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アヴェイロン地方の谷間の古い街並みを抜けていくプロトン |
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1級山岳ペイラタイヤード峠で山岳ポイントを取りに行くワレン・バルギル(サンウェブ) |
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1級山岳ペイラタイヤード峠を登る新城幸也(バーレーン・メリダ) |
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中央山塊のダイナミックな丘を越えていく |
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残り29kmを独走したバウケ・モレマ(オランダ、トレック・セガフレード) |
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アレルギーを抱えたまま第15ステージをスタートするティム・ウェレンス(ベルギー、ロット・ソウダル) |
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モレマ「グーグルマップで予習しておいた」 フルーム「チームメイトのおかげで助かった」 |
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エフデジが平坦ステージで駆る、ラピエールの新型AIRCODE |
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ティボー・ピノ(フランス、エフデジ)が駆る、ラピエールの新型AIRCODE |
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エアロシェイプになったシートポストには、衝撃を吸収するための素材が挟み込まれている |
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アグレッシブなデザインとなったシートチューブ周辺 |
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各種DURA-ACEをコース状況によって使い分けている |
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PROのVIBE エアロ カーボンハンドルを投入している |
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赤青白のフレンチトリコロールカモフラを纏うアルテュール・ヴィショ(フランス)のバイク |
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青部分をメタリックに、ロゴをホワイトに変更したアルノー・デマール(フランス)のバイク |
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デマールがマイヨヴェールを獲得するとグリーンカラーのスペシャルバイクが投入された |
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深いポジションにするべく、デマールのバイクにはFSAのステムが投入された |
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熊本・阿蘇を宮澤崇史と共に走る「La CORSA Kyusyu 2017」 9月9、10日開催 |
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キャノンデール SUPERSIX EVO CARBON ULTEGRA(GRN) |
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キャノンデール CAAD12 ULTEGRA(CAS) |
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キャノンデール SUPERSIX EVO CARBON ULTEGRA(BLK) |
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キャノンデール CAAD12 ULTEGRA(BLA) |
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危機を乗り切ったフルーム ツールは中央山塊で最後の休息日を迎える |
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マーク・カヴェンディッシュのための、スペシャルペイントを施したS5 |
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シルバーストーンペイントテクノロジーによる、僅か24.6gという超軽量ペイント。カーボン地が透けて見える |
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マーク・カヴェンディッシュ(イギリス、ディメンションデータ)のサーヴェロ S5 |
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ゼッケンにはツール通算30勝を表すV30の文字が |
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ドロップ部分がカヴェンディシュの好みに合わせてコンパクトになっている |
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クランクはローターではなくSRM対応シマノクランク&チェーンリングを用いる |
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カスタム品のエンヴィ SES ROAD BAR |
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クリス・キング氏が自らチューニングしたというR45ハブ |
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ナセル・ブアニが駆る、オルベアの新型エアロロードORCA AERO |
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ボトルゲージを1つしか付けないのもブアニ流セッティング |
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Di2のジャンクションを内蔵できるICR PLUS |
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ヘッド部分はヴィジョンのMETRON 5Dの使用を前提としたデザイン |
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エアロ形状のシートポスト |
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コフィディスが駆るオルベア ORCA AERO |
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SRMパワーメーターを搭載したFSA K-Force Lightクランク |
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プロトンでの使用率も高いヴィジョンのステム一体型ハンドル METRON 5D |
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ナセル・ブアニ(フランス、コフィディス)はヴィジョンのMETRONエアロステムを使用。上部には「FIGHT NB」の個人ロゴが描かれる |
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ナセル・ブアニ(フランス、コフィディス)のオルベア ORCA AERO |
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足周りはヴィジョンのMETRONホイールにケンダの「SC」チューブラータイヤを組み合わせる |
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グリップ素材を座面に配したプロロゴのNAGO EVO CPC |
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通常のFSA K-Force Lightクランクにエアロチェーンリングをセットする |
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エアロ性能を高めるため後輪追従したシートチューブ |
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オルベア ORCA AEROを駆るシリル・ルモワンヌ(フランス) |
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マリアンヌ・フォスが鎖骨骨折明けの復帰レースで総合優勝 |
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復帰戦で総合優勝を飾ったマリアンヌ・フォス(オランダ、WM3エネルジー) |
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最終日にも集団スプリントを制したマリアンヌ・フォス(オランダ、WM3エネルジー) |
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全日本1週間前のCJ田沢湖 パンク多発のレースを平林安里が制す |
