未発表の新作と思しき3Dプリントパッドサドルの姿も。触ってみた感触はかなりレーシーな硬さ。
-
-
超軽量スルーアクスルとして発表時に話題を集めたオーバーファストのカーボンスルーアクスル。実際に持ってみると、笑ってしまうくらいの軽さでした。
-
TNIがついに3Dプリントパッドサドルへと参入。柔らかめの仕上げで、快適に座れそうなサドルとされていた。
-
注目集まるファクターの新作、OSTRO VAM 2.0の実車が登場。展示だけでなく、試乗も可能となっていた。装着するホイールもブラックインクの新型となっている。
-
TNIのLiteFlyカーボンクランク。500gを切る軽量性と高い剛性を両立したという一品だ。
-
魅力的なサイクリングコースが広がる福井県。今年は北陸新幹線が敦賀まで延伸し、首都圏からのアクセスもぐっと身近に。10月にはツール・ド・ふくいという新イベントも開催予定とのことで、要注目のエリアだ!
-
OSTROに先立って第2世代へと進化を遂げたO2 VAM。軽量モデルながら空力性能にも優れた次世代オールラウンダーとして開発された一台だ。
-
辻善光さんのブースでは輪界の有名人とトークショーが絶えず行われていた。写真は東京サンエスのプロダクトを手掛ける上司さんとの回。
-
ステムとフレーム、そしてドロッパーポストの下側まで同色にペイントされた凝った一台だ。
-
後付けで自転車を電動アシスト化するスマチャリ。
-
辻さんプロデュースのログソース。肉や魚、何に合わせてもおいしくなる魔法のソースです。
-
ヤマハのフルサスE-MTB、YPJ-MT-PRO。特徴的な双胴式フレームは、デビューから数年たった今も新鮮だ。
-
近年注目高まる電動キックボードの展示も。こちらは前輪にリンク式サスペンションを備えたモデルで、ちょっと乗ってみたくなりました。かっこよくないですか?
-
ベスビーはグラベルモデルのJGR1.1も新たにリリース。チューブインバッテリーでスタイリッシュなデザインに仕上げられた本格E-グラベルバイクとなっている。
-
JGR1.1には新型のコントロールユニットが装着される。ベスビーらしい、洗練されたデザインが魅力的だ。
-
ベスビーのE-MTBの最新作、TSR-3
-
パナソニックのE-MTB、XEALT
-
ユニークなカーゴE-BIKEを展開するストリーク。普通自転車の枠組みの中でデザインされたオリジナリティあふれるフレームワークは、国内だけでなく海外からも注目されているという
-
グッドイヤーではオリジナルバッグを頒布していた
-
お洒落なカフェ風ブースではクオックシューズをしっかり試せるようになっていた
-
ゲラント・トーマスとパートナーシップを締結した気鋭のシューズブランド、クオック
-
グッドイヤーのフラッグシップロードタイヤ、EAGLE F1
-
OLTREシリーズに新たに加わった末弟モデル、OLTRE RACE。いかにもエアロな外観で、平坦でのスピードに期待がかかる
-
ビアンキの軽量オールラウンダー、SPECIALLISIMA。軽さとエアロを高次元で両立したレーサーだ。
-
hv-cmo24-093.jpg
-
特徴的なシートステー集合部に目を奪われる
-
ピナレロのフラッグシップ、DOGMA FとDOGMA X
-
カンパニョーロのスーパーレコードワイヤレスを装備。車体だけでなく最新パーツも体験できる機会となっている。
-
ピナレロの最高峰、DOGMA F。試乗予約は直ぐに埋まってしまうほどの人気
-
Fシリーズの試乗車も数多く用意されていた。サイクリングやロングライドを愉しむにはもってこいの一台。