オールドマンマウンテンのフォークアダプター。ダボ穴のないフォークにもケージなどをマウント出来るようにするアクセサリーだ。下部は専用スルーアクスルシャフトにマウントする方式となっており、下側にズレていくよう心配がないのが最大の特徴。
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こちらはファクターのグラベルバイク、OSTRO GRAVELの試乗車……というわけではなく実はパナレーサーのニューグラベルキングの試乗バイク。
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ワフーからはスマートローラーのキッカーシリーズ新作、キッカームーブを体験できた。前後にスライドし、より自然なライドフィールを実現。フレームへの負担も少なくなりそうだ
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BMCの新作エアロロード、TMR01。レッドブルレーシングと共同開発したというフレームワークは、他のエアロロードとはまた違った雰囲気に仕上げられていた
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オルベアのエアロロードであるオルカエアロの試乗車も。「めちゃくちゃ速い!」と試乗した方の声が聞こえてきて、個人的にも気になりました。
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セラミックスピードのビッグプーリー「OSPW」。エアロモデルやセラコートモデルなど、特別仕様が展示された
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フミ仕様のオルベアのグラベルバイク、TERRA。フォークのグラフィックが印象的だ
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エンヴィのオールロードバイク、Melle。トタルが使用することで注目を集める話題作
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レザインからはチューブレスタイヤリペアキットも展示されていた
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ケーンクリークのeeシリーズ。ステムとシートポストは振動吸収性を高める構造となっている
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もしかしたら、ここで木工体験をした人が将来こんな素敵なウッドパーツを作る職人になるかも?
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木工体験が出来るブースも。今年は木のサイコロを創れました
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職人さんが仕上げ作業を行ってくれます。
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こちらサイクルモードでおなじみのバリスタエヴァンジェリスト、大野さんによる講座も行われていた
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信越自然郷ブースではコーヒーミルバイクが人気!自分で挽いた豆でコーヒーを淹れてもらえます
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ヴィットリアの新作TTタイヤ、CORSA PRO SPEED
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こちらは同じくヴィットリアの新作エンデュランスタイヤ、RIDE ARMOR。CORSA PRO SPEEDと比べるとその厚さは一目瞭然。高いプロテクションが期待できそうだ。
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日にかざせば透けて見えるほどの薄さを誇るケーシング。変形ロスが少ないだろうことが、これだけでも察せられる。
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非常に薄く仕上げられたCORSA PRO SPEED。プロテクションレイヤも排除され、極限の走行性能を求めた一品だ。
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シートチューブとシートポストの間に樹脂製のカラーが挿入される。衝撃を吸収する役割を果たすパーツだ
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フェルトの新型エンデュランスロード、VRも展示されていた。こちらも試乗可能。
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かなりスリムなBB周りのデザイン。いかにも軽量オールラウンダーといった雰囲気だ
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フェルトは新型軽量オールラウンダーのFRを展示。ちなみにこのバイクは試乗も可能だった。
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東京サンエスブースでは、KURUも出張展示中!流石にソフトクリームは提供されていなかったですが、雰囲気を味わえました
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イタリアのパフォーマンスウェアブランド、カステリも初出展。会場限定のお買い得なウェアもたくさんあり、常に人だかりが出来ていた。
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リオンドカペルミュールからも新作が登場。一見シンプルなネイビーカラーに見えるが、細やかな遊び心が随所に施されたデザインだ。気になる方はカペルミュール直営店で!
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Tシャツながらバックポケットが3つ配置されており、使い勝手も抜群。サイクリストらしさをアピールできる一着だ
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カペルミュールからは新作のTシャツがオススメ。吸汗速乾生地のテクニカルTシャツで、グラベルライドなどにもぴったり。
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ガーミンはスマートウォッチがイチオシ。ライフロガーとして活用すればパフォーマンス向上にもつながるだろう
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シュアラスターの洗車講習会。水無し洗車を学ぼうと多くの人が集まった。