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ツール最終週に向かう新城幸也 「このままじゃ終われない。チームも目標を失っているわけじゃない」 |
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ル・ピュイ=アン=ヴレの街はツールを迎えてお祭り騒ぎだ |
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リラックスした表情でインタビューに応じる新城幸也(バーレーン・メリダ) |
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ル・ピュイ=アン=ヴレのホテルで行われたインタビューは終始和やかな雰囲気 |
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余裕と同時に、残されたステージで何かしたいという闘志を感じる |
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余裕と同時に、残されたステージで何かしたいという闘志を感じる |
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「日本のファンって今年、毎日スタートからフィニッシュまで放送を観ているんですか!?」 |
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2週間のツールを終えての日焼けが肌に刻まれる |
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日の丸をあしらった扇子はシャンゼリゼでの最終日を見越した「仕込み」だ |
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ツールを歓迎するル・ピュイ=アン=ヴレの街 |
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40歳のスベルディアがクラシカ・サンセバスティアンでの引退を発表 |
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アイマル・スベルディア(スペイン、トレック・セガフード) |
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最後のツール・ド・フランスでプロローグの準備をするアイマル・スベルディア(スペイン、トレック・セガフード) |
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MAXXIS太魯閣国際ヒルクライム2017 9月10日に延期開催が決定 |
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70歳ヒルクライマーに迫ったドキュメンタリー番組「運命の日」7月23、30日にBSジャパンにて放送 |
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70歳で今なお現役サイクリストの高山信行さん |
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つがいけサイクルクラシックに挑む高山さん |
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「運命の日」に向け練習に励む高山さん |
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高山さんが集めたトロフィーの数々 |
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ロード3SホイールチューブラーULTEGRA |
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ロードディスクホイールTextream チューブラー |
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ロードディスクホイールチューブラー |
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ロード3Sホイールチューブラー |
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ツール・ド・おきなわが第29回大会の概要を発表 8月1日よりエントリー開始 |
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第29回「ツール・ド・おきなわ2017」大会概要の発表が行われた |
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横風で縮小した集団スプリントでマシューズが2勝目 ポイント賞まで29ポイント差に迫る |
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ツール・ド・フランスを暖かく迎える |
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序盤の3級山岳で遅れたマルセル・キッテル(ドイツ、クイックステップフロアーズ)ら |
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集団前方を常にキープするクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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チームスカイのペースアップによって残り15km地点でメイン集団が割れる |
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エドヴァルド・ボアッソンハーゲン(ノルウェー、ディメンションデータ)やジョン・デゲンコルブ(ドイツ、トレック・セガフレード)も集団ペースアップに参加 |
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エシュロンの前方に位置するクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ)ら |
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第1集団をリードするオリバー・ナーセン(ベルギー、アージェードゥーゼール) |
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ヴァンアーヴェルマートを抜いて先頭に立つジョン・デゲンコルブ(ドイツ、トレック・セガフレード)とマイケル・マシューズ(オーストラリア、サンウェブ) |
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先頭でスプリントするジョン・デゲンコルブ(ドイツ、トレック・セガフレード)、マイケル・マシューズ(オーストラリア、サンウェブ)、エドヴァルド・ボアッソンハーゲン(ノルウェー、ディメンションデータ) |
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ハンドルを投げ込むマイケル・マシューズ(オーストラリア、サンウェブ)とエドヴァルド・ボアッソンハーゲン(ノルウェー、ディメンションデータ) |
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51秒失ったダニエル・マーティン(アイルランド、クイックステップフロアーズ)やルイス・マインティーズ(南アフリカ、UAEチームエミレーツ) |
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1分33秒遅れでフィニッシュする新城幸也(バーレーン・メリダ)やアルベルト・コンタドール(スペイン、トレック・セガフレード) |
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ステージ2勝目を飾ったマイケル・マシューズ(オーストラリア、サンウェブ) |
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危険な横風ステージを無事に終えたクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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ル・ピュイ=アン=ヴレの聖母がツールを見つめる |
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キャラバングッズに手が伸びる |
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大きなマイヨジョーヌを掲げて自宅のバルコニーで観戦 |
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アスタナのチームバスに住む二匹の黄色いライオン |
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引退したジェローム・ピノーは2018年にUCIプロコンチネンタルチームを立ち上げる予定 |
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オークリーのスタッフとレンズの色について相談する |
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マイヨジョーヌを着るクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ)が出走サインに登場 |
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歩いてステージに上がるグレッグ・ヴァンアーヴェルマート(ベルギー、BMCレーシング)ら |
