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シュアラスターのケミカルを使った洗車講習会も行われた。講師を務めるのはスパークル大分に所属する半田子竜さん。
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なんとワンタッチで脱着可能となっているのだ。このアトランヴェロシステムは深型のバスケットも用意されており、普段の買い物も便利になりそうだ。
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アトランヴェロのお洒落なバイクバスケット。ただ、こちらはスタイリッシュなだけではない秘密が……
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シュワルベからはMTBタイヤの新作であるTACKY CHANもお披露目された
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キネティクスのグローブもずらり。リーズナブルながら造りの良いブランドだ。
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ロゴを一新し、モダンな雰囲気となったシュワルベ。エアロダイナミクスを重視した新作、PRO ONE AEROも登場した。
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オルトリーブのバッグを装着したBD-1。こんなバイクでどこかに旅に出たいですね。休みを……ください……。
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一気にモデルチェンジしたグラベルキング。各モデルのトレッドパターンや感触に興味津々の来場者のみなさん。
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併せてグラベルキング前掛けも販売中!ぜひこの前掛けをつけてタイヤ交換してください。
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パナレーサーはなんといってもフルモデルチェンジしたグラベルキングがイチオシ。
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キャットアイはライトがあたるガチャガチャを設置。連日大盛況だった様子です。
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グロータックの渾身のプロダクト、イコール コントロールレバーを体験できる什器。実際に組付けられた試乗車もあり、そのフィーリングをしっかり味わえました。
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吸盤を利用したサイクルキャリアで有名なシーサッカー。ちなみにキャリアだけでなく様々なアクセサリーも展開されています。
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ヴィプロスはウェアなどに使用できる撥水剤「撥撥(バチバチ)」を展示。施工後半年たったサンプルもめちゃくちゃ水を弾いていました。私も撥水力が落ちてきたレインウェアのために購入しました。
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ジャッカルが展開するアウトドアトータルブランド「RGM」がアウトドアフェスに出店。旅にぴったりなパックロッドを多数展開しており、自転車との相性も〇。
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グッドイヤーといえば最近勢いを拡大するオールシーズンタイヤの先駆者。こちらは最新世代のVector 4Seasons。
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グッドイヤーの自動車用タイヤブースにもロードバイクの姿が。もちろん履いているタイヤはグッドイヤーです。
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入口には大きなグッドイヤーアーチが!こういうの、気分が上がりますよね。
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エンヴィが展開するオールロード、MELLE。かなりレアな車体だけに注目が集まった
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東京サンエスは看板も新調。木工を得意とするKURUの常連さんが作ってくださったとのこと。温かみのある看板で、サンエスの雰囲気にピッタリ。
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KURUの特製てぬぐいも用意されていました。
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ペダルブランドの三ヶ島ペタルが手掛ける新ブランド、シルヴァンワークス。自転車×キャンプをテーマにしたブランドで、コンパクトな折り畳みテーブルなどを展開している。こちらはトーストラップと組み合わせて様々なモノをホールドできるマルチケージ
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JFFシリーズのフレームをワンバイエスをはじめとしたサンエスオリジナルパーツで組み上げられた試乗車。バイクが気になる人もパーツが気になる人も、足を止めていた。
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東京サンエスのセンスが光るハンドル群。新作のステム一体型ハンドル「グランベース」に注目が集まった
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キャットアイのライトを実際にそれぞれのバイクに装着しているブランドも。
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キャットアイの大きな魅力であるフレックスタイトをエアロハンドルでも使用可能とするブラケットが登場した
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カブトの、新作の一つ、HIKE。サイクリングからアーバンユースまで対応するバーサタイルなデザインが魅力の一着。人気のシールドも装着可能となっている。
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キャットアイはVOLT400/800 NEOに限定カラーを用意した。鮮やかなメタリックカラーのサファイアブルーとターコイズブルーの2色展開となる。