity ZEN。インモールド製法ではない分コストを抑えつつ、キネティコアを採用することで高い安全性を確保した。