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シルヴァン・シャヴァネル(フランス、ディレクトエネルジー)やトーマス・デヘント(ベルギー、ロット・ソウダル)が序盤に先行 |
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3級山岳と横風で分断した第1集団が逃げを追う |
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サンウェブが集団先頭に立ってペースを上げる |
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3級山岳と横風によって遅れてしまったキッテルを含む第2集団 |
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サンウェブを先頭に突き進む第1集団 |
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フィニッシュしたエドヴァルド・ボアッソンハーゲン(ノルウェー、ディメンションデータ)とマイケル・マシューズ(オーストラリア、サンウェブ) |
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写真判定の結果を聞いて喜ぶマイケル・マシューズ(オーストラリア、サンウェブ) |
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僅差で敗れたエドヴァルド・ボアッソンハーゲン(ノルウェー、ディメンションデータ) |
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悔しさをにじませる新城幸也(バーレーン・メリダ) |
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ダブルピースで登壇するマイケル・マシューズ(オーストラリア、サンウェブ) |
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天を仰ぐマイケル・マシューズ(オーストラリア、サンウェブ) |
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マイヨジョーヌを守ったクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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29ポイント差に迫られながらもマイヨヴェールを守ったマルセル・キッテル(ドイツ、クイックステップフロアーズ) |
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スタート前にファンサービスするロマン・バルデ(フランス、アージェードゥーゼール) |
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チームバスから出てきたルーク・ロウ(イギリス、チームスカイ)とアップ中のクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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序盤にリタイアした総合12位のジョージ・ベネット(ニュージーランド、ロットNLユンボ) |
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バルデ人気をさらび盛り上げるべくアージェードゥーゼールの応援ジャージが気前よく配られる |
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ツール・ド・フランスのペイントを腕に |
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マイヨブランアポアルージュのスポンサー、カルフールをよろしく |
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ル・ピュイ・アン・ヴレの街にはツールを歓迎して各賞マイヨが掲げられた |
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ル・ピュイ・アン・ヴレのノートルダム・ド・フランス像がツールの出発を見守る |
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ニュージーランドからやってきたジョージ・ベネットの応援団 |
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コフィディスのルイス・マテマルドネスらはFSAの電動メカを投入した |
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クリス・フルームのピナレロ DOGMA X-Light |
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ニコラス・ロッシュのステムのトップキャップのイラスト |
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バルデのバイクのメッセージ「リスクをとるか、チャンスを逃すか」 |
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クイックステップフロアーズのバスに飾られた5体のマイヨヴェール人形は今日も増えるのか? |
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新チームを発足させるというジェローム・ピノーが姿を現した |
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新城幸也(ランプレ・メリダ)が乗るメリダの新型REACTO |
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シルヴァン・シャヴァネル(ディレクトエネルジー)のバイクにはツール17回出場をカウントする象形文字が刻まれる |
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ダルウィン・アタプマがコロンビアのファンが描いたイラストフラッグにサインする |
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昨ステージのチーム敢闘賞はBMCレーシングの手に |
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スプリント勝利が望まれるアンドレ・グライペル(ロット・ソウダル) |
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ル・ピュイ・アン・ヴレの街に掲げられた大きな各賞ジャージ |
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今日もロマン・バルデの応援をするファンがあちこちに |
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ディメンションデータのチームカーは南アフリカ国旗をはためかせて走る |
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今日もロマン・バルデの応援が沿道のあちこちに |
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シンプルなスタイルでロマン・バルデを応援する女性ファン |
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序盤に形成された逃げを牽引するトーマス・デヘント(ベルギー、ロット・ソウダル) |
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序盤に形成された逃げを牽引するトーマス・デヘント(ベルギー、ロット・ソウダル) |
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デヘントらの逃げグループを自ら追走するマイケル・マシューズ(サンウェブ) |
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デヘントらの逃げに続くメイン集団の前方に位置するクリス・フルーム(チームスカイ) |
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メイン集団内で走るアルベルト・コンタドール(トレック・セガフレード) |
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バーレーン・メリダのクライマー、ヤネス・ブライコヴィッチ(スロベニア)は逃げに乗れなかった |
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メイン集団内で走るピエール・ロラン(フランス、キャノンデール・ドラパック) |
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裸にペイントでロマン・バルデの応援をするフランス人ファン |
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フィニッシュまで50kmを残してもサンウェブがメイン集団の先頭にたちコントロール |
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ローヌ川にかかる橋を渡るプロトン。集団の先頭でサンウェブがコントロールする |
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ローヌ川沿いの小さな街を走り抜けていくプロトン |
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先頭集団でフィニッシュに向かうクリス・フルーム(チームスカイ) |
