フィジークの試履ブースも登場
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ピナレロの新型グラベルバイク、GRENGER
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ピナレロの新たなエンデュランスモデルとなるXシリーズ
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フィジークは3Dプリントパッドサドルも展示
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発表されたばかりのピナレロ"F"シリーズが実車をさっそく展示。こちらはDOGMAに次ぐ上位モデルのF9だ。
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アルゴン18のSUM PROも展示。試乗車は用意されなかったものの、希少車に注目が集まった。
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カスクのSINTESIはリーズナブルな価格と高い機能性が魅力的
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R838をはじめ、ネオクラシコなどが並んだデローザ
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特徴的なデザインのステム一体型ハンドル。空力のために様々なディテールが見て取れる。
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ビアンキの新型OLTRE。エアロを追求した非常に特徴的なデザインが話題を呼んだ。
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注目集まるエアロディフューザー
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トレックの最も売れ線だというEMONDA ALR
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特徴的なISOFLOWによって最先端のエアロダイナミクスを実現したトレック Madone
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トレックのプロジェクトワンに新たに加わったタイダイカラー。遠くからでも目を惹くデザインだ
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登りを含む2kmの長大な試乗コースが特徴
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試乗コース
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会場は万博記念公園。太陽の塔が見守っている
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ビアンキ Specialissima Pro Racing Team(c)Bianchi
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ビアンキ Specialissima Pro Racing Team(c)Bianchi
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独特なチェレステカラーで彩られている(c)Bianchi
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イタリアのペインターが一つ一つ作業を行う(c)Bianchi
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グッドイヤー独自の設計「チューブレスコンプリート」(c)グッドイヤー
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最後は栗原coffeeでコーヒータイム(c)シュアラスター
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シュアラスターがスパークルおおいたと走る荒川サイクリングを3月27日に開催(c)シュアラスター
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コーヒーが大好きなスパークルおおいたの黒枝兄弟がブレンドした「41ブレンド」と「38ブレンド」を用意(c)シュアラスター
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ゲストはJCLで活躍するプロサイクリングチーム「スパークルおおいた」の選手(c)シュアラスター
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ライド後は洗車デモンストレーションを実施(c)シュアラスター
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目的地は川島町にある武蔵野うどん(c)シュアラスター
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荒川サイクリングロードを中心にサイクリング(c)シュアラスター
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今季2勝目を飾ったファビオ・ヤコブセン(オランダ、スーダル・クイックステップ)photo:CorVos