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サンウェブのチームメイトたちに護られてフィニッシュに向かうマイケル・マシューズ |
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コンタドールらと同じ集団内でフィニッシュに向かう新城幸也(バーレーン・メリダ) |
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ボアッソンハーゲンとデゲンコルブを下したマイケル・マシューズ(オーストラリア、サンウェブ) |
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チームメイトに守られてフィニッシュに向かうクリストファー・フルーム(チームスカイ) |
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バッド・デイを迎えたマルセル・キッテル(クイックステップフロアーズ)が最初の峠で遅れを喫する |
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ル・ピュイ=アン=ヴレの町 |
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ジロ CINDER MIPS 上位グレード譲りのルックスと安全性を両立する新作ヘルメットをテスト |
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「上位グレードに見劣りしないルックスや高い性能、MIPSも加わりスキがないバリューモデル」三宅尚徳(カミハギサイクル 緑店) |
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「日本人頭にもばっちりフィットする形状ですね」 |
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丸みを帯びたセミエアロなフォルム |
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ジロ CINDER MIPS |
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内側には安全性を高めるシート状のMIPSが配される |
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抗菌性も高いX-STATIC製のAir-FXパッドを採用 |
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片手でダイヤルの締め付けや上下の高さを調節できるRoc Loc 5システム |
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シェル横側にはMIPSのシールが貼られる |
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SYNTHE(右奥)と比較しても似通ったルックスを獲得している |
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ジロ CINDER MIPS |
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BOAダイヤルが1つなため、走行中の締めつけも容易 |
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DMT RS1 |
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シューズの周りを360度ワイヤーが通るスケルトンシステムにより、優れたフィット感を実現 |
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ワイヤーが血管のようにシューズ内を張り巡るため他にはない独特な姿となっている |
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ソール前方にはエアホールを配置し、シューズ内の通気性向上に貢献 |
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アッパーにもベンチレーションホールを配置しシューズ内を冷却する |
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ヒール部のスタッドは交換が可能 |
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UDFAW150カーボンによるアウトソールは軽量性と高剛性を両立 |
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ヒール部には滑り止めを配しホールド力を高める |
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DMT独自の袋縫いと呼ばれる製法により、かかとの部分など全体が丸く仕上げられる |
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ソール剛性が非常に高く、パワー伝達性能は非常に高い |
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幅広な靴型で日本人にフィットする形状 |
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DMT RS1 |
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マシューズ「可能な限りスプリントポイントを狙う」 フルーム「良い状態でアルプスに入れそう」 |
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「立たずに座って電話しなさい!」 ツール2度目の休息日の過ごし方 |
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スポーツとキレイを繋げる日焼け止め 女性アスリートに聞く「ファイター」の本音 |
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洗車されるバーレーンメリダのチームバス。大きいので大変です |
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ディレクトエネルジーのチームバス。機材のメンテナンスも念入りに行われます |
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ディレクトエネルジーはキッチンメーカーとコラボレーション。厨房を備えたトラックを活用しています |
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街中心部の噴水 |
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緊張と期待が混じるル・ピュイ・アン・フレーのフィニッシュ |
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IMG 2757 |
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バルデのステージ勝利もあって、アージェードゥーゼルのバスの前はいつも人でいっぱい |
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ノートルダム・デュ・ピュイ大聖堂とコルネイユの岩山の頂上にフランスの聖母像 |
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壁がカラフルでかわいい街 |
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電話インタビューをにこやかに受ける新城幸也選手 |
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壁の色がカラフルでかわいいル・ピュイ・アン・ブレー |
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田沢湖を背中にゲレンデを登る小林可奈子(MTBクラブ安曇野) |
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男子マスターズ優勝の叶英樹(STURDAY EARLY MORNING) |
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男子エリートレースがスタート。平林安里(スペシャライズドレーシング・ジャパン)が好ダッシュ |
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序盤から先頭を行く平林安里(スペシャライズドレーシング・ジャパン) |
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2周目の登りで平林安里(スペシャライズドレーシング・ジャパン)を沢田時(ブリヂストンアンカー)がキャッチする |
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3周目、沢田時(ブリヂストンアンカー)が平林安里(スペシャライズドレーシング・ジャパン)を突き放す |
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後輪をパンクさせてピットに戻ってきた沢田時(ブリヂストンアンカー) |
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沢田のアタックに反応できなかったが、徐々に脚が戻ってきたと言う平林安里(スペシャライズドレーシング・ジャパン) |
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